老化するママ -32ページ目

えーっと


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下の子の着れなくなった服で、リカちゃんのパジャマ作った。



上衣はがたがただけど、ズボンは人間の型紙通り裁断して、手縫いしました。


子供は、”飽き”がはいったらしく、前のように頻繁に遊びません。


私がはまってどうするよ・・・


でも、今朝の夢が、買ってもらえなかったリカちゃんの服をいっぱい手にいれるというものだった。


やっぱり、女の子はリカちゃん。



あ、そういえば、下の子が最近昔買ってあげた、ポポちゃんをおぶってます。


確か2年前のプレゼント・・・


そうか、4歳の今になって、スイッチが入ったか。


リカちゃんは、まだ、早かったか?




きょうの弁当


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だんだん、質素になってくな・・・

園では卒園式で、子供は参列しました。

卒園おめでとうございます!


今まで、うちの子共々いっしょに遊んでくれてありがとう。


面倒みてくれた、年長さんの子供たちに、お祝い申し上げます。



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朝、登園するまで卒園式だということを、私は気付いてませんでした。


保育園の玄関で、びっくりしたわけです。


保母さんも保父さんも、黒いスーツでしたよ。


みんな黒いんです。


うちの長男の卒園式は、もっとラフなカラフルな装いでしたが、変わったんでしょうか?


いやーはずかしかったです、「今日は弁当持って帰ってくださいっ」て言われたので、持って帰りました。


弁当・・・・



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↑ 

こんなん、作りましたが、おいしくなさそうでしょう。


こどもの弁当を、私食べてみました。


すごいおいしい。自画自賛というより、自己満足です。自分で作ると愛着わくんでしょうね。


子供は、肉ボールとみかんしか食べませんでした。


だめだ。



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↑ 

こちら、先週です。


キティちゃんの、ごはん。


うーん、知らないけど、もしかしたら、ここでも、ソーセージしか子供は好きじゃないかもしれないんだなと、振り返って考えてみました。


反省。



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先々週。


すなっくエンドウという野菜を、ベーコンでまいて焼いたものを、私は気に入って食べたけども、子供は好きじゃないらしい。



弁当ばかり、並べてみたけど、こういう反省の仕方もあるんだと気付きました。


記録してみると、わかることもあるんだと・・・


いつも、レパートリーなんて無く、あてずっぽうな私。



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家に帰ると、ビデオ。


ビデオばかり見ては、いけないとわかっているけど、仕事したいため見せています。



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隣の家のお兄ちゃんが、要らなくなった品。


かわいいです。


いや、ほんとに、実際、私もいっしょに歌って踊ってをやりますから。


今日は画像の多いブログになりました。



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ドロロが落ちていた。

リカちゃん


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下の子に買ったもの。


私も持ってたな。


写真のケーキは、純正の商品じゃなくて、ラムネ菓子一つついてくる玩具。


おまけの小さい小物が、ちょうどリカちゃん人形にピッタリのアイテムになるんです。


リカちゃんせんようじゃないのに、こんなにかわいいんです。



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お米


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誕生日


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義父の誕生日。


とある山のレストラン。


高いとこの建物がそうです。


で、ここで、誕生日を祝ってきました。


糖尿病の義父に、焼肉食べさしたんですよ。


めったに来れない焼肉屋を、今日だけは羽目をはずす為に選んでみました。


隣は、スキー場です。


子供が練習に来たことのある所です。



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ここです。


今日に限って、シーズンなのに人っ子ひとりいません。


こんなこと、今までなかったんですが、貸切みたいで珍しい体験でした。




ただのかぜでうちにいる下の子

「ママのせいで!」



下の子がのど系のかぜウイルスで高熱を出したので、保育園を休ませている。


パソコンで好きなプリキュア見ながら私に近づいてこないでいる。


私は、通常どうり仕事できる。


でも、ときどき下の子から苦情がくる。


好きな動画のダウンロードが、時間かかっているらしい。



「ママのせいで!」



私のせいで、画像がこないそうだ。


仕事は、子供がいるというだけで、はかどらない。


そこを、無理して、やりこなしている。


昨夜、病院へ連れてった。


くたくたで、夜に内職できなかった。


大好きな赤ワイン飲んで、寝た。


高熱の下の子に、座薬が必要だったが、下がってきた兆しがあったので使わず、おでこに顔をくっつけて眠った。



「ママのせいで!」



下の子がいじっているパソコンでは、クリックしすぎで、エラー報告送信出てきていた。


私のせいであるはずが無い。


さっきまで、怒りたい気持あったが、もううせた。


どうやら、下の子の世界は、”ママ”を中心にまわっているらしい。


とんだ、ストーカーである。


でも、虫けらのような自分が、ある一人の人間の世界に多大な影響をおよぼしているなんて、すごい。


これが、誰かの世界の中心にいる実感である。




「ママのせいで!」



内職のしている私の膝に座る子供。


退屈なのも、私のせいである。


私のしている仕事は女の子にとって大切な情操教育になりうるかもという欲が沸いて、しばらく仕事を見せてやった。




「・・・・・」



ママも仕事してるって、思えるかなこの子。