創造する知性 金と表現と魂の交差点 -21ページ目
2017年初頭から非公開でスタートさせている
『”非凡の道”』プロジェクトの一環として、

元国立生物学研究所員であった東晃史博士に、
お話を伺うため連休明け博多へ行ってきます。



博士とは、
私が提唱する「超0」という発想に着目頂き、
以来メールでやり取りを行っていたのですが、

「西欧の科学の価値観を変える」意識を広める
という点で共通の認識を持っています。



昔は、船井幸雄 さん
(船井総研という、コンサルト会社の創設者)や、
技術出版の社長であっ た、
今となっては、故人である、元・京大卒のコンビが、
博士の独創性に目をつけて、

”当時の不完全な内容”を、ことごとく、出版・宣伝
してくれたので、

むしろ、
”東さんの社会的な信用を、無くしてしまった感じ”」
が、あります。


なので、「完全な 理論ができた」現在、
「肝心の、理解者が、この世に、存在していない」
という状況になっています。


今回の対談では、
すでに論文としても完成しているその理論について、
お聞きしようと考えてます。



東理論五部作を紹介しておくと、

Ⅰ 脳の主人 - 脳の中のブラックホール ー (南斗書房)
Ⅱ アインシュタインの悩みとファィンマンの悩みの解消に向けてーーー宇宙と意識 ー (技術出版)
Ⅲ ポスト「不確定性」文明の曙ー一日本の科学 ー (技術出版)
Ⅳ「政治権限」と「地球環境」--大脳生理学の立場から ー (技術出版)
Ⅴ「万能量子論」による「天国と地獄」の構図 ー 「太陽系」の「生理学」 ー (技術出版)


?がたくさんつきそうなタイトルばかりですよね(笑)


きょうは私と行われた対話からポイントのようなものを
掴んでもらえたらと思います。


非凡な会話ー「超0考察」
http://daizo.hippy.jp/azumaletter.pdf




とは言うものの
もともと超0療術協会の幹部向けに公開したものなんで

話してる内容がかなり専門的で
何を言ってるのかあまりよくわからないと思います。



でも理解できなくても問題ありません。
というかこれが理解できたら、変態です^一^


言霊だけでも充分に抽象度が上がりますので、
出来れば全文に目を通してもらえると嬉しいです。


非凡な会話ー「超0考察」
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運気が上がる呼吸法についてご説明した動画をUPしました。

瞑想を行う前に取り入れてもらうのも良いかと思います。



時間帯はいつやって頂いてもOKですが、

直後に運転など、集中力を必要とする仕事をする前にはしないようにご注意下さい。



呼吸の後は寝起きの様なボ〜っとした状態で、ゆっくり出来る環境がベストです。







是非実践して、運気UPを実感して頂ければ幸いです♪





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【無心】という意識の次元へ渡ったら観える世界、
を解説した動画を発見しましたのでシェアします。




(以下、動画のテロップから転載)



スピリチュアル的に見た宇宙は
いくつもの次元から出来ていて、

魂はその間を移行することがある
と考えられています。


次元を移行すると、
それに伴って思考や物事の見え方が変わります。



新しい次元に入ると、
新しい思考や視点が自分の中に加わるようになり、

人生そのものをも、
これまでとは異なるもののように見えてきます。



三次元的思考では、
私たちは死と喪失の恐怖から逃れることは出来ず、

社会方見捨てられ、
遺棄されることへの恐れがつきまといます。


マインドの中のエゴの機能が作り出した、
幻想の恐怖です。



四次元的思考では、よりハート思考になり、
幸福や喜びを感じられるようになります。



五次元的思考では、
さらに違った視点から物事を眺められるようになり、

私たちはよりスピリチュアルな感情や付き合いと
一体化します。



あなたが五次元に渡った時に経験するサインには、
要約すると以下のようなものがあります。

1.世界はありのままで素晴らしいと思えるようになる
2.高次のガイダンスはいつでも手に入る
3.人生をよりポジティブに考えられるようになる
4.恐れから立ち上がることが出来る
5.時間と場所の制約がなくなる
6.ネガティブな経験がなくなる
7.シンクロニシティや兆しとともに生きる
8.時空や次元を旅する感覚が分かる



詳しい解説はこちらの動画から







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ゴールデンウィーク4日目ですね、
いかがお過ごしでしょうか?


今朝も、朝日の昇る時間帯に、
いつもの河原でコンビニコーヒーを飲みながら、
マントラ瞑想を行いました。




昨日お届けしたブログ記事

「人生を変える秘訣教えます」

https://ameblo.jp/daizouk/entry-11527837949.html

へ頂いた感想を紹介いたします。



---

いつもメルマガありがとうございます。

目の前の現実を作っているのは自分なのですね。

知り合いの方
家の隣にアパートができ、新しい住民もどんな方々か心配。家を覗かれるのも心配で大変な毎日を過ごしています。

知り合いの方
お金があるわけでは無いですがタイに家を持っていて
ある日タイの家に帰ったら

ここはもう二家族入っているからダメ
と言われました。
ここは自分の家なんですが
と言うと
二家族は
洪水で今まで住んでいた家に住めなくなりあなたの家とは知らず住んでいました、
と、謝り、すぐには出ていけないのでしばらく一緒に暮らしたそうです。

また東京の家も二十歳で亡くなった娘さんの遺言通りインド人を世話するために使ったところ、
留守の間はインド人が勝手に住みつきカレー臭い家だそうです。

またラオスの知り合いがタイに密入国するために
警備の目を逸らすため
おばさんは75歳過ぎなのにメコン川を
頭に目立つものを付けて夜泳いで渡りました
警備員はそちらに気を取られている間にラオスの知り合いはタイに入れました。
警備員には
マダム 橋があるから橋を渡ってくれ
と言われ
でも私は夜泳いで見たかった
と言ったそうです。
泳ぎは他人のために役立つんですね。

自分が違えば世の中違うんですね。
私にはそのおばさんのようなところが無いからこそあってほしいから
そのおばさんの世界がとても素敵に聞こえます。
狭い世界から時々出してくれます。

---



全てベストなことが起きているということで、
今日の経験も味わってもらえたらと思います。




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昨夜、講座受講生さんとZOOMで動画撮影しているとき、
あらためて、気付かされたことなのですが、


人生、どこでどう転んでどうなるかわからないものです。
でも、不思議とすべてにおいて予兆ってあるんですよね。



多くの人はそのことに気づいていません。
しかし、誰もが運命の流れや大きな分岐点に触れています。


そこからうまく流れに乗れる人が持っている大きな特徴は、
素直さです。


眼前の現実に振り回されず、これこそ我が人生とばかりに、
過去や未来に囚われて、気に病み続けることもありません。



今回、動画に出演いただいたこの方もその一人です。

わたしの発言には、
常識から大きく外れているものが多々あります。

よく父親からも、
「お前は常識がない」と言われていました。


常識というのは
「多くの人がそうだと信じている」
というだけで、それが真実だけとは限りません。

大切なのは、
常識に捉われずにものごとを見ることです。



とはいえ、
当たり前に浸透しているのが常識ですから、

自分の中でも常識になってしまっているものに対しては、
「わたしはこれが常識だと思っている」
という自覚がありません。


自分がどんな常識に捉われているかはわからないのですね


また、
常識というのは日々刻々と変わっていきます。

これまでの常識はどんどん常識ではなくなり、
また新しい常識に固まってしまうわけです。

次々現れる常識に対し、
「何かおかしい」
と気付ける感覚を磨きたいものです。



本を読んでも、テレビを見ても、人の話を聞いても、SNSを見ても、しっくりこない。
「何かおかしい」
と感覚的に分かる。

「どこかが間違っているんじゃないか」
と気付ける。

そうなるためには、五感を研ぎ澄ますことです。


残念ながら、
今の人は五感が鈍っています。


外部からの刺激が強すぎて、感覚が麻痺しているのです。

自然に触れる機会も減っているし、
目や耳から入る刺激ばかりが大きくて、五感のバランスがとれていません。

このバランスをとるには、
わたしもふだんやっている次のような呼吸法がおすすめです。







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サロンメンバーでアーティスト仲間と動画を撮りました。



本人いわく、
好きなことしかできずに○5年生きて、自分責め「ぜろ」だそうです。







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※この記事は、2015年4月27日に、
公開した記事を加筆訂正したものです。





明日は、
先々週の弊立神宮巡りに参加された岡山の会員さんの車で
天孫降臨伝説で知られる蒜山・高天原(たかまがはら)伝説
が残る美作の茅部(かやべ)神社へ連れて行ってもらいます。


美作といえば、
宮本武蔵のふるさととされている場所でもありますが、


天照大御神を祀る茅部神社の奥にある山は岩倉山と言われ、
その中腹に天の岩戸があり、
昔から、
天照大御神の御隠れになった処と言い伝えられています。



美作国での高天原伝説では、
アメノハジメアメハシラが奈義山系に降臨し、
日天津国を建国したのに始まり、天神七代、続いて地神五代が
治世しています。これが奈義山系の高天原であるといわれています。



「古事記」ではその後、海幸彦と山幸彦の話に移っていきます。

神武天皇は山幸彦とトヨタマヒメとの間に生まれた、
ウガやフキアエズの4番目の子供で、14歳になった時、
国を治めるために奈良の橿原に向かったと言われています。




こうした話はもちろん「古事記」を元にした空想の域を出ない伝説です。
しかし蒜山地方には、これらの伝説に由来する数多くの史跡が残り、
また伝承されていますが、
悠久の神話の時代に遡り、歴史とロマンに思いを巡らせたいと思います。





一方、このような神代の時代の神話がもとになっている今の日本では、
「スピリチュアル」教こそ最大最強の宗教であるからこそ、


悟りや真理の探求者から睨まれないようにと、
ブッダが生きていた時代の初期(原始)仏教を哲学や量子物理学と
関連付けたうえで
「これは宗教じゃないんだよ」
と言い訳してみたりすることにもなるものですが、


宗教は、
本来自分の宗とする教えを、自分の生き方の中心として据えるもの
であるため、
「その考えが絶対に正しい」となりがちなもので、
他の宗教とぶつかりやすいのは、ある意味当然です。

ブッダ自身は
「自分の宗教のみが正しい、ということなど決してない」
と自戒することの機微について、かなり慎重であったようです。



たとえば『経教』(スッタニバータ)第八七八偈(げ)から九一四偈
までにおいては、
いかに他の主教・宗派との間の無益な対立や論争を避けるべきかについて、


「何らかの宗教見解にこだわって『これのみが正しい!』
と論争をしかけてくる者がやってきても、こう返すように。
『私は、あなたの論に対して反対する考えはありません』」
(『経教』第八三二偈)



これはすなわち、ブッタは彼自身の説いている実践方法についてすら、
「これが正しい」とこだわることなく、他の実践をしている人たちを
否定したり論破しようとせぬようにと、強く戒めてくれています。



ですから、もしかりにあなたがブッダの生徒であろうとするならば、
たとえ、本当の悟りや覚醒とはこういうものですよと批判されても、
「確かに、そういう考えもありますね」
と流して、相手の論を受け流してしまうというのが、最良の作法でしょう。



また、他の考え方や感じ方をする人に対して生じがちな、
軽蔑の情や優越感という、精神的なドロドロにも、


「他人の考えを軽蔑する者は、自分の限られた感覚や考え方に依存し、
そして宗教的な戒律や儀礼を守ることに依存し、他人を嘲笑して、
自分の主張から抜け出せなくなる。

こうして『あの人たちは愚かだ、ものが分かっていない』と言いつのり
自分をカチコチにするのだ」
(『経教』第八三二偈)



自分の正しさを保証してくれる考え方や感じ方に依存するからこそ、
他に対する軽蔑などの態度が出てくるのであって、それを看破したうえで
ブッダは、仏道を歩むというのはいかなる自己正当化も手放す、
そしていかなる党派意識をも手放すという道のりを歩むことなのだと
示してくれています。




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