人生が進化するエネルギーの法則

それは外宇宙と内宇宙の大調和!そして光と闇の融合∞


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2016年12月26日 新発売!「光る巨石」
エネルギーボディを拡大させ
限界を突破して自分の生きたい人生へと導く

これであなたがどんな未来を描きたいのか?がはっきりする!

¥4,000 (消費税込)
画像構成:動画による構成(無音)。ワイドスクリーン対応。高画質。
収録時間:20分
ご購入はこちら→専用申し込みフォームへ

「光る巨石」とは                         
DVD「光る巨石」を収録した場所は、日本のエーゲ海といわれる瀬戸内のパワースポット牛窓。江戸時代から残っている前島の石切場跡で、本文で解説している光(電子・陽電子)の原理を使った特殊な倍音ワークを行いながら制作されています。

万物は光からなる                             
宇宙は空間と物質からできています。空間は全く何も質量のないスカラー波(縦波)である根源の光からできています。物質は電気的にプラスとマイナスのベクトル波であるでる電磁場によってできています。
光(ガンマ線)が原子核の近くを通ると、強い引力である核力に引かれて電子・陽電子が対発生する。この対発生のあとは二通りの結末をみることになります。
①原子核の近くを離れると、引力である核力がなくなるので、電子・陽電子対は対消滅をして、元の光(ガンマ線)に帰ってしまう。
②電子・陽電子対は一緒になって対消滅をしないで一つの原子システムを作ることになる。陽電子は原子核に捕捉されて陽子となり、その周りを電子が回っているのが原子というシステムである。
このようなシンプルな原子構造論を提唱したのは、京都大学工学部に陸軍から派遣された学生として学んだ技術将校であり、現在宇宙精神振興会を主宰している児井英義会長である。氏の『易が語る六次元の謎』では、東洋最高の叡智のひとつである易学と現代自然科学とを結合して、原子構造を科学的につぎのように解明している。
光子が原子核の近くを通ったとき、核力によって電子・陽電子が対発生をするが、それは非常に短くて、“死の舞踏”(対消滅)であった。これは陰と陽、プラスとマイナスの符号だけが逆で、回転方向が逆で、中心は同一なため、どちらも中心になるものがないからである。そこで天は、一対の陰と陽によりどころを与えるために、陰と陽が合した二つの“中性芯”を創られた。
陽子は、陽と陰が合となった中性核を芯にして、その芯の表面に陽電子が捕捉されて原子核として存在するという多重構造である。その原子核(陽子)の周りを電子が回っているというのが原子である。
このことの化学的証拠は、陽子は10×30乗年(千兆年×千兆年)以上も崩壊することはないが、それまでも内部に含まれているクオークが10×−27乗センチ以内に接近したとき崩壊することが考えられている。陽子が崩壊する場合の反応は化学でわかっている。「陽電子と中性のパイ中間子(やがて光になってしまう)」になるという。すなわち陽子は、陽電子と中性の存在(中性芯)からできていることが判明したわけである。
中性子は、陽子に電子が加わってできた粒子である。この過程はベータ崩壊によって化学的に証明されている。中性子は陽子に含まれているプラス電荷の陽電子と、マイナス電荷の電子とが結合した複合粒子である。さらにこのことの化学的証明として、「中性子は、中心付近に正電荷(陽電子)その周りに不電荷(電子)が分布している。」ことがあげられる。
今日の量子力学では、中性子には反中性子、陽子には反陽子、電子には反粒子である陽電子があることがわかっている。しかもすべての粒子には反粒子、クオークにも反クオークがあることがわかっている。
このことは、すべての粒子(とともに宇宙)には、今までわかっていた実像に対して、虚像があることを示している。これは鏡像関係ともいい、ミラーイメージ効果ともいっている。自分と鏡に写るもう一つの自分(しかも左右が反対)が必ずあるということである。
宇宙は10×5乗(一〇万)倍の一〇万分の一の差によって、大きいもの小さいものも同じ型をしたフラクタル(自己相似)である。宇宙は二一階層あるが、現在の化学では七階層目から一五階層目までしかわかっていない。
そのことの証明が、実はクオークの科学的検証である。カリフォルニアのスタンフォード大学の加速器実験の結果、高エネルギーの電子が陽子内のクオークによって散乱された。クオークの実在に対する初の直接的証明になった。
つまり陽子の中にさらに小さなシステムであるクオークが存在するということは、素粒子より小さな、多分フラクタルで相似なシステムが存在するだろうということの証明なのである。宇宙で粒子化(物質化)そた最小のエネルギー単位がプランク定数hであり、そのエネルギー数値が確定したので、素粒子よりさらに小さいシステムはあと六個存在することが考えられるのである。ただしそれは粒子でなくて反物質の構造であろう。

期待される総合的な効果                          
「光る巨石」の使用によって得られる特徴的な効果として、次のようなものが考えられます。ただし、これは使用する人すべてに得られるとは限りません。

自分がどんな未来を描きたいのか?はっきりする
自分はどんな人生を手に入れたいのか?が具体的にわかる
目標達成しやすいエネルギー体質へと変化する
夢や幸せを実現するためのパワーが自然に生まれる
お金や自由な時間を引き寄せる
未来を共に歩んでゆくパートナーが現れる
あなたがなぜ変わりたいのか?が明確になる
夢を実現させるための具体的な方法が見つかる
未来を手にいれるための人生の目的に気づける
自分の器が自然に大きくなる
与える側にシフトして豊かな人生を送れるようになる
問題を引き起こす原因となっていた負のエネルギーが身体から放出されて、よりポジティブに生きられるようになる
自分を超越したスーパーナチュラルパワーが身体に取り込まれることで、エネルギーボディが拡大して奇跡のような体験が起きやすくなる

DVDの仕様                                
使用ディスク:DVD-R  放送方式:NTSC  記録時間:約20分 リージョンコード:ALL(全世界で使用可能)

画像比率:16:9 (プレイヤーとモニターはそれぞれ16:9に設定し、画面全体に映像を適切に映し出すようにしてください)

撮影・倍音ワーク:小林大三

重要:このDVDは自動リピートの設定にはなっておりません。リピート再生したい場合は、プレイヤー側でタイトルリピートの設定をしてお使いください。設定の仕方はプレイヤーによって異なりますので、プレイヤーの説明書をよくご覧ください。


このDVDの効果的な使い方・注意点など                   
なるべく1日1回、画面から発するエネルギーを浴び、受け取るという気持ちでいると効果がはやく出てくるでしょう。
また、行動の必要性を感じたときは、できるだけ早く必ずそのことを実行に移してください。
自然音は適切な音量に設定し、音楽に飽きたり、聞きたくない場合は音量をゼロにしてもかまいません。
背中の筋肉がブルブルと震えるとか、鳥肌が立つ、手の甲がビリビリする、足が温かくなる、理由もなく涙が出てくるなどの現象が起こることがあります。あくびが出てきたり、やたらと眠くなるということも起こりえます。いい気持ちになって寝てしまうかもしれません。これらはすべてヒーリングハーベンジャーで、効果が出ている証拠なので、気にしないで、そのままの状態でいてください。
※このDVDは基本的にヒーリングクライシスはありません。変容に伴う心の揺れやクライシスがあったとしてもそれらを最小限に抑えるように工夫されています。浴びているうちに、そして気づかないうちに幸せな変容へと導かれ、人生が好転してくるというDVDです。


注意事項                                 
製作者の許可なくこのDVD収録内容の複製・引用・他のメディアへの転用等は法律に触れるのでご遠慮ください。このDVDは、いかなる宗教団体、信仰組織等の活動とは一切関係しておりません。また、いかなる信仰や依存を生み出す意図を有するものでもありません。
エネルギーが精細で特殊なためか、DVDにキズか汚れがついていないにもかかわらず、万が一、再生中に映像が長い時間止まったり、映像が逆転してしまう場合は、再生を止め、電源を切って、1日以上放置しておいてください。そのことで再生機内にたまったエネルギーが放出され、映像が止まらずに再生できるようになります。
このDVDは医療を目的としたものではありません。特に重い精神病を持っている方は、使用しないでください。このDVDに頼らず、専門の医師に相談していただくよう、お願いいたします。

¥4,000 (消費税込)
画像構成:動画による構成(無音)。ワイドスクリーン対応。高画質。
収録時間:20分
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