能望を唱える回数は、何回が良いのですか?(再掲載) | 創造する知性 金と表現と魂の交差点
 以前、能望をわたしの元へ授けて下さったS氏から能望を唱える回数についてのご質問をいただきました。
お疲れさまです☆


セミナーを前にとくにお忙しくされてることだと思いますのに
お返事までくださってありがとうございます(´-`*)
 
 
先程 能望真言序編と併せてCDを聴かせて頂きました。
 
 
小林サンの唱えられてる能望は ブーンてゆう響きが聞こえてきてびっくりしました!


めちゃめちゃ早く唱えられることにもびっくりです(ノ゜O゜)ノ


あっ!小林サンのCDの声はなんだか声優サンみたいで素敵でしたo(^-^)o

能望を早く唱えられてる時は お坊さんみたいでした☆
 
 
ところで、回数は関係ないとゆうことでしたが
前に能望を知るきっかけとなった方がブログで
回数のことについて書かれてました。


はっきり覚えてませんが、1回だけとか 19とか29回などの9がつく回数はよくないとゆうことでした(>_<)


空海が唱えた回数の数字からしてももしや回数にも意味があるのかとふと思ったのです。


セミナーの時にお聞きしようか迷いましたが こちらのほうがいいかなと思いまして…;
 
 

それでは今日はこの素晴らしいテキストに一通り目を通させて頂いて 予習しておきます(〃^∇^〃)
 お坊さんの唱えるお経をよく聞いていただくと、お分かりになると思いますが、敢えて喉を震わせています。

 浄土真宗の「南無阿弥陀仏」の場合は、どちらかというと、マイルドな響きですが、般若心経や能望真言などは、ガラガラと響き渡る声質で唱えるお坊さんが目立つのは、法然から引き継いで親鸞が確率した言われる真宗が、如来の本願によって与えられた名号「南無阿弥陀仏」をそのまま信受することによって、ただちに浄土へ往生することが決定している絶対他力であることに対して、能望は、他力ではなく自力、すなわち、自らが業を行うことによって即身成仏を達成することを意図しているためのように思われます。

 すなわち、自分の脳の中に自らの力で浄土を見て取る手法であり、あなたの脳の主は、あなたであるということに気付くための方法なのです。

 わたしは、このアプローチこそが、21世紀以降に求められる他人と自分を同一視できる『自他同然』の心で生きる意識レベルや利他の精神を養っていくための根本的な考え方ではないかと考えます。


たいへん貴重な情報をありがとうございました。

ブーンという蜂の羽音のような音がする唱え方と早く唱えるやり方には、簡単なコツがあります。
このコツは、セミナーでお会いした人だけにお教えさせて頂きたいと思いますので、セミナーを
楽しみにしておいて下さい。

お褒めに預かり、光栄です。
むかし、小林の家系には坊さんがいたという事を聞いたことがありますので、能望を唱えるとき、
そのDNAが蘇っているのかもしれません。

回数の根拠は、まだハッキリとはしませんが、ブログ「能望(ノウボウ)を唱えよう」に、書かれていた
記事http://blog.livedoor.jp/nouboushingon/archives/5237010.htmlを、そのまま紹介致します。

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能望を一息で唱える回数なのですが
控えた方が良い回数があるようです。

1回?10回の間では「6」「9」の二つで、

前後の一息で数える回数に
よっては必ずしもそうではないようですが、
唱えているとき
違和感を感じるときがあって気が付きました。

アカシックテストで調べました。
私が正しく調べられているとは限りませんが。
知らずに唱えている人もいるのではないかと思い
連絡しました。注意を即していただけないでしょうか。

私が神経質になりすぎているのでしょうか。

○ 確かに、
1回、3回、5回、7回、10回、15回、20回、21回
で終わるのが、良い!と、出ていますが、
不思議ですね。

 何かの意味があるのかも知れませんが
唱えないよりも、唱えるだけで、
潜在意識の浄化になりますから、潜在意識が、
妨害して、唱えないように、
仕向けているのかも知れません。

 初めは、3回、次に5回、さらに7回と、
クリアしながら唱えることがより、
効率的な浄化になるのかも知れません。

潜在意識の浄化は
過去の膨大なネガティブな記憶の浄化のことです。
やはり空海は古代の叡智を熟知していたのです。
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(以上、部分抜粋)

恐らく、この方が言われるアカシックテストとは、鈴木公一さんが有料メルマガで行っているアカシック判定の
ことだと思われます。アカシック判定は、キネシーオロジーの0リングテストをベースにして作られているようです。
唱える回数につきましては、アカシック判定を購読した後に、また詳しい内容をお教えさせて頂きたいと思います。

ちなみに、キネシーオロジーと言いますのは、『パワーかフォースか』の作者デビッド・R・ホーキンズ博士が、本の
中で詳しく紹介しています。


確かに、空海が唱えた100日で100万回という数字も、単にきりがよいだけではないような気がしてきました。

このお話しは、明日参加される方にもぜひ紹介させて頂きたいと思います。

ありがとうございました。

 
 確かに、鈴木さんがお書きになった解説書などにも、すべて3回か7回の区切りで表記されています。
 しかし、あまりこだわりは気にしないわたしとしましては、吸った息を能望を唱えながら気持ちよく全て吐き出しきるような間隔が、今のところ違和感も無く自然だと感じています。
 どなたか、そのあたりのことを詳しくご存知の方がいらっしゃいましたら、コメントをお待ち致しております。

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