ダイエットはモチベーションを保つことが大切です。
エクセルなどに朝(起床時 排便後)と夜(夕食後、または就寝前の1日2回体重を測定して記録することをお勧めします。
グラフ化するとより効果的です。


ダイエットを開始された方の良い結果がでることを期待しております。


感染症を引き起こすウイルスにはもともと高温多湿を嫌う性質があります。そのため気温が低く、空気が乾燥する冬にその活動が活発になります。一方、冬は人間の体は寒さや乾燥のため生体防御機能がダウン。ウイルスなどの体に悪いものと戦うための免疫力が落ちてしまいます。さらにこれらを外に排出する喉(のど)の粘膜なども乾燥して働きが弱るため、ウイルスの攻撃を受けやすくなっていまうのです。つまり冬はウイルスにとっては条件がよく、人間にとってはよくない状態だということ。そのため冬は感染症にかかりやすくなってしまうのです。

冬の感染症を予防するためには「手洗い・うがい」「規則正しい生活」「ストレスをためない」ことがポイントです。

食べる順番でダイエット

ダイエットが続かない、お腹いっぱい食べてしまうという人にお勧めなのが、食べる順番を変えるだけというダイエット方法です。
大原則は野菜を先に食べることと飯やパンなどの炭水化物を最後に食べることです。
なぜこれで体重が減るのでしょうか?


先に野菜をよく噛んで食べると、噛んだ刺激が脳に伝わり満腹感が増します。
そして最後にご飯を食べる頃には、かなり食欲が収まっているのでご飯を食べる量が自然と減らせるのです。

メリット:カロリー計算は必要なし、簡単だから続けられる。


〈血糖値との関係〉

最初から炭水化物を食べると炭水化物が消化・分解されて糖に変化し血糖値が急激に上昇します。するとインスリンが多く分泌されて、余った糖を脂肪として蓄積しやすくなります。ところが、先に野菜を食べれば、野菜の植物繊維が炭水化物の消化吸収を遅らせて血糖値の上昇を抑えられます。そのおかげでインスリンも適度に分泌され脂肪を貯めにくくなるというわけです。


5つのルール
ルール①野菜から食べる(5から10分かける) 

野菜がないときは野菜ジュースでもOK  

→ グリーン末(大門薬品で販売)併用が効果的
ルール②炭水化物は最後に
ルール③よく噛んでゆっくり食べる
ルール④カロリーは気にしない
ルール⑤食べたい物を我慢しない


このように食べる順番を変えるだけなら面倒なカロリー計算は不要で、食事の量が減ってもストレスもありません
。大切なのは早食いをしないこと野菜を5から10分かけてゆっくりと食べましょう。


詳しくは大門薬品HPhttps://daimonpharmacy.com/archives/care/curing/page/2/