まほろばのdaimal

まほろばのdaimal

特にテーマがあるわけでもなく、自己満足の日記であります。

 台風8号と7号の合間。

すっかり忘れていたアガパンサスも大雨に濡れて水も滴る花姿。

 

 天候と忙しさですっかりお散歩にも出かけられず、結局庭のアガパンサス。

 

 雫が似合う花ですね。

 

 落ちそうで

 

 落ちない雫、この一瞬だけの撮影機会。

 

 空が次第に暗くなり、また雨が降り始めました。

 

 晴れたら自転車散歩。。でも暑くなるかぁ。

 

 

 6/27撮影@庭

 

 

 すっかり市販惣菜組み合わせで食事のつじつま合わせが上手になったダブル介護初心者のDaimal。 ストレス発散は、ちょい昼呑みかなぁ。

 

 

 梅雨の止み間に差す陽射し

 

 降り来る陽光は

 

 すでに夏模様。

 

 もう最近は、季節が混じってしまう花壇です。

 

 じゃれ合うガウラ(白蝶草)とコスモス。

 

 レモンイエローの百合(オリエンタルリリーの「イエローウィン」とG先生)。

 

 緑差すうなじが素敵。

 

 デュランタ・タカラヅカ、1cm位の花

タカラジェンヌの華やかな佇まいをイメージして名付けられたそうです。

 

 

 ジャカランダ(別名:シウンボク)

世界三大花木の一つに数えられるとのことです。 ネットで見てみると、大木は桜のように紫の花を絢爛に咲かせていました。 世界三大花木とは、 ジャカランダ(紫雲木)・ カエンボク(火焔木)・ ホウオウボク(鳳凰木)を指すようですが、桜が入っていないなんてどこに目を付けていることやら。

 

 蕾は折りたたみ傘そっくりで、それがパッと開くのでしょうか。

 

 シベの先端は線香花火か。

花の表面には細かな毛がびっしり。

 

 細かな毛といえば、はこちらにも。

 

 ホタルブクロ。

昆虫からしてみれば、毛ではなくて棘になるのかもしれません。

 

 おおきな瓶に設えられたビオトープ。

表面張力で歪む水面に惹かれる。 小型昆虫にしてみれば、水も又ねっとりか?

 

 タヌキモの一種だろうと思います。

 

 葉っぱはこんな感じに出てくるんでしたっけ???

 

 八重咲きのドクダミ。 ヤエドクダミ(八重蕺草)。

花びらに見えるのは総苞片だそうで、中央のちんまりした黄色いところが花でしょうか。 今年はもう終わりのようです。

 

 「水元公園 椿の里(勝手に命名)」にある大きなボケ(木瓜)に実った果実。 今年は一つしか確認出来ませんでした。

 

 スカイツリー

 

 ハイビスカスですよね。

 

 ラベンダーにじゃれつくクマバチ

ラベンダーって、紫の穂としか認識していませんでしたが、蕾からして紫ですね。。

 

 

 6/16撮影@都立水元公園。

 

 

 尾長鳥とヒヨドリに荒らされたビワの落果片付けは一日じゃ終わらない(腰痛なもので)(ゴミ出しも数量規制があるし)。 柿と蜜柑の摘果はこれからで、草削りも道具だけ買って手つかず。 あぁ、今週末こそ「無敵の日」に指定して、焼き肉系とビール&酎ハイを浴びることを許す。

 

 

 

 先日掲載したアガパンサスの苞葉。

 

 曇天の日曜日に気づいてみれば、葱坊主のように開いて蕾が出てきておりました。

 

 弾け出てきた蕾の育ち方がまちまち

 

 

 膨らむにつれてアクアマリン色が濃くなる蕾

 

 もうじきキュートな花になることでしょう。

日比谷公園の第一花壇にでも行ってみようか(三時間以上家を空けられないから無理かな)。

 

 

 6/14撮影@我が家

 

 

 竹林っぽい絵を描いてみようかと、下書きというかデッサン(彩色してるけど)。 中央のタケノコというか若竹がちょっと太すぎた。。 水彩色鉛筆は気楽に描けて楽しい。