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第三回 人生を変える 7つの行動習慣

こんにちは!ライフスキルコーチのミスターおかっちです。

今日もあなたが自分らしく生きるためのヒントをお届けします。今回は、「セブンルールを作ろう」というテーマでお話しします。セブンルールとは、あなたのビジョンを実現するための7つの行動習慣のことです。これを確立することで、日々の生活が劇的に変わります。

 

 

 

あなたもこんなことを感じていませんか?

✅「目標を立てても続かない。」

 

✅「やるべきことが多すぎて、何から手をつけていいかわからない。」

 

✅「新しい習慣を始めても、すぐに挫折してしまう。」

 

✅「自分の行動に一貫性がなく、振り返ると何も達成できていない。」

 

✅「効果的な時間管理ができず、一日があっという間に終わってしまう。」

 

 

これ、実は僕も同じようなことを感じていた時期がありました。

そして、多くのクライアントさんも同じ悩みを抱えています。そんな時に役立つのが、セブンルールです。

 

 

セブンルールとは何か?

セブンルールとは、あなたの人生の目標やビジョンを達成するために、日々の生活に取り入れるべき7つの行動習慣のことです。これらのルールは、あなたの価値観や目標に基づいて作られるため、非常に個別的で具体的です。

 

 

セブンルールの効果

セブンルールを作り、それを実践することで、以下のような効果が期待できます。

 

・目標達成がしやすくなる

明確な行動習慣があることで、目標達成に向けた具体的なステップが明確になります。

 

・ストレスが減る

毎日の行動がルールに基づいているため、迷いや不安が減り、精神的なストレスが軽減されます。

 

・自己管理能力が向上する

自分の行動を管理する能力が高まり、時間を有効に使えるようになります。

 

 

セブンルールの作成ステップ

ここでは、セブンルールを作成するためのステップバイステップガイドを紹介します。

 

1. 自分のビジョンと目標を明確にする

まずは、自分が本当に達成したいことや目指しているビジョンを明確にします。

 

2. 自分の価値観を整理する

自分が大切にしている価値観や信念を整理し、それに基づいた行動習慣を考えます。

 

3. 具体的な行動習慣をリストアップする

ビジョンや価値観に基づいた具体的な行動習慣を7つリストアップします。

 

4. 行動習慣を具体的なルールに変える 

リストアップした行動習慣を具体的なルールに変え、日常生活に取り入れます。

 

5. ルールを実践し、フィードバックを得る 

実際にルールを実践し、その効果を確認します。必要に応じてルールを修正します。

 

 

実際の成功例

「セブンルールを作成してから、毎日の行動が明確になり、目標達成がスムーズになりました。ストレスも減り、自己管理能力が向上したことで、時間を有効に使えるようになりました。」(30代サービス業)

 

「自分の価値観に基づいたセブンルールを作成したことで、行動に一貫性が生まれ、自己肯定感も向上しました。迷いが減り、毎日が充実しています。」(40代パート)

 

 

次回予告

次回は、「習慣化の技術を学ぼう」というテーマでお話しします。理想の人生を作るための習慣化メソッドについて具体的に解説します。お楽しみに!

 

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第二回 自分のビジョンを描いて自分らしい人生を実現する

こんにちは!ライフスキルコーチのミスターおかっちです。

今日もあなたが自分らしく生きるためのヒントをお届けします。今回は、「自分のビジョンを描こう」というテーマでお話しします。ビジョンを描くことで、人生の方向性を明確にし、自分らしい生き方を実現するための第一歩を踏み出しましょう。

 

 

あなたもこんなことを感じていませんか?

✅「毎日がただ過ぎていくだけで、何か大切なものを見失っている気がします。」

 

✅「将来のことを考えると、不安でいっぱいになります。」

 

✅「自分が本当に何をしたいのかわからないまま、日々を過ごしています。」

 

✅「目標を立てても、すぐに挫折してしまいます。」

 

✅「他人の期待に応えるために、自分の夢を諦めてしまっています。」

 

 

これ、実は僕も同じようなことを感じていた時期がありました。そして、多くのクライアントさんも同じ悩みを抱えています。そんな時に役立つのが、自分のビジョンを描くことなんです。

 

 

自分のビジョンを描くとは?

自分のビジョンを描くことは、自分が本当に望む未来を具体的に思い描くことです。これは、ただの夢や希望ではなく、自分の価値観や目標に基づいた具体的な未来像です。例えば、「家族と一緒に穏やかで幸せな生活を送りたい」「自分の仕事で他人を助けたい」「自然と触れ合う生活を送りたい」といった具体的なイメージを持つことです。

 

 

ビジョンを描くことの効果

ビジョンを描くことで、以下のような効果が期待できます。

 

・方向性が明確になる

自分がどこに向かっているのかがわかると、日々の行動や選択がブレなくなります。

 

・モチベーションが高まる

明確な目標があることで、日々の努力や挑戦に対する意欲が高まります。

 

・自己肯定感が向上する

自分のビジョンに向かって努力している自分を認め、褒めることで自己肯定感が高まります。

 

 

 

ビジョンの具体化のステップ

ここでは、ビジョンを具体化するためのステップバイステップガイドを紹介します。

 

1. 静かな時間を確保する

リラックスできる環境で、自分の内面と向き合う時間を作ります。

 

2. 心の中の声に耳を傾ける

自分が本当にやりたいことや大切にしたいことについて考えます。周囲の意見や期待ではなく、自分の気持ちを大切にしましょう。

 

3. ビジョンを書き出す

自分のビジョンを具体的に書き出します。抽象的な表現ではなく、具体的なイメージや目標を書いてみましょう。

 

4. ビジョンを絵にする

文字だけでなく、ビジョンボードなどを作成して視覚的に表現します。これにより、ビジョンがより明確になり、意識に深く刻まれます。

 

5. ビジョンを共有する

信頼できる人に自分のビジョンを話してみましょう。共有することで、自分自身のコミットメントが強まり、サポートを受けることができます。

 

実際の成功例

「ビジョンや自分が大切にしたい価値観などを言葉に表す事で、自分の中に落とし込めたし、それを見てもらう事で今まで以上に、ちゃんと考えれた。”やらなきゃいけないこと”が”やりたい”に変わっていくのを実感できた。メモしたり報告したりなど、アウトプットする癖がついたことは1番の財産。今後に活かしたいです。」(30代サービス業)

 

「自分の思考の癖がわかり、出来ない自分を選択して決めていたのも自分だと気付けたので、他人のせいにしていた事も結局自分が決めている事がわかり、ビジョンを思い出してそこへ向かう為に何をすれば良いか選びやすくなった。迷っても大丈夫だと自信が持てるようになった。おかっちさんから決めたら強いと言ってもらって客観的にそうなんだなと自信が持てるようになった。」(40代パート)

 

 

次回予告

次回は、「セブンルールを作ろう」というテーマでお話しします。人生を変える7つの行動習慣を具体的に作成し、実践する方法について解説します。お楽しみに!

 

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第一回 なぜ子育てや人生がうまくいかないのか?

こんにちは!

ライフスキルコーチのミスターおかっちです。

 

このブログシリーズでは、あなたが自分らしく生きるためのヒントをお届けします。まず第一回目では、「なぜ子育てや人生がうまくいかないのか?」その原因と解決策についてお話しします。

 

 

あなたもこんなことを感じていませんか?

✅「子どもが全然言うことを聞かなくて、毎日ストレスがたまるばかりです。」

 

✅「自分の人生に目標が見えず、ただ過ぎていく日々に虚しさを感じます。」

 

✅「頑張っているのに、なぜかうまくいかないことばかりで、挫折感がつのります。」

 

✅「自分の意志とは裏腹に、親や周囲の期待に応えようとしてしまい、自分を見失っています。」

 

✅「自分の気持ちや考えを素直に表現できず、人間関係がうまくいきません。」

 

 

これ、実は僕も同じようなことを感じていた時期がありました。そして、多くのクライアントさんも同じ悩みを抱えています。その原因の一つが「人生脚本」にあるんです。

 

 

人生脚本とは何か?

人生脚本とは、幼少期に形成された信念や価値観、行動パターンのことです。これらは親や教師、社会からの影響を受けて形成され、無意識のうちに私たちの行動や思考に影響を与えています。例えば、「助けを求めてはいけない」「完璧でなければならない」「自分を優先してはいけない」といった信念が、知らず知らずのうちに私たちの選択や行動を制限しているんです。

 

 

なぜ人生脚本が原因なのか?

人生脚本は、私たちの無意識の中で強力な影響力を持っています。ここで、いくつかの具体例を挙げてみましょう。

 

・子育てにおいて

あるクライアントさんは、「親から『絶対に失敗してはいけない』と言われ続けて育ちました。そのため、子どもにも同じように厳しく接してしまい、毎日がストレスの連続でした」と話してくれました。親の期待に応えようとするあまり、自分自身も同じプレッシャーを子どもに与えてしまうんです。

 

・自己実現において

「常に他人の期待に応えようとして、自分の夢や目標を後回しにしてしまいます。『自分のやりたいことなんて贅沢だ』と思い込んでいました」と語る方もいます。これも、無意識のうちに親や社会の価値観に縛られているからなんです。

 

・人間関係において

「自分の気持ちを素直に伝えるのが怖くて、いつも他人に合わせてばかりでした。その結果、ストレスが溜まって人間関係がうまくいかなくなりました」という声もよく聞きます。自分の本音を出せないことが、他人との関係を難しくしているんですね。

 

 

人生脚本を見直す重要性

人生脚本を見直すことで、これらの制約から解放され、より自分らしい生き方ができるようになります。まずは自分の人生脚本を認識し、それがどのように自分の行動や思考に影響を与えているのかを理解することが重要です。その上で、不要な脚本を手放し、新しい価値観や信念を育てていくことが必要です。

 

 

具体的な改善ステップ

1. 自己認識

まず、自分の人生脚本がどのようなものであるかを認識します。自分がどのような信念や価値観に基づいて行動しているのかを理解することが第一歩です。

 

2. 不要な信念を手放す

自分にとって有害な信念を特定し、それを手放す方法を学びます。例えば、「完璧でなければならない」という信念を持っているなら、それを手放し、「十分に頑張っている自分を認める」という新しい信念に置き換えます。

 

3. 新しい信念を育てる

手放した信念に代わる、新しいポジティブな信念を育てていきます。これには、自己肯定感を高める練習や、ポジティブな自己対話が含まれます。

 

4. 行動に移す

新しい信念に基づいて、具体的な行動を起こします。小さなステップから始め、徐々に自分の行動パターンを変えていきます。

 

5. 継続的な見直し

定期的に自分の進捗を見直し、必要に応じて修正を加えていきます。これにより、常に自分の成長を確認し、持続可能な変化を実現します。

 

 

僕自身も、このプロセスを通じて人生が大きく変わりました。最初は難しいかもしれませんが、一歩一歩進むことで、必ず道は開けます。

 

 

次回予告

次回は、「自分のビジョンを描こう」というテーマでお話しします。ビジョンを描くことで、人生の方向性を明確にし、自分らしい生き方を実現するための第一歩を踏み出しましょう。お楽しみに!

 

 

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失われた感動を取り戻す!死を意識する生き方

 

 

終わりがあることを意識する。


どんな喜びも、うれしさも、感動も、何度も味わっていくと薄れていくよね。ビデオにも残っているんだけど、3歳の時に初めてバニラアイスクリームを食べた時の感動は、そりゃあもうすごかった。でも、最近までは、ごはんのあとの当たり前のルーティンとして食べてた(今は食べてないけど)。そうすると、また心を潤すために新しい刺激を得ないといけない。で、またそれも色褪せていく。あたりまえになっていく。そうなると喜びも感謝も消えてしまう。もちろん、欲求を満たすのは大事だと思うんだけど、なんかこれって違うなぁって思えてきたんですよ。

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で、昨日読んでた本に、喜びを持続させる方法が書いてあって、まさにそうだなぁって思った。ここ数年は、無意識にやっていた部分もあった。つまり、それは、「いつか死ぬということを意識する」ってこと。妻とのこのいい関係も終わりがくるし、カレーライスのおいしさも味覚もなくなってくるやろうし(歯もなくなる)、足腰も弱って美しい山にも登れなくなる。

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残り2000週間しかない。自分の命も能力も大事な人との時間も限りがある。そこを解像度高く明確に意識する。そうすれば、いまのこの瞬間をもっと味わえる。一緒に野菜グリルを食べる喜びも、ホーホケキョの鳩さんの鳴き声も、初めて聞いたような、そんな感動を体験できる。終わりを意識する。この状態は永遠に続かない。これを意識しながら、毎日を生きるって大事だよね。ふと、そう思った。

 

 

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心ここにあらずのまま、今日を生きる、虚しさ。

普段はいかに「心ここに在らずの状態」で過ごしているか。

動画を観ながらテレビを見て、次からつぎへといろんな情報を頭に流し込む。まだ咀嚼できていないのに、口の中に入ってるのに、新しいものを入れようとする。口の中で料理がごちゃ混ぜになってる感じ。ちゃんと味わってない。もはやどの料理の味かはわからない。



次第に、自分というものが、よくわからないものに埋もれていくような。自分の口から、自分が思ってもいないような、どこかの誰かのことばが吐き出されていくような、そんな感じ。刺激を浴びることが気持ちよかったんだけれども、新しいことを知れることが喜びだったんだけれども、心が麻痺してしまい、感覚が消えてしまい、どんどん自分の輪郭が消えていく。自分の実態が見えなくなっていく。
 


ここにいるのが、誰で、なぜここに立っているのかがわからなくなってる。息を吸ってるのは、だれ?吐いてるのは、だれ?これは、ダメだ。明らかに間違ってる。
 


もう少し、味わっていきたい。ゆっくり、じっくり。触れるもの、感じるもの、体に入れるものを、咀嚼していく。そう、いま感じたから、こうやって言葉にしてみた。だから、まずは、料理を味わうことから始める。動画を消して、一つひとつを、丁寧に。これは、子どもの時に、お母さんにずっと言われていたことだった。40年経って、いまようやくわかった。
 


これから不定期で、自分が何か感じたこと、言葉にして残しておきたいことを、「備忘録」という形で投稿していこうかな。いまは、ゆらゆら、そう感じている。


追伸:

備忘録とは、「忘れた時の用心に書きとめておくノート。手控え」

 

 

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