武雄のあかりイベントに参加している慧洲園は公開期間が短く、行くのが最終日になってしまいました。

 

 

 

 

入園するとまず滝と太鼓橋が目に入ります。

 

 

 

色が変わって行きます。

 

 

 

橋は渡れますが先に庭園を巡ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

滝の上ぐらいから。

 

 

 

ここからは築山などの風景を楽しみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこから滝方面を望みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

満足の風景でした。

 

 

武雄のあかりめぐり、今年は武雄神社と慧洲園へ行って来ました。

 

先に武雄神社へ。

 

日没を迎え、雨模様でもあり18時を廻ると暗くなり始めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年は霧の演出が境内いっぱいに拡がってました。

このように変化を毎年見せてくれるとリピートします。

 

 

 

手水舎は昨年同様に。

 

 

 

大楠はライトアップしてないそうですが、そこに行き着くまでの参道はライトアップされてます。

鳥居のたもとのランタンを持っていって道を照らしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戻ってきたらランタンは元の位置に返しましょう。

 

 

 

大楠を観に行っている間にすっかり暗くなりました。

ホント幻想的です。

 

 

 

 

 

 

鳥居の方に目をやると、霧に覆われて不思議な空間になってました。

 

 

 

社務所のところは足元を鯉が泳ぐ演出です。

 

 

 

見飽きないです。ずっと見ていたい。

 

 

 

正面から見ると、狛犬のシルエットもいいです。

 

 

 

 

 

 

名残惜しいけど慧洲園にも行くので降りて行きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社務所で聞きましたが、前日の大雨の影響で大きな白球はライトアップができないそうです。残念です。

 

 

雨で湿って、ライトアップが更に映えました。

 

このあとは慧洲園へ。

 

海上自衛隊佐世保基地のむらさめ型護衛艦9番艦のありあけがこの週末に伊万里港で公開されてましたので行って来ました。

 

佐世保基地でもイベントがあってて、土曜日行く予定でしたが雨模様すぎたので行くのは見送りました。

 

伊万里港には雨雲レーダーを見ながら、雨がやむ13時ちょっと過ぎに乗艦です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステルス艦の展示が増えてきましたが、汎用護衛艦DD型の無骨さ、いいなと思います。

 

 

住民の方が土地を開放されている 新幹線が見える丘 の上に、大村市が 新幹線が見える丘公園 を整備しましたので新幹線を見に行きました。

 

我が家はJR松原駅のところの道から入り辿り着きました。

 

 

展望所からはこのように見えます。

 

 

 

下りは架線が気になります。

 

 

 

 

 

 

 

新幹線が見える丘から。

 

 

 

 

 

 

 

この景色、ありがたいです。

 

彼岸花が今週いっぱい見頃だということで、小城の棚田を見に行きました。

 

 

 

 

 

 

 

21日が彼岸花まつりでした。

まつりじゃないこの日は周辺の駐車場にとめられましたので、ぐるっと棚田を歩きました。

 

 

 

 

 

 

棚田が美しいし、畔に咲いた真っ赤な彼岸花も美しいです。

 

 

 

一番上のお寺の近くから。

かすんでますが有明海も望めます。

 

 

 

3枚目の写真で写っている上の民家近くです。

 

 

 

夕陽が落ちてきて、柔らかい光です。

 

 

 

 

 

 

陽が当たっている彼岸花は赤みが増します。

 

 

 

 

 

 

駐車場まで降りて来ました。

 

 

 

 

 

 

 

もうすぐ日没です。