'09気づきの総括/試合編
改善点
(T)ストロークは基本ストレートに後軸をセットし、クロスもそこから外に振り抜く回転系で打つ こと
*特にバックスライスの後軸セットがクロス向きになっていないよう注意
(T)打球後は、速やかにニュートラルに戻し、ポジションを取って受けること
(M)要所で強い気持ちをボールに込めること
(S)チャンスボールの処理は、明確に意思決定して行うこと
(S)積極的にネットに出ること
(S)距離を詰めるだけでエースの確率があがるという考え方をすること
(S)浅いボールに切り込むときは、スピードをどのくらいにするか意思決定して おかないと、ミスの確率がとんでもなく高くなる(今までアプローチのつもりだったSでもエース狙い級)
(M)相手の打球やスイングだけでなくポイント間の動作やリズムまで、コート全体で起きていることを把握すること
(M)さらには、相手のプレイスタイルや習性(性格までも)を洞察すること
(S)相手がいやがっていることは、とにかく続けることが重要
(S)自分がいいプレーをしてポイントを取るだけでなく、相手のプレーを崩してポイントを取ること
(S)手の内を全ては見せずに、相手に対して様々なお試ショットを放ってミスや対処方法を見つけるようにすること
継続点
(T)常にフルスイング(強打という意味ではない)で狙うこと
*狙うのは、コース、球種、弾道を決めた通りに打つこと
(T)肩や腕を脱力しながら体幹をしっかりキープしてのフルスイング
*丹田に力を入れ中心軸意識で顔を残して体幹キープ
*ヘソの下あたりを叩いて刺激を入 れてからプレーすると安定感が増す
(O)インプットを気にし過ぎず、相手への影響度でプレーの良悪を判断する
(M)相手が何をしようとしているのか分析する
(S)相手がどの状況でミスするか観察しながら、前後、左右、高低と揺さぶる
(S)ネットに出るタイミングは、基本的には相手を揺さぶれているとき
*サイドに振った後、相手が受けていないときに逆側へアプローチ
*相手ボールが浅くても相手が受けているときは打ち込みを選択
(S)自分の良い点/悪い点、相手の良い点/悪い点をしっかり観察する
(S)そして、自良>相悪、自良>相良、自悪>相悪の関係を探す
(M)試合終了後、何が通用したか振り返ること
(M)試合終了後、まずかった点を振り返ること
(T)ストロークは基本ストレートに後軸をセットし、クロスもそこから外に振り抜く回転系で打つ こと
*特にバックスライスの後軸セットがクロス向きになっていないよう注意
(T)打球後は、速やかにニュートラルに戻し、ポジションを取って受けること
(M)要所で強い気持ちをボールに込めること
(S)チャンスボールの処理は、明確に意思決定して行うこと
(S)積極的にネットに出ること
(S)距離を詰めるだけでエースの確率があがるという考え方をすること
(S)浅いボールに切り込むときは、スピードをどのくらいにするか意思決定して おかないと、ミスの確率がとんでもなく高くなる(今までアプローチのつもりだったSでもエース狙い級)
(M)相手の打球やスイングだけでなくポイント間の動作やリズムまで、コート全体で起きていることを把握すること
(M)さらには、相手のプレイスタイルや習性(性格までも)を洞察すること
(S)相手がいやがっていることは、とにかく続けることが重要
(S)自分がいいプレーをしてポイントを取るだけでなく、相手のプレーを崩してポイントを取ること
(S)手の内を全ては見せずに、相手に対して様々なお試ショットを放ってミスや対処方法を見つけるようにすること
継続点
(T)常にフルスイング(強打という意味ではない)で狙うこと
*狙うのは、コース、球種、弾道を決めた通りに打つこと
(T)肩や腕を脱力しながら体幹をしっかりキープしてのフルスイング
*丹田に力を入れ中心軸意識で顔を残して体幹キープ
*ヘソの下あたりを叩いて刺激を入 れてからプレーすると安定感が増す
(O)インプットを気にし過ぎず、相手への影響度でプレーの良悪を判断する
(M)相手が何をしようとしているのか分析する
(S)相手がどの状況でミスするか観察しながら、前後、左右、高低と揺さぶる
(S)ネットに出るタイミングは、基本的には相手を揺さぶれているとき
*サイドに振った後、相手が受けていないときに逆側へアプローチ
*相手ボールが浅くても相手が受けているときは打ち込みを選択
(S)自分の良い点/悪い点、相手の良い点/悪い点をしっかり観察する
(S)そして、自良>相悪、自良>相良、自悪>相悪の関係を探す
(M)試合終了後、何が通用したか振り返ること
(M)試合終了後、まずかった点を振り返ること
'09気づきの総括/練習編
注意点
(T)胸骨を張って肩甲骨 を寄せるのは一瞬で、寄せを速やかに解放すること
(T)打ったあと引いた軸につられて頭が 流れないこと
(T)打ったあとのリカバリーをはやくすること
(O)ストロークの弾道が低くなりすぎないこと (浅くなってしまうので)
(T)スイングが始動するとき後軸が抜けないこと(後軸セットが早いときフットワークで打点調整すること)
(O)浅いボールに対してしっかり切り込めること
(T)リターンのステップインはトスアップの時までに終了させておくこと
(T)スピードUPしたいときは、フォアは胸の高さ/バックは腰の高さの前軸の引きを早くするとよい
(T)ストロークは基本ストレートに後軸をセットし、クロスもそこから外に振り抜く回転系で打つ こと
*特にバックスライスの後軸セットがクロス向きになっていないよう注意
(T)セミオープンスタンスで後軸をセットすること
(T)ランニングショットは軸が横に移動してるエネルギーがあるので、スピンをかけて巻きこんで軸の移動エネルギー分を消すべし。
(T)ステイでボレーを打つ時、後股関節が外れ徐々に前に出てしまわないこと
注意点(サーブ)
(T)後軸を超意識
(T)後軸セット時の股関節も入れまくり
(T)トスはもちろん遠目だが、前に上げすぎずサイドフェンス方向にあげる
(T)トスの位置が悪い時に打ちにいくと肩を痛める
(T)軸の入れ替えは、サイドフェンス方向
(T)前軸を消す時に胸骨が上につりあげられうようなイメージで後軸が前軸と一緒に動き出さないようにする
(T)ボールをヒットするタイミング?で一瞬肩甲骨を寄せて(自然と)打つ
(T)フラットサーブは、四角で打てるなら内旋しなくても楽にスピードが出る
肩への負担を抑えたサーブ(スライス)
(T)しっかり四角が使えるように前軸を引いて打つ
(T)軸の入れ替え時は肋骨がつり上げられる感じをとても大事にする
(打球時の衝撃を肩関節だけでなく、肩甲骨でも受けるようになる?)
(T)打球時は前腕の返しだけをつかって、抜ける感じでスライスサーブ