橋本市で上映された映画「夢みる小学校」を、日本共産党河内長野市議団3人で見てきました。
今の時代に求めらている学校だなと思うとともに、公立学校で同様の実践を(秀でたスーパーマンに頼らずに)する難しさも感じました。
国が教育の目的を「人格の完成」から「お国に役立つ人材の育成」にすり替えていこうとしています。全国学力テストが事実上押し付けられ、大阪では維新の会がさらに「チャレンジテスト」押し付け、序列化を図っています。
やはり政治を変える重要性を感じました。みなさんと政治を変えるため頑張りたいと思います。









