1週間ほどマレーシア行ってました口笛

マレーシア…今年に入って3回目。前回は

3月下旬にシンガポール経由でジョホールバル

に行った以来ですねチョキ



最近じゃんてへぺろ

今回はクアラルンプール。



クアラルンプールと言ったら、ここ。

チャンカットストリート。バーが集まる

クアラルンプールで最もオシャレなスポット

の一つ。


クアラルンプールに泊まった3泊、毎晩

チャンカットでビール生ビールとご飯パスタ

いただきました。



2日目はアイリッシュパブの2階でビール。

ここが一番のレストランでしたねグッ


その後、東海岸にも行きました。


やっぱ、マレーシアは安全でキレイな国。

フィリピンがこうなるのは…いつになる

のでしょうかショボーン

バターンのマリベレス(Mariveles)に住んで

いますてへぺろ

ここから最も近いコンビニ、リマイ(Limay)の

セブンイレブンまで車車で20分。

歩く足と…3時間以上。

さすがに歩けませんショボーン


しかし、この5月に家から最も近いコンビニが

できますチョキ


マリベレス市のキャブキャビン(Cabcaben)の

街に、ついに初めてセブンイレブンが

誕生しますグッ

家から3km、車で5分。歩いても40分くらい。

歩けない距離ではなくなります…たぶん。


ただし…

月見は歩けません…

真っ暗ですからタラータラータラー
セブの機器検査。

当初、3日間の検査のはずが、機器が完成

していないということで、1日に短縮アセアセ

出発が休日だったのと、東横イン以外の

ホテルに泊まってみたいということで、

ウォーターフロントホテル。


ローカル従業員は近くの別のホテルでした

ので、そこまで空港からタクシー車で行って

歩いて足ホテルまで来ました。


タクシー…

機器会社から「空港からホテルまでは自分たち

でお願いしますパー」と言われたため、

タクシーを使いました。

普通のタクシーだと領収書が出ないタラーので、

Grabのアプリで呼ぶことに。


普通の車も呼べるんですね。結構、快適OK

残念ながら、Uberはフィリピンから撤退しま

したが、これからGrabでフィリピンを安全に

移動しようかと…

バターンではGrabでトライシクルが呼べちゃい

ますから口笛


ウォーターフロントホテルはカジノ付ルーレット

夕方着いて、カジノでひと勝負。

…ルーレットルーレットでちょこっとプラスになった

のでこれで良しとして帰りましょうニヤリ


夜は近くの日本食レストランナイフとフォーク

Q Bayレストラン。


焼き鳥バーベキュー真ん中がおすすめ。

焼き鳥…

たぶんフィリピンで一番美味い!焼き鳥です。

4本セットで200ペソですが、脂がのって

柔らかくて味が美味いグッ

前回ののん気もいいけど、ここQ Bayの焼き鳥

もいいなぁキョロキョロ

やっぱセブは良い日本食レストランが多い。

バターンと違って…

バターンと比べる方が間違ってますねてへぺろ


今度は出張ではなく、プライベートで来て

ゆっくりリゾートホテルでくつろぎたいの

ですがね〜えー
重い腰を上げて、さらに南下矢印に向かいます。


歩いている人はいませんショボーン

トライシクルもバイクも車も通りません。

テクテク、てくてく独り歩き足足足


牛だけでなく、馬馬もいますね。


どこまで行ってもこんな風景が続きます。



で、着いたのがここ。

気象観測所みたいなところ。パラボラアンテナ

が破壊されて転がっています。

車はあれど、人はいません。もう廃墟に

近いですねギザギザ


丘の上の教会。

観光客が2名いました。隣にトライシクルと

運転手兼ガイド。

みんな歩いて回るのではなく、トライシクル

か車で回っています。

まぁツアー会社から予約一杯と言われて

ますから、意地!もあって自力で歩いて観光

です。

ここから丘を降りて海辺に波

車やトライシクルが通る国道の横を一人

ポツンと歩きます。ここでも歩いている人は

いません。




さらに南下して絶景スポット。




さすがにここまで歩いてくるともうヘトヘトアセアセ

アップダウンを繰り返しながら、もう3時間

は歩いています。

ここをUターンして、空港飛行機に向かいます。

グーグルマップではさらに1時間以上歩く

必要があります。

もうこうなったらトコトン歩いてやるプンプン


ホントびっくり、誰も歩いていないんですよ。

フィリピン人って歩くの苦手ガーンですし。で、

独りで国道を歩いていたら、バイク自転車

オッチャンが、「乗ってくか〜」って。

もう意地を張って、「いいです、空港まで

自力で歩きますプンプン」って言っちゃいました。


途中、ニワトリ鳥に遭遇。


そういえばホテル、朝はコケコッコー鳥

起こされます。歩いていてもそこかしこで

コケコッコー鳥


空港到着。

11時。出発の2時間前。

結局、街に入るまで歩いている人に遭遇せずタラー

日差し太陽は強くて少し暑いアセアセですが、

天気が良くて歩き日和口笛なんですけど。


これにてバタネスの旅、終了。

歩きに歩いた旅行となりました。


ないなショボーン

確かに今回、1泊2日という弾丸銃ということ

もあり、アイランドツアー船に参加して

ませんが、もうバタネス、十分でしょう!!

もっと良いリゾートホテルやレストランが

出来てこれば良いのですが…


もし、フィリピンのバタネスに行こうと

考えている人がいれば、アドバイス…

バタネス以外にもっとフィリピン、楽しい

とこあります、まずそれらに行って、それでも

行くところが無くなった、というならどうぞパー


と。

おわり

次の日、筋肉痛…

ゼロkmを過ぎてさらに北上矢印に歩くと、

バタネス観光最大の見どころカメラが出てきます。




灯台。

もうこの写真がバタネスの全て!!

緑の草っぱらに牛牛が放し飼いにされて

いる。極論すると、この風景だけアセアセ


まぁ確かに写真映えはするけど…ね。

日本だと熊本の阿蘇の風景ですね。


まだホテルを出て30分しか経ってないのに

これにて観光終了…


とはいかないので、この灯台よりもさらに

北にある丘を目指します。


こんな風景が永遠と続きます。

で、歩いて30分で丘に到着。




あれ?

風景変わってる??

なんかあんまり変わり映えしませんねえー

この丘からさらに北に30分歩いて足海岸波


しゅうりょーギザギザギザギザギザギザギザギザギザギザ

もう終わりっすよプンプン

緑の草っぱらは見飽きましたタラー

全工程歩いて3時間ほど。アップダウン上矢印下矢印

もキツくて、日差し太陽もキツくて辛かったです

が、なんとか完走えー

ホテルに戻る途中のサリサリストアでビールを

購入し、ホテルの食堂で飲み、部屋に帰って

シャワーを浴びようとするも水が出ないガーン

ここバタネスは上水道が整備されておらず、

毎日給水車が各家庭を回り、タンクに水を

入れます。ちょうどタンクが空になっていた

ので水が出なかったようですタラー

夕食は近所のエアコンが無いレストランナイフとフォーク

パスタを頼むも…美味しくないもやもや


次の日、6時チェックアウトでホテルを

追い出されます。

今度はホテルから南下矢印に向かいます。

ちなみに全て歩きの旅。


街の一角でお肉の販売。


なんかガソリンもペットボトルで

売られています。1L 110ペソは高い!


街を離れて歩くこと20分。


ジャパニーズトンネル。

太平洋戦争時代の日本軍の遺産です。

中に入ると…


真っ暗。

携帯の明かりキラキラで行けるとこまで進むの

ですが、これ怪我したら誰か助けてくれる

か、という恐ろしいアセアセ想像が頭を駆け巡り、

行けるとこまで行って、撤退です。

案内板もなく、監視人もおらず…


違う入り口から這い出てきました。


ただいまの時刻…6時30分。

フライトは13時…あと6時間30分…

ジャパニーズトンネルの上に、ちょうど

見晴らしが良い丘と岩があったので、そこで

座ってぼーっとキョロキョロします。



ヒマ!!!!!!

やることありませんアセアセアセアセアセアセ


1時間以上、ここでぼーっとしていると

爆音マイク


飛行機が空港に降り立ちました。

周りに誰もいなくて、風も気持ち良く、

動きたくない感じですが、そろそろ重い腰を

上げてどこかに行きましょうニヤリ


つづく


前回の島流しで、もうこれでもかプンプンと行った

フィリピン各地。

もう行くところはないだろう!と思って

ましたが、最後に…

残っていましたてへぺろ

バタネス!!!!!!

どこかというと、ここ下矢印


フィリピンと台湾の間の島、バタネス。

何があるの?という疑問に対して、一つだけ

確かな答えを用意できます。

「何もない笑い泣き

リゾートも無ければ、観光地もない。

ジョリビーも無ければ、セブンイレブンも

無い。

何もない、フィリピン最北端の島…

それがバタネスルンルン


と言っても、フィリピンの意識高い系に

とっては憧れの場所。特に写真カメラ映えする

スポットがいくつかあるとのこと。

工場の従業員も、誰も行ったこともなく、

興味はあっていつか行きたいけど…という

回答ばかり。


最近、バタネスはクラーク空港からの便飛行機

就航しています…プロペラ機ですがアセアセ

廃線の旅も一服し、たまたま土日が

ポコッとくるくる空いたので、バタネスに行こうと

飛行機の値段を見ると…

往復19,000ペソもやもやもやもやもやもやもやもや

40,000円札束札束札束札束

さすが意識高い系観光地えー

日本に帰れる値段。でも、もうこうなったら

お金は度外視ムキー

「バタネス行ったグー」という事実を得るが

ためだけに飛行機とホテルを予約。

バタネスのツアー会社は2泊3日を推奨して

いますが、もうツアー会社なんて何も予約

せず、単身バタネスに乗り込んでやることに

しました。


クラークから1時間半で到着飛行機

やっぱプロペラ機は超揺れるし、この空港

の舗装も悪いしで、何度か肝を冷やしました。

グーグルマップさんだと、空港から街まで

歩いて数分足

ホテルも歩いて10分。なんてコンパクトな

街でしょうか。

飛行機のお客さんがツアーを待っている間に

一人空港から外に出て歩きます。


フィリピンらしい感じ。

台湾に近くてもここは間違いなくフィリピン!


ちょっとトライシクルは変わってますが…

見事にすんなりホテル着。


予約しようとしたのが前の月曜日で、

ツアー会社をいくつかあたったのですが、

見事に全滅。全然空いていないガーン

アゴダを見ると、このホテルだけ1室空いて

ましたので選択肢なしガーンガーンガーン


なんとバタネス、チェックインが朝の8時、

チェックアウトが朝の6時という観光仕様。

明日は朝6時にホテルを追い出されますえーん


まぁでも、無事にチェックインできて、

今夜の宿は一安心キョロキョロ

返す刀で、グーグルマップで目星をつけた

観光地に歩いて行きます。

もうここまで来たら、ツアー会社なんて

全く使わず独力でバタネスを観光します爆笑


で、最初がここ。


フィリピン0km地点。

ここがフィリピンナショナルロード、最北端。


つづく
ドイツレストラン、brotzeit

ここでドイツビール生ビールを飲むのがマニラでの

楽しみの一つチョキ

最近、フィリピンのバターンのVistaモールを

歩いていたら見つけましたびっくり


パウラナーPAULANER生ビール

へーフェヴァイツェン生ビール

1本134ペソ、300円弱と激高!ビールですが、

試しに1本買って飲んだら…

美味いグッ

フルーティー系バナナですが、しっかりビール生ビール

のコクもあります。

これがあればマニラのbrotzeitまで行かなくても

良いんじゃないかしらえー



他の島流し者とVistaモールに行って、

買い占めてやりましたグラサングラサングラサン

ついでにあった黒ビール、ダンケルも

買ってみましたえーえーえー


もったいないので、冷蔵庫には1本だけ入れて

最大1日1本しか飲めないようにします。

やっぱ、ドイツのビールは美味いっすOK

こういうビールが日本ではあんまりありません

ね。

強いて挙げれば水曜日のネコオッドアイ猫でしょうか。

廃線の旅…

モンカーダ、バウティスタ駅は全く駅舎が

残ってませんタラーでしたが、サン カルロスと

カラッシャオ駅はかろうじて駅舎跡が残って

いましたチュー


次は少し大きな街に入ります。

ダグパン(Dagupan)駅。

ダグパンって結構有名な街だからさぞや

駅も立派かと思うと…


グーグルマップと位置が違っているっぽかった

ので、フラメールと一緒に近所に聞き込みを

して見つけましたウインク

奥が駅舎跡、バスケットボールコートバスケ

ホームのようです。柱のかけらも見えます。

この駅以外にも駅舎跡の周りにはバスケット

ボールコートが多々あります。手頃な

スペースなのでしょうね口笛

駅舎跡は誰かの家になっていて、果敢にも

フラメールがその家の住民に聞くと…

「そう、私達駅舎跡の中に住んでるのルンルン

聞き込みもかなり、手慣れてきました。

あまりに日差しが痛いので、青い薄手の

ジャンパーを着ていたら、住民から「お前は

トレジャーハンターかグー」と聞かれてしまい

ました…

そう、日本軍が隠した財宝コインたちを探して…

ウソです!!


次はマンガルダン(Mangaldan)駅…


ほら、ここもバスケットボールコートバスケ


奥の赤っぽい建物が駅舎跡。


ちょっと写真が歪んじゃいましたアセアセが、

駅舎を改造し、3軒くらいの長屋になって

います。

ここに住んでいるおばぁちゃんが、何か

言いたげにこちらを伺っているので、素早く

写真カメラを撮って去ります。


この旅、最後は…

サン ファビアン(San Fabian)駅。


グーグルマップではこの辺を指していますが、

それっぽいのはありませんガーン

それよりも今日はメチャ暑い炎ですね。

車にある温度計が、外気温38℃アセアセと出て

います。暑いはずです…


通りでぼーっとしていたおじいちゃんに

駅舎跡はどこかと聞くと、もっと北のあっち

と答えてくれたので、歩いて向かいます足


ありましたびっくり

もう完全に破壊されてます。

中に入って当時のものはないか探すも

やっぱり何もなしギザギザ

ただ、気になる落書きが…


漢字っぽい落書き。ここはフィリピンです。

左側は有…道…

これはもしかして財宝コインの手がかりか…

トレジャーハンターと聞かれたことがまだ

心に残っていて、こんな想像をしてしまい

ますねてへぺろ


これにてフィリピン廃線の旅、ターラックから

北編は終了。

北にはまだ駅が残っていますが、それは

次回に。


せっかくここパンガシナン州まで来たのです

からお土産プレゼントを買います。


ツーピッグ。

この辺の有名なお土産プレゼントだそうです。

笹の葉っぱの中にココナッツミルク味の

餅が入っていて、少し笹の葉のような葉を

焼くことで葉っぱの香りが餅に移って

なかなかいけますグッ

道路沿いで売っていて、25個で100ペソ。

50個買って、会社に持っていきましたニヤリ


バターンに帰る途中、フラメールがここの

教会十字架は有名だから行きたい、とのこと。



マナワグ(Manaog)教会。

教会の周りにはたくさんの売店があって、

お祭り祭雰囲気。


たしかに有名っぽいです。

「でもここ、世界遺産の教会ではないよね」

「世界遺産なんて関係ない、良い教会は

良い教会じゃボケムカムカ


こんな会話をむかーし、昔にした記憶が

ありつつ、今回のフィリピン廃線の旅を

終わります爆笑
モンカーダ駅、バウティスタ駅ともに駅舎

の跡すらなかったフィリピン廃線の旅新幹線

気を取り直して、次に行きますグー

サン カルロス(San Carlos)駅。


ありましたびっくり

3つ目にして初めて駅舎跡がありました!

裏に回ると…


ホームの跡も残っています。

駅舎とこの柱の上に庇でもあったのでは

ないでしょうか!?

ただ、何周も駅舎周りを回ってみましたが、

当時のものは何も発見できませんでしたタラー

駅舎をうろうろしていると、近くの民家の

おじさんがチラチラ見てくるので、そろそろ

撤退しましょうキョロキョロ

とりあえず、駅舎があって良かったです。


次は…

カラッシャオ(Calasiao)駅。

この辺に来ると、「次はカラッシャオ、

カラッシャオお降りの方は準備願います」

と車の中でフラメールとギャグをするように

なりますニヤリ




駅舎は町のホールになっていました。

少しだけ、ホームの名残は発見できます。

ホールの周りを見ていると、人が出てきて

タガログ語で聞いてきます…

フラメール、タッチパー

フラメールと地域住民が会話してます。

?

「何してるのって聞かれたから、廃線の

旅をしているって答えたら目的は何かって」


この旅に目的も何もありません。

キラキラ

「目的は鉄道の復活かなグラサン

「はいはい、嘘乙」


自分のあしらい方が上手くなったフラメール。

まだ続きます。
久しぶりのフィリピン廃線の旅新幹線

機器検査の出張が一段落し、週末は自分以外

の島流し者でゴルフゴルフ

そうなると1台車が空きますニヤリ

ということで、フィリピン廃線の旅に

行きましょうルンルンルンルンルンルン

前回はターラック駅まで行きましたので、

その北上矢印からスタート。


今回、アンヘレスより北、ターラックより

さらに北の緑の7箇所の駅に行ってみました。

初のTPLEXの高速道路を進んで…


まずはモンカーダ(Moncada)駅。


それっぽい線路の跡のような路地を入って

いっても、駅舎らしきものはありませんタラー

この写真に写っている地元ピーに、

「この辺に駅舎はありませんか?

と聞くと、「私の家の建っているところが

昔は駅舎だったパー」と教えてくれました。


残念ギザギザ

モンカーダ駅には全く影も形も駅舎は

残っていませんでした。

この小さな路地みたいなところが唯一、線路

らしき跡でしょうか。


さすがにターラック駅を超えると、駅舎

が残っていませんねガーン

これでは先が思いやられるな、という陰鬱な

気分で車車に戻ると、運転手のフラメールが

いない…

どこ???



オープンな食堂で一人、朝飯中…


次の駅に向かう途中、メインな道路を外れて

ショートカットするために脇道に入ると、

道路に何か転がっていますハッ




とうもろこし。

道路でとうもろこしを乾燥させてます。

これ、パクられないのでしょうか!?

周りを見渡すと…


一面とうもろこし畑!

なんか、廃線の旅がどうでもよくなるくらい

天気がよくて、畑一面。

そして暑い…


ルソン中心部から地図の上ではイロコス地方の

パンガシナン州に入って2つ目の駅、

バウティスタ(Bautista)駅。


この辺…

やっぱり駅舎は全く残ってませんガーンガーンガーン

うーーんアセアセ

もう駅舎は残っていないんですかね。


いきなり幸先の悪いもやもやスタートとなった

フィリピン廃線の旅…

まだまだ続きます。