医療・福祉の離職ストップで生産性・利益率を200%増!の人材育成法 -9ページ目

医療・福祉の離職ストップで生産性・利益率を200%増!の人材育成法

医療・福祉等の「人が要の産業」の離職率0、生産性・利益率を向上する!そんな人材を育成するためのノウハウをお伝えします。

医療・福祉、製造、建設業などの

『人材”要”産業』の

生産性・利益率を200%向上する人材を

育成するトレーナー、佐藤靖子です。

 

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気がつけばもう12月ですね!

 

来年の、あるいは来年度の計画は立っていますか?

 

 

4月に新入社員を迎えるために

OJT(職場内訓練)を担当者は

育成プログラムを検討しているかもしれませんね。

 

 

あなたの会社では

部下が必ず覚えられるような仕事の教え方の

指導を徹底していますか?

 

OJT研修を一度も受けたことのない人は

大抵の場合、我流で部下後輩を指導します。

そして、失敗します。

 

教え方もスキルなんです。

学べば、相手が必ず覚えられるような仕事の教え方が

きちんと身につくものなんです。

 

私が実践している指導法は

あのトヨタのカイゼンのベースになった指導法。

これを学んで、そのスキルどおりに部下に仕事を教えれば

部下は必ずその仕事を覚えられます。

 

 

よくある間違った指導法は、

 

 1.口頭だけで説明

 2.詳細すぎる説明

 3.専門用語オンパレード

 4.教えっぱなしでフォローなし

 5.相手の立場や心情の配慮ゼロ

 

といったところでしょうか。

 

1.口頭だけで説明

 これだと、指導される側はイメージできません。

 理解が進むよう、実際の仕事を

 「見せながら」の指導が必要です。

 

2.詳細すぎる説明

 新しいことはすべては頭に入りません。

 説明はシンプルに短く!を心がけましょう。

 そのため、自分の仕事を『分解』してみて

 短く説明できる言葉にしておきます。

 

3.専門用語

 知らない言葉が話されると、

 人間の脳はついていけなくなるものです。

 初心者相手ならば、小学生にも分かる言葉で

 説明しましょう。

 

4.フォローなし

 新しい仕事を任せたら、

 任せっぱなしでいいわけありませんよね。

 仕事はさせても、責任は上長が負うものです。

 しばらくは適宜フォローが必要です。

 

5.相手を配慮

新人であれば不安なことや

分からないこともたくさんあることでしょう。

彼らが質問しやすい雰囲気や作ることや

誰に質問すればよいか明確にすることも重要です。

 

 

今からしっかり準備して

新入社員をあたたかく迎えましょう。

 

 

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執筆したものが活字になって届きました。

 

お手に取っていただけると幸いです。

 

 

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今回は、

具体的にどのような言葉を使って部下(相手)を

勇気づけるか、認めるか、についてです。

 

まず飴を与える(望ましくない)例を挙げましょう。

 

「すごいね!」
「さすがだね!」
「頭いいな」
「やるな」
「かっこいい」
「かわいい」

 

などはNGほめ言葉です。


特徴としては主語が「あなた」であること。
これらは相手自身についての「評価」です。


「評価」ということは、そう、上からの言葉です。

敏感な人の場合、この種のほめ言葉に抵抗感を示すのは、
何となく上から目線を感じてのことでしょう。

 

では、自律を促す勇気づける言葉とは?

 

「ありがとう」
「君のおかげで助かったよ」
「君のことが誇らしいよ」
「あなたのセンス、私好きだわ」

 

のように、主語が「私(たち)」であるものです。

 

「私(たち)」が主語であるため、

私たちの感謝の気持ちやうれしい気持ちを相手に伝えられ、

伝えられた相手は「そんな風におもってくれているんだ!」

と貢献感を育んでいくようになります。

 

ぜひ、「私(たち)」を主語にしたあなたの思い、

感謝の気持ちを部下(相手)に伝え続け
貢献感をもつ人材を育てましょう。

 

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