医療・福祉の離職ストップで生産性・利益率を200%増!の人材育成法 -50ページ目

医療・福祉の離職ストップで生産性・利益率を200%増!の人材育成法

医療・福祉等の「人が要の産業」の離職率0、生産性・利益率を向上する!そんな人材を育成するためのノウハウをお伝えします。

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企業・病院のリーダー育成、接遇力向上のサポーター、オフィス・サトウ
です。











若かった頃、「強い思いが大切なんだ!」系の言葉を聞くと心が強く拒否したものでした(笑)




今は?




そう、そのとおり!




「強い思い」があれば、それで人生切り開けると分かっています。










Aさんは夢を実現するために数億円のお金が必要でした。




そこで、県内のお金持ちに片っ端から会って借りようと思いました。




その計画を知ったAさんの友人たちは大笑いしました。「そんなこと、無理に決まっているだろう!」










ところが、数年後、なんとAさんは目標額を集めてしまいました。











なぜ、そんな無謀とも思えることに成功したのでしょうか。











それはAさんが「強い思い」を持って目標を決めていたからです。




そして、その目標に達するまで、あきらめなかったからです。




途中であきらめるから「失敗」になります。




Aさんは「できるまで続ければ失敗なんてない」と分かっていました。




はじめから「どうせ無理」という目標(思い)の友人たちとは、そこが違ったのです。




このお話は、実話です^▽^











「強い思い」こそが、自分の人生を切り開く最大の武器なのです。





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では。

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企業・病院のリーダー育成、接遇力向上のサポーター、オフィス・サトウ
です。











先日、某病院で「院内暴力」について2回研修を開催いたしました。




スタッフが多いため、同じ研修を2回に分けての開催でした。




初日の研修には医事課長もご参加くださいました。




その医事課長が、研修でとりあげたケーススタディそっくりの院内暴力の現場に、後日遭遇したのです。










研修で学んだばかり、知識としてはある、だけど練習や訓練はしていない・・・・




やはりとっさには体も頭も動かなかったとのことでした。




そこで、詳しいお話をお聞きし、適切で具体的な方法をお伝えしたところ、




何と、この医事課長、2回目の研修も再度受講してくださいました。










研修終了後に




「私がいちばんスッキリしました。腑に落ちました!」




とおっしゃってくださいました。




初回の研修では、何となく「よそのこと」という感覚が少しおありだったのかもしれません。




自分の身の上に起きない限り、仕方ないことかもしれませんね。












なかなか、自分のこととして置き換えるのは難しい「院内暴力」ですが、




実際にさまざまな暴言や暴力が病院内で増えてきているのは事実。




医療従事者の方は、日頃からロールプレイングで訓練することも今後必要となってくるでしょう。





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では。





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です。










最近よくある不思議な会話・・・。




それは、キャッチボールにてんでなっていない会話です。




私はとある教室に興味をもち、個人レッスンを受けられる時間帯を知りたいと思い電話を掛けました。








私   「・・・(前略)今、個人レッスンを受けられる時間帯はいつがあいていますか?」




教室 「では、電話番号を教えてください」




私  「??? あの・・・何のためですか?折り返しお電話で回答して下さるのですか?」




教室 「はい、そうです」










こんな調子です。




問い合わせをしてきたお客様の質問には答えず、いきなり名前や電話番号を尋ねる。




きっと、この人の頭の中では「調べないとわからないから折り返し連絡しよう」という考えがあったのでしょう。




とはいえ、それをきちんとお客さまに伝えないと、人によっては「無視された」と感じるかもしれません。




「申し訳ございません。すぐには分かりかねますので、調べて折り返しご連絡差し上げたいのですが、お電話番号をお教え願えませんか」




と言ってくだされば気持ちよかったですね!








あなたは相手とキャッチボールできていますか?





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