戦う女神について考えていた時に、自分がインディゴの特攻隊として地球にやってきていることをふと思い出しました。
インディゴの特徴の一つにエンパス体質というのがあります

昨日野球観戦に行ったのですが、だんだん落ち着かなくなってきて気分が悪くなりました

人の感覚やエネルギーを受け取りやすい体質で、人の邪念や悪いエネルギーを敏感に感じてしまうので人混みで気持ち悪くなったりします。
また、言葉にするのが面倒くさいというのもエンパスの一つです。
インディゴの方なら分かると思いますが、言わなくても感じ取ってよ
って思っちゃうんです。
って思っちゃうんです。エンパスは相手の感情や思いをだいたい読み取れるからです

そんなこんなで良くないイメージですが、インディゴはエンパスでいいんだと今は思います。
人よりも感受性が高いことや察する能力はインディゴにとってとても重要なんです。
私もそれによって、今までの人生に起こったこと全てをヒントにして点を線へと繋げ、産まれてきた意味やインディゴとしての使命を確信できるところまで到達できたんだと思います。
インディゴの特徴は人に受け入れられない要素が多いですよね。だから生きずらい

ADHDのレッテルを貼られたり、対人恐怖症になって引きこもる人が多くなるわけですが…。
でも人の気持ちや考えが良く分かるインディゴだからこそ、その能力を使って人間社会に染まっている人の立場とインディゴである自分を上手く調和させることもできると思っています。
この世の地獄を体験して人間社会がどういうものなのか理解したインディゴなら、その微妙なさじ加減ができるはずです。
インディゴは他の人よりもこの世の社会の常識や人の目に苦しめられてきました。
それにはちゃんと意味があります。戦う相手を十分理解しなければならないからです。
戦うといっても壊すことだけがインディゴの役目ではありません

自由で楽しいと思えるようなことを表現して、今後地球が進むべき世界を提示していく役目もあります。
だからワクワクすることだけやりなさいというのも、ある意味理にかなっているんですね。
それ以外にも、ただ生きているだけでパワースポットのように高次からのエネルギーを受け取って増幅して地球や人に提供するという一面もあります

偉そうなことを言ってもたぶん私はこれしかできてません

コレのためにあちこち山や神社に行かされたり、龍脈の上を転居し続けたりということをしていたんだと思います

古い悪習と戦う場も見当たりませんし、ワクワクするようなことも発見できてないので、とりあえず電波塔の役目を頑張ろうと思います

後から産まれてきているクリスタル・レインボーチルドレンは天使のような無垢な心の子供たちです。
特攻隊として泥の中を這いずり回る覚悟で産まれてきた初期のインディゴの私なんかよりも、ガラスのように繊細でこの世の汚いことや不自由さに耐えられずにホントにツライ毎日を送っているんじゃないかと思います

そんなクリスタル・レインボーの子供たちがのびのびと自分らしく羽を広げて生きられる世界になった時が、インディゴとしての成功なんだと思います。今のところは失敗ですが…。
それでも最近思うんですが、昔に比べたら優しい人や人のことをとやかく言わない人が多くなったような気がするんですが…。
気づきで私の世界が変わったからなのか、地球が変わったからなのか?とにかく私の見える世界では良い方向に向かっている気がします

今日はふと思いついたのでインディゴについて書きました

次回は戦う女神のつづきです。
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