やっぱりインディゴチルドレン | へなちょこスターシード ☆宇宙・シリウスからのメッセージ☆

へなちょこスターシード ☆宇宙・シリウスからのメッセージ☆

神道の神様、シリウスから送られてくるメッセージの謎解きから始まったブログです☆
まだまだへなちょこですが、自分の世界の悟りに至りました。
宇宙の神様からのメッセージが地球の生活に悩んでいる方のヒントになればと思っています♪


前置きが長いんだよーDASH!
と自分でツッコミを入れている
どうも、ウニコです音譜

なかなか先に進みませんがコレには理由があります。

内観はツライガーン

今はもう内観してもツラくはないのですが、当時を思い出すとその時の感じは残ってますので…あまり良い感じはしないです。

でも内観は避けては通れないと感じてましたので意を決してとことんやりました。

皆さんも感じるところがあればぜひオススメいたします。


1年前のブログでも書きましたが、たしかインディゴチルドレンの回だったと思います。

私は子供の頃から人に馴染めませんでした。

人間をやるのが初心者だったので上手く立ち振る舞いができなかったんですねニコニコ

人間やるのは大変だと1才の頃からボーッと思ってましたからにひひ

小学生になると、ますます他の子供達とは見方も考え方も違うことに違和感を覚え始めます。

当然

あの子変ってるよね 

となり、イジメに合うようになります。

自分では当たり前だと思って自然にやっている事が周りには

(何やってるのあの子)

に映っている様でした。

「みんなの常識と私の常識が違う」

「私が変ってるから悪いんだ」

と思う様になります。

そしてどうなったかというと

自分を出さない様に心を閉ざし、他人の目を気にして愛想笑いをし、好かれようと振る舞う、もしくは自分が傷つかないように人にキツくあたる。

自分を出す→嫌われる

の構図が自分の中に深く刻まれていきます。


ウワー、読む方もイヤですよねこんな話汗

が、このまま話を進めます。

で、子供の頃に構築されたこの考えは、なかなか頑固で簡単に消せるモノではありません。

この悩みは30年以上に渡って向き合ってきた自分の課題でした。

向き合ってるつもりでした…と言った方がいいかもしれません。

フタをして見ないようにして、愛想笑いをして嫌われない様に人に合わせて生きてきたんです。

いい歳してこんな子供みたいな事で悩んでるなんて私くらいだと思ってましたし、周りの人達を見ると実に上手く人と付き合っている様に見えたんですね。

他人と比べる度にどんどん自分を嫌いになっていきました。

これはもう一生引きずる悩みだとあきらめていました。

それが2012年から少しずつ夢のメッセージの様にヒントが送られてくるようになったんです。

どうやって送られてくるかというと自分の頭の中の声です。

今まで自分の心の声だと思っていたモノが、高次元の自分か宇宙人の同朋かどこからかわかりませんが、送ってくれていたメッセージだと気づき始めたのもこの頃からです。

で、まず出てきた言葉は

本当の自分ってどういう自分?

という問いでした。

その時は自分で自分の事がわからなくなってましたし、自分を押し殺すのが当たり前になっていました。

できれば本当の自分なんて無くなってしまえばいいとさえ思ってました。

そして自問自答を繰り返すと

ありのままの自分で生きてみたらどうなるのか

という興味が湧いてきました。

そして逆ギレの様な思いが出てきたのです。

何でいつも他人のために自分を犠牲にしなくちゃならないんだ

他の人がどう思おうと関係ないじゃん。これが自分だよ文句ある?

私の事を良く思わない人がいたらその人の心が狭いんだ

自分で勝手にやりだした事なのに他人のせいにして逆ギレですシラー

しまいには

人の目を気にせずやりたいことやるオバちゃんになればいいんだ

という無茶苦茶な結論に達していたのです。

なんか恥ずかしくなってきたので今日はここまでです虹



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