微笑みの国の魔法 -31ページ目

帰国しました


今朝羽田着の便で帰国しました。

自分が中国人に間違えられるということは まぁ小さい頃からありましたが
今回、それを自覚しました。
だって観光客に見られなくて、香港でも深圳でも
日本人とわかると群がってくるはずの人たちから
全く声もかけられない・・・。
おまけに 最後の最後
あと1時間で羽田という時
お隣の人に、
どこへ行くのかをきいたら
あなたは?
ときかれ 
家に帰る
答えると
えええ?日本人なの?みえな~い
と香港人にいわれましたぁ。
どおりで話しかけられない訳ね・・・。

ま、そんな訳で騙されるというより
むしろ香港人に見える友人の通訳で
快適に買い物をして、予定よりはるかに散財して帰国しました。
また 追々 アップしていきます。



でかけてきます


6月にBKKへ行く予定でしたが、このような状況では到底無理・・・
一昨日外務省からバンコクの危険情報が1段階上がりました。
上から2番目だそうです。
・・・こんなに長引いたら、国に対する信頼回復にどれだけ時間を使わなければいけなくなるのか・・・

実は、昨日タイ航空50周年記念パーティーがあり列席したのですが
皆口に出さなくとも、本当に残念そうでした。

一日も早く国民が争うことない本当の意味での
微笑みの国
になって欲しいと切に願います。


そんな訳で、

タイへ行かれなくなったこともあり、別の国へ出かけてきます。

タイフェス


明後日からいよいよドキドキタイフェスニコニコ

待ってたよん 一年間ずっと~

ねね どこで待ち合わせする?

あとで 手紙ちょうだいね!

母の日


母の日に息子(18歳)からの贈り物


タイ王国に魅せられて


彼はこうしていつも母の日や誕生日には何かしらプレゼントくれる。

小さい頃は、お手紙を書いてくれたり、

ある時は、手作りのお人形をくれた。

男の子なのに??と思ったこともあったけれど、

彼が小さかった頃、私は彼に手編みのセーターを作ったり

フエルトや紙で彼の好きなものをよく作ってあげていたので

きっと プレゼント=手作り が当たり前に思ったのかもしれない。

親馬鹿かも知れないが、ほんとうに優しい子に育ったと思う。


私、いいお母さんじゃないのにな・・・  と正直思うけれど

やっぱり 嬉しいラブラブ

ありがとう!!

母の喜び を 与えてもらっています。


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