こんばんは!
先日英国で
健康な人にコロナウィルスを
感染させてワクチンの研究を進める
という治験のニュースがありました。
万全の注意をはらい
コロナに感染する覚悟で挑む
治験者に投与されるワクチンが
素晴らしい成果を出したとしても
一般的な市民に同じ成果は出るでしょうか?
薬剤の治験では50人治験者を
集めたら本人には知らさずに
25人に治験薬を飲ませ
25人にはニセ治験薬を飲ませて
正確なデータを得る方法をとるそうです。
コロナ感染者が欲しい。
この場合は健康な治験者を募集しています。
納得した治験者が納得して
コロナウィルスを接種して感染します。
今まで治験の報告はありませんが
いっさい治験はしていないのでしょうか?
コロナ患者は隔離されて
どういう状況に在るのかは
外部に漏れない状況でしたよね。
さて
エンドウのように
日本国内で放射線性顎骨壊死は
私が調べた時点で16症例しかない。
その珍しい「顎骨壊死患者が欲しい」からと
ウミノを使ってまで
病にかかりそうな患者に
腐敗菌を植え付け
ただひたすら壊死するのを待つ。
お前らは
医者じゃない!
クズだ!
「実験に使っても患者は死んでない!」
そうだろうよ。
植物状態になるまで実験に使っても
「死んでない」というんだろうよ。
そうだね。
数年前に「大学病院に殺される」
という告発本が出版されても
何も変わらないから
群馬大腹腔鏡11人連続殺人がおこり
2才の男児薬過剰投与殺人がおこる。
そういう世の中を変えられるとは思わない。
ただ
私を殺そうとしたエンドウは許せない。
これからも何人も人体実験に使う。
使われた人間はどんなに苦しんでも
医師に頭を下げ感謝して死んでいく。
助けてもらっていると信じるから。
許せない!
ここに令和時代の「呪い」の治験を
執り行わせていただこうと思う
奇想天外な話です。
バカじゃないのというような話です。
そうなのかそうでないのかを
確めるための実験とも言えます。
この呪いについての3記事は
2019年10月に書いたものです。
わんにゃんブログを読んでいますと
虐待犯人や極悪繁殖業者などを
「呪ってやる!」という言葉も出ています。
私も「こんなヤツ地獄へ堕ちろ!」と
激怒して怒鳴ることもありますが
ちゃんと地獄に堕ちているんでしょうか?
結果なんてわからなくても
良いのかもしれませんが
私は確かめてみたいんですよね。(A型)
よほどの仕打ちを受けない限り
「呪い」をかけることは出来ない。
私も「呪い」は試すことも出来ずに
呪術師として
ハンパに終るんだろうと思っていた。
私の顎を腐らせるために
あらゆる処置をして入院を目論み
私を殺そうとした
「クソ外道殺人医師エンドウ」の
退治をブログでやります。
私は今回のことでいろいろ調べてみましたが
人体実験
表に出てないだけでたくさんあります。
私は4年前に脳梗塞で救急搬送されて
半身麻痺で車椅子に乗せてもらい
重度糖尿病で1日4回のインシュリン
という状態で中咽頭がんステージ4を
告知されました(*>∇<)ノ笑っちゃうショ?
エンドウもウミノも
「顎骨壊死じゃ死なない」と言って
奇跡的に現れた私を逃がす気はありません。
私は死ぬんだよ。
もう
エンドウウミノハヤシ
が消えるか
私が死ぬかしかありません。
病院については次回記事にしますが
横浜○○大学付属医療総合センター
口腔外科エンドウ
あなたとウミノのやったことが
人体実験でないというなら
呪いをかける私を
裁判所に訴え出て下さいよ!
あっ私も訴訟を考えていますが
訴訟慣れしている大学病院側が
最初からボロの出ないように仕組んでいる
と考えた方が良いでしょうね。
というわけで
まぁ無駄だとは思いますが
私はこの半年目一杯不愉快な思いを
エンドウウミノにさせられました。
今も生死の境にいます。
死ぬ時は背中を見せない。
傷をつけられなくても
一太刀振るって風圧でも浴びせたい。
「呪い」
多分神の誕生と同時に生まれた「呪い」
昔は敵対する者を大々的に呪いました。
平和になっていく世の中で
「呪い」は影に闇に裏にと沈み
現代では存在すら嘲られています。
陰陽
世の常として光あらば闇ありです。
本来神社は清濁併せ呑む存在です。
善行の祈願とはらい
現在のように大学で神学を学び
職業として神職につく宮司さんが
「呪い」を受けるとは思えません。
でも脈々と時代を越えて来ています。
99.999999999「呪いはない」としても
ゼロではないのですから
挑戦する意義はあると思います。
以前に一度
犯罪者を呪ったことがありますが
今から思えばおままごとでしたが……
⬆上の慚愧の写真の上にロウソクを立て
火を灯し念じただけです。
私は呪術師で「神」も「魂」も
何より畏れています。
神や魂の領域には決して踏み込みません。
だからこの現象は実際のものです。
もちろんここには何も写っていません。
まさか
こんな人生の終わりかけで
「殺される」とは
思ってもいませんでした。
私は「殺したい人には殺されてやる」
という性格ではありません。
闘いますよ。
エンドウは大学病院という
頑丈な要塞の中にこもる医術師で
私は原っぱに突っ立っている
ボロボロの呪術師です。
「千祓の祈願 七百六十七回」
とほかみ えみため
はらいたまえ きよめたまえ
呪いというと「死ね~」というイメージですが
その罪に対しての罰の裁量は
神の領域ですよ。
私は私の守りたい者たちを守るために
エンドウウミノに消えてもらいたいのです。
どのように「消える」のかは
神のみぞ知るということだと思います。














