勝つ気あんのかケンジロー
たまげました、今日のスタメン(((゚◇゚;)
栗原のスタメン落ち、右打者勢揃いなど、まぁ、ある程度予測はしていましたが、ここまで期待を裏切らないと、もはや呆れるどころか笑うしかありません。
なんや、この1軍半みたいなスタメンは
4番には豪州輸入の大型扇風機、そして6番には倉。8番にはハナクソプレイヤーのボボ
これで勝とうなんて、いくら巨人投手陣が不調といえども、あまりに舐めたオーダーです。
また失敗継投の時と同じく、『現状最高のチョイス』なんでしょうか。
…あんた、アホですか。
ちなみにヒーハーは早速タイムリーを打ったようですが、万馬券ですからこれで今日は打ち止めな気がします
現在ビハインド。逆転する気あるんやろか?
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栗原のスタメン落ち、右打者勢揃いなど、まぁ、ある程度予測はしていましたが、ここまで期待を裏切らないと、もはや呆れるどころか笑うしかありません。
なんや、この1軍半みたいなスタメンは

4番には豪州輸入の大型扇風機、そして6番には倉。8番にはハナクソプレイヤーのボボ
これで勝とうなんて、いくら巨人投手陣が不調といえども、あまりに舐めたオーダーです。
また失敗継投の時と同じく、『現状最高のチョイス』なんでしょうか。
…あんた、アホですか。
ちなみにヒーハーは早速タイムリーを打ったようですが、万馬券ですからこれで今日は打ち止めな気がします

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実は影のヒーローは…
◆試合結果
(対ヤクルト18回戦)
ヤクルト 2-9 広島(7勝11敗)
○勝利投手 前田健 13勝6敗0S
●敗戦投手 由規 10勝8敗0S
【HR】
◇広島
木村1号2ラン(松井)
◇ヤクルト
【投手】
◇広島
前田健(完投)
◇ヤクルト
由規‐李‐松井
前田が投げ、前田が打つ。久々の神宮での勝利。神宮の杜に宮島さんが何度響きわたったことでしょう。快心の勝利でした。
私も含め観戦に行かれた方は、今日久々に気持ちよい勝利に酔えると思います。
勝因は多くの方が、二人の前田の活躍をあげると思いますが、私は敢えて栗原選手を裏ヒーローにあげたいと思います。
え、栗原

だって今日もまたエラーはするし、4番なのに代打だされるし、しかもその代打の前田智はダメ押しのタイムリー打つし、なんで


と思われると思いますが、実はよくわかっていました。この人。今日どうすれば勝てるか、ということを。(ま、エラーはありましたが)
ヤクルト先発の由規投手。今シーズン、カープはこの人にやられまくっていますが、実はこの売り出し中の剛球ピッチャー、立ち上がりに難がある弱点をもっています。
今までの戦いは、序盤に塁上を賑わすも力で抑え込まれ、段々とリズムに乗せ、しまいに手も足もでずに敗戦…というパターンだったので、勝利の鍵はいかにリズムに乗せずに攻略できるか、という点でした。
初回に梵のまずい守備で失点するも、やはり立ち上がりが悪い由規投手を攻め、あっさり逆転。きっかけは栗原選手のデットボールでしたが、3連打と相手の悪送球があったにも関わらず、3点止まりで由規投手にダメを押せません。
その後は前田健もランナーは出すものの、貫禄充分のピッチングで後続をしっかり切り試合は落ち着き始めますが、この時点で点差はまだ3点。
対する由規投手も序々にペースを掴み始めたかに見え、試合の行方はまだどちらに転ぶかわかりませんでした。
2番から始まった3回もあっさり2アウトになり、このまま3人で終わると由規投手が更にリズムに乗ってきそうな嫌な雰囲気がありました。
そこで2アウトながら打席に立った栗原選手は、きっちりライト前に弾き返し塁にでます。そして続く嶋選手に対しては、カウントを2‐3にしてしまい、一塁ランナーの栗原選手には自動スタートがかかります。結果的にはエンドランでタイムリーヒット。
この1点が今日の試合を決したといっていいでしょう。
もし、ここであっさり栗原選手が凡退していたら、由規投手は間違いなくリズムを掴み、試合は膠着状態のまま、ノムケンの不可解采配で逆転負けをくらっていたかもしれません。
結局由規投手は前田選手に走者一掃のダメ押しタイムリーを打たれる7回まで投げ続けますが、最後までリズムに乗れきれませんでした。
栗原選手に代打が出された時は、

と頭の中が混乱しましたが、どうやら守備で少し腰を痛めたようで、大事をとっての交代だったようです。
たとえ2アウトからでも、相手に流れを渡さないようなプレーをする事。こういう事を一人一人がしっかり理解して戦えば、もっと強くなれるんじゃないでしょうか。
今日の試合は、若きヒーローとカリスマべテランの活躍が目立ちますが、勝利の秘訣はこうゆう意外なところににあったのではないでしょうか。
ベテラン二人のことについては後程ゆっくり
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(対ヤクルト18回戦)
ヤクルト 2-9 広島(7勝11敗)
○勝利投手 前田健 13勝6敗0S
●敗戦投手 由規 10勝8敗0S
【HR】
◇広島
木村1号2ラン(松井)
◇ヤクルト
【投手】
◇広島
前田健(完投)
◇ヤクルト
由規‐李‐松井
前田が投げ、前田が打つ。久々の神宮での勝利。神宮の杜に宮島さんが何度響きわたったことでしょう。快心の勝利でした。
私も含め観戦に行かれた方は、今日久々に気持ちよい勝利に酔えると思います。
勝因は多くの方が、二人の前田の活躍をあげると思いますが、私は敢えて栗原選手を裏ヒーローにあげたいと思います。
え、栗原


だって今日もまたエラーはするし、4番なのに代打だされるし、しかもその代打の前田智はダメ押しのタイムリー打つし、なんで



と思われると思いますが、実はよくわかっていました。この人。今日どうすれば勝てるか、ということを。(ま、エラーはありましたが)
ヤクルト先発の由規投手。今シーズン、カープはこの人にやられまくっていますが、実はこの売り出し中の剛球ピッチャー、立ち上がりに難がある弱点をもっています。
今までの戦いは、序盤に塁上を賑わすも力で抑え込まれ、段々とリズムに乗せ、しまいに手も足もでずに敗戦…というパターンだったので、勝利の鍵はいかにリズムに乗せずに攻略できるか、という点でした。
初回に梵のまずい守備で失点するも、やはり立ち上がりが悪い由規投手を攻め、あっさり逆転。きっかけは栗原選手のデットボールでしたが、3連打と相手の悪送球があったにも関わらず、3点止まりで由規投手にダメを押せません。
その後は前田健もランナーは出すものの、貫禄充分のピッチングで後続をしっかり切り試合は落ち着き始めますが、この時点で点差はまだ3点。
対する由規投手も序々にペースを掴み始めたかに見え、試合の行方はまだどちらに転ぶかわかりませんでした。
2番から始まった3回もあっさり2アウトになり、このまま3人で終わると由規投手が更にリズムに乗ってきそうな嫌な雰囲気がありました。
そこで2アウトながら打席に立った栗原選手は、きっちりライト前に弾き返し塁にでます。そして続く嶋選手に対しては、カウントを2‐3にしてしまい、一塁ランナーの栗原選手には自動スタートがかかります。結果的にはエンドランでタイムリーヒット。
この1点が今日の試合を決したといっていいでしょう。
もし、ここであっさり栗原選手が凡退していたら、由規投手は間違いなくリズムを掴み、試合は膠着状態のまま、ノムケンの不可解采配で逆転負けをくらっていたかもしれません。
結局由規投手は前田選手に走者一掃のダメ押しタイムリーを打たれる7回まで投げ続けますが、最後までリズムに乗れきれませんでした。
栗原選手に代打が出された時は、


と頭の中が混乱しましたが、どうやら守備で少し腰を痛めたようで、大事をとっての交代だったようです。たとえ2アウトからでも、相手に流れを渡さないようなプレーをする事。こういう事を一人一人がしっかり理解して戦えば、もっと強くなれるんじゃないでしょうか。
今日の試合は、若きヒーローとカリスマべテランの活躍が目立ちますが、勝利の秘訣はこうゆう意外なところににあったのではないでしょうか。
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高橋建とアラフォー
高橋建投手引退。
『打者に向かって行く気持ちが沸き上がってこなくなった』
とのこと
正直確信に近い予想はありました。この結末は。
シーズン序盤こそ運も味方につけて4勝をあげ、『建さんが投げれば負けない』なんて神話も出きましたが、あの木村拓也選手の追悼試合で悪夢の逆転被弾…
それ以来はさっぱりで、序々に打ちこまれ、6月に2軍落ち。2軍でも結果を残せず、一度も1軍に上がることのないまま引退となりました。
高橋投手、技術面だけ考えれば、正直まだやれると思います。球速はまだまだ落ちていないし、変化球も多彩です。
技術面だけを考えれば…
だけど気持ちが折れてしまっては、もうどうしようもないのでしょう。
わたしの中の昔の高橋投手の印象といえば、球は速いが、コントロールはバラバラ。顔に似合わず強気のピッチングをするが、いつまでたっても一皮剥けきれず自滅。
よくファンからもヤジられていた投手だったような気がします。
しかし年齢を重ね、いつの間にか技巧派に変身し、先発ローテーションの軸になり、オールスターでファン投票1位に選ばれるという快挙も成し遂げました。
今でこそ『建さん、建さん』と呼ばれて親しまれていますが、若い頃は先発と中継ぎの間をウロウロしている、そう、今でいえばペロ~ンのような存在でした。
人生わかんないもんです。
正直高橋投手がここまで長く現役を続けたことも予想外でしたし、ましてやメジャーリーグで投げることになろうとは、想定外を超えて、遥か宇宙空間並みの驚きでした。
と、『なんで、建さんのことをこんなにシビアなことばかり書くんよ
』と思う方も多いでしょう。
実は同じ年なんですよ。高橋投手、わたしと。
そして、決してスター選手じゃなかったので、自分にとってはものすごい親近感があったのです。
嬉しかったのです。
あの中途半端な選手が、海を渡るまでになったことが。
決して期待されていなかった存在だった人が、いつの間にかチーム最年長として必要とされる存在に変わっていたことが。
自分にとって勇気を与えてくれる存在でした。
近く感じられる存在でした。
それだけに淋しいです。
ものすごく淋しいです。
先日同じように引退を発表した阪神の矢野選手も同じ年でした。
自分の年齢を意識することって日常ではそんなに多くありませんが、こういうことに接すると、自分が着実に年を重ねていることを意識させられて、なんとも言えない気持ちになるのです。
今日も神宮球場行ってきます。
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『打者に向かって行く気持ちが沸き上がってこなくなった』
とのこと
正直確信に近い予想はありました。この結末は。
シーズン序盤こそ運も味方につけて4勝をあげ、『建さんが投げれば負けない』なんて神話も出きましたが、あの木村拓也選手の追悼試合で悪夢の逆転被弾…
それ以来はさっぱりで、序々に打ちこまれ、6月に2軍落ち。2軍でも結果を残せず、一度も1軍に上がることのないまま引退となりました。
高橋投手、技術面だけ考えれば、正直まだやれると思います。球速はまだまだ落ちていないし、変化球も多彩です。
技術面だけを考えれば…
だけど気持ちが折れてしまっては、もうどうしようもないのでしょう。
わたしの中の昔の高橋投手の印象といえば、球は速いが、コントロールはバラバラ。顔に似合わず強気のピッチングをするが、いつまでたっても一皮剥けきれず自滅。
よくファンからもヤジられていた投手だったような気がします。
しかし年齢を重ね、いつの間にか技巧派に変身し、先発ローテーションの軸になり、オールスターでファン投票1位に選ばれるという快挙も成し遂げました。
今でこそ『建さん、建さん』と呼ばれて親しまれていますが、若い頃は先発と中継ぎの間をウロウロしている、そう、今でいえばペロ~ンのような存在でした。
人生わかんないもんです。
正直高橋投手がここまで長く現役を続けたことも予想外でしたし、ましてやメジャーリーグで投げることになろうとは、想定外を超えて、遥か宇宙空間並みの驚きでした。
と、『なんで、建さんのことをこんなにシビアなことばかり書くんよ
』と思う方も多いでしょう。実は同じ年なんですよ。高橋投手、わたしと。
そして、決してスター選手じゃなかったので、自分にとってはものすごい親近感があったのです。
嬉しかったのです。
あの中途半端な選手が、海を渡るまでになったことが。
決して期待されていなかった存在だった人が、いつの間にかチーム最年長として必要とされる存在に変わっていたことが。
自分にとって勇気を与えてくれる存在でした。
近く感じられる存在でした。
それだけに淋しいです。
ものすごく淋しいです。
先日同じように引退を発表した阪神の矢野選手も同じ年でした。
自分の年齢を意識することって日常ではそんなに多くありませんが、こういうことに接すると、自分が着実に年を重ねていることを意識させられて、なんとも言えない気持ちになるのです。
今日も神宮球場行ってきます。
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貧乏性な采配
◆試合結果
(対ヤクルト17回戦)
ヤクルト 6×-5 広島(6勝11敗)
○勝利投手 林昌勇 1勝2敗28S
●敗戦投手 今井 0勝3敗0S
【HR】
◇広島
梵10号ソロ(村中)
栗原9号ソロ(増渕)
◇ヤクルト
デントナ13号2ラン(篠田)
飯原14号ソロサヨナラ(今井)
【投手】
◇広島
篠田‐セミ‐岸本‐大島‐今井
◇ヤクルト
村中‐増渕‐押本‐林昌勇
昨日は恒例の神宮生観戦。実は、今度シーズンわたしゃまだ神宮での勝利の宮島さんを一回も経験していません。
でも昨日はちと違ったのです。かみさんはよく連れて行くのですが、昨日は前から誘っていた、かみさんの友達(巨人ファン)も初参戦。(わたしの同僚でもあります)
途中までは誰がどうみても勝ちパターン。
だって…
しょっぱな先制
↓
すぐに追加点
↓
1点差に追い上げられるも、4番のHRで突き放し
ときたら普通勝つでしょ

正直彼女が勝利の女神に見えましたよ。わたしゃ。
ところが、ところが…
なんですか、あの結末は



敗因は皆さんの他のブログでも語られていますが、間違いなく継投の順番ミスでしょう。サヨナラ打を打たれた今井くんも、確かに球が甘かったですが、彼は責められません。
まず球数が100球にも達しておらず、しかも2アウトまでとっていた篠田をあそこで降板させたのが第一のミス。
次に二番手でセミを投入したのが第二のミス。
続いて8回頭から岸本を投入したのが第三のミス。
こんだけミスを重ねればそりゃ勝てませんわ。
結果論じゃありません。
普通ならこういう順番です。
篠田(7回の場面は続投)
↓
今井(8回1イニング)
↓
横山投入
昨日の試合展開ではセミと岸本の出番はありません。
今井くんはここ数試合、安定したピッチングをしており、リードした場面の中継ぎでも充分通用したと思いますし、そこできっちり抑えれば、更に自信をつけたでしょう。
せっかく築いた自信も信頼も、昨日のおかしな起用法のせいですべておじゃん。いったい野村と大野はなにをさせたかったのか全くもって意味不明です。
対するヤクルトは勝負の機微というのをしっかりわかっていて、同点に追いついた直後、こちらに流れを渡さないため抑えの切り札である林昌勇を躊躇なく登板させました。
阪神もここ最近前倒しで8回から藤川球児を登板させる場面がよく見られます。
いい投手からつぎ込む。そして相手に流れを渡さない。
これ勝負の鉄則。
トランプでジョーカーをずっと大事にもっていて、使う機会を逸して負けるようなもんです。
貧乏性なんでしょうか・・・もしかして(もったいなくて使えない)
貧乏なのは球団の懐具合だけでお願いします。采配まで貧乏になっちゃぁ、もはや笑えません。
とりあえず今日は雨で中止になったようです。
昨日のショックから一息入れるにはちょうどいい休みかもしれません。
マエケンのスライド登板はあるんでしょうか?
明日も神宮に行く予定です。なんとか今シーズン神宮での初宮島さんが聞きたいもんです。
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黒田の復帰は…
今日のニュースで『黒田日本球界復帰へ…
』というニュースが騒がれていますが、そこには『カープへ』とも書いてないし、正確には『日本球界復帰を示唆』というのが正しいのでしょう。
確かに『日本ならカープ以外でプレーする姿が自分で想像できない』と言葉を残してアメリカへ渡った黒田ですが、記事にも出ているように投壊状態に悩み、優勝に黄色信号がともりはじめた巨人・阪神は何が何でも獲得したいはず。
豊富な資金力、組織力の限りを尽し動くはず。
ま、黒田の巨人嫌いは有名ですが、楽観視はできません。
なにより心配なのは敵よりも身内の動向。
黒田のカープへの愛情にあぐらをかいて、のんびりと構えていたり、年棒を出し渋ったりすると復帰にも赤信号がともります。
なにしろ昨年ルイスをあっさり放出したチームですから
昔自分に惚れていた女性がいつまでも自分のことが好きでいてくれると思っていたら大火傷
よくあるパターンですよね。
全く環境も違う中で過ごした数年間は、人の考え方や価値観を大きく変えます。
そのことを肝に命じて黒田選手には接して欲しいと思います。
巨人・阪神のユニフォームを着た黒田の姿は絶対に見たくないです。
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』というニュースが騒がれていますが、そこには『カープへ』とも書いてないし、正確には『日本球界復帰を示唆』というのが正しいのでしょう。確かに『日本ならカープ以外でプレーする姿が自分で想像できない』と言葉を残してアメリカへ渡った黒田ですが、記事にも出ているように投壊状態に悩み、優勝に黄色信号がともりはじめた巨人・阪神は何が何でも獲得したいはず。
豊富な資金力、組織力の限りを尽し動くはず。
ま、黒田の巨人嫌いは有名ですが、楽観視はできません。
なにより心配なのは敵よりも身内の動向。
黒田のカープへの愛情にあぐらをかいて、のんびりと構えていたり、年棒を出し渋ったりすると復帰にも赤信号がともります。
なにしろ昨年ルイスをあっさり放出したチームですから
昔自分に惚れていた女性がいつまでも自分のことが好きでいてくれると思っていたら大火傷

よくあるパターンですよね。
全く環境も違う中で過ごした数年間は、人の考え方や価値観を大きく変えます。
そのことを肝に命じて黒田選手には接して欲しいと思います。
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