人生プロジェクトのマネジメント日誌 -95ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

なんだか、とっても狂った世界。

 

真実と嘘が真逆になった世界。

 

 

 

  ●ワクチンの存在

    分離、単離がされていない。論文もない。

    何に対するワクチン?????

 

    考えられるのは、

      意図的に分離、単離を妨害。

 

    理由:人口ウィルスである証拠隠蔽。

 

  ●ワクチンの中身非公開

    契約によりワクチンの成分は公表しないことになっている。

    

    成分が公開されていないものが緊急承認されることは、

    法律違反ではないか?

 

    実際、厚労省の報告でワクチン接種後に死亡者が多発

    していてこれはすでに薬害に該当する!

    薬機法第六十八条

    

    ワクチンの成分と作用を検証できるまで、

   ワクチン接種は禁止することは当たり前!

 

 

  ●政治家、マスコミ、官僚は接種していない

    政治家、マスコミ(テレビ、新聞・・・)、官僚の大半が

    ワクチン接種をしていない可能性が極めて高い!!!!

 

    テレビ局内のワクチン接種率を質問されると困りますか?

 

    政治家はワクチンを打たなくてもよい! らしいです。

    

  ●接種率の嘘

 

    アタシの周りの状況から、どう考えても一般公表の

   ワクチン接種率に信用を置けない。

 

    つまり、これも接種率をなんとしても上げるための

   嘘!!!!!ではないか?

 

    【渋谷】ワクチン接種会場の行列はエキストラだった!!

 

    全国の接種率を頂きました

 

 

 

  ●アビガン、イベルメクチンの徹底無視

 

    全国の大学病院でアビガンによる治療が確立して

   いた件はどうなっているんでしょうか?

 

    アビガンについては全く報道されなくなりました。

 

   アビガンに変わってイベルメクチンが世界的に治療効果

  を上げていますが、

 

   日本では、昨年5月ごろから製造元のメルクが出荷停止。

  

   今、巷ではインドなどからイベルメクチンの個人輸入が

  急速に広がっているようです。

 

   自宅待機で放置する政治ですから当然の自衛策でしょう。

 

  ●依然として連日、感染者報道するテレビ

 

    これは企業犯罪確定。

 

    控訴されたら敢然敗北でしょう。

 

  ●ワクチン死亡者は新コロ感染死亡者を上回る

 

   新コロ死亡者数は9/18時点で17,149人。

   (これも眉唾もの。実態はこの半分以下)

   新型コロナウイルス国内感染の状況 

 

   偽ワクチン(筋肉注射)接種後の死亡者は

   とんでも人数で、新コロ感染死亡者をはるかに

   越えているというのが実態と確信。

   ワクチン死者:1.7~2.9万人 接種者のパニックが始まる!!!!!

   

  ●自己責任のワクチン接種

 

    厚労省はこの偽ワクチンを「劇薬」認定しています。

   さらに、現在「投与試験中」の偽ワクチンは、

 

    その接種は「自己責任」ということですから、

   ワクチン接種は「国の責任」はない!!!!!!!!!

 

    当初よりそうなってます。

 

    そもそもこの偽ワクチンも含めて、ワクチンなるものは

   死亡等の障害に関し、因果関係の検証が極めてややこしい

   (手間がかかる)ということを知った上で、

 

    製薬企業は国と契約しているのですから、

   これはもう確信犯です。

 

    こういう事実を知らずに、

   同調圧力に負けて、命をおとしても自己責任なのですよ。

 

  ●大きな流れ⇒企業共産主義

 

    アタシたちの世界は、今、

    巨大企業が支配する世界という現実を知る必要が

    あります。

 

    その要素としては

      ・規制撤廃戦略

      ・グローバル企業の独占(寡頭制)

      ・企業による政治の買収

      ・官僚機構(国の財産と取り込む家産官僚)

      ・国会、地方議会の利権買収

      ・企業利権、団体の族議員ばかり

      ・利権という餌

          新コロワクチン利権

          原子力利権

          スポーツ利権(オリンピックなど)

          医療利権

          教育利権

          ・・・・

 

    アタシたちの世界は、

     資本主義⇒社会主義(共産主義)=全体主義

    に急速に傾斜しています。 

 

    資本主義は価格競争を制した大企業に市場が独占

  されて、

    競争によるイノベーションが極度に衰える宿命。

 

  企業は市場支配のために政治献金(買収)により、

  都合のよい法律、政令などを乱発させる。

 

  とくに、税金の取り込みに注力し、

  庶民(雇用者、消費者)に重税を強いる。

 

  この結果、庶民は家庭、地域、教育、倫理など

  社会生活基盤を破壊されて分断される。

 

  この過程を経ながら全体主義へ驀進し、

  一気に社会を統制・管理にむけて、

 

  選挙制度を悪用して不正選挙による

 偽装民主主義を装う行動に出る。

 (現在、先進国の選挙はこの状況にある、

  大規模に至ったのが2020年の米国大統領選挙)

 

  日本も同様の状況にあるのです。

  (ドミニオンならぬムサシという選挙マシンがある!)

 

 

  新コロ捏造パンデミックは、

  企業共産主義が暴走しているという証左なのです。

 

  

 

この世は詐欺師のパラダイス!

 

嘘、共同幻想、マジック・・・

 

そう、この世は詐欺師天国。

 

政治、経済、文化、文明・・・・

 

詐欺師は、

 庶民=人と同じことで安心する!!!!!(世界共通)

に熟知している。

 

 

●詐欺師の特徴

 (1)自分達を大きく見せる。(権威の導入)

 (2)騙す相手を分断(細分化)する。

 (3)自らは法を無視、騙す相手には法で縛る。

 

●詐欺師の絶対的資金減

  ・麻薬(アヘン、コカイン・・・)

    膨大な量、絶対的な需要価値。⇒ゴールド(金)の比ではない。

 

●詐欺師の手先

 (1)官僚機構

 (2)政党政治(政府、議会・・)⇒国民国家

 (3)中央銀行制度

 (4)教育機関

 (5)マスコミ(ネットを含む)

 (6)武装テロリスト ⇒ 社会の対立・分断 ⇒ 破壊・混乱

 

●詐欺師の定例行事

 (1)戦争誘導 ⇒ スクラップ&ビルド(積み木崩し)

    再建=庶民の奴隷使役化

 (2)疫病捏造 ⇒ 失命への恐怖

 (3)地球環境保全=破壊

 

●詐欺師は庶民を理解不能

 (1)庶民の素性を知らない

    庶民 ⇒ 飽きっぽい

 (2)自然な存在、多種多様という数の力と質。

    庶民 とは 自然 である!!!!!

 

 庶民という自然の手のひらで、

    踊る詐欺師

 

せいぜい、おきばりやす。

見苦しい、最後の足掻きってところで、

空元気、空威張りを。

 

もうじき、

 詐欺師狩り に 一気に転換。

 

逃げ場ないですよ~。

 

 ということでした。

 

 

特上の商売ネタ = 選挙祭り

 

読売や、共同通信なんかは

河野が時期総裁というアドバルーンを揚げてます。

 

露骨な世論誘導見え見え。

 

所詮は、新聞ゴロなんですから、

そんなもの、多くの常識ある人々は裏を読み取って

しまうでしょうよ。

 

●自公過半数割れ

 

 これは確定でしょう。

 

  ただ、野党に大勝は禁物です!!!

 

 これらは、極左の部類ですから

 立民なんかゼロコロナなどという、

   ・とんでも勘違い、

   ・まったく知性なし

 の口から出任せを公言するほどですから、危ない。

 

 共産党も検査、検査なんてことを、PCR検査の

 事実を検討・公表しないまま言い続けるってのも、

 単なるポピュリズム。

 

  野党に政権なんてことになったら、

 オーストラリアのような極左全体主義に突進!!!

 ということになりかねません。

 

  アタシがかつて熱烈に応援していた、

 れいわ新撰組も、しばらく鳴りをひそめていたら、

 新コロには検査、検査なんてことを言い出して、

 

  結局、日本の政局は、

 与野党伯仲のパワーゲームしかない!!!!!

 ということになります。

 

 

 こう考えてくると、

  アタシ達国民を安心させるリーダーシップは

 与野党とも皆無ってことが真実だと分ります。

 

 要するに与野党翼賛国会ということです。

 

  アタシはここ5年ほどは、

 政局の混乱は続き、序所に本物の保守政党

 が台頭するという確信です。

 

●親米か親中か?

 

  自民はかなり親中が多く、その代表が二階なんだけれど、

 財界なんかは親中圧倒なんで、

 

  日本はすでに中共に支配されているという見方も

 あるけれど、

 

  米中は表裏一体ということを理解しておかなくては!!!!!

 

   どの道、極左路線をまっしぐらなのが両国で、

  とうとう中共は第二文化大革命の様相を呈してきて、

 

   その本性全快というところだけれど、

  これは企業共産主義への完全転換である!!!

 

  と思えばその動向もわかり易いというもの。

 

  資本主義経済化で産業基盤が整備されたし、

 諜報網も完璧だから、

 

  共産主義の企業共産化(寡占化)で、世界経済覇権を

 握れるという目論みを、

 

  欧米グローバリストの極左(企業共産主義者)に指示さ

 れているのでしょうよ。

 

  どこまで行っても、中共は駒にすぎません。

 

 

 

●腐敗:テレビ、新聞

 

  テレビ、新聞なんかはもうどうしょうもなくて、

 もはや、その収入源である広告収入はインターネット

 に抜き去られた現実から、

 

 その経営の近未来は倒産、整理・統合で、

  NHKなんかは分割民営化になるでしょうよ。

 

 そりゃそうですよ、

  新コロを煽りに、煽り、

 そこには、賛否両論による論戦で真実に迫る

 という、

 

  ジャーナリズムの欠片もなし。

 

 結局、政府筋からの「お金」で繋いでいる?

 そんな感じでしょう。

 (事実、クロスオーナーシップという独占法に

 抵触するような経営形態なんですから。)

 

●眠れる独立日本

 

  日本を封印する。

 これは欧米、中ロなどの大国の暗黙の了解!!!!!

 

  つまり、日本を完全独立させたらダメだ!

 泣かず飛ばずにしておけ!!!!!

 

  そういうことです。

 

  ・原発完全廃止はやらせない

   (国防の端緒)

   これをなんとしても、「やらせない」

   これが国連という占領軍の認識でしょう。

 

  ・日本軍復活はやらせない(日本国防放棄政策)

   これは世界の脅威。

   第二次大戦後の体制をひっくり返すほどの衝撃。

 

   日本による

    「ニューワールドオーダー」

   という恐怖心!

 

    露中が最も恐れるシナリオ!

    ⇒ アジアの覇権が日本にとられる。

 

●怒り!覚醒!日本人

 

  新コロ偽ワクチンの異物混入は、

 重大な問題を引き起こしていて、

 

  結局 ⇒ ワクチン中止

 

 に世間が追い込んでいくことでしょう。

 

 しかし!!!

  これから始まる「途方もなく巨大な偽ワクチン薬害」

 は、

 

  アタシたち日本人の怒りと覚醒を極限まで

 至らしめるのです!!!!!

 

 そして、重大な政治、経済問題になるのです。

 

  ・薬害孤児

    両親、片親がこの薬害で亡くなり孤児が多発。

    ⇒ 戦後の孤児院の発生状況以上のものとなる。

 

  ・差別

    ワクチン接種者への差別と隔離

   雇用、就学などで徹底的に差別される可能が強い。

 

  ・ワクチン推進に加担した人々のパージ

    財界、官界、医薬界、マスコミ

   徹底した追跡と訴訟の山になるでしょう。

 

  日本はこの薬害が起点となって、

 国家の体制が180度転換していくでしょう。

 

  日本人はここに完全に覚醒していくのですから。

 

●4年から5年

 

  日本の独立への本格的指導は、ここ4年、5年の

 動乱、騒乱の混乱を経た後になります。

 

  結局、日本では基本的に欧米流「国民国家」

 は機能せず終了することになると思われます。

 

  日本人は民生自治の地方分権型国家で、

 暴力装置としての欧米流「国民国家」はてんで

 相性が悪いということです。

 

  つかみどころなく、曖昧な社会

 と欧米・大陸諸国に写る日本なのですが、

 

  これこそが、日本の独立国家たる所以であると

 アタシは確信しています。

 

 

自公政権末期症状!

 

こりゃもう、ダメですネ。

 

●菅の素性

 

菅なんてのは、自民党に入ったころから

随分、危険な男と見られていて、

 

アタシは、昔、昔の雑誌AERAでの

菅へのインタビュー掲載時、

 

「あ~、こんな中身のない野心だけの男が

国政を握ったらとんでもないことになる」

と思ったものです。

 

 で、この菅という者が、

安倍政権の官房長官になった時点、そしてその経過

をみていて、

 

 ”こりゃ、どうにもならんわ!”

とおもったと同時に、

 

 ”こりゃ、ほんと危険だわ!!”

と常々思ってきて、

 

●米国守旧派のお墨付き

 

 昨年(2020年)、たしか5月に訪米したことから、

 ”こりゃ、本気で危ねえわ!!!”

に警戒レベルが上がり、

 

 安倍の後継、首相となった段階で、

 ”こりゃ、もうグチャグチャになるぞ!

しかし、自公政権もこれで終わりだろう”

と確信。

 

 米国の守旧派(金融、軍産複合体=企業共産主義)

の下僕には丁度、都合がよい人選だったのです。

 

●同じ穴のムジナ:立憲民主

 

 さて、アタシが危惧するのは

民主党の時代からアタシは全く能力を評価していない、

枝野立憲民主党という野党です。

 

 これは、連合というこれも企業共産主義の仲間の

支援にドップリと浸かっていて、

 

 この男も、立憲ブームになった年(2018年)に訪米を

しているけれど、

 

 トランプには相手にもされず、

民主党系ばかりに挨拶して回ったというけれど、

 

 アタシは、

日本の旧民主党のことを思い出して、

”あ~、仲間に挨拶か~”

と思ったのでした。

 

 自公もひどいけれど、

この立憲もかなりひどい政党と思っていて、

 

 なぜなら、

この政党の基本も企業共産主義だと思うからです。

 

●翼賛国会の危険性

 

 今の日本の政党の土台は

与野党を問わず、「共産主義」であり、

 

それは、

グローバリズム=企業共産主義に立つものと

アタシは認識しています。

 

 規制緩和、自由競争などといいながら実は、

一部企業の寡占化にいたっているわけで、

 

 それらの企業の名代としての政治になっているわけで、

 

 なんのことはない、共産主義運動、

つまりインターナショナル=グローバリズムだったわけで、

 

 共産主義も資本主義も結局は同じということだと

アタシは確信しているのです。

 

●独裁を防げ

 

 選挙制度が小選挙区比例代表制が1996年の衆院選から

始まったのでした。

 

 その結果は、

衆参両院の過半数を有権者の支持率が25,6%程度の

自公が取るという馬鹿げた結果になっていて、

 

 一時期、民主党が過半数ということでしたが、

結局、この民主党も隷米政党であることに変わりなく、

 

 日本の政治は植民地隷属政治を強化させられてきた!

これが現実です。

 

 さて、10月には衆院の期限切れで選挙が当然ながら

あるわけですが、

 

 あたしたちは、

  ”入れる候補者がいない”

などというサボタージュを止めるべきでしょう。

 

 入れる候補者がいる場合には、

  ”ポピュリストにしてやられる”

傾向が強く、それはそれで大変に危険なことですよ!!!!

 

 非常に重要なことは、

政治=パワーゲーム に等しいということで、

 

 決して、過半数=独裁を許さない、

政党間のバランスを保つことです。

 

 それには、大半の有権者が投票を棄権しないことなんです。

これしかありません。

 

●衆院構成はこれでいい

 

  アタシは、迫った衆院選で、

現在のアタシたち日本国民の不満が本物ならば、

 

  ・自民党  190議席 (94議席減)

  ・公明党  10議席 (19議席減)

  ・立憲・国民・・・ 180議席(60議席増)

  ・共産    30議席 (18議席増)

  ・維新    30議席 (20議席増)

  ・れいわ    7議席

  ・無所属   18議席 (13議席増)

 

このような状況でも当たり前のことだと

思うのですが。

 

とにかく、

 相互牽制をさせて、

その動きが選挙戦に厳しく反映されることを政党に知らしめ、

 

 国会議員クラブ=翼賛政治

を破壊することがアタシたち有権者の責任なのです。

 

 

日本の原発は54基。

 

だから、日本には国防はありません。

完全降伏という現実です。

 

超巨大な原発が54発あると考えるべき。

 

あの、福島第一原発の爆発は、

その内実が隠しに隠されて今に至っていて、

 

現状は手がつけられない状況では?

とアタシは強く推測しています。

 

いくら自衛隊戦力が世界有数でも

この国を守ることは不可能です。

(米国の露払いをさせられているだけ)

 

政治・経済はこの事実から見るべき。

 

日本は独立国家ではありません。

 

  ・米軍は日本の基地から自由に戦闘出撃ができます。

  ・日本の空は全て米軍の制空領域です。

  ・米軍属はパスポートなしで日本に入国します。

    都内に出入りすることも自由。

  ・・・

 

このような事実は、

 植民地日本の与野党翼賛政治に現れていて、

 これは、すでに日本の政党政治は崩壊している

ことを意味します。

 

 既存正当政治では、日本は侵略されるだけ!!!!

 

 アタシがつねづね投稿してきたこの図が

日本の現実です。

 

現在の日本は草刈場!!!!!

  

 

●米国の内戦、分裂

  崩壊しつつある米国は、日本の富をさらに絞りとる

  ⇒ 重税、低賃金隷属化雇用・労働

 

  バイデン政権だろうが、トランプ政権だろうが、

  同じこと。

 

●ロシア

  米国崩壊、中共の内部闘争を見極めて漁夫の利を

  虎視眈々とねらっている。

   間隙を縫って、日本への侵略も十分ありえる。

 

●中共

   尖閣のみならず、日本列島の領有を米国共産主義

 (=企業共産主義)と連携することにより強化。

   

●北朝鮮・韓国

   日本の政治、経済界への浸透はすでに完了している

  状況。

   米国の企業共産主義の配下であり、

  その支配のもとに日本侵略への尖兵的役割を担う。

 

 

 現状を打破するには、

原発を完全に廃炉にすべきなのです。

 

 (実際、廃炉処分にはとてつもない費用が必要ですし、

廃炉にしたらかといって軍事的な攻撃からの安全性担保

にはならないことも事実と思われるのですが・・・)

 

政治舞台の裏で、

 この原発への暗黙の恫喝に、日本政治は隷属を強いられて

きたことは間違いないと思われます。

 

あの、福島第一原発の事実がそれを物語っているのです。

 

 米国は、

日本の世論が反米となることを、極端に恐れています。

 

 反米となることは、中共にたいしても現状の反中が

さらに徹底したものになることを意味します。

(米中は常に裏では手を結んでいる。)

 

 今、新型コロナへの対策で

菅自公政権が国民の総スカン状態ですが、

 

 アタシたちが本当に批判の矢を向けるべきは、

与野党翼賛政治で政治プロレスを指揮している

企業共産主義=グローバリスト勢力です。

 

 今、アフガンが米軍敗退、タリバン統治に

なってきたのですが、

 

 日本はその米国との同盟関係でアフガンに

宣戦布告をしたも同然の行為を行ってきたのです。

 

 この点はしっかりと抑えておくべきです。 

 

 一見平和な日本ですが、

独立国家としての体をなしていないという点では、

 

先進国としてあらざるものです。

 

だからこそ、

今後の国内動乱は避けられない過程となるのです。

 

その動乱が、

  福島第一原発の次の惨事を招かないように

 という危惧をアタシはいだいています。

 

さらに、

 新コロ偽パンデミックは日本の置かれた厳しい現実

から目を逸らす役割としてある!!!

 

 という視点も重要だとおもいます。