人生プロジェクトのマネジメント日誌 -94ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

偽ワクチンの

被害は相当なもの!!!!!

 

なにせ、

 あらゆる手段で偽ワクチンを打たせようと

 する政財界サイド。

 

しかも、

  ▼打つのは自己責任

  ▼被害者になっても自己責任

 

何のこたあない!

  ◎利権に取り込まれた政財界サイド

 

●厚労省、接種後死亡者数公表せず

 

  厚労省信用できない

 

  信頼できるドクターにここまで言わせるというのは、

 薬害が巨大なものになっている証左。

 

●偽ワクチンの素性

 

特別対談『第一線の研究者からの”警鐘』<本編>

 

 納得 ⇒ 実践的+論理的=具体的

 

 やはり、巨大薬害の現状が明確に見えてくる。

 

●政治・経済から迫る

 

 現在、米国、中国、欧州は経済が壊滅的様相。

 

  2008年で20世紀以来の金融システムが

 事実上破綻。

 

  それを、財政バブルでごまかしながら、

 土地、株価、国債、為替・・・の虚構世界を展開。

 

  この過程で徹底した情報統制(マスコミ)

 による洗脳が常態化。

 

  結果的に各国の国会は与野党翼賛化=全体主義

 に急傾斜。

 

  バブル崩壊 = 利権政治崩壊 を 食い止める為に!

 

●DSウィルスへ集団免疫

 

  よく言われる、

   ディープステート(DS)の暗黒社会統制

  つまり、NWO(ニューワールドオーダー)の実現

  

  これが、世の人々の心理 ⇒ 恐怖心を増大

 

  人々の恐れと、生活の破壊がDSの力の源泉。

 

   現実は、DSの実態が衆目にさらされ、

  

  それは、

   単なる「オズの魔法使い=詐欺師」の実態

  であるということに過ぎない。

 

  これは混乱であり、動乱。

 

   偽ワクチン、全体主義、経済破綻

 

  まあ、苦し紛れに次々と・・・(髪振り乱し)

 

  さて、次は

   お待ちかね ⇒ 気象変動,地球温暖化詐欺

 

  アタシたち庶民は、打たれ強くなっているんですよ。

 

  DSウィルス耐性=抗体ができあがり、

 世界的な集団免疫がもうすぐ完成します。

 

  そして  ⇒ 巨大な反転攻勢

 

 そういう展開へ!!!!!

 

 

変なこといろいろ

だから、

これから激動!!!

 

●バイデン米国政権

 

  支持率38%の大統領。

 

  単なるボケ老人が大統領になること事態が

 最初から大いなる違和感!

 

  ・2020年大統領選挙=不正選挙という世論56%の認識  

  ・会見での質問無視は当たり前

  ・完全に痴呆状態 ⇒ 意味のないつぶやきばかり

  ・偽ワクチン強制一直線 ⇒ 医療、警察の大量離職

 

●立憲民主の枝野

 

  アタシはこの男を徹頭徹尾信頼していない!!!

 

  「直ちに影響はない」という福一原発時の官房長官

 としての発言を、アタシは絶対に忘れられない。

 

  立憲ブームの2018年9月の訪米で、

 本性を見抜いたというのが実感。

 

  自民補完勢力としての民主党⇒立憲へ継続

 

  なにせ、連合という自民補完御用労組に依存して

 いる事実からも完全にアウト。

 

●ワクチン接種率

 

  6割だか7割だか知らないけれど、

 まだまだ日本人を殺したいんでしょうね~。

 

  実際の接種率をアタシは5割台でいいところ

 と予測しているけれど・・・。

 

  アメリカも日本も(たぶん英国、EU諸国も)、

 国会議員やら、公務員などの特別職は、

 

  ★ワクチン接種除外対象という事実

 

●日本という全体主義国家

 

  聖徳太子の「和をもって尊しとなす」

  は、

    ・支配者との和

    ・マジョリティとの和

    (日本の歴史に残る世界的経済学者:森嶋通夫)

  という指摘をアタシは根源的に納得。

 

  つまり、

   お上に従う、同調圧力に身を預けると言う本質が

  ここにあります。

 

  日本という国家は、長い歴史の全体主義国家です。

 

  だから、これを良く知り、研究し尽くした大陸勢力に

 いいように翻弄されて、

 

  何のことはない、

   政界、財界、官界を押さえれば簡単に支配できた

  のです。

  (=やすやすと新植民地主義の餌食になった)

 

   つまり、上記の組織の人的関係は仲間内(村)で

  あって、一旦入り込めば「ズブズブの関係」でいける

  という杜撰な実態です。

 

  三権分立なんてことは単なる理念で、

 日本にそんなものはないのです。

 

●国防放棄

 

  ★稼動原発33基 = 日本破壊地雷

  ⇒いつでも、日本列島を破壊可能。

 

  ★新コロ偽ワクチン過半数接種

   ⇒ 人口激減、遺伝子が子孫に継承され避妊化

   ⇒ 人的パワーの決定的な破壊

 

  ★軍事体制の混迷

   ⇒ 戦前からの官僚軍事体制は何も変わっていない。

   ⇒ 似非右翼の軍事推進は亡国に一直線

 

  だからと言って、軍事、国防が不要なのではない!

  

  日本の官僚体制を根本的に覆すことが、

 日本独立の起点なのです。

 

 

 

 

 

 

  

 

  

 

アタシの周りの新コロ実情

 

アタシが大手の総合病院に出入りしていて気づいたこと。

 

●新コロ患者と治療

 

 発熱外来も、新コロ病棟もあるけれど、

アタシなんか部外者は当該患者の現実味ある状況を

聞いたことなし。

 

 目立つことと言えば、

新コロの陽性患者?にまずCTを撮っていること。

 

 病院内に新コロの緊張感は全くなし。

 

●手術の話

 

  新コロの状況で、手術はかなり減っている模様。

 

●外来患者

 

  外来患者はかなり減っているように感じる。

 

●治療方法

 

  聞いたことないから分らない。

 アビガンやら、イベルメクチンなんて話はついぞ聞いたことが

 ない。

 

●新コロへの認識

 

  政治、経済がらみの新コロ状況を把握している人に

 アタシは接したことがない。

 

  医師会だ~、マスコミだ~、厚労省だ~という

 一般的なルート情報のみが闊歩している状況で、

 

  これから始まる、事の深刻さへのインテリジェンスを

 まるっきり感じない。

 

  医療業界そのものが、診療等など細分化の極みで、

 全体概要を把握する能力を大いに阻害していると感じている。

 

●マスクとメガネ

 

  院内ではマスクとメガネを強制されるけれど、

 メガネっていったい何なんですかね~。

 

  マスクはどこの病院でも新コロ前からは普通なんだけれど・・・

 

  外来患者でも入院患者でも、

 伊達マスクって多いですよ。布切れつけているだけ~。

 

●労せずして黒字

 

  新コロでは受け入れにつき病床への多額の補助金が

 出ているけれど、

 

  節税対策なんでしょうかね~。

 いろいろとお金使っているようです。

 

  他の病院に出入りしている人に聞いていも同様な

 返事が・・・

 

 新コロ終わったら補助金なくなるもんね~。

 病院経営には補助金は労せずして黒字ってことでしょうよ。

 

●インフルエンザ ワクチン

 

  こんな時期ですから、どの病院もインフルエンザ ワクチン

 の準備(予約)をはじめているようで・・・

 

  ええ、これに新コロ偽ワクチン第三弾?!

 

 

  ワクチンて病院にとっては稼ぎ頭なんでしょうね。

 

  

 

 

新コロ偽ワクチン接種率が本当のところは

どれほどか・・・・?

 

 厚労省の発表やら、マスコミの報道は、

俄然、信頼性に欠ける。

 

 この偽ワクチンは猛毒(厚労省のホームページには劇薬とある)

であり、世界の医療専門家からの指摘は山ほど存在している。

 

 それらには、いろいろな成分のロットが混合していることも

強く推察される。

 (全てが猛毒ならば接種者全てを敵に回すことになり、

プラセボ的な成分で害毒のないものが相当数あるはず・・・で

これにより反ワクチン者の分断を意図しているはず・・・)

 

 

●官僚行政の成せる技

 

 結局は、この国は家産官僚(国民財産を着服官僚)に

よって動いているわけで、

 

 それは戦前と一貫して変わっていないし、

アタシたち国民の目線も殆ど変わっていないのは、

お上を信頼したい!という幻想

 

 この偽ワクチン接種率にも色濃く反映されていると

アタシは確信しているのです。

(民衆心理としての「他者と同じ事になびく心理」)

 

●官僚を支配する背後の勢力

 

 戦後76年間、日本は国連軍(=米軍)により占領されて

いるという現実から、

 

 官僚機構は当然、国連軍に従っていることは間違いなく、

 

 今回の新コロパンデミックも当然、その背後の勢力による

強制であることは、常識的認識の範疇で、

 

 それは、経済、軍事、社会などあらゆる分野が、

破壊され隷属化されていることの成せるわざと言えるでしょう。

(金融支配、軍事支配、共同体破壊・・・)

 

 特に原発などは33基(稼働中のもの)存在し、この国に仕込まれた

核地雷という鉄鎖である意外、何物でもなし。

⇒ この国に国防は存在しない

 

 明確に言えば、

 戦後76年間に網の目のように張り巡らされた磐石な支配システム

なのです。

 

●羅針盤なしの航行

 

 アタシたちの日本は新植民地主義支配という実態であり、

それゆえに、

 

  外交はなく、むろん国防もないわけで、

やすやすとTPPを率先牽引させられた現実からしても

容易に理解できることです。

 

 有体に言えば、

国際政治への戦略も戦術も皆目存在しない日本という

実態なのです。

 

●巨大薬害による混乱・動乱

 

 偽ワクチンの接種率の高さと、すでに生じている

薬害による犠牲者は、

 

 最新の厚労省発表による

 

「新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要」

によると、合計:1,182人。

  ・ファイザー         1,150人

  ・モデルナ(武田薬品)     32人

 

インフルエンザワクチンのような厳しい報告義務が、

この偽ワクチンにはありません!!!!!

 

 それで、この数値です。

 

超過死亡数から接種後の死亡者数を算出した

ブログ記事がありました。

 

 

コロナパンデミック中でも増えなかった超過死亡が、ワクチン接種開始後に急増!!!】史上最大の薬害事件が現在進行中です。

 

かねてより,当ブログで言及してきましたが、

 

自民党総裁選やら衆院選などと言っている場合ではない

深刻さであり、

 

なぜなら、第二次大戦における軍人、民間人の犠牲(死亡)者総数

をはるかに越える結果になると予想されるからです。

(死亡者総数:262万人~312万人)

 

 ワクチン接種率が50%、1.2億人の人口とすれば

6千万人がこれから偽ワクチンの薬害が短期間(2年~3年)

に発生すると強く予測されます。

 

この内、5%が深刻な薬害(重症、死亡)に襲われたとしても、

30万人となります。

 

この薬害とは、

 ADE(抗体依存性増強)という自然免疫が破壊される結果、

ごく有り触れたウィルス、細菌を防御することができなくなる

状況に陥ってしまうことです。

 

 まるで、あのエイズ(後天性免疫不全症候群)のような

免疫不全となってしまうのです。

 

これはもう、国家を破壊する経験もしたことない、

悪夢を意味していて、

 

 この日本という国家の根幹を揺るがしてしまうことに

なるのです。

 

  かねてより指摘していますが、

   ・偽ワクチン接種者の差別、隔離

   ・ADE発症者への治療、ケア、支援

   ・偽ワクチンによる保護者死亡による孤児対応

   ・社会的インフラの維持困難(従事者の死亡等)対応

 

 このような状況は近々、間違いなく起こることです。

 

 ワクチンパスポートなどという間抜けな利権漁りを

やっている場合ではなく、

 

 一国も早く、この状況を認識し

国家・国防の観点から政治的に取り組む

切羽詰った状況にあるのです。

 

 恐らく、現在の翼賛国会の政治屋の大半は、

逃げることでしょう。

 

 薬害による混乱・動乱を

国民の一人、一人が背負わなければならないことも明白です。

 

 それにしても、よくままあ、のほほんと

緊急事態宣言解除だ、衆院選だ、復興経済だなどと、

 

 大間抜けにうつつをぬかすマスコミ、官界、経済界、政界・・・

なことでしょう。

 

 

自民党の総裁選、

日本独立!!という気概など、カケラもなく、

 

結局、誰がなっても

  米国守旧派(グローバル勢力)への服従=保護領扱い

 であって、

 

  これと手を組む中共もシッカリと自民を取り込んでいて

 

自民党じゃあ日本沈没という事態は益々、加速という具合。

 

●与野党翼賛政治

 

  言葉尻は滑らかなリベラル(自由・・・)が跋扈していて、

   ・自民、公明、立民、共産、社民、れいわ新選・・・

  どれも、これも同じだから翼賛政治なんです。

 

●ガス抜きイベント

 

   この総裁選、テレビなんかは視聴率目当てに朝から晩まで

  はしゃいでいるけれど、

 

   これを見るB層(大方は50代以上)の人々のガス抜きって

  ことはミエミエ。

 

   衆院選への「みそぎ」ってことでしょう ⇒ バカの勘違い

 

●コロナ陽性、激減

 

   これもミエミエの衆院選対策。

  PCR検査を極端に減らした結果!!!!!

  

   むろん、コロナ自体の自然減もあるのだけれど、

  コロナを政治手段に使うのは、限界ってところでしょうよ。

 

●独裁政権国家の草刈場

 

   アタシのブログの定番。

日本は草刈場ということをこの図でかねがね言ってきました。

日本に居座る、グローバル勢力が最後の牙城を必死に防戦

というところだけれど、

(そのグローバル勢力の牙城をトランプ派が横取りを狙って

いた・・・。今後も米国の分裂によってトランプは日本を狙う!!!)

 

中共がすでに、自公に根をおろし日本の政財界に深く浸透、

ロシアは中共と手を組むことで、日本に浸透をねらっていて、

 

 

 結局は、米国の覇権が揺らいできたこの時期に、

あの終戦時の日本分割案がまたぞろ復活してきたのでは

ないでしょうか?

 

 

●日本の混迷

 

  すっかり足腰が弱くなった日本だけれど、

 これは行くところまで行かないと収まりません。

 

  だって、明治維新以来の脱亜入欧の清算をアタシたち

 日本人は絶対に避けて通れないのだから。

 

  これから、政治・経済はまだまだグチャグチャになって行く

 でしょう。

 

  終戦後の国連による完全占領(=米国)の実態に

 アタシたち日本人が気がつくまで。

(その証左としての反米運動が始まるまで・・・・)

 

●企業共産主義・全体主義

  

  世界的にみれば、新コロ偽パンデミックが意味するものは、

 企業共産主義による世界統一=ニューワールド・オーダー

 ということです。

 

  国がその国民を管理・統制し、命までも左右するという

ことは、国民国家というものの如何わしさを示して余りある

ものです。

 

  国民国家 ⇒ 権力+暴力装置

 

ということになってしまった!

 

 それは、企業による政治支配に行き着いた。

 

 どこかで、聞いたような事態じゃあないか?

 

 そう、共産主義国家の国営企業・計画経済です。

 

 規制撤廃、自由競争 ⇒ 寡占化・独占化 ⇒ 特権階級化

 

 まさしく、このようになってしまっていて、

 

  法治国家など完全無視した全体主義化が現実。

 

 ●国民国家の崩壊?

 

  いままでの、国民国家、政党政治が徹底的に問われる

 事態が加速化。

 

  実際に「飯を徹底して食えない」多くの就労世帯が、

 政治への覚醒をせざるを得ない状況に突入。

 

  反米、反中、反露、反韓ということから、

 「日本を取り戻せ」というナショナリズムが急速に台頭。

 

  それを主導する勢力の自然台頭。

 

  母性的な「平和ボケ」が一転し、

  父性的な「闘争・独立」気運が一気に広がっていきます。

 

  まさしく、動乱、反乱という事態です。

 

  こういう状況で、軍事勢力の台頭は避けることは

 できないでしょう。

 

  官僚の世界では、

   通産省、厚労省、財務省などという「お笑い」

  家産官僚群から、

 

  武力の世界を背景として防衛省の台頭は必然で、

 それは、かつての陸軍の台頭を思わせることになるでしょう。

 

  アタシはこれを好むわけではなくて、

 今の日本はそこまでレベルが低下してしまったという

 現実から見ているのです。

 

●これから

 

  世界情勢に翻弄されているアタシたちのこの日本という

 国でアタシたち日本民族とは何なのか?

 

  そういう自問が若い世代を中心に広がることは自明です。

 

  過去の歴史を紐解いて、

 明治以来のこの日本という国家、民族の足跡を徹底的に

 洗い出し、真実を知る!!!!

 

 その上に立って、これからのあり方を模索して、

 日本独立への道を確かなるものとして歩みだす。

 

 

  これが本当のあり方だとアタシは確信しています。

 

 しかし、これはかなりの茨の道ですが、

 どうしても避けて通れる道ではありません。

 

  アタシたち日本人は、

 今までの世界は幻想であったということを覚悟して

 認めるべきでしょう。