衆院選祭りを
やっている場合か!
衆院選挙は終了し、自民党の大勝。
しかし、
れいわ新撰組が3名獲得。
岸田政権は菅の失政評価により、自民大敗北
を予想したのは大半のマスコミであったけれど、
朝日新聞だけは、今回の衆院選の予想を的中させた・・・
この意味は何なのでしょうか?
しかし、国政は親コロ偽ワクチンが現在、
政治の最重要課題であることを完全に見失っているのです。
●バーノン・コールマン博士の警告
日本人の7割が接種済みという偽ワクチン。
これは大変深刻な超巨大薬害となることを、
アタシは投稿してきました。
その象徴として、
・偽ワクチン孤児問題
を強く指摘してきましたし、
接種者がやがて差別・隔離される結果となる
ことも指摘指摘ました。
しかし、7割が接種済みという公表された数値では、
隔離もなにもあったものではありません。
7割を隔離して、3割で社会活動などということは
絶対に不可能な数字です。
バーノン・コールマン博士「ワクチン接種した全ての人が秋になると死に始める」
●3回目の接種は全国民対象
これは、3種混合ワクチンを接種するような感覚で、
若年層を対象とした接種をするという宣言です。
強制ではなく、自己責任という名目で、
日本人の同調圧力で誘導するのです。
「他の人に迷惑をかけたらいけない」という、
いかにも美談めいた庶民の正義感を利用するもので、
そんなもの「美しき誤解」意外の何者でもありません。
だったら、
インフォームドコンセント(医師などによる十分なせつめい)
はどうなっているのか?
それすら無知という現状=同調圧力の正体
なのです。
●極左、共産主義者の断末魔!
米国、欧州などではワクチン強制反対の大抗議が
勃発して久しく、
米国ではワクチン拒否の結果、病院、警察、軍隊、運輸・・・
が大混乱=治安の悪化に陥っています。
この新コロワクチンパンデミックは
★当初から喝破されていた!
ように、偽ワクチン強制=人口削減であったわけですが、
そして、しかけた極左、共産主義者どもは
2008年のリーマンショック以来の金融大破綻による、
近代政治、経済の支配構造の崩壊と、
その隠されていた素性が暴露される前に、
費用も手間もかからない、
生物兵器による人口削減=第三次世界大戦
に打ってでたわけで、
それは、断末魔意外の何ものでもなく、
「抱きつき心中」を人類に強制してきたわけです。
おそらく、これが核心だとアタシは断言します。
●地方からの反撃
日本では偽ワクチン否接種は、
・富裕層
・覚醒者
だけという状況であり、
富裕層は、
国政政治家、財界、マスコミ、官界の一群
覚醒者は、
思考力をもった庶民(地方政治化、地方企業家、一般人・・・)
偽ワクチン推進は
・中央集権富裕層が仕掛けたもの
ですから、
この者たちに偽ワクチン停止という期待は無理であり、
結局、覚醒者以外に偽ワクチン停止を実現する
対象者はいないわけです。
つまり、地方主導の中央集権への反撃とならざるを
えない!!!!
何のことはない、
江戸幕府へ対抗した薩長連合のごとき状況になって
いくのです。
●軍事台頭
岸田政権は日本の軍事費を
GDPの1%⇒2%へ引き上げる
意向のようですが、
いよいよ、日本軍復活への道を開いたのです。
これにより、自衛隊は世界第3位の軍事予算を
軍隊となります。
今後、対中軍事防衛を目的として、
憲法改正に舵が切られる事態が起こるでしょう・・・
政党政治 ⇒ 軍事政権
いつか来た道という状況をアタシたち日本は
清算を迫られているのです。
独立国として現実問題としての軍事と、
それをシビリアン・コントロールできる政党政治
を確立しなければならないのですから・・・
この軍事台頭の道を通らずして、
日本の独立と自由社会の実現をあり得ないのです。
●世界との比較
先進国の中ではこの30年間、所得が半分となって、
韓国にも抜かれた日本ですが、
さて、欧米も中韓も日本よりも優れているのでしょうか?
アタシたち日本は欧米の資金源=ジパングとして、
政治を乗っ取られてきたのですが、
はたして、乗っ取った欧米勢力の国々が
日本に比較して優れた政治、経済を展開したのでしょうか?
極左、共産主義
(グローバル経済、統制経済、破綻金融・・・)
の手段を選ばぬ狂気の結果は錯乱意外の何者でもなく、
集団公開処刑=偽ワクチン強制
に打って出るその異常さに欧米国家は死に物狂いの
庶民の反撃に晒されているのです。
日本ではマスコミによる言論統制で、
海外情報は完全に閉鎖されていますが、
そうであっても、まだ日本は経済、社会において
欧米よりははるかに落ち着いているということも事実なのです。
欧米に比べて日本はなどという
明治以来の脱亜入欧の無節操な劣等感と忖度(そんたく)は
卒業すべきことです。
●生き抜く英知
日本社会が覚醒すれば、
この偽ワクチンによる超薬害からの復興もできる!
そういう希望を強くもつべきであり、
政治もそのように動かざるを得ない状況になるでしょう。
すでに、イベルメクチンという有望な薬剤が、
この偽ワクチンのスパイクタンパク解毒への有効な治験
が豊富であるという現実!
アタシはこの日本がこの9年間、
動乱の状況であることを久しく強調しています。
しかし、破滅の道では決してない!!!!!
意思あるところに道は拓けるのですから。