煽ってますね~。
尾身クロン株? いや オミクロン株。
自滅から断罪への動きが始まるぞ!
●マンネリ化 ⇒ 焦り
WHOという機関の焦りでしょうか?
誰だって、おかしいと思うでしょ、こんなこと。
ワクチン効果をすり抜ける株らしいですよ。
変異部分がこれまでに見たこともないもので
大変危険だそうで~す。
勝手にやっとけ!
●マイクロソフト商売
3回目、4回目 一生打ってろ!
何回も偽ワクチンを打たせるという目論みは、
2020年当初から見抜かれていたこと!
このやり口は遺伝子というトリガーが明確に表して
いて、実在しない親コロウィルスを人口的にデッチあげて、
その後、遺伝子構造を任意に作り変えて変異株とし、
それにワクチンを開発するという方式です。
皆様よ~く体験しておられる、
WindowsOS(Win95,98,XP,7,8,10,11)という
やり口と同じです。
つまり、バグを出しながら(偽ワクチンは実験中でバグしかない!)
新バージョンを売りつけるあの実に汚くて、強欲なマイクロソフト商法
ですよ。
人口ウィルスだから、いくらでも書き換えができて、
いくらでも偽ワクチンを短期間で開発できる(という名目)
んですよ!!!!!
WHOの最大資金拠出者はビル・ゲイツなんです!
この作られた操り人形は、マイクロソフトのバージョンアップ
商売を忠実に実行しているだけですよ。
アタシなんか、ITの業界は長いので、
この男の素性は十分知っているし、
Google、Amazon、Meta(旧FaceBook)の素性も
当初より知っていて、
こんな輩は、諜報という
米国の情報国家戦略の下部組織の一員なのです。
実際、世界の通信網は米国が支配しているわけで、
その背景にGAFAMの首根っこを押さえる通信組織が
控えているのですが、これはほとんど公表されません・・・
アタシはウォルトディニーの件も子供の頃から疑って
いて、子供ごころに「拒否反応」が圧倒的で、
「この親父、この会社な~んか変だ」
ということで、今思うにディズニー社の最近の動きは「やはり!」
と納得のゆくしだいです。
●偽ワクチン接種頭うち
欧米の偽ワクチン接種率は頭打ちという状況で、
ワクチンパスポート(義務化)に反対の声の大合唱で、
物凄い焦り、
★近い将来の断罪の嵐への恐怖
から、実質は
「髪振り乱して、阿修羅のごとく」
狂乱しているというのがこの、
オミクロン騒動の本質
とアタシは確信。
●人口は減らない
人口を減らし、
暗黒社会(ディストピア)による警察国家、全体主義国家、
共産主義国家
で、
一部の者たちによる支配を延々と歴史を積み重ねて
目論んできたのだけれど、
世界の人口は増え続け、
「強制的に殺す以外に手がない」
とでも信じたのでしょうね。
でも、日々、人口が増え続けているわけで、
これは、人類の貧富の差が無くならない限り
続くことはあたり前なことです。
偽ワクチンによる殺傷でも、
追いつかないことです。
実際、
中国、インド、ロシア、アフリカ諸国という
人口の多い地域の人口減は望めそうにないです。
●原理=恐怖やITで統治はできない
この親コロパンデミックは、
・恐怖
・力(警察、軍隊、官僚組織)による強制、管理
による、民衆の支配です。
しかし、これでは金輪際
民衆の統治は不可能
です。
なぜなら、
そこに、権力、権威に対する信頼・従属がなければ
統治は成立しないからです。
ですから、
中共、北朝鮮のような国家が現在行き詰ってしまって
いるのです。
支配は短命で、必ず断罪される!!!!!
これが歴史の法則です。
巷、かまびすしい
・マスコミ
・ネットの様々な情報
はこの原理の存在すら気がついていません。
支配という幻想の影を踏む
といことは、
「賽の河原」の行いです。
ということで、この偽ワクチン騒動も
とうとう行き着くところまできた。
つまり、
終焉 ⇒ 断罪 へのユーターン
の始まりということです。