先進国???
近代史を担ってきた(一応!!)
欧米白人国家だけれど、
大義というものが決定的に欠落した、
謀略経済(基本:金融支配)による、
富の収奪・窃盗ということだった!
とアタシはとらえていて、
アタシたち日本も、
戦後は散々、「アタシたちの富簒奪システム」に
政党、官僚、経済界が完全隷属して、
アタシたち庶民の暮らしは、
税金ビジネス(重税政策)で破壊されていて、
さらに、この新コロ偽パンデミックで
日々、過酷さの度合いを更新している真っ最中。
●悪党
悪党とは群れるもので、それゆえに悪智恵に
精通することは物事の定石というもの。
ありていに言えば、
マフィア・ヤクザ・匪賊のレベルが権力(国民国家)
を乗っ取れば、、
資本主義であれ、共産主義であれ
その基盤は全体主義に自然移行するもの!!!
今、EU、急英国連邦(英、米、加、豪、ニュージー)
がそうなっていて、
偽ワクチンパンデミックはその極み。
●経済支配
2008年のリーマンショックで、欧米の近代金融支配体制
は、基本的に瓦解。
それをいくら、貨幣発行バブルで足掻いても、
どうにもならなくて蟻地獄。
欧米、その手駒である中共が、
経済崩壊 ⇒ 乗っ取り崩壊 ⇒ 錯乱!!!!!
●パンドラの箱 御開帳
結局は、
金融麻薬が切れて ⇒ 禁止手
そう、神の領域に手をつけた。
神が創造した生命に手をつけた!!!
乗っ取り権力に最後に残された道
⇒ 反抗しそうなやつ等は殺せ!
支配しやすい人口にする
物凄く単純発想なのですよ、これは。
●所詮は臆病者
欧米王侯貴族(政治支配)
+
欧米企業群(経済支配)
この両輪で、資本主義であろうが、共産主義であろうが
国民国家(偽民主主義)を乗っ取ってきたわけです。
統制、管理、恐喝は
汚れ役(=買収奴隷=諜報機関、軍隊、警察・・・)
にさせる。
基本、サイコパス(狂信者)であり、
極めて臆病のこれも定石というもの。
だからこそ、情緒もなにも、人の気持ちもなにも
全くありません。
●複雑系
この存在世界は複雑系であって、
アタシたち人間の分ることと言えば、
所詮、他の動物とそれほど変わりはない!!!
それほど、宇宙やら時間やら、存在というものは、
奥が深くて、広大で、
アタシたち人間なんて、
それを足し算、引き算で理解したつもりになっていて、
だからこそ、過去何度も
人類?は滅亡してきているという事実?があるのです。
自然(神)に対する恐れも何もない、
バベルの塔を築いて神になったつもりの悪党どもが、
今、滅びの泥沼に狂乱している現状・・・・
複雑系にいどむ単細胞 ⇒ これが現実。
●アフガンの意味
米国がベトナム戦争を圧倒的に上回る大敗北。
ロシア、中共がアフガンへのとりなしをできるかどうか?
(自国イスラム勢力のトロイの木馬化を必死に阻止する目論見)
もともと、ユダヤ教の分派である、
キリスト教、イスラム教。
キリスト教世界は、新コロ偽パンデミックで、
崩壊過程を演出しているようだけれど、
イスラム世界は、全くそうはいかなくて、
とうとう強硬なるイスラム原理主義のタリバンが
アフガンを再統治するに至ったのは、
イスラム原理主義統治という大義のもとの結集度が
いかに強力なものであるのかという証左。
欧米全体主義の輩が到底太刀打ちできるものでは
ない ⇒ だから、米国は完全敗北・逃走した!!!!!
●偽パンデミックの最終章
欧米国民国家は支配できても、
イスラム原理主義の大義には完全無力で撃破される!!
すでに欧米在住イスラム教信者の数は巨大。
ここにイスラム原理主義のアフガンの復権が、
女王蜂アフガンが兵隊蟻を産むように拡大していくことが
強く予想される。
欧米国民国家は、新コロ自作偽パンデミックで瓦解
振り返れば、結局イスラム勢力が欧米に蔓延して
トロイの木馬化したことが、
この人口削減という名目ながら、
本来はイスラム原理主義との戦いではなかったのか?!
アタシにこれが真実のような気がしてならない。
アタシが確信しているのは、
偽パンデミックとともに、欧米世界の支配は終わる
ということです。