誰でも大いなる疑問?!
政治家はなぜワクチンを打たないのか?!
政治家の大半は偽ワクチン(コミナティ筋注)を接種していない!
昨年の12月9日のインターネット官報の抜粋。
以下、読みやすいように 改行、太字、赤字
にしています。
<<<<抜粋開始
4 第一項の規定による予防接種については、
第二項の規定により適用する
第八条又は第九条の規定は、
新型コロナウイルス感染症の
まん延の状況
並びに
当該感染症に係る予防接種の有効性
及び
安全性に関する情報その他の情報を踏まえ、
政令で、
当該規定ごとに対象者を指定して
適用しないこととすることができる。
>>>>>抜粋終了
本文はこちらで確認して下さい。
つまり、
政治家や上級国民(霞ヶ関完了群)・・・
は、自公政権18番の「閣議決定」で、
偽ワクチンから逃れることができるように、
前もって、準備完了していた。
そういことです。
だから、今後も政治家、上級国民は絶対に筋注は打ちません。
当然、その手先の
●大手新聞
●テレビキー局
の者たちも絶対に打ちません。
政令とは??
以下Whikipediaのべたコピー
<<<<<コピー開始
政令(せいれい)とは、日本において、
行政機関が制定する命令の中では最も優先的な効力を有する。
効力の優劣関係[編集]
政令と他の法形式の優劣関係は次の通りである。
法律 > 政令 > 内閣官房令・内閣府令・復興庁令・省令 ・外局の規則(規則・庁令)
最高裁判所規則・議院規則・条例は概ね政令と同等の優劣関係にあるとされるが、争いもある。
制定手続
政令は以下の手続きに
よって制定される。
・ 主任の国務大臣が署名し、内閣総理大臣が連署する(憲法第74条)。
・ 天皇が公布する(憲法第7条第1号)
・ 官報に掲載される。
>>>>>コピー終了
いったい、これは何を意味するのか?
マイノリティー(朝鮮半島人、国内被差別、中国人)による
日本の支配ということです。
分断して統治せよ!
今、日本はその最終段階に突入している段階です・・・
見かけ上はですよ、あくまでも。
(実は、その最終段階は分断側の脱線転覆に向けた
暴走に過ぎないのですが・・・)
それは、米国の情勢と連動しているのは当然で、
全体主義(共産主義) ⇒ インターナショナル(グローバル世界)
の実現への暴走です。
最近の言葉で言えば、
NWO(ニューワールドオーダー)というものです。
支配するために、
マイノリティが多数を占める国会議員は、
(殺人)偽ワクチンは絶対に打たない
これは、当然のことです。
2021年5月25日の時点で、
こんな情報があります。
自民党の佐藤総務会長
政治家は、
・アビガン
・イベルメクチン
がいつでも手に入るのですから、
さぞかし安心なことでしょうよ。
(しかし、上記薬剤はRNAウィルス全般の増殖を
抑制するという事実から決して安全ではない!
ことも承知しているアタシです。)
それから、PCR検査も受けるはずもありません。
(検査が全く信用できないことも知ってます。)
結局、どうなったか?
「新型コロナワクチンの国会議員優先接種は当面見送り=世論に配慮、自・立が合意」
(時事通信 2021/5/26)
そして、今、
2021年8月10日。
感染爆発という事態でも、
国会議員は全く動じていません。
◆ウィルスの特性
強毒株
死亡率は高く、感染力は弱い
弱毒株
死亡率は低く、感染力は強い
現在、
デルタ株 ⇒ ラムダ株
で、さらに感染力、致死率ともに高い方向に
世論操作を懸命にやっています。
◆事実
偽ワクチン接種国ほど感染拡大!
偽ワクチン接種者が感染者の7割以上を占める
(米国、イスラエル・・・)
重傷者の大半は偽ワクチン接種者・・・・
このブログをごらんの皆様、
ご確認ください。
