人生プロジェクトのマネジメント日誌 -84ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

日本政府は分かっているな!

 

脅されているんですよ。

第二のウクライナってこと。

 

従わなければ、この日本列島を完全に

核汚染されて不毛の地となることを。

 

だから、のらり、くらりと

曖昧にして・・・引き伸ばす

 

この手以外にない現状。

 

●原発23基

 

 日本の原発は日本列島に埋め込まれた核地雷。

西側(欧米)に従わなければ、3.11の二の舞に・・・

 

●制空権

 

 日本は米軍が完全に制空権を握っている。

自衛隊は手出しができない。

 

●経済界

 

 小泉政権以来、日本の大企業は完全に欧米資本の

草刈場(資本を支配されて利益は欧米資本のもの)

 

●自衛隊

 

 自衛隊の幹部クラスは日本の現状や、ウクライナの

現状は十分に知り尽くしているはず。

米国(極左=軍産・医複合体=民主党・共和党の一部)

へのの反感は相当に根強いはず・・・

(むろん、そんな闘志のない幹部も多い・・)

 

◆時間稼ぎ

 

 すでに、決着はついている。

G7側に勝目はない!

 

 ダブルスタンダードで世界統一はできない。

(G7=国際金融資本=企業共産主義陣営)

 

 露、中、インドを敵に回して勝てるわけがない!

(武装、資源、穀物、人口、国土面積)

 

 日本政治は欧米の敗北を待ってる。

 

◆露中朝融和戦略

 

 地勢上、隣国の露中朝に敵対抗戦することは

不可能。

 

 第二の敗戦占領という結果になるだけ!!!!!

 

 むろん、米軍は武力での劣勢はすでに決定している。

だから、直接戦闘することは絶対にない!

 

 ウクライナ同様に他国に闘わせる。

 

 それは、日本、台湾、韓国となる。

 

 ウクライナの西側戦略は完全に敗北した現状で、

次は、日本への撤退抗戦となる西側。

 

 情勢を察知して日本政治は中立を宣言し、

事実上露中朝側へ・・・

 

 この辺りで、憲法九条の戦争放棄を前面外交

に利用した外交戦略で時間を稼ぐ。

 

 融和戦略以外にない。

 

 

 

万世一系天皇統帥の

戦前日本。

 

 ・翼賛政治(大政翼賛会政治)

 ・プロパガンダ新聞(朝日、毎日、読売・・・)

 

今、天皇は象徴となったが、

 

 翼賛政治、プロパガン新聞(=テレビ)は

戦前体制と何も変わっていない!

 

 それは、さらに加速している!!!!

 

 結局、

明治維新以来の英米の情報戦(諜報網)に

からめ取られた日本の歴史という現実。

 

●日本=東のウクライナ

 

 1.日本人が日本人を殺す(虐殺黙認)

  (1)原爆投下

  (2)東京大空襲

  (3)東北大震災

  (4)巨大公害と巨大薬害(最新は新コロ偽ワクチン)

  

 2.国富略奪(国内、日本⇒欧米、露中・・・)

  (1)郵政民営化

  (2)労働法制改悪(雇用破壊と低賃金奴隷化)

  (3)税金ビジネス(賤民資本主義=利権欲望社会)

  (4)重税(消費税、固定資産税、源泉徴収税・・・)

 

 3.植民地以下=保護領

  (1)政治・外交権を剥奪

      官僚を通じて、占領軍(=米軍)が実権

  (2)全国に米軍駐留

     治外法権乱用

 

●露中朝に宣戦布告⇒国際政治の草刈場

 

 ・現下、ウクライナ紛争で日本は米国隷従。

  ロシアは日本を非友好国=敵国に認定。

 

  さらに、ウクライナへ支援金を送付。
  

  つまり、ロシアに宣戦布告したことになる!

  

  ならば、ロシアを支援する中朝に戦線布告

  したことにもなる。

 

  これは物凄く大変な事態で、

  日本は隣接する露中朝を敵にまわして、

 

  どうやって、国防ができるのか?!

  

 

 ・戦前同様の勝目のない戦争へ突入の危機

 

  地勢的に見れば日米安保は機能しない。

  米軍は日本を守る気は全くない!

 

  ウクライナを見れば当然の帰結。

 

  国際政治の草刈場になる危険性は高い。

 

 

 

●政治後進国の定番=クーデーター

 

 1.準軍隊の不満鬱積

 

  世界第5位の軍事力を認定されている

  自衛隊。

 

  米軍の指揮下に置かれていて、単独で

  自国を自衛する戦闘能力を持たない?

 

  しかし・・・

 

  意気盛んな軍人魂をもって軍事・諜報視点から

  日本の危機を連綿と察知し国体護持という大義

  に燃える勢力は必ず存在すると予測される・・・

 

 2.政治、経済、社会不安という引き金

 

  (1)老害利権=政治・経済、

  (2)官僚社会主義、

  (3)被差別・在日、反社勢力による社会分断・統治

  (4)際限のない国民の生活苦と貧富の差拡大

  (5)新コロ偽ワクチン接種者の犠牲(死亡,重篤疾病)

   の急拡大

    

  かつての、2.26、5.15事件のような

  軍事クーデターの基盤はすでに整っている。

 

 

ウクライナ情勢

 

いろいろな見方A,B。

 

A:グレートリセット

(NWO:ニューワールドオーダー)

 

(1)第三次世界大戦誘発


  巷で根強く言われて続けてきたこと。

  ウクライナというロシアの喉下で危機を煽り、

  ロシアのウクライナ進攻を誘発。

 

  これを口実にロシアへの攻撃を開始。

 

  結果、核戦争誘導。

 

(2)プーチン政権打倒

 

  NWOにとってプーチン政権は最大の障害

 

  ウクライナにロシア軍の侵攻を誘い、

  プーチン政権への国内攻撃も同時開始。

 

  支持率を急降下させてプーチン政権を打倒する。

 

  カラー革命の総仕上げ。

   

(3)NWOのプロレスごっこ

 

  プーチンは世界経済フォーラム(これは昔のローマ

 クラブの名称変更組織、ダボス会議のこと)

 の

 メンバーであり、今回のウクライナ扮装は

 前哨戦としての毒ワクチン接種による人口削減

 の基盤が整った後の、

  ・さらなるショックドクトリン(惨事便乗型政治)

 (毒ワクチンは現在、接種者の免疫を完全に破壊し始めて

 いる。つまり、エイズということ。)

 

 これにより、

  ・世界経済完全破壊

  ・中央銀行の強化による偽金融拡大

 

 つまり、

  全体主義=共産主義=デストピア

 へ一気に駆け上がっていく。

 

 だから、

  ウクライナ紛争は出来レースの茶番

 

(4)ハザール国家の再興

 

 オレンジ革命、マイダン革命による、

 米国主導(民主党系)占領下にあるウクライナ。

 

 ウクライナと過去に存在したハザール王国とは大きく

 重なる。

 

  ハザール王国は現在のハザールユダヤ人の祖国。

 

 ロシアとは歴史的な戦いを繰り返し、衰退消失した

 ハザール王国は、ハザールユダヤマフィアとして

 欧米とくに英・米で国際金融資本、軍産・医複合体

 を形成。

 

  地球の富の大半を所有した現在、

 祖国復興の直接行動に突入。

 

 

B:反グレートリセット

 

(1)Brics 対 G7

 

   ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ

  南米、ユーラシア、アジア、アフリカの大国が

  構成する政治勢力。

 

  人口、資源、面積、地勢で圧倒的な力に成長中。

 

  欧米に散々、痛めつけられてきた歴史を共有。

   ・ブラジル かつてのポルトガル植民地

   ・ロシア 共産革命(ハザールマフィア)による

       ロマノフ王朝崩壊

       スターリンによるロシア人虐殺

   ・インド 400年にも及ぶ英国の植民地

   ・中国  アヘン戦争により清朝崩壊。

      英国の使い走り日本による侵略。

      英米による経済市場としての経済発展。

      習金平政権による反英米覇権。

   ・南アフリカ

      英連邦の一国であり、歴史的には

      実質上の植民地であった。

          

(2)露中による米国破壊

 

   ユーラシアの経済発展(覇権)を標榜する

  露中による米国破壊戦略は21世紀になって

  具体的な展開を示してきた。

 

  ・ドル破壊

   金の裏づけのない米国ドルの債務は際限もなく

  膨張。ドル機軸支配の下、世界各国の中央銀行

(グループ)による際限のない(金融緩和)貨幣増発に

 よるバブル。

 

   2008年のリーマンショックによる事実上の

  ドル崩壊と中央銀行制度の実質上の破綻。

 

  ここにきて、

  ロシアのウクライナ進攻と金本位制体制への金融戦略

  こそ、ウクライナ紛争の真の目的。

 

  中共はデジタル人民元発行による臆面もないドル破壊

  戦略を開始。

 

  金本位になれば、ほとんど金保有のない米国は完全

 即座に崩壊する。

 

(3)プーチン政権とトランプ勢力による浄化

 

  トランプは不正選挙を意図的に利用して、

 ドル崩壊による米国民主党勢力の自滅を誘導。

  

  ウクライナを乗っ取ったハザールマフィア勢力

 をロシア軍により殲滅するという戦略。

 

  中東、アフガンから追い出された米軍は、

 ウクライナへの侵攻する軍事力はない。

 

  ウクライナに巣くうネオナチ勢力を米軍Bチーム、

 英軍、ドイツなどが支援しているが、

 

  ロシアを支援するシリア、チェチェンなどの勢力

 も非常に強力でありNATO諸国に勝ち目はない。

 

  トランプは今年の中間選挙を睨んで、バイデン政権

 をウクライナに釘付けにし、米国内の不正選挙を破壊

 することを目論みバイデンのウクライナ便乗人気を完全

 に封じている。

 (情報戦においてバイデン政権はすでに敗北している。)

 

(4)生物兵器研究施設の破壊

 

  ロシアのプーチン政権は新コロ偽パンデミック開始

 以来その動性とウクライナ、カザフスタン等、旧ソ連圏

 におけるウィルス兵器動性を監視。

 

  結果、致死量が極めて高い生物兵器

 (空気感染狂犬病、マールブルク病等)研究施設を破壊。

 

  カーター政権、オバマ政権で

  絶大な影響力を行使した人物、

 

  ブレジンスキー(故人):は、

 

  今日、大衆が政治的に目覚めていると危惧して、

 「100万人を誘導するより100万人を殺す方が簡単」

 と言い切ったのです。

 

  生物兵器はまさしく、簡単に人を殺せるのです。

 

 

 

 

 アタシの見解は、B。

 

 結局、ブレジンスキーが非常に恐れていた

世界の民衆が「政治に目覚めてきた」その流れは、

 

 新コロパンデミックでさらに加速。

 

 2008年のリーマンショックでの崩壊から

立ち直れず、

 

 中東、アフガンの敗北により

ウクライナに追い詰められたハザールマフィアの

「抱きつき心中」

と見ているのです。

 

 この心中が日本にとって非常に危険な状況なのは、

ウクライナ同様、ハザール勢力により完全に乗っ取られ、

 

 アタシたち庶民の大半がそれに気づかず、

ウクライナに同情し、募金までもしてゼレンスキーを

英勇視するというマスコミプロパガンダが成功している

ことです。

 

 日本は東のウクライナになる危険性が非常に高い!

のです。

 

 他人ごとではありません。

 

 与野党翼賛国会はそれを象徴しています。

 

 それに強く危機感を抱いた、

れいわ新撰組の山本太郎氏が、

 

 衆院辞職をして、

今夏の参院選に出馬し国会での発言権を得る

ために党勢拡大をなんとしても達成するという

決意をしめしています。

 

 それほど、日本の政治は腐敗しているのです。

 

アタシはここ5、6年、

日本の混乱、動乱、騒乱につき投稿してきましたが、

 

 今、すでにそれは始まっているのです。

新コロ被害の拡大(日々、死亡者数がアップしています)

これは、偽ワクチンによるADE(抗体依存性感染増強)

が強く指摘されています。

 

これは当初から予測されいたことです。

 

 考えてみれば暗いことばかりのようですが、

決して悲観すべきことではありません。

 

 日本という国は明治維新、敗戦の清算を迫られて

いるのです。

 

 これを達成しない限り、日本の独立はあり得ません。

 

 アタシたちの日本という国は、

民生自治が基本の国であり決して欧米の政治思想で

割り切るべき浅い歴史の国ではありません。

 

 アジアと強い結びつきの中で様々な交流を通して、

成立してきた国家なのです。

 

 決して、幕藩体制、鎖国、万世一系の皇室主体の

日本という名の国家が古来より存在してきたわけでは

ないのです。

 

 このことを踏まえながら、この長い歴史を有し

極東の一民族として朝鮮半島、中国大陸、東南アジア

との交流を通して強かに社会を形成してきたという

ことが現実であったというアタシの史観なのです。

 

 長い歴史の中での明治以来の寄り道の時間を清算し、

この列島本来のダイナミズムを取り戻すことこそ、

 

 日本という国家の独立への回帰となるのです。

 

 もうすでに、清算の歴史は始まっているのです。

混乱、動乱、騒乱はこの列島には連綿として勃発してきた

地勢上の宿命とアタシは考えています。

 

 未来から振り返れば、

現時点の政治、経済、社会、文化の有様は占領され、

腐敗した集団弛緩として位置づけられることでしょう。

 

 

 

新コロワクチン!

 日本存亡の巨大薬害

そして、

 救済方法は?

 

●巨大薬害訴訟が始まる

 

アタシの見解は、

現実は間違いなく日本存亡に向かっている!

 

2021年の超過死亡は10万人突破

 

アタシの過去の投稿です。

新コロ!これから始まる巨大な薬害訴訟の津波!

 

ファイザーの実に卑怯なやり口です。

しかし、ファイザーにこれだけの権限を保障させる

力の黒幕は誰?!

 

ファイザー社の秘密契約書「ワクチン効果なし、接種による死亡責任なしを明記」が流出

上記、重要点抜粋

なぜ「イベルメクチン」 を入手困難にしたのかというと、

各国がファイザーと結んだ契約では、

COVID19コロナを治療する薬が見つかってそれに切り替えようとしても、

購入契約を無効にすることはできない内容からです。

 

 

●ワクチン徹底追及=病理解剖

 

新コロ死亡者は病理解剖をすれば、

その死因は明確になるはず・・・

が、

それはほとんど行われていない事実。

 

病理解剖した結果が荒川央氏から報告されています。

ADE(抗体依存性感染増強)の疑いが濃厚・・・

 

当初より強く危惧されているADEであり、

これは自己免疫の暴走で、

それが、新コロ偽ワクチンによる薬害である

ことは多方面で指摘されてきたこと。

 

初の病理解剖から分かった事|荒川央

 

コロナワクチンが危険な理由

 

●統計捏造

 

しかし、

2回接種者でも国民の8割近くが接種した

という統計(実際は6割前後では?とアタシは推測)

 

偽ワクチンを接種させるために、

日本人の同調圧力隷属傾向を利用した

接種率の可能性が高い!

 

日本人のワクチン接種率はインチキ?

 

日本の国家統計は根本的に信用できない!!!!

 

その統計が信用に値するものでないと国家は

どうなるか?

 

 

どれほど深刻? 厚労省不正統計問題を「超」

分かりやすく解説

 

 

●救済方法

 

では、どうしたら

接種した人々を救済することがでくるのか?

 

ワクチン接種被害を二酸化塩素水で改善する

 

このような、救済に向けた動きが

世界中で広がっている・・・

 

日本だけではなく、各国とも

国家存亡に関わっているから・・・

 

特徴的なのは、

G7(アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、

カナダ、日本)

オーストラリア、ニュージーランド、イスラエル

 

で接種の大騒ぎをしているということです。

 

 

あ~あ!こりゃダメだわ無政府日本!

動乱、騒乱、混迷へ!

 

ウクライナで一般人虐殺

という、

 

米英諜報界定番パターン捏造情報

に「強制的に同調」させられ、

 

ロシアの外交官の国外退去通告

という

バカ丸出しの占領軍保護国、日本。

 

アタシは日本の近未来を

かなり投稿してきたけれど、

 

厳しいな本当に。

 

●過去の投稿

 

 

    悪人は欲望に寄生する!

 

    独立日本の開始!若者の怒り!

 

    怒れ!日本人!経済崩壊だ!

 

    10年覚悟、日本!生活は厳しいぞ本当に!

 

●日本分割

 

ロシア、中共、朝鮮半島という

隣国とは、揉め事は回避し、

 

それは、

高度な外交を展開して独立日本で

対処しなければ・・・

 

じゃないと、

第二の占領が待ち受けることになる・・・・

 

サンフランシスコ講和会議で
戦勝国によって構想された
「日本分割占領案」

 

●米国のウクライナ占領

 

米国が仕掛けたウクライナ紛争

 2004年 オレンジ革命

 2013年 マイダン革命

 

謀略によるNATO、EU側による

ウクライナ占領

 

●世界の体制・大勢

 

BRICs

ロシア+中国+インド+ブラジル+南アフリカ

 

さらに、

イラン、シリア、サウジ、アフリカ諸国、南米諸国

 

 

いまや,

  ・資源小国

    食料、エネルギー、鉱物

  ・金融壊滅=バブル経済崩壊=金融緩和自滅

のG7に勝ち目はない。

 

●米国極左政権(企業共産主義=国際金融勢力)

 

米国極左政権は自国は参戦せずに、

  同盟国:今回はNATOを戦わせ、

 

背後で

  メディアを使った諜報戦を展開

 

こんなことは、ロシアは分かりきって、

ウクライナに進攻している。

 

●露中の策略

 

 露中によるドル崩壊(米国解体)の策略は、

21世紀になって確実に実施されてきた戦略。

 

 軍事技術においても、

同様の経過によりNATOの対抗できない格差と

なてきたのは事実。

 

 ウクライナにNATOが進攻するなら、

 露中はキューバにミサイル基地を設置する

という奥の手はまだ使っていない。

 

 名目ともに米軍が軍事侵攻するなら、

 それは確実に実施される。

 

 だから、米軍はウクライナには進攻できないし、

しても、露軍の戦力には対抗できない。

 

●最後の牙城日本

 

 日本が米国から離れる(独立)と、

米欧は止めを刺される。

 

 金融、軍事、地勢において、

ユーラシアから完全に閉め出されることになる。

 

 だからこそ、

日本が東のウクライナ化する可能性は高い。