IT屋のアタシは、
・ビルゲイツの素性は知り抜いている
・GAFAM(グーグル、アマゾン、フェースブック、アップル、マイクロソフト)
は米国の諜報部門という位置づけ
そして、
現在のスマホによる洗脳及び、情報統制、愚民化も
十分に心得ているつもり・・・
そんなアタシが、
2020年1月時点
日本で新コロ偽騒動開始前
得ていた情報
●日本人は集団免疫を獲得
ウィルス変化の系統樹から日本人が
すでに集団免疫を獲得しているという情報
が掲載されていた。
(2019年末時点)
●ビルゲイツとWHO
ビルゲイツが米国政府の次にWHO出資者
であること
さらに、ゲイツは
・ワクチンパスポートを提案していること。
●ウィルスの実在
誰一人としてウィルスの実在を検証(同定、培養)
していないこと。(これは現在も同様)
●PCR検査
これが新コロ感染騒動誘発の最大の引き金・元凶
であること。
中国発の新コロウィルスの長大塩基配列の一部を雛形
として、PCR検査がそれを採用していること。
つまり、
科学的な根拠の履歴は全く信用できないこと。
●mRNAワクチン
これはワクチンの定義に該当しない薬物であり、
単なる遺伝子治療の体系に属するものであり、
治験中であるにも関わらず、緊急承認されようと
している。
当然、それに代わる効果のある薬剤が承認された
場合、その緊急承認は取り消されること。
米軍の生物研究者により、
「これは生物兵器である」という告発をネット情報
入手。
●バージョンアップ商売
ビルゲイツはソフト業界で培った、
実に卑怯で、汚い金儲け手段であるバージョンアップ
商法を偽ワクチン販売で製薬業界に持ち込んだ。
(高額でユーザーにWindows等を売りつけ、
・ユーザーを実験台に利用
・利用したところで新なバージョンを発売
これを定期的に繰り返す。
)
つまり、
バージョンアップすることで、買収した各国政府
に巨額な金で購入契約させる。
(新種のウィルスを次々と投入、マスコミを買収
して不安を煽り、そのたびに偽ワクチンを打たせる)
新コロの第n派というのはバージョンアップ商売
そのものってことになり際限なく巨大製薬企業は
巨額の利益を手に入れる。
●マスクは有害
マスクというものは、感染・発症者からのセキによる
飛まつ感染を防ぐものであり、
そうでない人が四六時中すると、
非常に不潔であり細菌・ウィルスを自ら培養している
結果になりむしろ危険であること。
●米国大統領選と関連
郵便投票を主体として不正選挙でバイデン政権が
強引に成立したことと、新コロパンデミックはセット
であること。
つまり、巨大企業(軍産複合体、医産複合体)による
世界の共産化・全体主義化であり、
これは
企業共産主義(新自由主義・グローバリズム)と同義
であること。
トランプ政権を倒さなければ、
企業共産主義の根が立たれる瀬戸際にあったこと。
●集団弛緩状態の日本
日本の社会は集団弛緩(集団アノミー)が
戦後一貫して継続していて、
それは、占領軍による3S政策
(スポーツ、セックス、スクリーン)による
米国隷属化(植民地以下=保護領)
により、
マスメディアを筆頭に強力に推し進め
られてきた。
そのマスメディアは、
新聞経営=テレビ経営というジャーナリズムを
完全に否定したクロスオーナーシップによる、
情報統制社会を実現している。
●日本の薬害
学生時代より大学の専攻とは別に高度成長期の調査
の一貫として、
日本の公害・薬害問題を追跡してきたこと。
・足尾銅山問題
・阿賀野川水銀中毒
・水俣病(痛い痛い病)
・四日市喘息
・スモン病
・森永ヒ素ミルク事件
・カネミ油事件
・薬害エイズ問題
・若年ワクチン接種被害問題
・子宮頸がんワクチン問題
以上は異常な国家日本を象徴するもので、
国家に薬害を認めさせることは至難のわざ。
「関連性が認められない」
という責任回避は連綿として有効で、
アタシは、
今回の新コロで政府が被害者に4120万円の
保証を・・・という小さな保証を聞いて、
絶対に、
「関連性が認められない」常套手段を
繰り出すに違いないと確信していたのでした。
●官僚制社会主義
利権漬けされた官僚制は、国民の税金を取り込んで
欧米(主に米国)を黒幕とする利権構造に国富を献上。
(その額、現在に至り2000兆円とも・・・)
そのバックマージンとして国民を貧民化しながら
利権拡大を常に標榜してきた。現在も。