人生プロジェクトのマネジメント日誌 -48ページ目
金融がダメなら、
少数支配は終わり。
後は四捨五入。
といういことで、
ここさえ、目を配れば実態やらその先
は見えてくる。
右翼だ、左翼だ~が
カケラを取り上げて、
国防だ~、
中共だ~、
税制だ~、
医療だ~
なんて突いても、
全体の一部だから、
何も分からない!!!!!
ってこと。
アタシなんて簡単にとらえていて、
要するに、
金(ゴールド)と通貨発行が対応している
ことが、経済の正常系ってもんです。
ところが、
金融緩和してお金(money)をジャブジャブ
発行すれば、
実体経済と通貨流通は別物となり、
余ったmoneyが金融投資に向いて、
その市場が拡大。
でもって、
よせばいいのに、負債までも金融商品化して
高リターン名目で売り出すに至っては
もうメチャクチャだわ!
そんなもんが、
米国だ~、中共だ~、欧州だ~
仮想(詐欺)経済をもてあそび、
富の集中を特権階級にもたらしてきた。
実質のない幻想ってことで、
それを信用する方もたいがいだけれど、
法治国家群だから
あたかも法律的に正しいという錯覚を、
ITやら、数学やら、詭弁詐欺理論で
もっともらしく飾るんだけれど・・・
いい気になって、
それいけドンドンでやっているうちに、
やっている本人たちが自分で自分が騙されて、
2008年のリーマンショックで、
人の体で言えば、
体中に血栓が詰まって、特に脳には
回復不能の重大な損傷に至ってしまった。
血栓溶解の薬剤、手術はしてみたものの
手のほどこしようがなく、
それ以降、
あたかも金融市場の繁栄をよそおい、
その実はバブルの進展で、
とうとう、
今に至ってしまった。
このあたりは、
ロシアのプーチン、
中国の習近平、
米国のトランプは
先刻承知済みで、
ドル崩壊の手を打ってきた・・・
異常系に陥った
人類社会の経済を
本来の金融と実態経済がリンクしている
状態に戻すという実にまっとうな
戦略ですよ。
そんなことされると、
1%のチンピラが世界の富を支配する
なんてことが金輪際できなくなって、
自分たちは、
一夜にしてスッカラカンという博徒の
末路ってことで、
さあ、大変。
乗っ取った虎の子=ウクライナイで
戦乱を惹起し、
そこは、
すでに準備周到に待ち構えていた
プーチンロシアにいたぶられて即時敗退。
仕方がないから、
自分たちが配下のハマスを使って、
イスラエル攻撃の振り付け。
ハルマゲドンをチラつかせて、
ここは、
なんとか、
シオニストイスラエルの存在を延期すべく
停戦に持ち込むという作戦。
で、これもすでに
飛車角は詰んで、王将一本勝負になって
これから、
散々、いたぶりの復讐が待ち受けている
ことでしょうよ。
ならば、絶対的な金づる、
世界一の債権国にして、貯蓄の宝庫
そう、日本に司令部を敗走。
もう、最後の好き勝手、やりたい放題。
その提灯持ちが、
増税メガネを筆頭とする
自公政権、翼賛国会。
それでも、
やがて無い袖は振れなくなる!
つまり、
日本のお金(money)も底をつき、
一貫の終わりってことで、
溶けて消滅してください。
それにしても、
アタシたちもヒデ~目にあうってことで、
まあ、独立日本に向かうから
ここは耐えていきましょうか。
増税メガネ(岸田)が年内解散を見送った。
だから何?
アタシたちの関心は、
・命がつながるかどうか!
これなんです。
属国根性の政治は必要ない!
米国だろうが、中国だろうが
どこについて何やら、かにやら
という政治痴呆じゃあ独立国じゃあないって
ことだわ。
まあしかし、
官僚やら、財界やらを完全に抑えられ、
情報統制も完璧で、
原爆地雷も周到なら、
こりゃもう、
どうにもならん状況。
しかし、
それが政治とか権力の実相だなんて
ふてくされても、
負の生産性はあれど、
正には決して向かいませんよ。
命の危機には声を上げるんですよ。
アタシたちは、
自然にそうなっていくんですよ。
黙っていられないでしょ。
おかしい、変だだ、頭にくる!
・物価はどんどん高くなり、
・買えたものが買えなくなり
・毒ワクチンで人はバタバタ死んでいき
それでも、
・属国だから政府、財務省は増税を命令され
アタシたちはトコトン追い込まれていく・・・
それが、今の自然な流れです。
波乱、動乱、混乱の中で
アタシたちは置かれた状況に気づか
ざるを得ない。
これが、
明治以来の脱亜入欧、
敗戦依頼の占領支配
の清算の過程というものです。
カゼを引けば熱がでる。
それは、回復のための免疫反応。
それと同じでこと。
あたしたち国民が免疫細胞なんですよ。
いままでは、
発熱 ⇒ 解熱剤(プロパガンダ)
でごまかされてきたけれど、
それが侵入者という標的を認識したが最後、
一気に襲いかかる。
ということで、
自然解熱 ⇒ 回復
言葉では簡単なんだけれど、
実際の現場はもう戦後の混乱みたいな
状況になることは覚悟するべきでしょう。
腹をくくるべく、
ちゃぶ台返し日本!
そうして前進。
こんな論調、やってる方々
最近目立つと思うのですが・・・
中国の脅威!
台湾に侵攻して中国統一。
中国は太平洋進出の拠点を確保。
そして、
日本はもろに中国の脅威に晒される。
いや、すでに
土地は買い占められ、
水資源にも手を出され、
政財界にも長年パイプを構築・・・
日米安保は発動しない!
米国は日本を守らない。
・沖縄も
・尖閣諸島も
中国は狙っている。
憲法9条などで日本は守られる
わけがない!
日本は自主憲法を制定し、
日本軍を復活し国防を増大・強化させよ!
とまあ、最後は憲法改悪!!
なんですね。
イスラエルがあんな状況で、
停戦に持ち込む以外になく、
シオニストが作った国家としては
崩壊は決定的!
ということで、
最後の牙城日本に閉じこもり、
残りのひとコマ
極東戦乱=中国と日本の戦争
を仕掛けたい!
そういうことですね。
で、ウクライナと同じですよ。
日本人に戦わせ、指令は外から。
つまりNATOの腰抜け方式を
日本でもという算段。
自公政権と翼賛国会は
完全に腐敗しているし、
これもウクライナ以上。
さて、どうなるか?!
日本はやっぱり、
グローバリスト勢力の墓場ってこと。
新コロでわかった、
医者の適正!!
医者の適正がある人は、
2割~3割ってところじゃあないか?!
これアタシの実感。
アタシは、病気持ちだから
長年大病院に通院してきた結果、
医師への信頼は薄れるばかり!!
大方の医者は、
適正がない!!!!
そういうことですよ。
適正がないその根拠は、
・社会性が著しく欠如している
つまり、
政治、経済には本当に疎い!
だから、
今回の新コロのようなパンデミックが
人為的なものであり、
毒ワクチンの目的も見破れない
つまり、
物事を総合的に判断する能力に欠ける、
狭い範囲の専門バカ!!
結果として、
医療機器メーカー、薬剤メーカーの言いなり。
それらのメーカーは、
まるでダニのように毎日営業マンを病院に
貼りつけ、商品を売りつける!!
適正のない医師は勉強する能力も気力も
ないから、
メーカーのいいなり。
アタシは毎年、全国有数の医学部進学者数を出す、
公立高校の出身だけれど、
進学者で医師適正ありとアタシが判断した者は
2割ほどでした。
他の者は「総合力がない!」んです。
つまり、
自分の頭で考えて物事に対処・行動
する能力に欠けるといこと。
なにも医学部進学者に限ったことでなく、
一応、エリート大学を標的とする進学校とは
こんなものだというのがアタシの判断。
自分の意見を持たない、持てない。
それが偏差値教育なんですよ。
それでも、
そんなものを物ともしない本物の知性を
もっているものは、
偏差値など見下して、
高偏差値大学に進学できるんですが、
これが2割ほどいるんですよ。
じゃあこの2割はなぜ本物の知性を
もっているのか?
家庭ですよ。家庭。
親がそういう視野をもっているかどうか!!
ってこと。
あるいは、
家庭以外の環境で
視野を広げる経験を持ったというのも
あるでしょう。
こう考えてくると、
結局、家庭やら地域の社会環境が
人を育てる重要性に行きつくわけです。
すると、
日本の社会は、残念ながら
そういう環境を破壊し続けてきたという
ことが見えてきます。
その結果、
国民の大半を毒ワクチンに誘導するような
政策に加担する医師を大量排出してしまった。
これは命の砦(医療)
にとって空前絶後の惨事であり、
アタシたちはこの砦の立て直しを
大きな代償をもって行わざるを得ない。
これが事実です。
まともな政治家いないのか?
そんな声が日本中蔓延!
物価高が止まらない。
所得も漸減。
目の前の生活に火の粉がワンサカ
降りかかるという気配が・・・
そもそも、
野党が弱すぎて自公独裁政権が
理不尽にも放置されている!
国政選挙では弱過ぎる野党は、
統一候補戦略で臨むべきを、
立憲なんか前回の選挙でも
連合従属の素性をあらわに、
自公政権の延命に加担。
つまり、
永田町(政治)、霞が関(官界)、大手町(財界)
の御用機関が連合なんですよ。
こんなことは連合誕生のとき、いやそれ以前から
知る人は知っている事実で、
その黒幕はご存じの国ですよ。
植草一秀さんの投稿が
端的に説明しています。
この方は身の危険を顧みず事実を語る
日本の国士です。

