人生プロジェクトのマネジメント日誌 -166ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

職場でパソコン・・・

 

その時、

ワープロ、表計算、プレゼンテーションソフト

 

と、言えば、

MS-OFFICEと相場は決まっている

 

のですが、

 

さて、個人ではどうなんでしょうか?

 

アタシ?

 

ええ、

使ってますよMS-OFFICEは最新版まで・・・

 

商売ですから。

 

 

商売柄聞かれることも多いこともあって、

検証の意味もあって、

 

他にも無料ソフト使ってます。

 

①MS-OFFICE オンライン(無料)

②OpenOffice

③LibreOffice

④FreeOffice

 

①は有償版のOffice365やら

Office2019との互換性抜群。

 

②は一時は多用しましたが、

更新が少なくなって余り使わなく

なって、

 

③は②から派生したもので

機能的には充実していて、

Ms-Officeとの互換性も良くて

頻繁に使用、

 

④は動きが軽快で、画面の作りも

Ms-Officeそっくり。

互換性もかなり良い。

というアタシの評価なんです。

 

プログラミング機能(VBA マクロ機能)

を使わないのであれば、

 

MS-OFFICEを有償で使う必要は

全くない!

 

と言うのがアタシの判断。

 

しかし!

アタシの商売では

 

プログラミング機能を使うという

場面は日常ですから、

 

やはり、MS-OFFICEが必要となる

のです。

 

プログラミング機能と言えば、

②と③では可能なのですが、

 

MS-OFFICEに比較して、

かなり”難易度が高い”範疇となる

のです・・・

 

これを乗り越えて、

互換性にも依存しないということで

あれば、

 

②、③は無償!

これで法人やら官公庁なんかは

 

費用削減に物凄い!

効果を達成できること間違いなし。

 

しかも、

②、③はWindows以外に、

Linux、アップルのPCでも稼働しますし、

 

守備範囲が広いのが強みです。

 

巷での評価では、

 

”MS-OFFICEは高額過ぎる”

という多くの声があり、

 

有償版ではそれとの互換性と

低価格をうたった、

(VBAも互換性あり)

 

キングソフトのWPS-OFFICEという

ものがありますが、

 

アタシには”ここは・・・?”

という印象です。

 

良くも悪くも真似する大好き、お金大好き

の「中国資本」ということですから・・・

 

さて、スマホの時代ですから

MS-OFFICEもスマホで使えますが・・・

 

アタシは、以前別の表計算を試しに

使ったのですが、

 

結果は「没!!」

 

画面が小さすぎて実用性がない!

 

ということで、それ以来スマホでは

この手のソフトは使っていません。

 

いろいろ、書いてきましたが、

 

要するに、個人ユースでプログラミング

機能を使わなければ、

 

高いお金を払って、

有償版のMS-OFFICEを購入する必要は

全くない!

 

それが、アタシの結論です。

 

 

前にも書いたけれど、

車を運転していていつも思うこと。

 

軽四輪が圧倒的!台数。

 

そりゃあ、

車成熟社会とか、セカンドカー

と一部言われているけれど、

 

アタシは、

貧困日本のバロメーター

 

そう断じているのです。

 

軽四輪は乗りませんよアタシは。

 

衝突事故でも起こそうものなら

車バラバラっていう感じで、

 

そういう現場をいくつか見て

”こりゃ、危ないわ!”

 

そう実感したのです。

 

それと、この狭い日本の

都市部やら住宅街、田舎道

で、

 

路地やら、側道やら至る所

を走行できる軽四は、

 

本当に危なくて!!

 

アタシは自転車に乗っていて、

 

数か月前に、

脇見運転の軽四にあてられて

しまったのです。

 

自転車に乗って狭い路は

かなり神経を使うようになりました。

 

軽四は車体価格も安く、

なんと言っても維持費が安い!

 

これが、普及の要因だろうけれど、

 

総じて車というのは税金の塊で、

 

この日本という国は、

それが圧倒的に世界№1で、

 

高速道路でも、

”いったい何なんだこの料金は!”

 

と、

思う方々はかなり多いことでしょう。

 

それにしても、

車というのはアタシたち庶民から、

 

税金を巻き上げるには実に

都合のよいもので、

 

公共交通機関の弱体化によって、

使わざるを得ないという現実も

あって、

 

貧富の差 → 階級社会 

へ移行した日本を、

 

軽四輪の氾濫という現象に

読み取るアタシです。

 

とにかく、

車は税金を絞り取るには

 

恰好な対象物で、

買う時 → 取得税、消費税

維持 → 重量税、自動車税、燃料税、消費税

 

これに、準税金たる

法定点検、車検、免許更新

やらで、

 

これに消費税10%増税したら、

”ガソリン入れるたびに腹が立つ!”

 

そんな具合になってしまうのです。

 

こんな記事がありました。

若者のクルマ離れ防ぐなら「でたらめな自動車税」の改正が急務

 

しかし、

車社会にそもそも問題があるのは自明で、

 

その問題児が税金詐取の重要な手段

になっている

 

これが核心で、連綿と続くこの事態は、

 

政治の無策=貧困=崩壊

 

なのであって、

 

それでも、税金を巻き上げるべく

軽四の氾濫がそれを象徴している

 

アタシの思うところでした。

 

消費税10%への増税前に、値上げラッシュ。

 

食品やら何やらの値上げは、

日銀が管制相場で大企業を支配していて、

 

2017年の段階でこんな状態です。

以下、ダイアモンド・オンラインより参照。

日銀が「大株主」になる企業100社ランキング!

 

つまり、

これは「共産主義=国有化企業」と言ってもいいのでは?

 

で、本来は、

日銀>>>政府

の力関係で紙幣発行権を握っている実質上の

政府が、

 

民間中央銀行=日銀 ですが、

 

現状では黒田がアベ~の指金で日銀総裁

を続けている実態から、

 

日本政府が日銀の株主に乗っ取られて

支配されている!

 

こういう図式が見えてくるのです。

 

今回、政府主導で消費税増税前に

値上げラッシュを仕掛けたのは、

 

値上げによる企業収益を無理強い

して、

 

資金を欧米資本へ還流する必要性

を加速するため!

 

とアタシは見ているのです。

 

米国はトランプ政権と守旧派の内戦

で、思うように米国民から絞りとるこ

とができなくなりつつあり、

 

米国守旧派にとって、

理想的かつ最後の牙城=日本

から全てを略奪する!

 

それほど、

このグループの情勢は悪化して

いて、

 

おそらく「焼石に水」であろうことは

分かり切っていても、

 

自転車操業の「背に腹は代えられぬ」

という、

 

それが、実体ではないでしょうか?

 

そして、

業績悪化の大企業は大リストラを

打ち出しているのですが、

 

これは、コスト削減のためで、

 

そのために、

韓国を主体とする移民受け入れ

低賃金労働者輸入

 

のために、

移民法は破壊したのです。

 

アタシはこれを、

朝鮮統一への日本からの資金

略奪とみているのですが、

 

それに、

アベ~自公は加担している、

 

それが、現状を見る限り

浮き上がる事実なのです。

 

夏の衆参同日選挙は、

すでに自公過半数捏造の準備は

完了して、

 

マスコミがそのアリバイをこれから

演出・捏造の日々となることでしょう。

 

日本人も舐められてものですが、

 

思うに、

大学卒がこれほど多数の日本で、

 

政治・経済情勢を見抜けないとは

日本の大学の授業レベルも、

 

東大を筆頭に、

”まあ、その程度”というほか、

 

言いようがないアタシです。

 

この状況、

行くところまで行くことでしょう。

 

しかし、

それは2019年が極大状況であり、

 

2020年からは激動・内戦日本へ

一気に流れは変わることは自明です。

 

”飯が食えない!”

のに怒らないことはあり得ないのです。

 

切れる!

 

これが、2020年の日本人であり、

 

その怒りたるや、

凄まじいものではないでしょうか。

 

極端ですよ、日本人は!

 

そういうことを、

戦後世代の政治・経済回りの

脳天気な輩には絶対に理解不能

な領域なのです。

 

今年は、

ちゃぶ台返しの前哨戦というところ

 

アタシはそう確信しているのです。

 

 

消費税が10%になったら・・・

 

あなた買い物どうします?

 

アタシ?

 

そんなもん、

必要なものでも徹底的に購入を

考えるし、

 

自作も考えますよ!当然。

 

それでなくても、

世界一の重税国とも言える日本で、

 

米国守旧派への送金と、

官僚(財務省)が生き延びるための利権

確保を、

 

またぞろ増税なんてことで、

 

このあたりアベ~やら、アッソウ~やらは

官僚にとっては子供を騙す程度で、

 

面白いように動かせるわけで、

 

それが10%増税を規定路線として

アベ~に言わしめたのです。

 

これが何を物語るかと推測するに、

 

夏の衆参同日選挙は、

自民過半数の準備が整った!

 

そういうことですよ。

 

これから始まる、

統一地方選挙で自公政権は

負け続けても、

 

国政選挙ではいつものパターンで

大勝利。

 

そりゃもう、NHKを使いまくって

 

・事前の捏造、洗脳情報(特に期日前投票)

・選挙当日の開票前当確デッチあげ

 

など賑やかにやることでしょうよ。

 

でもって、

投票集計機で比例配分変数を政党別に

あんばいして、

 

得票数17%ほどでも過半数を獲得。

 

こんなシナリオになっているんでしょう。

 

そりゃあ、もう慣れきってしまっていて

不正勝利への疑いすら抱かない。

 

そういう裏付けがあるからこそ、

なんちゃって自公独裁に胡坐をかいて、

 

三権分立完全無視の横柄、杜撰な

政治公害を日本全土に巻き散らして

いるわけで、

 

さて、それで

夏の選挙は乗り切れるでしょうか?

 

国政選挙に勝とうが、

消費税10%に増税しようが、

 

つまり何をしようが、

自公政権は生き延びることはできない!

 

この事実を、

腐敗した、永田町、霞が関は

 

全く、分かっておらず、

 

日々、アタシたち日本人の怒りが

加速度を増しているのに、

 

まあ、

滅びゆく輩というのはそういうもの

なんでしょうね~。

 

 

戦後73年、

軍事、外交を米国が支配。

 

つまり、

日本は米国の厳然たる保護国

で、

 

独立国の名目を保っていても、

 

政治、経済、教育など

あらゆる面で日本の独立性など

無きに等しい状態が窮まった!

 

自公、アベ~政権ですが、

 

戦後日本の軌跡をたどれば、

”成るべくしてなった”

 

出るべくして出た

アベ~政権で、

 

宗主国米国の最後に残された

衰退防波堤として、

 

”日本の富の収奪”を加速する役割

を強いられてきた!

 

これが、現実だとアタシは認識して

いるのです。

 

現在、米国では

トランプ政権と守旧派の内戦が熾烈

ですが、

 

どちらに軍配が上がろうとも、

保護国日本に変化はない!

 

というのがアタシの見るところです。

 

ただ、

現在の自公政権では保護国としての

機能が著しく損なわれてしまった!

 

が故に、

日本という国家の「リフォーム」が

必然となっている!

 

しかし、

宗主国はそれに手が回らない・・・

 

それが現実ではないでしょうか?

 

今、

戦後の政党政治は事実上崩壊、

 

自公政権の腐敗も窮まって、

 

無政府状態の日本。

 

まさしく、漂流!

 

そこで、

狼やコヨーテが弱った獲物を狙う

ように、

 

この日本に虎視眈々、深謀遠慮で

照準を定めている周辺国家・・・

 

ロシア、中共。

 

相変わらずの橋頭保としての

朝鮮半島を利用しながら・・・

 

食らいつく餌は、

北海道、沖縄・・・?

 

危うい、本当に危うい!

 

 

この国を守る手立てはどこにあるのか?

 

完全独立日本の条件は?

 

アタシたちに必要な意識は、

 

極東の島国にして、小国の日本!

 

ならば、

秀でる外交力(情報力)+精鋭・強力な軍事力

 

それがもたらす経済力(財力)

 

このバランスに徹する!

 

それ以外、何があるのでしょうか?

 

そして、そのキーワードは、

”スピード、速度” → タイミング(同期)

 

緊張感とともに平和を維持、増進!

 

今と比較すれば全く異なる日本。

 

しかし、

明治維新以前の日本はそういう国家

ではなかったのか・・・?