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人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

チキンラーメン好きですか?

 

 

アタシ?

大好きなんです。

 

ええ、

学生時代からお世話になってます。

 

いろいろ食べ方あるのがこの

ラーメンの凄いところで、

 

アタシの場合は、

”徹底!!ふやかし派”

 

鍋に少な目の水+チキンラーメンでスタート。

 

沸騰したら、タマゴを入れて

鍋に蓋をして10分ほど放置。

 

すっかり、水分を吸い取って

フニャフニャになるのです。

 

これを、丼ぶりに移して、

ラー油+一味 を足して、混ぜる。

 

これだけ~。

 

ところで、最近出たのがコレ。

 

やっぱり、アタシみたいな食べ方

多くの人がやっているんじゃあないでしょうか?

 

 

早速、買い!

 

これ、あの焼きそばUFOと作り方同じ。

 

アタシの評価は、

”あ~やっぱり、自分流がいいや”

でした。

 

インスタントラーメンの元祖は、

流石ですね~。

 

とにかく、

どういう食べ方も許容するその

器の大きさたるや!

 

土台(基本)がシッカリしていて

 

やはり、これぞ本物ですね。

 

アタシが望みたいのは、

 

「自然派チキンラーメン」

 

ラウンドアップ(グリホサート)

満載の小麦を使わず、

 

放射能汚染の影響も

回避し、

 

添加物も極力使わずに、

 

自然な材料で、

その王道を突っ走って欲しいのです。

 

アタシに言わせれば、

チキンラーメンは国民食なんです。

 

 

欧米に政治を乗っ取られ

・金を盗まれ、

・経済をガタガタに潰され、

・本物の経営者は潰され

 

とうとう、

階級社会にまで貶められた日本人。

 

これから、

この国の仕切り直しが始まるわけですが、

 

アタシはその圧倒的な厳しさを

感じ取っています。

 

なにせ、

”飯が食えない!!”

 

そういう人々が巷に氾濫することが

目に見えているからで、

 

その時、

手軽に手に入り、空腹がしのげる

 

乾パンの役割も、

スープの役割も、

 

そして、

ラーメンとしての役割も

 

とにかく、

頼れる食品ですから、

 

チキンラーメンの存在感は

圧倒的ではないでしょうか?

 

 

日清食品に忖度しているのではなく、

 

アタシはこの企業の創業者の

インスタントラーメンの開発精神が

 

本物の起業家精神だと確信していて、

 

開発された

チキンラーメンがその王道微動だにせず!

 

今もって、発展途上である

ことに

 

”本物とはこういうことなのか”

 

と尊敬の念を抱いているからです。

 

東京は大手町界隈の、

外資隷属大企業の”サラリーマン経営者”

たちよ、

 

チキンラーメンの創業者を見習えよ!

 

国民の税金ばかり当てにするんじゃあ

ねえよ!

 

 

米国内戦は、

トランプが決定的な優勢。

 

NHKを筆頭に日本のマスコミが

いくらトランプ叩きに歩調を合わせ、

 

大本営発表をしようとも、

日々、形成は益々トランプに傾いて

おり、

 

事実、

ボーイング:737MAX、

ロッキード:F35

 

の事故では軍産複合体の要が

音を立てて崩れていく様を

 

世界にさらけ出しているのですから、

 

この光景より敷衍するに、

米国守旧派は敗走に次ぐ敗走

であることは明白で、

 

この事実が、

アタシたちの日本の政治に決定的

な作用を及ぼすことも自明となって

きました。

 

つまり、

最後の金づる日本は、

米国守旧派 ⇒ トランプ派

へ取込みが始まることは、

 

現在、始まっている

日米貿易経済交渉で明確に

なることでしょう。

 

アッソー(麻生)や、茂木、世耕程度の

稚拙な頭では、

 

正しく、

子供の使い

そのもので、

 

トランプ政権に完全に取り込まれる

ことは目に見えているのです。

 

米国守旧派を黒幕として、

新自由主義の”しんがり”をひた走る

 

アベ~自公政権、霞が関、大手町界隈

は、

 

その黒幕の衰弱に伴い、

ここに止めを刺されるのです。

 

さて、

それではアタシたちは、

 

間違いなく

”飯が食っていけない”

 

こういう事態になってしまうのです。

 

決定的なのは、

大きく円高に振れることで、

 

輸出立国日本など、

”ぶっ飛んでしまう”のです。

 

ということは、

自動車立国の地位も決定的に

危うくなり、

 

輸出で稼ぐこと自体が政策として

立ち行かなくなって、

 

さらに、

1000兆円をはるかに凌ぐであろう

財政累積赤字、

 

一貫した金融緩和により、

完全に疲弊した市中金融機関

という現実は、

 

日銀もろとも、

日本の金融体制を破壊してしまう

ことでしょう。


このような事態で、

アタシたち日本人は、

 

ささやかな安逸に逃避して、

政治・経済の機能不全に

 

見ざる、聞かざる、言わざる

を貫くでしょうか?

 

雇用不安

⇒ 生活不安

 

とにかく、

”飯が食えない”

 

その現実に、

日本国中が晒されても・・・・

 

黙っていないでしょう!

日本人は!

 

怒り出します、間違いなく。

 

特に、

10代~20代の世代は。

 

”大人に任せておけない!”

 

こういう声が蔓延することでしょうし、

大荒れの様相を呈することでしょう。

 

アタシがこのブログで予測してきた

動乱日本の始まりで、

 

これは、

明治維新など問題にならない

 

変革をこの国の存続のために

強いるでしょう。

 

明治の文明開化、

敗戦時の進駐軍占領、

 

過去と180度異なる様相が

三度目の展開を迎えるのです。

 

そして、これは

完全独立国家日本であり、

 

脱亜入欧、占領保護国

としての欧米支配の日本

とは、

 

全く異なる、真の日本への

回帰です。

 

東京集中破壊、

地方群雄割拠、

 

こんな様相を呈して、

この10年は独立日本の礎が

築かれていく時代です。

 

しかし、

緊張感を伴う非常に厳しい現実

であることも間違いなく、

 

それが、落ち着くのは

さらに10年の歳月は必要であり、

 

20年を経てようやく、

安定した独立国家日本となって

いき、

 

その完成はさらに10年。

 

都合30年の日本国家独立再建

の道となることでしょう。

 

これがアタシの確信です。

 

 

アハハ!

 

出ました消費税再々延期の

アベ~周辺腰巾着のアドバルーン。

 

消費税10%で省庁利権を死守したい

財務省と、

 

衆参過半数を確保して、

政権を継続したいアベ~自公。

 

黒幕にしてみれば、

日本の富 ⇒ 一挙収奪 = 極東戦乱

 

さえ、かなえばどうでもよくて、

 

まあ、こいつらは

国防の信念、愛国心も欠如した、

 

売国奴であることは間違いなく、

潰しあいで疲弊させた方が、

 

”もっと言うことを聞かせる”

には都合がよいこともあるのでしょう。

 

巷の生活の現実も知らずに、

 

その巷の税金を食い物にした、

パラノイア(編集病)特区

長町、霞ヶ関、大手町

 

の錯乱と暴走はその終末に

一直線にひた走る汚い姿を、

 

その写し鏡である

御用テレビの忖度オンリー画像

に満遍なく見て取れるのです。

 

アタシは家事を頻繁に担当して

いるので、

 

買い物には多くのスーパーや

ディスカウントに出かけるけれど、

 

”こりゃ相当の買い控えだ!!”

という消費不況を日々実感している

のです。

 

売る方の困惑が伝わってくるのです。

 

店によって、同じものでも

価格が大きく異なることは普通で、

 

例えば、

その差が100円なんてのも出てくると、

 

店の特徴を十分にととらえることが

大事で、

 

慣れてくれば、

200円、300円の節約なんて簡単で、

 

しかも、アタシなんか

消費税込みで 尚且つ 買い得 を

狙っていて、

 

それほど、消費税には強い嫌悪感

を持っているのです。

 

ただ、この買い物には前提条件が

あって、

 

”安全なものを安く買う!”

これです。

 

アタシは、

食料でも、衣料でも何でも、

 

物を大切に扱う、使い切る!

 

食品なら出来合いのものは

買わず手間隙をかけて、

 

料理をすればよいわけで、

その内に手馴れてきて、

 

短時間で美味しいものが

作れるようになってきます。

 

衣料品は、

”丈夫で長持ちセンスがいい”

ものにこだわっていて、

 

”こういうものを買いたい”

と決めから、それもよ~く考えて

買うのが習慣になってます。

 

要は、買い物とは

自分の生活の質を上げる!

 

と、理解していて

 

”不要なものは買わない”

 

これに徹していくことが

アタシの買い物前提条件です。

 

自公政権が勝つか、

財務省が勝つか

 

どちらにしても、

アベ~自公政権は消えます。

 

アベ~自公政権が勝てば

財務省の情報漏えいが・・・

 

財務省が勝てば、

消費税で国内経済は完全破壊が・・・

 

どちらにしても、

アベ~は「王手がかかって」

 

終わりです。

 

 

アベ~自公政権は、

その素性が国民に定着して、

 

多分衆参同日選挙になることは

間違いないであろう迫ってきた

 

国政選挙だけれど、

 

期日前投票やら、

電子開票やらを

 

悪用!しても、

自公政権の敗北が世間では

濃厚という雰囲気だけれど、

 

アタシに言わせれば、

”また、だまされるぞ!”

 

という警戒心を強く持つべきで、

 

その第一、

・総選挙の日程を早める

⇒野党の準備・共闘を攪乱

 

その第二

・得意の背乗り戦法

⇒相手の政策を億面もなくパクる

⇒選挙の争点をずらす

 

で、その第二は一気に踊り出た、

「れいわ新選組」への注目を潰すこと!

 

なにせ、

小泉政権以来の瞬間芸 = 嘘!!!

に、

 

これでもかと、騙されてきた有権者で

あり、

 

解散権をアベ~政権が握っている以上、

 

上記、操作を当然使ってくるのです。

 

”あるぞ、きっとある騙しが!”

と確信していたアタシですが、

 

れいわ新選組の消費税5%

による集票に背乗りして争点を

ずらす、

 

こんなことやってこないかな~?!

 

なんて、

憶測をめぐらしていたら、

 

有名なこのブログにありました。

 

シャンティ・フーラ さんより引用

IWJが公開する「永田町の闇の底からのディープレポート」

 

核心は何か?

 

それは、

壊滅状態の米国守旧派の最後の牙城日本!

金づる

 

から、

とにか金を根こそぎ”収奪する”

それであって、

 

日銀の黒田が、

日銀の株買いは相場維持のため

外人(外資)売りへの株価保障

日本の富⇒米国守旧派移転

 

ということを、会見で口を滑らせて

ことからも明らかであり、

 

さらに、

相次ぐボーイングの事故やら、

ロッキードのお粗末なF35の事故?やら

 

米国の軍産複合体は、

技術的にも、資金的にも窮地に追いつめ

られていて、

 

何としても、

極東で戦争を起こさなければならず、

 

それには、

日本国憲法を改憲して、

 

強制的に日本を軍事国家として、

日本軍の正式発足を行い、

 

米軍の傭兵として、

日本軍に中露と戦わせる

 

こういう見方をアタシはしている

のです。

 

だから、

自公政権で衆参過半数を取れば

 

何でもよい!

 

わけで、

 

・消費税廃止

・全国一律、最低賃金1500円

・奨学金チャラ(奨学金徳政令)

 

を、

れいわ新選組からパクっても

なんら羞恥心などないわけです。

 

衆参過半数を取るなら何でもやる!

 

自公政権は間違いなくその路線です。

 

 

キャッシュレス社会。

 

支払い、決済に貨幣、紙幣が不要。

 

ということは、

現金を持ち歩かなくてもスマホがあれば

それでいい。

 

便利なんでしょうか?

そんな社会って。

 

結局は、

データ通信、コンピュータであって、

 

つまり、IOTの社会で、

 

これに、通信技術が追いついてきて、

 

しかし、その技術たるや

膨大な投資と、環境破壊という実態は

まだしも、

 

あたしたちの、健康を強力に破壊する

領域に踏み込んでしまうわけです。

 

この直近の通信技術が5G(第5世代通信)

というもので、

 

アタシたちは、

”命がけで便利に浸る”

という、

 

まったく、自己倒錯、破壊に

このままいけば気がつかずにまきこま

れてしまうのです。

 

しかし、

電気文明というのは本当に脆いもので、

 

電磁波兵器(EMP)で広範囲の攻撃を

された場合、

 

停電という事態も引き起こされるわけで、

 

実際、この兵器は

米中露はこんなものはとうに開発済み

で、

 

これによる攻撃が強く懸念されている

のだけれど、

 

こんなもので攻撃されたら、

IOT社会なんて簡単に機能停止になって

しまうのです。

 

それでも、

IOTだ5Gだと世界的な経済壊滅状況の

中、

 

希望のテクノロジーなんてことを

でっち上げる、

 

関連企業、マスコミなんだけれど、

 

本当にこういうのは

経済カオス(混沌)もいいとこで、

 

なんのことはない、

人間は

”戦争・破壊を常に作り出している”

 

そういうことではないですか?

 

生物として種の破壊遺伝子でも

あるのかしら?

 

なんだ、かんだ言ってきたけれど、

 

紙幣・貨幣で買い物を捨てて、

仮想空間で買い物をする(ネットショッピング)

にも、

 

アタシはIT屋として、

その浅薄さを強く感じてしまうのです。

 

紙幣・貨幣なら、

いざというときに、自分主導で買い物が

できるけれど、

 

仮想通貨の世界なら、

それは全く不可能。

 

物々交換の世界になってしまうのです。

 

アタシたちは、

農業という生産能力を産業社会に奪われて、

 

雇用者・消費者としての

隷属日常生活が当たり前になっているけれど、

 

その生活で、

紙幣・貨幣という決済手段を放棄するという

ことは、

 

益々、隷属に拍車がかかるということを

どれほどの人々が理解しているのでしょうか?

 

アタシたちは、

金融行為によってこの世を動かされていて、

 

富も一部の詐欺師たちに集中するように

なっていて、

 

さらに、それに拍車をかける

仮想通貨社会になりつつあるというこの

一面をしっかりと、

 

掴み取り、理解しなければならない!

 

と、アタシは強く確信しているのですが、

 

あなたは、いかが?