人生プロジェクトのマネジメント日誌 -160ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

内閣支持率上昇?

 

トランプ接待バカ騒ぎ悪乗り ⇒ 捏造

 

ってことですね。

 

この時世で、

自公政権など本当に支持する人

って誰?

 

例によって始まった猿芝居。

 

日本の選挙管理のセキュリティー

ホール(超杜撰な管理)を利用した、

 

・電子集計

・票のすり替え、紛失

・低投票率

 

へのアリバイ工作ミエミエって

ところで、

 

アタシは思うんだけれど、

 

臆病・無能隷米屋の真骨頂で、

かなり動揺し始めた自公じゃあないの?

 

野党も同じく。

 

この圧倒的なうねりの前に!

 

現時点で1億5000万円の募金達成。

 

で、この時点で

アベ~の北朝鮮ゴマすり買収外交への

圧倒的強力布陣を敷きました。

 

・拉致被害者家族連絡会(家族会)元副代表

元東京電力原子燃料サイクル部 部長

 

蓮池透氏の擁立決定!!!!

 

この時点で、

アベ~自公は拉致問題を選挙利用

することを遮断されたのです。

 

消費税廃止、反原発、辺野古基地建設中止

 

日本の根本的な問題を具体的に

ドンドン追求しているのですから、

 

与野党翼賛政治に、

真向から攻撃を開始したのです。

 

明らかに予想されるのはテロ

①山本太郎の

 ・生命を狙う(あるいは危機に晒す)

 ・人格破壊攻撃

  (テレビ等マスコミ総動員)

②だきつき類似勢力の旗揚げ

 ・同様な政策で争点を陳腐化

③れいわ新選組への工作員潜入

 ・ボランティア、候補者など

④募金に対する官憲の介入

 ・マスコミによる煽動

 

募金高が増え、選挙が近づくにつれて

激しくなることでしょう。

 

しかし、

山本太郎の流れは止めることは

もはや不可能。

 

実際、

アベ~自公は壊滅の過程に突入

したのであり、

 

それは、現在の野党も同様で、

 

今は最後の神振り乱した、

最後の足掻きなのですよ。

 

さて、

今回の国政選挙で

れいわ新選組は最低でも3名の

国会議員は送り込むことになる

でしょう。

 

しかし、それからが

この政党の本当の躍進が始まる

のであり、

 

組織が全国に広がり、強固になるに

つれて、

 

政権を取るほどの流れとなるの

ではないでしょうか?

 

そこでその躍進を妨害する過程で、

現政治勢力の支配構造が馬脚を

現わして、

 

隷米システムが白日の下に

さらけ出されたその結果、

 

米国が最も恐れていた

反米が日本中に広がることになる!

 

日本独立の避けられない道筋なの

ですが、

 

これにより、

世界の政治秩序は大変動をきたす!

 

とアタシは思っているのです。

 

ロシアも中国も朝鮮半島へも

大きな政治的な転換をもたらすこと

でしょうよ。

 

封印しておきたかった、

世界翼賛政治の場に日本人が

 

独立という旗を揚げる!

 

これは、

世界政治の大変動なのです。

 

れいわ新選組は、

そういう端緒となるのです。

 

 

米中経済戦争?

 

圧倒的人口と経済力。

 

官民一体の中国資本の代表格。

 

そのファーウェイを米国が攻撃。

 

全く、懲りない面々です。

(実態はトランプが米国守旧派を

焙り出している?)

 

 

じゃあ米国守旧派はどうなんだ?

 

・Windows10のバックドア(裏から除き)

・Google、FaceBookの情報漏洩(売却?)

・CPU市場の独占

・ネットワーク網の独占

・・・

 

こりゃーもう、盗人、盗聴満載の類であって、

 

嘗ては、

・日本の大型汎用機のOS

・トロンOS

・CPU(半導体)

 

とまあ、

日米技術戦争をしかけて日本の

先端技術を潰したのですよ。

 

 

その原動力として、

・金融ビッグバン

(日本の金融破壊・グローバル化)

からはじめて、

 

・株式支配の三角合併、

三角合併解禁後のユダヤ系外資による日本企業乗っ取り状況と今後

 

・時価会計の強制導入

日本に強引に導入させた「時価会計」を、米国自身が捨て去ろうとしている②

 

日本の脅威を潰しにかかった米国の、

(=日本からの送金システムの構築)

 

柳の下のドジョウ 戦略

じゃあないですか?

今回の中国ファーウェイ潰しは・・・

 

しかし、

 

この中国、

・共産党は国民党に敗北寸前で米国が支援、

・中国の経済発展は米国守旧派との連携、

・内陸部の貧民、そして少数民族領土占領

 

そして、

一帯一路の膨張政策。

 

米国守旧派とトランプ派(膨張撤退国内派)

との

 

米中双方をまたがる闘争が、

 

中国との経済戦争の核心にある!

とアタシは読んでいて、

 

有体に言えば、 下剋上!

 

この辺りは、
北朝鮮との関係も同様でしょう。

 

 

 

さて、この下剋上の核心は

 

「イスラエル」=米国守旧派

というのは世界的に認識されて

いて、

 

現在、中東で

イランをどうしても攻撃しなければならない

(米軍を使って)

 

ところまで、追いつめられているのです。

(=ロシアの戦略)

 

 

一見、複雑な関係に見えますが、

 

第二次大戦から敷衍すれば、

ドイツ帝国をでっち上げ、

 

ホロコースト(ユダヤ人虐殺)

同胞を犠牲

 

にした、

 

イスラエル建国であった!

 

という巷の説があるのですが、

アタシはこれが事実だと判断しています。

 

そして、

9.11の謀略でイラク進行をでっち上げ

たことも、

 

その背景に、

「イスラエル」の存在が周知の事実であり、

 

結局は、

世界の戦争は常に

「イスラエル」がそのトリガーとなっている

 

という認識も世界中で大勢を占めている

ことも事実なのです。

 

1%とはこの「イスラエル」の周辺のこと

であり、

 

それに99%が、

世界中で襲い掛かっている現状であり、

 

窮鼠猫を噛む

状況の狂乱状態に追い込まれた

 

その周辺が、

 

・ハーウェイ事件で中国煽動

・イラン敵視煽動

 

さらに、

・スリランカテロ事件

・インド、パキスタン対立

 

なども煽動であり

 

どうしても、

偽旗動乱(戦争)を引き起こして、

 

カオス(混沌)の中の猶予期間

に体制を立て直す

 

という最後の賭けに出ている

 

これが実態であるとアタシは確信

しているのですが・・・。

 

 

トランプに農産品TPP以下の

密約を暴露された、

 

サイコパス・あベ~自公政権。

 

この時点で、

消費税増税ではこの夏の参院選大苦戦??

 

しかし、

日本の選挙管理の杜撰さは、

以下の動画から不気味に伝わってくるのです。

 

 

そして、”不正選挙訴訟”でネット検索やってみると

こんな投稿がありました。

 

メディアが無視する不正選挙訴訟

 

「不正選挙」回避方法です。ムサシ

 

投票率が少なければ、

不正やってもわからない!!

 

しかし、投票率が巨大であれば、

不正やれば不自然さから実態が

バレてしまう!!

 

で、

今回の国政選挙で自公が勝つためには、

 

支持取込み+不正実施

 

ではないか?

 

支持取込みは、

れいわ新選組の”消費税廃止”の民意

に押され、

 

野党が”消費税凍結”で一本化

 

こうして、

争点は”消費税”に絞られることになり、

 

これでは、勝ち目がないことに

自公政権(背後の黒幕)は恐れおののき、

 

結果、

”消費税凍結”を通り超えて”消費税減税”

という、

 

対立陣営への抱き着き戦術へ。

 

これで支持率を一気に上昇(捏造)させ、

これにIT集計不正

 

⇒ 圧倒的過半数捏造。

 

で、

その後は”統計不正操作”で

景気回復を捏造 ⇒ 消費税増税

 

いつか来た道ですよ。

 

ええ、これですよコレ。

勝てばそれでよいのです。

 

嘘=自公政治!!!!

 

あなた覚えていますか?

 

同じ手口に味を占めているのです。

 

小泉政権以来の、

嘘つき瞬間芸で日本人を騙せ!

 

そういことですよ。

 

さて、この瞬間芸は

 

電通傘下

NHKを筆頭としたテレビ局

 

の一糸乱れぬ

消費税減税大英断礼賛祭り!!!

 

じゃあないでしょうか?

 

・吉本芸人

・ジャニーズ芸人

 

総出でしょうね~。

 

あべ~黄門様が、

にっくき財務省の消費税陰謀を

叩き潰す!!

 

な~んて、筋書だったりして~。

 

だから、

消費税廃止!!!!の山本太郎が一番

なんです。

 

既成(寄生)野党は終わったんですよ、皆様!

 

消費税凍結は、

”自公政権勝利に加担します”

 

と言っているに等しいのです。

 

山本太郎が該当演説で繰り返し訴えている

“勝つ気のない野党”

そのものなんです。

 

明治維新からの欧米支配(主に米国)

脱却

日本独立

 

の流れが動き出したのですから、

これを止めることは不可能です。

 

現在の政治体制は、

時代に立ちすくんで何もできないのです。

 

”我が亡き後に洪水は来たれ”

なのです。

 

最後に残された、

金ずる国家ジパング。

 

それゆえに、

欧米(主に米国)に止めを刺すのは

日本なのです。

 

この国は、

幕藩体制の実はかなり自由で、

国外からの攻撃に強い国家体制

(民生自治)

 

を取り戻す時代に突入しているのです。

 

それには10年ほどの歳月は必要です

が、

 

この期間に、

広い視野と、命をも顧みない正々堂々

たる武士道に通じる人材が、

 

数多く輩出されるとアタシは確信して

いるのです。

 

山本太郎はその先駆けなのです。

 

 

アハハ!

 

アベ~よりこっちが本命だろ!

表は。

 

結局、

日米経済交渉は日本の完全なる敗北。

 

だから、

トランプはアベ~政権の存続を望んでいる!

 

米国守旧派の金庫=日本国富

を完全に横取りしてから、

 

アベ~を捨てることになる。

 

米国製造業、農業を立ち直らせる!

これがトランプの公約で、

(これは端から無理な話)

 

2020年の大統領選には勝たなければ

ならない。

 

トランプはグローバリストを潰すことが

本命で、

 

だから現状は、

日本などどうでもよいのです。

 

それにしても、

マスコミが一日中騒いでいるようだけれど、

 

米国のスタンスと国益を秤にかけること

能わざるその姿は、

 

ブッチギリの

日本社会知的最底辺層送の面目約如

たるところ。

(おそらく、凋落後は差別の対象となる

おおいなる危険性がある。)

 

日本の現状は、仮想空間ではない

実体空間で、

この人に圧倒的な支持が集まる状況であり、

 

その点、トランプが全く知らないことは、

明らかで、

 

やがて、

山本太郎の勢力は日本の政治をけん引していく

ことは間違いないのです。

 

それが民意だから。

 

それと、

これから日本には純粋右翼(似非右翼ではない!)

が急速に勢力を伸ばしてくるでしょう。

 

そこで起きるのが、

”愛国心による日本独立”の確実な台頭であり、

 

れいわ新選組も、純粋右翼も

その一点で政策統合が可能となることでしょう。

 

隷米売国政治 ⇒ 民族自決愛国政治

 

明確な動きはすでに始まっているのです。

 

明治維新以来の、

脱亜入欧が根底からひっくり返るのです。

 

米国も中国も国家分裂は目に見えており、

 

そこが、

人工国家(膨張指向国家)の宿命なのです。

 

だからと言って、

日本がこのままで生き残れるはずもなく、

 

ロシアだ、北朝鮮だ、欧州だ、中東だ・・・

 

歴史的な泥沼の背景をもつ国家と

互角以上に闘わなければならない!

 

これが、生き残り条件なのです。

 

当然、

国内も今とは違った緊張感が支配

することでしょうし、

 

現在の既成政党は、

すっかり滅びて、忘却の彼方と

なっていることは間違いなのです。

 

この日本には、

完全日本型のリーダーが必須なの

です。

 

国債残高1000兆円という膨大な

借金、

 

しかし、政府統計の6割が捏造という

ことから敷衍すれば、

 

その額は、

3000兆円、4000兆円というベラボウ

な額である可能性も大きいのです。

 

毎日が日曜日の、

現在の年金世代も先行きに間違いの

ない暗雲が漂っていて、

 

アタシの見立てでは、

年金資金はすでに借金自転車操業

の段階にあると確信するのです。

 

下手すりゃ、これ

ハゲタカ外資金融に握られているのでは

ないか?

 

そうでなければ、

70代の雇用やら年金80代からなどという

バカげた話が出てくるはずがないのです。

 

それが、バラされるという脅しから、

・山林を売り

・水を売り

・種を売り

・命まで売り(農薬、遺伝子穀物)

 

ということに表出しているのだと

アタシは確信しているのです。

 

とにかく、

寄ってたかって、大陸諸国から

むしり取られる一方で、

 

これで、

アタシたちはそのまま奴隷化で

大人しくしているのでしょうか?

 

 

んな、わけありませんよ。

 

 

ネ~。

 

トランプ訪日。

 

何しに来たんでしょうね~。

 

遊びであるはずがなくて、

”米国奴隷化日本経済の確認”

 

これですね。

 

2020年の米国大統領選挙

のために。

 

自国の産業(工業、農業)を復活

させる路線確定のために、

 

アメリカ・ファーストの選挙公約

は全くブレていないのです。

 

おまけに、

米国の軍産複合体へも恩を売り

ながら、

 

その最後の砦を横取りしてしまう

その一環として、

 

欠陥武器在庫の引き取りをも

強要しているわけで、

 

結局、この日本は

米国内戦の主戦場なのですよ。

 

鳶に油揚げ!!!

 

営々と築いてきた

日本の国富搾取システムを、

 

トランプは

横取りしそれを経済的手柄として、

 

2020年の大統領選への票固め

に利用しているのです。

 

中国との経済摩擦も同様で、

 

結局、

東アジア三国:日本、中国、韓国の

経済的な自立を破壊して、

 

米国の製造業を立ち直らせ、

ロシアよりの欧州に代わって、

 

自国製造業の復活とともに、

アジアにその矛先を向けていく、

 

アタシはそう予測するわけです。

 

そこで、理想的なのは

中国が分裂して行くことであり、

 

中国の膨張政策を利用して、

それを促進していくのではないでしょうか?

 

グローバリズムは実質上終焉したのであり、

世界は地域経済とその連合体という時代に

突入しているわけですが、

 

そこを全く読み切れず、

グローバリズムガラパゴスである、

 

アベ~自公政権は、

米国守旧派、トランプ派の間を

 

右往左往しているわけで、

 

どちらにしても、

アタシたちは、税金ですらも欧米(主に米国)

貢がされている現状が事実なのです。

 

消費税で毎日もっていかれてますよ!

 

さて、この情勢の中で、

日本が独立志向に目覚めることは、

 

他国からは一切歓迎されないのです。

 

どの国も自分の国が一番なのです。

 

露、中、米(欧米)を中心とした

世界の秩序が吹っ飛んでしまいますから・・・

 

日本は潰しても構わないし、

むしろ、

潰れることが望まれている!

 

日本は潰れるまで、

ジパング(黄金の国=奴隷国家)であれ!

 

あとは、

その広大な海域、地下資源を

 

こうでも良いから分かちあおう!

 

アタシたちはそう理解してかかるべき

でしょう。

 

トランプは、日本に

ジョーカーを押し付けにきたのですよ。

 

ハイ!