人生プロジェクトのマネジメント日誌 -159ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

消費税10%方針堅持。

 

という、自公政権らしいけれど、

 

せかされてますね。

 

欧米(主に米国守旧派)は日本からの送金

システムに久しく依存していて、

 

国家破綻はこの金なくして先延ばしは

できない!

 

これは巷、事実として認識されていることで、

 

だから、

消費税増税で日本人から金を盗ることが

益々必要で、

 

そこは、常套手段でしかも今回は大々的に

・選挙不正を展開

 

という準備がすでに完了したという

宣言と捕らえてよいのではないでしょうか?

 

そこで、

既存野党が「れいわ新撰組」への日増しに

強まる圧倒的な支持基盤に、

 

危機感を感じて、

増税凍結 → 減税

へ、

 

統一シフトを組めるかどうかが

試金石で、

 

さらに、

"消費税廃止”への強い意欲を

しめさなければ、

 

翼賛政治の野党とみなされて、

益々、支持は失われていくことでしょうよ。

 

さて、欧米(主に米国守旧派)の目論見は

どうであれ、

 

”事実、飯が食えないあたしたち日本人”

は、

 

自公を含めた既成政党はとうに支持基盤

除外として見放して、

 

自公が不正勝利しようが、負けようが、

 

あらたなる支持基盤、

新興政党に急速にシフトしていきますし、

 

そこは、

「日本独立」という至上命題のもとに

 

反欧米(特に米国守旧派)のウネリが

この国の動乱・混乱とともに、

 

一気に政治・経済シーンに踊りでて

くることでしょう。

 

マスコミに隠蔽、操作され、

選挙不正による政治テロが横行している

世界の政治情勢ですけれど、

 

この日本の場合はそれが特に著しく、

 

本来は、

政治民度が非常に高い国民が、

 

大人しいというだけで、

”選挙無関心”

 

に仕立て上げられてきたのであって、

 

その怒りが爆発するのは当然で、

 

それが、

翼賛政治への怒りを通り越して、

 

「日本独立」のもとに、

・反欧米(主に米国守旧派)

・反中国(独裁全体主義政権)

・反ロシア(北方領土からみ)

・反北朝(中国同様)

 

という、

なんとも凄まじいことに反転することに

なっていくでしょう。

 

独立志向とはそういうことで、

 

そこで、

「外交政策」を土台としたしたたかな

戦略が不可欠となるも、

 

アタシたち日本国民の意識も

それに準じて、

 

緊張感とバイタリティーに溢れた

国際的な視野が不可欠になること

でしょう。

 

そいう意識と行動力のある人々が

これからの日本を主導していける

わけで、

 

寄らば大樹の陰などという感覚では

この日本という国では棄民扱いされて

しまうことでしょう。

 

それほど、

「日本独立」という意味はアタシたち

国民一人ひとりに大きな幸福を齎す

と同時に、

 

真摯に生きる人生観を突きつけて

くるのです。

 

と、アタシは確信しています。

 

あなたは?

 

 

米国(守旧派)の保護国。

植民地以下。

 

外交も軍事も完全に従米。

 

だから、

アタシたちの金(国富)は、

 

あらゆる手段で搾取されて、

 

それが、

年金にまで手がついて・・・。

 

電通(=米国)傘下の

マスコミは国連から独立性がない

という警告まで出るほどの、

 

戦前以上の体たらく。

 

アタシは子供のころ、

8月の終戦(敗戦)記念日の

 

”過ちは繰り返しません”

 

などと、

加害者なのにまるで他人事の

ように報道する、

 

テレビの年中行事に、

”なに自分のコマーシャルやってんだ~!”

という

 

嫌悪感が沸き上がったのを

鮮やかに記憶しているのです。

 

こんな、

日本の知的底辺層が知的B層

を懸命に囲っているわけだけれど、

 

とうとう、

吉本やジャニーズの芸人風情

まで動員して、

 

B層覚醒を食い止めようと必死

だけれど、

 

”無駄な努力ごくろうさん”

 

としか言いようがありません。

 

似非右翼の方面からは、

マスコミは反日とかいうレッテルを

貼られて、

 

共産中国だ、北朝鮮だ、韓国を

向いていると攻撃されるのだけれど、

 

これはこれで、

当たらずと言えど遠からず

で、

 

アタシに言わせれば、

隷米も反日も同根であって、

 

ダブルスタンダードってことです。

 

アタシは共産中国なんて、

からっきし信じていないし、

 

その拝金主義、膨張主義なんてのは、

トランプ米国と対立するのは当然で、

 

米国守旧派の分派勢力が

かなりの勢力維持しているのが

共産中国じゃあないですか?

 

この辺り、

国際的な権力闘争の展開であって、

 

それが、

米国、共産中国ともそういう中で

 

トランプやら習近平が動いている

ということで、

 

その狭間に、

外交、軍事も米国オンリーの

アタシたち日本があるということで、

 

政治的には、

大海をさまよえる木の葉程度の

存在であるわけで、

 

しかし、

アタシたちのお金(国富)は、

米国、共産中国、

 

そして、

ロシアにまでも大量に貢がれて

いるわけで、

 

なんのことはない、

ジパング=草刈り場

 

この事実にアタシたちは

怒りを発する時にまったは利かなく

なってきて、

 

今この時点で、

アタシたち日本人は独立に向けた

動きに急旋回し始めているのです。

 

そりゃあ、アタシたち日本は

明治維新以来の脱亜入欧

騙しの歴史に、

 

多大な犠牲を強いられてきたわけ

だけれど、

 

国家の根幹である民意は、

巷ネットで投げつけらる、

 

権力にひざまずく大人しい羊じゃあ

ありませんよ。

 

ん、なら

今の欧州、中東、アジア、中国、朝鮮半島

がそれほど素晴らしい存在であるかを

 

考えてみるべきですよ。

 

無策の通貨発行バブル、

貧富の差

人口減少

・・・

 

まあ、どこだって根源的な問題が

山積していて、

 

日本に比して、

”世界は・・・”なんて言えるほど

 

決して素晴らしいものではなく、

”無様”と言うべき状況にあるのです。

 

だから、

飯が食えなくなって

民族移動(移民)は激しく、

 

結果、対立は世紀末的様相で、

 

政治情勢は混とん・動乱の様相

を帯び、

 

結局、

”飯が食えない99%の反乱”

が全面的に爆発して、

 

この収束の先は

とてもじゃあないが現時点では

読み切れないのです。

 

さて、

アタシたち日本の場合は、

 

確かに米国の保護領なのですが、

”飯が食えないことは事実にしても”

 

比較論にすぎないけれど、

世界よりは世ほどに状況はましで、

 

金(国富)も世界よりもタップリあって、

(だから狙われる)

 

何よりも、世界最古の国家の

継続累積文化が微動だにしないと

 

アタシは確信しているのですが、

 

さて、この状況で

その継続累積文化が保護国日本

から、

独立日本への修復システム稼働

を開始した

 

と見破っているのです。

 

これは、政治、経済、社会・・・的には

相当に激しい動きで、

 

言い方はちょっと変だけれど、

虎がその尾を踏まれた

 

という状況になることは間違いない

と思うのです。

 

こりゃ、本当に大変だわ!!!

 

 

巷の見立てに、

 

参院選で自民はボロ負けするので、

衆参ダブル選挙でダメージを軽減!

 

というのがあるけれど、

 

自公選挙は、

・電子集計 操作(不正)

・杜撰な選挙システムの悪用(票すり替えなど)

 

が常套手段で、

 

この準備はすでに完了していて、

 

後は、

・低投票率誘導

・野党分断

 

のために、

・マスコミによる情報捏造

→自公優勢

 

そして、直前に

・有権者よりの政策強弁

 

特に、

消費税減税5% へ

 

こんな状況じゃあないでしょうか?

 

でもね~

 

”飽きちゃった~、飯食えな~い

金もな~い!”

 

この事実は動かしがたくて、

 

選挙に勝とうが敗けようが、

自公政権は動きが取れない!

 

これが事実です。

 

欧米(特に米国)への送金のために、

・管制相場を張り

 

年金基金を使い果たした!

 

これも巷の噂では、

外資金融から年金資金調達

というのがあって、

 

それが、

これから始まる年金減額の

誘因では?

 

その担保に、

・水道やら

・種やら

・山林やら

・漁業やら

・農業やら

 

ライフラインまで売り渡して、

 

徹底して、日本国民から金を搾り取る

算段となっているわけで、

 

自公政権である限り、

これは歯止めが効きません。

 

要するに、

 

日本人が反欧米、反米

になっても、

 

この際、かまわない。

 

欧州も米国も

決定的に追い詰められていて

 

時間の猶予がないのですよ。

 

ダメなのですよ、

欧米の支配方式・構造そのものが。

 

まとまった金を簒奪できるのは、

世界中で日本一国のみ。

 

考えてみれば、

 

これ、

抱き着き心中

じゃあないですか。

 

政治屋なんかどうであれ、

アタシたち日本国民はそんなことは

 

金輪際御免ですよ。

 

あなた、そう思いませんか?

 

ということで、

本日もこの日本国は、

 

新たなる10年に向かって、

動乱の火の粉が全国あっちこっちで

 

上がってきているのです。

 

まだ、目立ちませんが。

 

こういう風に。

 

 

食えない!

とにかく食って行けない!

 

怒る!荒れる!

現状政治崩壊!

 

自然の流れ!!!!!

 

 

貯蓄がない人が、

どんどん増えて。

 

いまじゃあ、相当数に。

平成22年(2010年)

平成25年(2013年)

 

 

騙しだろうが、不正だろうが、

偽政権を打ち立てようが、

 

そんなものは、

生存本能の前には一瞬で破壊されてしまう。

 

ソ連がそうだった。

東欧がそうだった。

 

そして、

今の米国はトランプが出てきた。

 

いつまでやってんだ。

また、同じことだろうよ。

 

小手先の言動やら、

マスコミ洗脳やら、

 

もう通じないことが分かってない。

 

つまり、

術がなく立ち止まっているだけ~!

 

庶民の土石流の前には、

既存政党政治、既存経済謀略

も、

 

軍事的な謀略も

 

通じない。

 

なにせ、

生きるか死ぬか。

 

だから、

命がけで立ち向かう。

 

虎の尾を踏めば、

食い殺される。

 

権力装置(システム)、

法的支配

 

そんなものは、

飯が食えての約束事。

 

ここに理屈もへったくれも

ありません。

 

荒れることは間違いない。

 

世代の反乱も半端じゃあない!

 

間違いなことは、

脱亜入欧の欧米支配の清算

 

が、

始まっている!!!!!

 

これだ。

 

明治維新体制のちゃぶ台返し!

 

飯を食わせろ!

 

これですよ。

 

 

山本太郎の”れいわ新選組”は、

野党分断らしい・・(大笑)

 

野党の分断で、

自公政権が漁夫の利で大勝

だって~。

 

立憲にしても、国民民主にしても

そもそも民進党(←民主党)じゃあないか!

 

立憲も、

希望の党の画策に乗らなかったところ

までで、

 

今じゃあ、

消費税減税を言えない体たらく。

 

立憲にしても、国民民主にして

・今だけ

・金だけ

・自分だけ

の、

 

労働組合くずれのチンピラ集団

「連合」の消費税増税要求には

 

逆らえない。

 

少なくとも、立憲は

こんなチンピラ集団をバッサリと

 

切り捨てればよいものを、

枝野にはその度胸がない!!!!!

 

そりゃ、こんな

連中を入党させたらダメになるわな~。

 

 

早い話が、

民進党の分断は自公政権の

絶対過半数の安全弁というとこ

だった!

 

アタシはそう見てますけど~。

 

だから、

消費税減税を言えない

野党は終わった!

 

つまり、

自公を含めて既成政党は終わった

んですよ。

 

そりゃあ、

欧米(主に米国守旧派)の金づる日本

だから、

 

米国債を強制購入させ

巻き上げた円で日本株式を安く

買いあさり

起業支配(外資支配)して

大企業減税と消費税還付金

で消費税を横取り

 

とまあ、この循環システムが

できあがっているのは、

 

巷、ちょっと経済に関心のある
人なら誰でも知っているんだけれど、

 

どうやら、資金が枯渇して

どうしようもなくなって、

 

日本なんて潰すつもりで、

消費税増税なんてことで自公を

たたいて、

 

ついでに、

財務官僚がたむろするIMFなん

ていう詐欺金融機関には、

 

日本の消費税=26%

なんて目論見まで開示させている

ってんだから、

 

偽旗作戦=戦争

によほど金が不足している証拠

ですよ、これは。

 

自公政権が過半数取ったとて、

 

れいわ新選組は最低でも3名は

当選するでしょうから、

 

これは大変なインパクトを

政治に当たえることでしょうよ。

 

益々、

多くの日本有権者は

 

れいわ新選組を支持するだろうし、

 

それに呼応する、

労働組合の新勢力が誕生すること

でしょうよ!

 

だって、

雇用されて食えなければ

労働争議になるのは目に見えていて、

 

チンピラ「連合」なんて、

一気に吹っ飛んでしまうでしょうよ。

 

こうして、

労働争議 → 集団覚醒 → 政治・経済闘争

 

こういう段階が急激に進展し、

 

それを、

れいわ新選組を核とした新政治勢力が、

 

まるで第三帝国のヒトラーのごとく

日本人の圧倒的多数が支持することになる!

 

この5年以内に。

 

こうして、

動乱状態は不可避ながら、

 

この日本は、

明治維新で捨てた「独立日本」

にむけて、

 

一直線に進んでいくのです。

 

10年後の日本は、

”あ~隔世の感”

 

そういう日本なのですから。