「不正選挙」回避方法です。ムサシ

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なぜ長引く森友疑惑の追及に対して言い訳に終始してるにもかかわらず、4月に解散総選挙と安倍総理が言い出したのかわかりますか?それは選挙に勝つ自信があるからです!

その理由は、不正選挙が出来るからです。いつも直ぐ、当確が出るのはおかしいでしょ!

 今、選挙の得票の集票システムは、「ムサシ」って会社のシステムを使っています。特別に開発された化学合成紙だけを使っている。鉛筆で書いた文字を静電気で剥離することが出来る。消しゴムの必要がなく、高速、遠隔操作。

 

不正選挙は投票用紙の小細工と疑う人がまだ多数います。ムサシは票の不正工作ではなく、コンピューターを使った票のハイテク不正集計を行っています。目撃者も証拠もないのがその証拠。そして、この会社の大株主が安倍だという噂もある。もしくは日本会議の同志、支援者だという記事。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=271699 

 

小林と書いて、ショウリンと読みます。

 

去年の参議院選の前も、「ムサシ」のシステムを導入してない県にも短期間でつけさせた。「ムサシ」の不正のからくりは、こちらです。いわゆるエンピツの字を消して無効票にする。⇒http://blog.goo.ne.jp/1shig/e/b66954bf15ed7c50ffe7734e897819bf

 

第二次安倍内閣が誕生した衆議院選挙、2012年12月16日の選挙は役6166万票のうち約204万票が無効票だった。204万人も書き損じるだろうか。この時の選挙は、忘れもしない。あれだけの長蛇の列を投票所の小学校で見たのは初めてだった。絶対自民は奈落の底に落ちると確信したのに、結果は真逆だった。その疑惑の自民圧勝だった安倍総理誕生からして今から思えば、おおいに疑惑を感じる。http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG1903X_Z11C12A2CC1000/

 (2012年12月19日、日経記事、無効票の数を書いてある)

 

ウソはばれる。小型の「投票用紙改ざん装置」を取り付けることが可能なら、不正選挙は簡単にできる。会場にある鉛筆ではNG!ボールペンもしくはマジックペンを持参して記入すること!事実、不正選挙の訴訟が全国で係争中です。もう、この国はすべて不正だらけ。

 

(ps、投票用紙のエンピツの字を消しゴムで消したあと、同じ筆跡で「自民党」と書かれています、そしてマジックで書かれた紙は無効票にする場合もあったそうです!確信犯)

 

↑「小選挙区だけで勝利してきた自民党」http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49131?page=3

自民党が強力な地盤を有する小県が小選挙区。仮に都市部が小選挙区、農村部が中選挙区であれば、逆の結果が生じるはず。現状の農村が小選挙区で都市が中選挙区となる参院選挙区の構成は、自民党側から見れば自らの強い地域では「勝者総取り」、弱い地域では比例的に議席を獲得できるという点で、極めて有利な制度も作っている。どこまでも、姑息。小選挙区の1人区はほぼ自民党が勝ち、弁護士だった稲田が当選したのも、これ。

 

☆彡4月2日、新情報!

あの用紙はボールペンだとすべって書けないので、油性ペンが有効だそうです。ということは、最初からエンピツの為に、消しゴムで消しやすく、改ざん装置が有効な、いわゆる不正をするために仕組まれた投票箱システム!!!表向きな言い訳は、しわになりにくいとかしているが、悪質すぎる。

 

こんなこと書いたら、筆記用具持参禁止法案閣議決定したりしてね(笑) 票集計を手集計に戻す必要があります。そして、フェアというならば、エンピツ禁止にすべき。

 

 

安倍が大株主な「ムサシ」の本社は、電通の本社の隣にあります。

森友勃発の中、偽善者を装い、電通に勤務していた高橋まつりさんの母に会って、過労死撲滅を約束した口で、残業上限「月100時間未満」 を裁定し、「働き方改革」と言う2枚舌。電通からの圧力で記者は思うような記事が書けないサークルが出来ています。

 

皆さんもご存知の、森友を産んだ「内閣人事局」と同じ理屈です。今度は選挙集計器までっ!

電通でメディアを支配し、内閣で閣僚人事までと、すべてをコントロールしていく。安倍さんはすべてこのパターン。森友学園と加計学園のごとくです。

 

・2014年の衆院選の時、国連が選挙の監視員を送ると言ってきたのを安倍が必死で断った。不正選挙もウソツキということも世界的にもバレバレですっ!日本の民主主義は崩壊していた!

 

2017年4月10日「投票総数、投票者数上回る 秋田・潟上市長選でトラブル」朝日新聞

http://www.asahi.com/articles/ASK4B0QT6K49UBUB012.html

 

 

疑惑満載なのに下がらない内閣支持率も、ウィークデーの昼間に固定電話に電話して調査するからNHKしか見ないような人にしか聞いていないし、「支持していません」と答えると切るらしいとか。あげくに機械まで細工する始末です。管理する警察も検察も裁判所も、安倍の仕組んだサークルの中で動けない。

これを独裁と言います。自由民主党には、自由も民主もございません。がんじがらめです。

このままでいいんですか?国民の皆様、これから出来る悪法はこちらで確認してください。共謀罪だけじゃないよ!http://ameblo.jp/minakatario/entry-12259506094.html

 

(この答弁中の笑いは、「ふん!どうせ自民が圧勝するんだ」というゆとりからです。合点)

 

システム保守も同じ会社なら、寸前に係数などを操作したプログラムを実行させれば、いいわけです。確信ハードはつながれば、データの操作などメインが思いのまま。不正行為へのけん制は権力の暴走へのけん制とほぼ同じ理論です。コンピュータの不正を牽制する機構はプログラムだけではありません。ロギング、コードの検証、システム稼働のけん制起動(立ち合い)、結果と元データの二重化。どれもこれも金融システムでは普通のことが選挙ではやれていない。

ペテンな選挙。これでは何回やっても、自民、圧勝!&教育勅語で、議会不要な後進国以下に。

 

ムサシと切っても切れないのが、富士フイルム社長が 古森 重隆(こもり しげたか、1939年9月5日 - ) 日本の実業家。富士フイルム及びその持株会社である富士フイルムホールディングス代表取締役会長・CEO、前日本放送協会(NHK)経営委員会委員長。

2016年9月より、内閣府規制改革推進会議委員。

 

この辺の方法による不正な行為は広く自民党工作員によって全国的に展開されていると見るべき。主権侵害もいいところです。ムサシには特定の文字について読み取り失敗を多発させる特殊コードが実装されている可能性も。政党名などでは裏機能として実装されている?

 

この会場備え付けの鉛筆を使わないという方法は2つの意味で有効

1.創価学会員が実際にやった古典的消しゴム書き換え方式の阻止

2.ムサシの読み取り間違いを装った不正阻止 

前参院選で、三宅洋平氏が持ち込みペン運動をしたところ、選挙管理委員がこれを認めないという暴挙にでました。電話で問い合わせると持ち込みNGというところもあります。またはフェルトペンで書かれた用紙を破棄、無効にした選挙管理委員までいるという。これらは今から思えば、日本会議のメンバーで、自民圧勝の為ならなんでもするのでしょう。

安倍批判の投稿には、バッシング。批判めいた番組には、ジャンジャン苦情の電話をかける。

 

 

文科省が中学武道に「銃剣道」を追加だって。本気で戦争する気満々になってきている。
「陸軍 満州での銃剣術大会」
http://ln.is/www.youtube.com/ZYQll

また教科書に教育勅語も入れると言う。これは森友と連動し、予定していたのでしょう。

 

選挙もインチキ、このまま独裁政権として軍国化?イジメも保育園落ちた、ニートも過去の産物になる時代を迎えようとしているんですよ!不正で生まれた政権からは、不正しか生まれません!

 

そうそう、ボールペンの字の上からエンピツで2重に丁寧になぞって書けば、注意されないかも(笑)

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