山本太郎の政治家としての才能は、
既存政党の面々には全く及びもつかない!
NHKを筆頭にメディアを支配したつもりでいる
自公政権だけれど、
そのメディアで生きてきた山本太郎は現場の人。
現場に勝てる訳がない!
それぞれ専門の現場に精通している!
これからの政治ポリシーとして最も重要なファクターだ!!
それにしても、そうそうたる候補者。
しかも、
既存政党政治の利権や国会村社会の
通年を完全に打破し、
愛国心が故の
日本の危機!!!!!
を心底憂うるがゆえの布陣だ。
しかし、
ナショナリズムではなく、
国民国家なき後の、
日本が日本であるための、
民生自治を完全に標榜している点で、
今後の日本の政治の方向性、
日本の歴史の原点に立ち返り、
明治維新以来の脱亜入欧=欧米支配から
島国根性脱却=世界的視点=戦略的視点
で、
独自外交、平和協調を土台に
日本独立を実現できる勢力として
今後、政治の中心勢力となることは
これで確定。
永田町界隈やら電通を筆頭とした
御用マスコミ(商業宣伝屋)が仰天した
であろうことは、
沖縄創価学会の 野原よしまさ氏
の候補者擁立であり、
これは、
自公政権への驚愕のアタックになること
は間違いない。
さて、
G20で開催国議長を務めたものの、
各国首脳からは完全に無視され、
となりの韓国大統領は安倍に見向きもせず、
結局トランプも完全に安倍を無視して、
G20終了後、電光石火の
米朝首脳会談で米韓朝の連携プレー。
当然、
露中とはこの辺りの話はついていて、
この日本憲政史上最悪、最低の馬鹿
は、なにせ無教養のサイコパスが故に、
恥じることも埒外で、
国際的狂人として一人孤立しているのです。
さて、自公政権はこれでもタカを括っていることでしょうよ。
なにせ、
ムサシの選挙マシンというお守りがあるんですから。
その準備はとうにできていて、
バックドアから侵入していくらでも票のすり替えは
自在です。
辛勝でもいいのですよ、
過半数を取れば。
そういうシナリオでテレビ、新聞が
これから選挙まで日々、攪乱報道に邁進
することでしょうよ。
で、
れいわ新選組のブームを、
かつての、
未来の党の大ブームのように
葬り去る作戦でしょう。
結局、
山本太郎+1名
ほどの当選というシナリオじゃあない
でしょうか?
マスコミである程度取り上げて、
”単なるブームだった”
そういう風にしたいのですよ。
しかし、
平成の時代のまだまだ米国守旧派が
日本を乗っ取っている勢いのあるとき
ならいざ知らず、
飯が食えない日本国民という事実!!
の前には、
選挙不正は通じない。
なによりも、
自公政権にはすでに金が尽きている。
そして、金を動かす算段など全くなくて、
金の切れ目が縁の切れ目で、
あぶない連中が急激に去っていくこと
でしょうよ。
そして、
アベ~は約束された日本のチャウシェスク
として、
捨てられるのです。
この土台を、
れいわ新選組はしたたかに、強力に
築いているのですから。











