人生プロジェクトのマネジメント日誌 -156ページ目

人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

自公政権:半導体材料輸出禁止

 

本当に馬鹿丸出し。

 

韓国から、北朝鮮から馬鹿にされ、

 

なんと、

米国自体が韓国は正しい

という始末。

 

これ、

嫌韓感情を利用した

自公参院選対策。

 

で、

さっさと手を打たれて、

 

あ~あ、

日本のその手の企業は終わり!

じゃあないの?

 

何やってんだろうね。

 

本当に国際的な笑いもの。

 

これから、どうするつもりなんだ?!

 

こんな状況下、

参院選は従来のマスコミ使った

情報統制やっていて、

 

自公政権優勢を懸命にやっている

んだけれど、

 

無駄なことですよ。

 

山本太郎氏のれいわ新選組の

大ブームを抑えにかかっても。

 

食えない民衆は命がかかる日々。

 

ああ、それと

消費税増税10%なんて言ってけど、

 

いつの間にか、

森林環境税なるものが2024年から住民税に

上乗せですよ。

 

さんざん森林を破壊する無策を通してきて

ここにきて環境税ってのも、

 

もう完全に発狂状態ってことです。

 

 

米国守旧派の牙城もこうなると、

自公の裸踊りもこれまでで、

 

足元みれば、

米国大使が選挙に出るからと辞任。

 

あ~あ、

トランプが米国は

日本ってのはそれほど軽い国、

 

・切り捨ててもよい国、

・金だけ持ってくればよい国

・無くてもよい国

 

そんな扱い丸出しじゃあないか。

 

自公がいくら

選挙不正やっても、

なんちゃって独裁政権やっても、

 

国際的に完全孤立している状況で、

 

いくら日本国内で威張っても、

内弁慶に他ならないのであって、

 

外交が不在の自公政権(米国守旧派)が、

今後、どうあがいても

 

自滅の道をたどるしかない!

これは自明の理ってやつですよ。

 

ただ、

そのなんちゃって独裁を、

食と命がかかったアタシたち日本国民

がいつまで許容するかってことになれば、

 

現在、それはもう限界突破していて、

 

それが、

れいわ新選組が代弁者となって巨大な

支援の輪が広がっているわけで、

 

しかし、そこに

情報統制、選挙不正で押さえにかかろう

と髪振り乱して最後の抵抗を踊っている

 

そういう姿なんだけれど、

 

この参院選を終えた後から自公の地獄は

始まるわけで、

 

それは、

日本人が本気で怒りだすということに

違いなく、

 

そうなると、

一斉になびく日本人気質は、

 

これも諸国民同様に、

血気盛んの様相をおびて、

 

一気にまさしく一揆の様相をていして、

 

動乱・混乱の明治維新、敗戦後の清算

を血で迫る

 

そんな不気味な様相の幕が切って

降ろされる

 

アタシはこれを恐れているのです。

 

だから、

今回、れいわ新選組の大躍進を

切望しているのです。

 

 

日本の国士 植草一秀氏の

「しられざる真実」より

 

与党が多数議席を獲得できる条件は

投票率が抑制されることだ。

 

投票率が抑制されれば

自公の勝率は上がる。

 

与党勝利予測を流布すると、

反自公の主権者の投票意欲

が減退する。

 

実際に投票率が下がると与党の勝率が上がる。

 

このメカニズムを活用して

与党優勢情報が流布されているのだ。

 

安倍自公が最大の警戒を払っている

のが「れいわ新選組」だ。

 

台風の目になる可能性が高い。

 

 

 

 

 

れいわ新選組は絶対に無視せよ。

 

自公政権忖度報道花盛り!

 

日本の情報統制の内幕をズバリ指摘

しているブログがありました。

 

元をただせば、米国守旧派の支配・統制

ということです。

 

みんなが知るべき情報/今日の物語

 

さて、今夏の参院選、

御用マスコミの参院選情勢です。

 

●時事通信

改憲勢力、3分の2割れか=与党、

改選過半数確保-立憲伸長、国民苦戦【参院選情勢】

 

●共同通信

比例、自民31%に上昇 現政権での改憲反対51% 第2回トレンド調査

 

●日本経済新聞

改憲勢力3分の2に迫る 参院選情勢調査

 

●読売新聞

与党、改選過半数の勢い…参院選・読売情勢調査

 

●毎日新聞

後半情勢・毎日新聞総合調査 改憲、3分の2厳しく 1人区で自民防戦

 

●朝日新聞(デジタル)

自公、改選過半数の勢い 参院選、朝日新聞序盤情勢調査

 

●東京新聞

自民が比例31%へ上昇、参院選 選挙区で野党系微増、電話調査で


植草氏の指摘通りの動きになっています。

 

しかし、

れいわ新選組は必ず、国民政党となる!

 

アタシは断言します。

 

「素人集団に何ができる」

と揶揄するご立派なブログも存在しますが、

 

3億をこえる支援金の意味を全く分かって

いない、

 

既存政党政治に凝り固まった見解なのです。

 

この3憶は既存政党の献金でいえば、

1000憶、5000憶にも匹敵する献金

ではないか!

 

アタシはそう確信しているのです。

 

その献金の力は、

今夏の参院選で、れいわ新選組の

躍進には数では現れない可能性もある。

 

実際は1000万票は優に超える!

選挙不正が機能する!!!!!

 

しかし、

全国に広がったこの新党の組織は

今後も急速に日本人の指示を拡大

していく、

 

進行形だということを、

日本の支配者(米国守旧派)は

 

非常に恐れています。

 

山本太郎とその仲間は、

それを先刻承知の上で現在、

 

選挙戦に臨んでいるのです。

 

それが、

・東京選挙区の公明党への挑戦

・他野党、無党派への選挙応援

・ボランティア組織の拡充、拡大

 

2%の得票を得て政党要件を満たす

こと!

(これも選挙不正のターゲットになる!)

 

これが達成されたなら、

次の衆院選、さらに次の参院選を経て、

 

政権獲得に一気に躍り出ることは

間違いありません。

 

日本の状況は現在、日増しに加速度的

な悪化をたどっており、

 

消費税増税10%で決定的な状況となって、

 

これも、間違いなく

全国的な日本人の怒りに火をつけ、

 

衆院解散にまで及ぶのです。

 

さらに、

・朝鮮半島情勢

・地球寒冷化にともなう食料輸入困難

・移民に占拠された欧州諸国の動乱と混乱

・中東のロシア、イラン覇権の確立

・米国の国家分裂と破綻

・中共の国家動乱、分裂

 

目まぐるしく変化する世界情勢に、

現在の自公政権は手をこまねくばかり

です。

 

だから、

アタシたち日本人は怒りが頂点に達し、

 

自公政権は近々、国民一揆の前に

瓦解するのです。

 

このような情勢の下、

 

今夏の参院選は、

既存政党政治の終了の始まりなのです。

 

そして、

新興政治勢力台頭=下剋上

となるのです。

 

この10年で日本刷新の礎として。

 

 

山本太郎氏の演説で、

こんな主旨の発言が。

 

いつまでボロボロの兵器を

買っているんだ、

 

日本はアメリカの

ATMじゃないんだ!

 

選挙でアメリカを公然と批判したのです。

 

彼は分かっているんですね。

 

帝国循環という欧米(米国主体)への

送金システムでがんじがらめに縛られた

この日本のことを。

 

そして、

その最終仕上げとしての消費増税の

本当の意味を。

 

既存野党は決してここに踏み込まない

のです。

 

だから、

消費税廃止を言えないのです。

 

つまり、

国会で政治演劇をやっている、

 

自公のお仲間で、

世界一高額な議員報酬を既得権

として是が非でも守り抜きたい、

 

記者クラブならぬ、

国会議員クラブなのです。

 

東京の国会は米軍に包囲された

その現実に反攻するわけでもなく、

 

かえって、その現実に忖度している!

これが日本の既存政党の実態なのです。

 

 

欧米(特に米国守旧派)に逆らえば、

政治生命を絶たれ、それどころが生命の危険に

晒される。

 

これが、

既存政党が抜けきらない檻なのです。

 

その檻が、さらに拡大して

現在は当ブログが執拗に掲載してきた

この状況です。

 

欧米(主に米国守旧派)の金づる日本を、

トランプ米国、ロシア、中共が、

 

草刈り場とすべく、

朝鮮半島情勢を足掛かりとして、

 

金ずる日本争奪戦を展開しているのです。

 

今の日本は、かつての清国同様で、

 

・無慈悲な売国の皇帝

・腐敗した宦官(官僚)

・国民の分断(巨大な貧富の差)

 

の最中にあるのです。

 

外からの圧力には全く抵抗する

能力のない自公政権は、

 

アベ~の外遊により60兆円もの

国富(税金)が他国にばら撒かれて

きたのですが、

 

それはバックマージン(2~3%と言われる)

も伴うもので、

 

政府間であればその実態は決して

分からない仕組みになっていて、

 

税金泥棒マネーロンダリングです、

これは。

 

そして、

自公一味の多大な資金源になっている

ことは間違いないことでしょう。

 

この状況に、

自公と既存野党は目を閉ざしてきたのです。

 

さて、

山本太郎の反米発言は、

米国支配層にとっては驚愕すべきこと

なのです。

 

米国守旧派が最も恐れてきたことは、

 

日本人の反米化!!!

 

これです。

 

かつて、南米で爆発した

反米!

 

そして、現在爆発中の

中東の反米!

 

それが、とうとう

日本でもその貧しさが故に、

 

山本太郎がそのトリガーと

なったのです。

 

米国も、ロシアも、中共も、

そして朝鮮半島も。

 

共通するのは、

金が尽きた、金がない!

 

この現実なのです。

 

どこの国も自分の国が一番

であり、

 

他の国などどうでもよいのです。

 

これが、

国民国家の行き着いた地獄です。

 

日本の国会が既存政党の翼賛政治

なら、

 

世界の政治は既存国民国家の

翼賛政治にある!

 

アタシはそう確信しているのです。

 

だからこそ、

世界中で国民の反乱、一揆が

勃発し、

 

現在、それはカオス(混沌)の最中

にあるのです。

 

 

こういう背景を十分に意識すれば、

日本を諸外国と比較するのではなく、

 

日本人はこれからこの日本列島で

どのように生きていくべきかを、

 

真剣に考え、生活し、命を繋いでいく

以外に方法はありません。

 

幸いなことに、

山本太郎という体を張って国難に

立ち向かう強かな政治家が、

 

この日本に登場し、

この参院選を国政を取るために

展開しています。

 

結果的に、

選挙不正が機能して大躍進は

できないかもしれません。

 

しかし、

彼は既に次の手を打っているのです。

 

政権を目指して。

 

実際は間違いなく1千万票を優に超える

票が、

 

れいわ新選組に集まるでしょう。

その証拠が3億円を超えた寄付金です。

 

しかし、

すでに仕組まれた選挙不正のパラメータ

は、

 

自公過半数の票集計にすべく、

・各選挙区情勢(優劣、政党・・・)

・比例代表情勢(選挙区からの敷衍計算)

 

の調整に入っていることでしょう。

 

その調整が、

マスコミ、雑誌に指示されて、

 

自公過半数のアリバイ工作が

入念に為されていくことでしょう。

 

こうして、

開票即当確が乱発されて、

 

「結局、山本太郎の騒ぎは

何だったのか?」

 

「結局何も変わらない」

 

そういう、いつもの

落としどころとなる可能性が

高い!

 

というのが、


これまでの国政選挙でしたが、

 

飯を食っていけない!

 

この現実に、

この選挙、変だぞ

 

という、

嵐のような声が続くことは

間違いないことになるでしょう。

 

そう、

この参院選は選挙への覚醒

にあると、

 

アタシは確信しています。

 

そして、

 

いよいよ、その覚醒が

 

・欧米(特に米国守旧派)が絶対的に

封印してきた、

 

日本人の反米

 

をとうとう爆発させることになる。

 

れいわ新選組の本当の力を、

 

アタシはそこに見出しているのです。

 

なんだこりゃ?!

 

この選挙ポスターはどこの党だ~?!

この男公明党の代表じゃあなかったの?

 

こちらは正々堂々と、

沖縄創価学会壮年部

と明記。

 

<生活者の声>

辺野古基地反対、

消費税廃止

をも明記。

 

 

すっかり与党の利権のうま味に

染まり上がり、

 

創価学会の一般信者を騙し、

動員利用して、

 

自民公明 組織票で、

たかだか25%(実質は10%もいかない?)

にもかかわらず、

 

衆参両院過半数

 

という現実なんだけれど、

 

これも、実際の話が、

IT集計(富士通+ムサシ)のなせるワザ

という、

 

巷の大いなる根強い疑義は

否定どころか、

 

益々、それが拡大していくという

進行形で、

 

この線で、公明党の上掲の人も

当確パラメーターが用意されて

いることでしょうよ。

 

しかし、

この野原氏の演説は姑息な公明党に

は驚愕の事態なのです。

 

山口という公明党の代表の姑息さは、

政治利権屋の素性を天下に晒してしまったのです。

 

アタシは、

野原氏が「圧倒的に優勢」であることを

確信してますが、

 

なにせ、

ITパラメーターの疑義の世界も確信して

いるだけに、

 

山口は当選し、

野原氏は自民票、浮動票を集票して

当選!

 

そう見ています。

 

さて、れいわ新選組は本当に

候補者がそれぞれの専門家であり、

 

現場の人であるという

本来政治家にあるべき資格の人々

が立候補者ですが、

 

今回はこの人の演説の掲載です。

新自由主義・金融経済のまやかしを

 

核心ついて具体的に演説できる

本当のプロフェショナルとアタシは

感心してしまいました。

 

これでは、

霞が関官僚も、自公政権の面々も

大西氏には太刀打ちできないことは自明です。

 

「大人と子供」の勝負 そういうことです。

 

金融の現場を知る人からすれば、

単なる姑息な机上の知識など、

 

一笑にふすべき対象でしかないのですから。

 

さて、

れいわ新選組はこの参院選で、

 

山本代表が比例区3番手で出馬しましたが、

 

この先の国政を十分に読み取った戦略

が強くうかがえるのです。

 

つまり、

この参院選は国政奪還の足掛かりであり、

 

アタシたち日本国民の政治覚醒を呼び覚まさし、

次の選挙にはさらに強力な体制・布陣で臨む

 

ということが明確に見て取れるのです。

 

この熱い演説の力は

参院選後も益々続いていくことは間違い

ありません。

 

アタシたちは、

飯が食っていけない!

 

この背景がそうさせるのです。

 

 

こうして、

自公政権は近々には跡形もなく消えていく。

これは間違いないことです。

 

アタシはここ2年~3年と確信してます。

 

 

ハ~イ!

予想にたがわず、毎度お馴染みの、

 

「自民過半数の勢い・・・」ですよ~。

 

テレビ、新聞がアリバイ工作ってことで、

 

まあ、その工作には

若干の否定材料というガス抜きをやって、

 

ちょっとばかり、

れいわ新選組を出して→茶化して、

 

ああ、それから

ネットなんかでは、山本太郎への批判が

賑やかで、

 

野党共闘を破壊して、自公勢力に加担する!

なんて批判もあって、

 

さあ、あなたはどう判断しますか?

 

アタシ?

 

山本太郎の演説をYoutubeで4月以来見ているけれど、

 

アタシ自身は、

今の政治を”翼賛政治”として切り捨てていて、

 

既存政党政治は終わった!

山本太郎の政治批判は「まっとう!だ!」

 

と断じているのです。

 

とにかく、

・いまだけ

・金だけ

・自分だけ

 

の政党政治が、

 

国民国家の限界を露呈して、

 

それは、

政治=企業政治

 

に堕してしまったのであって、

 

何のことはない、

あのソ連から始まったインターナショナルの

共産主義と同根であり、

 

それを、

資本主義という裏の呼び方で民主主義を

装ってきただけであって、

 

グローバリズム=インターナショナル

というからくりで、

 

結局、世界統一政府を構築する

そういう目的が透けて見えるじゃあないですか。

 

アタシたちは結局、

自律的な地域共同体を破壊され、

 

企業(金融・工業化)社会に、

雇用者(労働奴隷)として組み込まれ、

 

教育と言う名のもとに、

”それが国家”だという洗脳をタップリ

と刻みこまれてきたのです。

 

そこには、

個人の自由が保障される

という幻想のもと、

 

様々な価値観が

散りばめられたのです。

 

・世界平和

・男女平等

・差別撤廃

・核廃絶

・自然保護

・・・

 

もっともらしい歌い文句を利用して、

地域社会を破壊して、

 

国民国家を金と力(軍隊)で

企業が占領して、

 

国民を生産奴隷として動員してきた

のです。

 

最初はいかにも自由と平和の豊かさ

に見せかけた導入部を用意して、

 

国民体制を疑わざるものとして洗脳し、

 

個人主義という名目自由で分断し、

 

商業マスコミで情報誘導・洗脳して、

払った金を取り戻す、

 

単なる消費者に陥れ、

 

さらに、次なる仕掛けとして

丸ごと個人の資産を取り上げる

 

重税国家に誘導し、

 

経済破綻というショック・ドクトリンを

繰り返すことにより、

 

景気循環、経済成長=社会の発展

という潜在意識を埋め込み、

 

結局、

どこの国の国民も判断能力を

失って、

 

大本営発表プロパガンダのもと、

明日の飯を食いはぐれる寸前まで

 

追いつめられてしまったのです。

 

しかし、ここまで至ると

さすがに、生活=命がかかっている!

 

だけに、

多くの人々が本能的にその不自然さ

に気づき始め、

 

それは、

飯が食っていけた自分の理屈が

通じないものであり、

 

そうして、現在世界中がカオスの最中

に転落しているという状況になっていて、

 

アタシたち日本も同様で、

飯が本当に食えなくなってきていて、

 

”自分だけは大丈夫”なんてことは

金輪際なくて、

 

結局、アタシたちが今突きつけられた

現実は、

 

誰も頼れない、自分を頼れ。

家族を頼れ、親類縁者で結束せよ!

 

などという、

まるで後進国並みの事態にまで

 

生活防衛の砦を原始的なコアに

復帰させるという、

 

原点にまで至ったのです。

 

こうなると、

今夏の参院選で自公政権が、

いつもの手で選挙を乗っ取ろうが

乗っ取るまいが、

 

食っていくという絶対的な原点

がもたらす価値観・行動力の前に、

 

企業優先のなんちゃって独裁自公政権

は、

 

日増しに追いつめられていくだけ

であり、

 

憲法改正や独裁で乗り切れるという

目論見など、

 

屁のツッパリにもならず、

 

そういう裸の王様でいるかぎり、

国民1憶2千万の尻尾一振りで、

 

吹っ飛ばされてしまうのは目に見えて

いて、

 

そういうことをまるきり分かって

いないが故に末路は目を覆うばかりの

惨状になることでしょう。

 

それは、

日本だけにとどまらず、

 

隣の中共中国なんかさらなる惨状で、

 

こう考えると何か見えてきませんか?

 

そう、

自公日本と中共は同じ穴の狢

ということです。

 

この二国で極東戦乱!

 

そういうシナリオになっていると

アタシは確信しているのです。

 

中共国内の不穏な政情、

香港の動乱、

 

これは、やはり

飯が食って行けない人々が

 

飯を食える行動に出た

ということに他ならないのです。

 

アタシは当ブログで、

 

日本人が大人しいのは、

「飯が食えているからだ」

ということを、

 

ブログ開始当時から頻繁に発言して

きました。

 

今、

日本人は飯が食えない、

 

食えている人々も、

食えなくなる可能性は非常に高い

 

のです。

 

アタシたちが迫られているのは、

 

●敗戦(第二次大戦)の清算

であり、

●明治維新の清算

です。

 

そして、これからアタシが

描く未来は、

 

日本は完全に独立し、

10年の歳月で清算に区切りをつけ、

 

次の10年で、

独立後の民生自治の国家体制を

構築し、

 

次の10年で、

世界へ貢献できる勢力として

完全に離陸する。

 

そして、

この10年の政治の旗振り役として、

 

アタシは、

れいわ新選組という政党が必ず

 

その端緒となることを確信している

のです。

 

その後、

続々と新たなる政治勢力が台頭し

この日本の政治シーンは、

 

現在の既存政党は跡形もなく

消え去ることでしょう。

 

歴史の流れの中でみれば、

 

現在のマスコミが政治の腰巾着

であったことも断罪されることでしょう。

 

そういう視点で見れば、

現在、参院選で金もらってプロパガンダ

やっている、

 

既存マスコミも、

近々支持を完全に失い消滅していく

ことでしょうよ。

 

飯が食えない!

この事実が全てをひっくり返す!

 

屁理屈なんか通じるもんか!