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人生プロジェクトのマネジメント日誌

人生を一大プロジェクトと見立て、自己完成に向けて邁進する日誌

 

政権延命!にしがみつく。

政権を去れば糾弾と刑法処罰が確実。

 

実体はなす術を知らず、

やることは場当たり人事操作で、

罪を逃れること。

 

手をこまねき、虚構の支配に

すがる裸の王様だ。

 

実体はどんどん暴かれ、一瞬にし的拡散される。

いくら管理・統制しても無駄である。

 

あのクルーズ船の実態がかなりの信ぴょう性をもって

暴かれています。

 

 

検査キットはメーカーは出荷待ちなのです。

 

その実態をリテラの記事により確認できます。

 

>>>>>リテラより抜粋引用 開始

国立感染症研究所や地方衛生研究所だけではなく

民間の検査機関を使えば、全員検査はすぐにでも可能だからだ。

 

実際、

13日放送『モーニングショー』では、

医療ガバナンス研究所理事長の上昌広医師が、

玉川氏の「日本の民間検査会社でPCR検査はできるのか?」

という問いに、

 

「簡単です、簡単。このウイルスに限らず、ウイルスの

PCR検査というのは日常的にやられています」と即答。

 

さらに万単位の検査も

「(政府が)やる気になればすぐできます」

「1週間とかのオーダーでできると思いますよ」と断言している。

<<<<<リテラより抜粋引用 終了

 

本分は以下。

安倍政権の酷すぎる新型コロナ対応!「金がかかる」

と民間検査キットを導入せず、国内感染の広がりを隠蔽

 

さて、無能政権はさておき、

アタシたちは正しい知識で武装し

冷静に対処しましょう。

 

●信頼のおける情報

15分でわかる 新型コロナウイルス
(2019-nCoV)感染症

(2020年1月30日修正版)

 

さて、安倍自公政権のお友達内閣は

いよいよ、チャウシェスク政権の末期

同様の様相を呈しています。

 

今回の新型ウィルス対応放置は、

 

いよいよ地方現場の不満爆発と

対抗措置により、

 

新局面を迎えることでしょうし、

 

このような、動きは一気に加速する

ことでしょう。

 

国民の命を守るため、安倍内閣総辞職を

〜新型肺炎危機対応のため超党派で大連立内閣を

 

 

渡航歴なしの千葉県20代男性から

新型コロナウィルス検出を、

 

国内で流行しているわけではない!

 

と13日の記者会見で菅官房長官が

発言。

 

思い出しますよ、3.11のときの民主党

官房長官で立憲民主の党首:枝野の

 

ただちに影響はない   を。

 

怖気づいて完全に固まり、

現実判断能力喪失状態です。

 

今まで通りの政権運営から一歩も

出ることができない、

 

いや、虚構の日々が一番で、

自分さえ、自分さよければそれでよく、

 

権力を笠に着て都合の悪いものは

隠したい、逃げ込みたい。

 

こういう心理がありありと伝わって

くるのです。

 

こうして、

当初から指摘されていた、

 

・安易な隔離の非常な危険性

・徹底した渡航制限

・中国在住日本人の帰国勧告

 

はなおざりにして、

何の手も打たないそのとどのつまりが、

 

あの、ダイヤモンド・プリンセス号の

船上隔離なのです。

 

情報速報ドットコムのニュースから引用

 

>>>>>引用開始

ダイヤモンド・プリンセス号の感染騒動は

アメリカでも大々的に報道されており、

 

アメリカの専門家からは

公衆の衛生に関わる危機について、

『こうしてはいけない』と教科書に載る見本だ

 

などと日本の対応を批判する声が

高まっています。

<<<<<引用終了

 

厚労省の対応もとんでもであり、

公費不倫疑惑のあの大坪大臣官房審議官

審議官が担当で、

 

さらに、安倍家一番の子分で次期政権を

委ねたいらしい、

 

加藤厚労相ときていて、

 

何のことあない、

安倍親衛隊ですよこれは。

 

こんな取り繕いと保身に固まった連中

では、

 

どうにもならなくて議論の余地もなく、

 

問題は現実的にどういう手を実行するか!

といことであり、

 

アタシはそれを、

アビガンを使えとこのブログで何度も

指摘してきたのですが、

 

テレビ、新聞でも、

ネットの様々な情報でもなぜか

このアビガンを取り上げるものは、

 

ほとんどない!

 

という状況の中、

ありましたこのブログ。

 

拡散してください。この情報。

 

 

これは完全に生物テロであることは専門的に証明されて

います。

 

この現状で右だ左だ陰謀論だということはさておいて、

アタシは以下の情報も重大事実を伝えていると判断しています。

 

 

事はこの日本という国の緊急事態なのです。

 

愚にもつかない政争の道具とされて、

国際紛争への外交的な対処が放置され

 

冷静に受け止め、

パンデミックに踊らされないためにも

 

アタシたち日本国民が危機にさらされている

という事実を真正面から見据える時なのです。

 

特効薬アビガンはすでに開発されて200万人分

備蓄されているのです。

 

医療機関が厚生省に申請すれば、

重症患者は助かる見込みが大なのです。

 

ついでに、

富士フィルにはここで企業の良心として

頑張って欲しいと思うのです。

 

 

 

中国の権力闘争。

 

これは、共産党とかそういう

問題ではない!

 

共産党と言えど、

結局は馬賊・匪賊の集団であり、

 

それが、

人民解放軍などという名称で、

存在しているだけで、

 

その根源は、

国民党⇒共産党への鞍替えをした、

第二次大戦の米国の政策にあって、

 

今にいたる東アジアの情勢は、

 

米中経済戦争やら、

米中覇権紛争という視点なと

 

表面的なものであり、

その根源は、

 

日本+中国+朝鮮半島の

勃興は絶対に許さないという基本戦略

にある!

 

とアタシは確信しているのです。

 

戦後、東西冷戦というシナリオで、

米(英)主導の世界覇権が展開され、

 

それにより、

世界経済は米(英)の目論見通りに

循環していたけれど、

 

ソ連というシステムの崩壊により、

その目論見に大破綻が生じ、

 

そこで、

経済的に強大になってきた日本が、

米(英)の敵国対象となり、

 

中国、韓国を日本への対抗馬として

資本注入・技術注入して、

 

世界の工場としての日本の地位を

奪い、

 

これを日米技術戦争包囲網として、

日本の国力を削ぐとともに、

 

英米金融経済の基準に引きづり込んで、

日本型労働市場、資本市場を破壊して、

 

日本国富、日本人労働の収奪システム

を構築・作動させ、

 

その結果、

現在の隷米自公政権による完全植民地

への陥没状況がさらに進行してている

のです。

 

ところが、

米(英)の隷属政権として存続させて

きた自公政権は、

 

その稚拙な利権体質により現今の

世界経済情勢と政治情勢を読み取る

能力は元よりあるはずもなく、

 

当然、その親玉である経済界は

中国と一衣帯水の関係となってしまい、

 

世界第二位(中国)+第三位(日本)

のGDP連合がユーラシア連合となって、

 

米(英)の覇権を覆すという驚くべき

錯覚に至り、

 

この状況を政治的に鑑みることは

元より能わず、

 

なんと、

習近平を国賓として招聘するという

自殺行為に出てしまったわけで、

 

それが、

米(英)の琴線に触れたことも知らず

その結果がどうなったか?

 

中共が米(英)から盗んだバイオ技術

により、

 

生物兵器としてのウィルス開発を

したものの、

 

その管理の杜撰さから、

新型コロナウィルスが全土に蔓延

し、日々加速度な数の犠牲者が

出ているわけで、

 

この状況への経過を諜報網により

把握していた、米(英)は

 

さっさと、

自国民を中国より退避させたのだ

けれど、

 

この日本は、中共への忖度から、

いまだに中国人の入国を受け入れ、

 

中国在住12万人の日本人への帰国

勧告さえ出せない体たらくにあり、

 

なんだ、かんだと言っているうちに、

国内感染者が神奈川、和歌山、埼玉で

発生し、

 

神奈川の80歳の死亡した女性は

海外渡航歴がない!

 

というこから、日本全国の医療機関で

検査の対象とされている、

 

湖北省への渡航歴から始まる、

対応フローチャートなど何の役にも

たたない空文書であることが明白と

なってしまったのです。

 

しかし、医療現場では

現実としてこの空文書で対処しよう

としているわけで、

 

国内感染者で死亡者が出たという

現実が何を意味するかということは、

 

理解・把握されないまま、

言っただけで、やったと同じという

 

正しく、自公政権国会答弁状況

になってしまっているのです。

 

そして、

アビガンという特効薬があるにもかか

わらず、

 

厚生労働省、マスコミ、ネットの大半の

情報もアビガンの声すら聞こえてこない

のです。

 

この日本の状況を見て、

アタシは田中角栄がニクソン政権の

頭ごなしに日中国交回復をし、

 

その報復として、

ロッキード事件⇒田中首相辞任の

プロセスを思い出すのです。

 

今回の報復は、

米国からの情報が一切遮断されている!

ということで、

 

中国経済の破壊は元より、

日本経済もろとも破壊し、

 

その破壊は人の命さえも奪う

パンデミックどころか、

 

まさに戦争状況の体をなしているのです。

 

米国が内戦状態にあったとしても、

そのどちらの勢力にあっても日本は植民地

であり、

 

その植民地が宗主国を裏切った行動を

とれば、

 

報復となることは当然なのです。

 

結局、安倍政権はこの外圧により

終焉するのですが、

 

次期政権は外圧に準じる政権となら

ざるを得ない運命にあるのですが、

 

国民の負託に応えることができず、

 

短命政権とならざるを得ない状況

が続かざるを得ないはずです。

 

世界の政治情勢、経済情勢に

柔軟に対応し、

 

日本の将来展望と国益に徹し、

 

それを、

外交+諜報網(情報網)を駆使して

 

日本の独立を確固としたものとする!

 

その政治家の排出には10年の時は

必要となることはアタシの持論として

当ブログでは何度も展開してきました。

 

アタシたちの日本の置かれた状況は

本当に厳しいものであることを、

 

アタシは2016年の11月から、

この図で呆れるほど主張してきました。

 

 

今はまだ、

米中ですが、これに狡猾なロシアが

虎視眈々と日本を注視しています。

 

国際政治の現実は、

自分の国が一番!

 

これです。

 

アタシたち島国日本はこの現実に

正面から向き合わなければならない

のです。

 

世界で一番、危険にさらされた国

としての自覚をもつべきなのです。

 

 

と、アタシはタイトル通りの主張。

 

何をそんなにもったいぶって、

いや、邪魔をしているのか?

 

ひょっとして、

自公政権と配下の利権屋は、

アビガンを確保して自分たちだけは

安全を確保しているのではないか?

 

厚生省の200万人分の備蓄は、

RNA型ウィルスの特効薬だから

ということを示している!

 

このRNA型ウィルス対抗剤が有効ならば、

エボラ、エイズ等のワクチンやら薬剤の

グローバル製薬企業は壊滅的打撃を受ける!

 

ということではないか?

 

小保方晴子さんのSTAP細胞は、

当初騒がれていた時からの予想通り、

 

米国にその特許を奪われ(バーバード大)

 

京都大学、山中教授のISP細胞は、

研究費の停止という危機に晒されている。

 

>>>>AERAdotより抜粋 開始

山中さんは危機感を募らせる。

「米国は日本の様子を見ていたんだと思う。

(基礎研究や初期の臨床研究など)

 

大変なところは日本がやってきた。

米国はいけそうだと分かると、いっきに取りにかかってくる。

米国で開発が進み、逆輸入する状況になりかねない

 

 そのためにも、CiRAがiPS細胞をつくって大量に増やし、

神経や心臓といった細胞に分化させたり、

品質検査したりすることで再生医療の実現

に取り組む企業を支え、競争力を上げる必要性を強調した。

 

「将来的に雇用や税収という形で国にも返ってくる。

患者さんにもより早く新しい医療が届く。

先々の投資という意味で、国の支援をいただきたい」(山中さん)

 

>>>>AERAdotより抜粋 終了

 

AERARdotへのリンク。

山中伸弥教授が強調する「米国の怖さ」 

iPS細胞研究で出し抜かれ“逆輸入”の恐れも

 

さて、富士フィルム富山化学への問い合わせを

された方がいました。

その返答のリンクです。

コロナウィルスに使えるか?「アビガン」返答が来ました

 

アタシの投稿を以下に再掲。

予断を許さない新型コロナウィルスの現状

 

金もうけの為に人の命さえ無視する。

 

そう指摘されて反論できないほどの、

体たらく。

 

それは欧米様の支配下、自公政権であり

日本収奪システムの完全作動を意味する。

 

 

何もできるわけがない!

 

「たいしたことない」

で始まり、

 

状況が深刻化すると

ダンマリを決め込むか、

 

責任を他に転化する。

 

さらに、さらに深刻化すると

法律を捻じ曲げてでも逃げの

算段にやっきとなる。

 

ここにきて、

新型コロナウィルス対応も

その典型で、

 

チャーター機で帰国した男性とその子供

を帰宅させた・・・

 

で、その男性が高熱を発し、

感染したことが明らかになった!

 

なんと杜撰な対応と結果だろうか。

 

 

停泊中のクルーズ船の件でも、

狭い船内に隔離するというバカ丸出し。

 

米国では、

軍の基地で検査をする体制を確立して

いるようだけれど、

 

安倍政権では、

このクルーズ船の検査自体も当初から

全員に行われず、

 

これを見れば、日本国内感染を

食い止めることなどできるはずもなく、

 

結局、チャーター便で帰国し、

”已むを得ざる事情により”

 

解放・放置した埼玉の男性が発症とは・・

 

 

だいたい、

ルール(法律)を遵守せず破壊してまでも

自分たちが政権の座に居座ろうとする

自公政権に、

 

ルールの何たるかは理解不能であること

は自明で、

 

要するに、

国家の仕組み・運営など理解できるはず

もなく、

 

だからこそ、

この日本の実態は無政府状態になって

しまっているというわけで、

 

これではこの国はもう完全に消滅する

のではないか?

 

などという、

ヤケノヤンパチの悲観論が蔓延している

けれど、

 

アタシはそんなことは露ほども思っておらず、

 

”あ~あ、試練だ、試練。

生みの苦しみってことだ~”

 

と捉えているのです。

 

インフルエンザでは、

毎年1千万人が発症して10,000人が

死亡するこの日本。

 

こういう事実をアタシたちは認識して、

無能政府の対応に同調せず、

 

自己防衛をしなければならない

と思うのです。

 

結局、こんな無能政府がのさばる

原因に、

 

アタシたちの政治意識の低さの

ツケを払わされているわけで、

 

こんな時に、

政府がどうの、自治体がどうの、

病院がどうのと言ったところで、

 

”負け犬の遠吠え”ってところじゃあ

ないの?!

 

有権者の25%の得票数で、

衆参両院の過半数議席を獲得して、

 

その結果、

好き勝手ができて、

 

三権分立も破壊して、

独裁政権運営を易々と許している

 

のは、

アタシたち選挙民なのですよ!!!!

 

日本国家立ち往生の原因は、

ここにあるのです。

 

政治的無関心が国家を滅ぼす!

 

そういう状況にあることに

アタシたちは覚醒することを

 

さんざんに突きつけられてきている!!!!!

のです。

 

で、考えてみれば

新型コロナウィルスなんてかわいいもの

で、

 

アタシたちは致命的な、

放射能汚染に日々さらされている、

 

この現実を大半の日本人は

認識していません。

 

それが、

自然環境に影響してアタシたちの

健康を著しくそこないつつあるという

ことを、

 

どれだけの人が自覚しているので

しょうか?

 

アタシたちが覚醒するまで、

この日本という国の役災は尽きること

はない!

 

これがアタシの確信です。

 

お上なんていう依存心を捨てろ!

 

自分で行動して、道を拓く。

 

それが、政治への覚醒を促し

選挙結果に表れるのですよ。

 

投票率が、

70%を超えればこの国は一気に

良き方向に反転するのです。

 

これができなければ、

アタシたちは日本民族の国家を

自ら否定しているのですから、

 

滅亡するのは当然なことです。

 

が、しかし

絶対にそうはなりませんよ。

 

追いつめられて、困窮して、

貧困に苦しめられる

 

その過程の中で初めて、

アタシたちは政治に目覚める

 

そういう経過になることでしょうよ。