♪思い~こんだら~試練の道を~それが~男の~ど根性~♪

サァ~今夜のラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」
4月25日(水)午後9~10時 
ゲストはカメラマン堀口マモル氏(東京在住)
我らがキャプテン エントモさんこと遠藤友彦氏

★札幌市内のラジオではWITH-S  FM83.0
★動画も世界中で見れます USTREAM

...

マモルさんは

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!
アントニオ猪木さんの写真集など
色々な有名人の方
を撮ってるカメラマン。
NY.PARISなどで修行を積まれ、

在東京、上海などで活躍中。

エントモさんは

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!
今や日本中を駆け回る超多忙な講演者。
自らの行動で多くの方を日本人魂の自立心を教え説く。
あの、苫小
牧駒澤高校の甲子園での大活躍も
エントモさんの心の教えが強く影
響する。著書多数。
さぁ~~時間ある方はパソコンの前、ラジオの前で、
気合い入れて
聞いてくださいね。見てくださいね


★ インターネットで世界中から聞けますよ 
http://www.830.fm/ (再放送は金曜日23時~)


http://www.ustream.tv/
recorded/18518725

(9時になったら自動的に入ります)


20日(金)川根塾第9期生始動しました。

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!-ipodfile.jpg


「日本一になる」

誰よりも強く思うこと。自分を信じること!

川根塾はカットコンテスト8年間で日本一6回を獲得。
心構えは日本一。練習量も日本一。
そして秋には日本一になります




「チャンピオンは知っている」
川根塾初日は、心構えとブロードライから。
ドライヤーとブラシの使い方。ボディポジション。



カワネスタンダード


練習の時から1000名のステージ上で
憧れの美容師として見られてるという意識で
綺麗な姿勢を意識すること。




人がブローしてる時も、常に良い姿勢を意識する為に

真似をしながらトレーニングする。

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!




カワネスタンダードとは、

普通のスゴイということを、

当たり前にこなせることを言う。



日本一を目指す為に大事な事だ。



だから当たり前のように自分達が日本一になるんだという

自覚を身につけさせるんだ。

さすがじゅん先生日本一の指導です。(下ネタは目をつぶってね)

川根塾第9期生。4月~11月毎週金曜、夜の6-10時。

今の若者がどれだけ頑張ってるか

お菓子と飲み物を持って応援に来てください。




川根塾 南1西8 札幌ビューティアート専門学校八階
(南1条通りピンクのビル)

若者が日本一になるまでのがんばりを是非応援よろしく哀愁~♪


川根塾長 じゅん先生
コーチ渋谷亮(SKNOW) 青地正紀(CUTCUTJUN )


熱意を込めて・・・じゅん先生


「風光る」

まさにそれは 尊く 美しい



札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


「流した汗を信じていいんだよ・・・」



しかしまさしくそれが 本来のあるべき姿!


「風光る」 この本が大好きだ!


野球漫画だが、 野球だけにとどまらず
まるで 成功本のような良いことが書いてある。


・野球の試合で緊張やプレッシャーで
 押してつぶされないで楽しむこと!
・その結果が大事なんではなく、過程こそ大事なんだ!
・ここまで頑張ってきた、流した汗を信じよう!
・目指していることに目をそむけたり
 誰かが聞いてるからと恥ずかしがっていてはいけない!




まさしく弱小野球部が いきなり甲子園という
でっかい目標を口に出すと 周りから
「何言ってんだ~!地区大会でも毎年一回戦で負けてるチームが」
といわれても仕方ない!



しかし 新しい監督がやってきてその弱小チームに
モチベーションという魔法をかけ
普通の少年が努力して自分の夢に向かって行き
それを やっとの思いで手に入れる・・・


そこに 自分の姿をかぶせ、夢見る少年になる・・・

 なんでも環境の揃った人間が成功するのは普通だが
 何もないところから、がんばって 手にすることが
 美学のようで  多くの方の感動を生む!



スタッフや川根塾の生徒に
いつもモチベーションを高められたらいいと思う!
押し付けはよくないことはわかっている。




 あっ!
前回コンテストのことを書きましたが
ひとつ、言い忘れたことがあります・



僕の教育方針です。


昔、15年位前にこんなことがありました

スタッフがコンテストに出ることが
ちょくちょくあり、僕も真剣に教えてました


そして、まだ経験少ないスタッフに
参加するコンテストのヘアスタイルを教えてました。


 そのスタイルは優勝するために
 過去、コンテストシーンをリードしてきた僕が
 教えることだから、ちゃんと作れば
 優勝戦線に勝ち残れるスタイルでした。



しかし  結果は、だめでした・・



それは発想は良くても、バランスも悪く
美しいものではありませんでした・・・・


そこでスタッフが放った一言が
今の教育方針の気づきになりました・・・・・   



「私は違うスタイルを作りたかったのに・・・」



まるで僕が教えたスタイルじゃないほうが
良かったみたいに・・・・


じぶんで考えたほうが入賞できたかもしれない・・・・

まだ経験浅い その子の言葉はショックでした


言い返せれませんでした・・・・・


その子の、言い分もわかるからです。
それ以来 考えるようになりました。



そっか~~~~~!
自分で考えたスタイルを作らせる。

僕が、こうやれ、ここはこうして作って・・・
 とか 口を出すことではないんだ!   

    
 それがだめなら また来年がある


そうやって 一つ一つ勉強していきながら
成長していくんだよな~!


 優勝させたいがために
まだ未熟な選手に、優勝ラインを教えることが
結果だけを求めてたことによって
マイナス要因にもなりうることを教えらた瞬間でした。




それ以来最初のスタイルは選手が考え

それを一緒に見ながら、 ここはどう思う?
このバランスはこれでいいの?
こっちとどっちがいい?

遠くから眺めては 一緒にスタイルを考え
決してこっちからは、スタイルのアドバイスはしない!


選手に決めさす!  という大事なことがわかりました。



だから  
スタッフの優勝作品も 川根塾の優勝作品も
僕が決めたわけじゃない! 選手が考えた作品です。



ただ、一回の練習は
一回コンテストに参加して学ぶことすべてが
習得できる内容に匹敵するから
充実した練習内容であることだけは確かだ!


 だから選手は 僕が抜けても
どのくらい優勝することが大変かわかってるし
どのくらい練習しなければならないか?
わかってますから 優勝するための、やるべきことを学んでいます。


だから 押し付けはよくない!

上から、わかってる言葉で
見下ろす言葉はよくない!


選手の背丈で 選手の立場で 一緒に考えてあげる・・・・


僕がまだ、何も知らなかった選手時代の頃のように


言っとくが川根塾の学生も
僕がスタイルを考えてるわけではない!

塾生が考えてのを基本に一緒に考える。
だからこそ、価値がある!
だからこそ塾生がよそでも色々教えられるようになる!


教育の面白さは 大変なことにあるし
スタッフや選手が大きく育ってきたときの
喜びは たまらなく嬉しい。


この  「風光る」 は

教育とは? 学ぶとは? 成長するとは?
勝つこととは? 負けることとは?
そして 人生とは?を
考えさせられるすばらしい本です。


熱意を込めて・・・・・・川根順史

そんな そんな むちゃくちゃ、かっこいい台詞を
言ってみたいもんだ(笑)




映画『ヴィダル・サスーン』


札幌ではシアターキノ近日公開・・・スタッフ全員で行きます。



ヘアスタイルの世界に、
ハサミ一つで、モダニズム、ポップカルチャーを持ち込んだ革命児、
ヴィダル・サスーンの生涯を追うドキュメンタリーフィルムは、
いまこれからのクリエイション、ビジネスを考える私たちに
大いにインスピレーションを与えてくれる。

「60年代の感覚を今に戻せば、世界は変わるはず!」
というサスーンの言葉は、鋭くて深くて予言的だ。

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

http://www.youtube.com/watch?v=Y7Re5IPMx1s&feature=player_embedded#!

ファッションデザイナーのコシノヒロコさんからのコメントです。

1970年代の終わり、ヴィダル・サスーンに髪を切ってもらった。
思い切ったショートで、
私の個性が見事に引き出されたことを鮮明に覚えている。

デザインもフェミニンなものからシンプルなものへと変貌を遂げ、
82年にはパリコレクションに進出。

ヘアカットは、人の心を変える。
同じクリエイターとして、時代の巡り合わせに今も感謝している。

札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

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キーワード】最も創造的な9年

1954年にロンドンにサロンを開いたサスーンは
“いかに変革するか”を独りで考えたという。

「従来のスタイルは確かに美しいが、私のスタイルではない。
余分なものは排除し、根本的なカットと形にたどり着きたかった。
9年かかった、1954年から1963年まで試行錯誤を続けた。

人生で最も創造的な9年だった。

9年の間にも停滞期は何度もあり、
そのたびに“時間の浪費だ”と思った」


札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

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南馬越一義さんからのコメントをご紹介。

60年代、ヘアカットで女性のライフスタイルまで
変えちゃったヴィダル・サスーン。
イノベーティブにもほどがあるゼ!!
ビューティーの世界で生きていく為に変革を選んだ彼のドキュメントは、
今、最高のビジネス指南なんじゃない。

映画『ヴィダル・サスーン』公式ページより
http://www.facebook.com/SASSOONmovieJP




4月18日(水)午後9~10時 

ゲストはメイクアップアーティスト


    LINA先生


札幌じゅん先生のPMAでいこう~!


http://www.ustream.tv/recorded/18518725
(9時になったら自動的に入ります)


★札幌市内のラジオではWITH-S  FM83.0



★動画も世界中で見れます USTREAM

★ インターネットで世界中から聞けますよ 
http://www.830.fm/  (再放送は金曜日23時~)


LINA先生 Jenny makeup office
専門学校講師・BODY PAINTAir brush makeup
ブライダルメイクステージメイク・ミュージックビデオ
映画・プライベートメイクレッスン・イベントブース出展
作品撮り・広告など多岐にわたる・・・

じゅん先生のPMAでいこう。
DJは体育会系 CUTCUTJUN 戸澤耕平店長


熱意込めて・・・じゅん先生


僕は学生の頃、ネクタイをしない職種が、
就職する仕事を決める大きな決め手だった。美容師もネクタイしなくても良かった…


結婚式、葬式、晴れの舞台でもネクタイをする事はない。

が…
しないがネクタイは持っている(笑)
ブラックジャックをモチーフにした手塚治虫さんとヨウジヤマモトのコラボレーションネクタイ。

photo:01



これもまた、レアな二本のネクタイだ。

そして40.50代の男なら、
明日のジョー は誰でも知っているだろう‼ これは男の闘志と哀愁をわきだたせる。

photo:02



でもネクタイをする事はない。 皆さんも買ったはいいけど.しないネクタイもあるでしょう…(爆)

ヨウジヤマモトの中にこんな解説がある↓


男はいつも『決まった』と思ったときに『おかしい』という感覚を共存させてるのがいいね。

きれい、渋い、だけじゃつまらない。

(かっこいい男の条件とは)
まず、A級とB級のセンスをわかってなくてはいけない。 

そして粋と野暮、センスのいい部分とまぬけの部分を同居させる。

ぜんぶA級に揃えるとかっこわるい。

もうひとつ大事なのは、このへんでかっこよくなりたいんだけど、みたいな人生の計算が出来ること、打算じゃなくて。 

ホテルのスイートで飲む冷えたシャンパンの味だけではなくて、落ちぶれて最後の小銭で飲むビールのおいしさを知っていたら、

欠けた鏡に映る自分の姿に苦笑いして、ボータイを直すようにネッカチーフを整え、

まばらな髪をかき上げたら、それはかなりかっこいい男だ。』
プリフラとアロマテラピーのあき先生作成の
お店のインテリアを届けていただきました(笑)

         
札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

ロイヤルブルーのお花が天使が天使を引き立てていますね

         札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

         札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

プリフラの寿命は長いらしい。
でも三ヶ月に一度、作成してもらうことになりました。
これからも楽しみです。

佐藤亜希子先生 atelier-luceウェブサイト
http://atelier-luce.com/

あき先生ありがとうございます。




   PUREZA=品と知性のリアルクローズ
   
    札幌じゅん先生のPMAでいこう~!

      札幌じゅん先生のPMAでいこう~!-ipodfile.jpg

PUREZA 品と知性のリアルクローズ
札幌市中央区南2西3 札幌パルコ横シャワー通りパレードビル1F  
営業時間/ (月水木金) 10:30~20:00
        (土日)    10:00~18:00  各曜日パーマ1時間前
スタッフ/スタイリスト5名 アシスタント3名 男性7名女性1名

PUREZA    南2西3   011-222-3503
CUTCUTJUN 南2西2 0120ー22-6548(店長・戸澤耕平)
SCENTIC    南2西3 011-223-0811(店長・岡本誠司)
SKNOW     南2西4 0120-184-183(店長・池西正芳)
AiWILL    南1西2サンエス2番街ビル3F スタッフにのれん分け
北海道の真ん中、札幌。札幌の中心地

中央区に4店舗が全て3分以内の距離

熱意を込めて・・・じゅん先生
やっと一息つく。

PUREZA 本日からスタートしました。

photo:01



今までのお客様には、場所が変わったので不便をおかけしますが、
大人サロンでゆったり楽しく仕事ができました。

ありがとうございます。


アシスタント3人は男性ですが
「かしこまりました」と
自然と良い言葉使いができるスタッフばかりで気持ちの良い接客ができました。

photo:02



皆、素晴らしい動きで
お客様に迷惑をかけることなく
スムーズに動いています。

やはりサロンはチームワークだ。
うちは、技術者が指示をするのではなく、アシスタントが積極的に動くサロンだ。

皆、もうひと頑張りしています。

PUREZA hair パレードビル一階
品と知性のリアルクローズ。


「受け入れる」もう紹介せずにいられない
鐘ヶ江潔子さんの記事です。どうぞ。

大好 きなひすいこたろうさんのメルマガに、高杉晋作が登場しました。

下関戦争の講和において、長州藩の講和使節に任ぜられた高杉晋作は、英仏蘭米の四国連合艦隊旗艦に乗り込み、敗戦交渉にあたります。
交渉次第では、植民地にされかねない、その状況。
日本という国が、絶体絶命のピンチ。

このとき晋作は、
外国人と相対する会議の場で、
「そもそも日本国なるは」と、
声高らかに、日本最古の歴史書「古事記」を朗読して切り抜けた、というエピソード。

「天地初めて発けし時、
高天原に成れる神の名は、
天之御中主神、
次に高御産巣日神、
次に神産巣日神。
此の三柱の神は並独神と成り坐して、身を隠したまひき……」

ああ、またひとつ、繋がりました。
ひすいさんは、あのことをおっしゃっているのですね。(o^^o)
…またまた、和ごころ塾バスツアーのアウトプットを(笑)

日本人と西洋人では、持っている神話の成り立ち部分に、大きな違いがあるそうです。

旧約聖書の天地創造に代表されるように、西洋の神話では、何もないところに神が現れ、天地を開きます。
日本の神話は、そうではありません。
神でさえ、天地が開けたあとに生まれています。

神もまた、生まれた後、親である神から、自分の役を与えられています。
スサノオノミコトは、最初、自分に与えられた役目が気に入らず、つとめを果たそうとしませんが、紆余曲折を経て、一人前の神さまになっていきます。

先に自分に与えられたものを受け入れ、その役割を果たしていくうちに、神は神としてなすべきことに気づき、天命を追求していく。
これが古事記の根底に流れるストーリー。
神話が教えてくれる、日本人の幸せ観を解説していただきました。

ここに、「受け入れる」というキーワードがあります。
受け入れることが先なのです。

今あることに感謝して、与えられた「いま」を精一杯生きること。

当然、うまくいかないこと、窮地に陥ることだってあります。

しかし、私たちの前を見れば、そんなピンチも切り抜けてきた、先人たちがいます。
私たちのDNAには、彼らが持っていたものと同じものが、しっかり刻まれています。
先人たちの生き方から学ぶことが出来る、これは幸せなことです。

「人生最大のピンチは、
人生の壁ではなく、扉だった」

白駒妃登美さんは言われます。

「壁にぶつかったら、深呼吸して、その壁をちゃんと見てごらん。
そこには必ず、ドアノブがあって、扉がある。」
素敵です✧*****



どうですか?

僕は心に、す~と入ってきました。
さっ今日もファイト~三発‼



いよいよ明日オープンだ。
PUREZA=品と知性のリアルクローズ

熱意を込めて…じゅん先生
イメージモデルの撮影も終わりました
photo:01



良い感じでしょ?

photo:02



オープンまで後三日です。

ファイト二発‼

中央区南2西3 パレードビル1F
石造りの素敵な外観が目印

photo:03



よろしくお願いします。

スタッフ一同。