それぞれのヘアには、
内面を象徴するものと、
これからの展望が見えてくるものとある。


それと、言いたくはないが、
なんとなくヘアにしている人がいる。



「自慢できるヘアってこういうこと」

現在BOBの方は多くいる。
パッと見た時、じーーーーーと見た時、
良いヘアカット&カラーだと思われると、

人格までワンランクアップする。

って事わかるかな?

この長さしかない!という決定センスに
丁寧に計算したヘアカットが備わり、
それを引きたたせるヘアカラーがあれば、

世界どこの一流ステージに出ても堂々と自分らしくいられる。

自分で簡単に染めたり、ただBOBの人だとすぐわかる。

人前に出る方ほど、表面的なモノは大事だ。

いつも小樽からやってくる裕子さん。

photo:01



華やかな明るめの平面なBOBをローライトカラーで、
メリハリの立体感で質を高め華やかな印象を残しながら
全体を品格で丁寧に締めている。

自分を高めるって、内面も外面も
両方成り立ってこそ、大事な事だ。

じゅん先生にヘアカットをお願いしてる。

それこそが一番の自信につながる、


そんな気がしてならない、今日この頃です(爆)

そんな自信…どこから来るのか?(笑)

はい!皆さんが良い日でありますように…

愛を込めて…じゅん先生
「あの人に・・・逢いたい・・・」

僕の高校時代は、フォークの全盛期だった。
吉田拓郎さんが「結婚しようよ」でフォークのプリンスに。
毎日ギターを弾いていた。授業中でもスリーフィンガー、
フォーフィンガーの指を動かす練習をしていた。

$札幌じゅん先生のPMAでいこう~!
(居酒屋 拓郎」 にて・・・ふふっふ・・・)

フォーク喫茶や他校の学校祭に呼ばれたりもしていた。
そのまま行けば、ミュージシャンになるかも、と思ったりもした。
だが、姉の勧めで美容の道を選ぶ(笑)

学生時代に夢中になってた事が仕事にできればどれだけ幸せか?

さて今回は、札幌を拠点に活躍するミュージシャン、
シンガー、プロデューサーの風間ヤスヒロさんをお迎えして、
1時間タップリとお話しを伺います

ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」
10月16日(水) 21~22時

札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0

世界中で生動画ユーストリーム   
http://www.ustream.tv/recorded/18518725
世界中でインターネットでも
  http://www.830.fm/
世界中でiPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/
☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時~

風間ヤスヒロ プロフィール
http://www.kazama-yasuhiro.com/
札幌を拠点に活躍するシンガーソングライター、
キーボーディスト&サウンドプロデューサー。

12歳からギターを弾きはじめ、本格的に作曲を始めた18歳からキーボードを独学で学ぶ。
その後はマルチプレーヤーぶりを発揮し、ベース、ピアノ、サックス、パーカッションなどのあらゆる楽器を演奏する。

ポップスはもちろん、ジャズ、クラシック、フォーク、
日本伝統音楽などにも精通したサウンドアレンジには定評があり、
インディペンデントレーベルSepia Moon Recordsの主宰プロデューサーとして、
北海道出身のアーティストやミュージシャンのプロデュースを数多く手がけ、
実績を上げている。

コンピュータを使った音楽制作をいち早く導入し、
シンセサイザーマニュピュレートやプログラミングといった専門的な知識にも明るく、
現在は大学や専門学校の講師として教壇にも立つ。

2012年3月にリリースされたCDシングル『さくらの樹の下で』が好評。
2013年2月にはCDシングル第2弾『知床の風/追憶の日々』をリリースし、
2013年3月には北海道13カ所を回る「キミに会いに行くよツアー~北海道編」をスタート。
2013年8月には東北・関東を回る「キミに会いに行くよツアー~本州編」を予定している。

また、多趣味の極みを生かした音楽イベントを自ら企画し開催。
風間ヤスヒロが創る本格的な料理とライブステージを融合した「味ほろり音ゆるり」は好評を博し、
地元北海道でますます精力的な活動を続けている。

音楽っていいね! お楽しみに・・・じゅん先生
僕達は、いつもモードでなければいけない

いつでもどこでも、
細部にわたる気配りを、

怠ってはいけない!

話すときも、歩くときも 、
カットしてる時もだ

photo:01



繰り返しは決して単調ではない。
繰り返しで 技は磨かれ 洗練を呼び
自信をもたらしてくれる。

何事も洗練が大事である。
(KAWANE-WORKS NOTEより)

photo:02



洗練がわかる事、体感する事。
そういうセンスを身につける事。

それがリーダーとしての役割りを果たし、
人として職業人として、
成長させることになる。

それが僕たちの普通=カワネスタンダード

後悔しないために、
限界を何度も越え境界線を広げる。

なぜ?
日本一をねらう集団だからです。
日本一としての、中身も身につけなければ。

限られた時間の中で妥協は許されない。

じゅん先生。
10月10日は、亡き父の誕生日だった

父の形見のカフスボタンをする

photo:01



もう遅いけど、

少し父の気持ちが、

わかった気がした
「憧れを胸に今を生きる」

小学生の頃、
音楽室の壁にクラシック音楽のバッハ、シューベルトなどの
音楽家の肖像画が飾られていた。

photo:01



いつも憧れていたんだよ。
ゴシック時代のヒラヒラに憧れていた

ある時、ヨウジヤマモトの服に感じた思いが、
大正ロマンとゴシック。

相反するものだけど美意識の核は一緒だ。

日本が鎖国を解いて西洋文化との和洋折衷。
失くしてはいけない大事なモノと、
新しい事への期待が、
いじらしくも感慨深い。

異国文化を取り入れながらも、
日本のワビサビを表現する。

明るいセクシー路線のイタリアンファッションにはない、
隠す事でSEXYを表現する。

これからの未来の期待じゃなく、
今あるものに追いすがるような、
または、
残り香にその人を思い出す懐かしい痛み、
後ろ向きに前を見る不健康さ。

そんな、深いとこまで考えるヨウジヤマモトが
たまらなく好きなんだよ。

憧れは、
若くても若くなくても、年齢関係なく
限りなく描く事ができるモノだ。

夢を絶やすな、忘れるな。
大事やね…

幼い頃の憧れの音楽家の肖像画を夢見て…

よく言われることがある…

よく自分の写真をアップできますね? と…

ふふふ…


長いけれど、大切な事です。

自分という生命の体内に
「自分の心身の健康を損なう細胞や組織がある」と思いますか? 

あるのであれば、それは、最早、生命ではありません。    

私たちの腸内には、約500種の細菌がおり、その数は約100兆個といわれています。

私たちは、この細菌様たちと共生しています。まさに、腸内は小宇宙です。

私たちの心身は「宇宙」そのものです。

この腸内細菌の形態は、健全な状態ではビフィズス菌を中心とした乳酸菌が優勢になっています。

この場合、腸内での分解・消化・原子転換・合成・吸収などの活動が本来の生理システムに従い、バランス良くスムーズに営まれます。

その結果、綺麗なサラサラした正常な血液が腸内で作られ、私たちの健康が維持されています。

ところが、
肉・卵・牛乳および乳製品などの動物性蛋白質やビタミン・ミネラルがほとんど取り除かれた精白食品(白米・白砂糖・白パンやうどんなどの小麦粉製品・白砂糖・食塩)、化学調味料、 農薬や食品添加物まみれの食品、外国から輸入された食品などは、人類悠久の歴史の中で、腸内細菌様がほとんど経験のないものです。

つまり、本来の生理に合わないものから、分解・消化以下の動きがスムーズに行われなくなります。

すなわち、これらが腸内に停滞し腐敗していきます。

「腐」という字は「五臓六腑」の「府の中の肉」です。

その結果、蛋白質(アミノ酸)から有害物資(アミン・アンモニアなど)やガスが発生し、バクテリアやウイルスが作られます。

これと同時に、今まで劣勢だった大腸菌やウェルシュ菌などの悪玉菌が優位となり、腸内細菌構成比のバランスが乱れます。

やがて、腸粘膜を刺激して、微小な傷を与え、そこから有害物質やウィルスなどが血管に入り込み、血液を汚し、その汚れた血液が全身を巡ることになります。

たまたま、上気道組織の細胞の抵抗力が弱かったため、そこに異状刺激を与えます。

それに対して、恒常性維持機能(自然治癒力)が作動し、血液が集中して炎症が生じます。
鼻やのどなどの上気道に炎症ができるのが「風邪」です。

炎症ができ、風邪になりますと、咳が出る、熱が出る、鼻水が出る、 痰が出る、という症状になります。全部「~が出る」です。

つまり、自然治癒力が作動して
「毒素」を出しているのです。

ですから、炎症というのは風邪を治そうとして発症し、あらゆる手段を尽くして「悪いものを体内から出そう」と一生懸命に頑張ってくれている、ありがたい治癒装置・健康維持装置といえます。

ですから、このまま、炎症という自然治癒力に任せ、そして自然治癒力を高めていきますと、

毒素を出し切り、炎症は消え、風邪は根治されます。

私たちの心身(宇宙)は、病気の治し方を知っています。

これこそ、自然治癒力です。
これこそ「生命」です。

(原因)
本来の食べ物ではない食品を入れ過ぎた。
(結果) 
風邪・がん(病気)になった。
(対策) 
自然治癒力(自分で治す力)に任せ協力して、毒素を出してあげる。

 これが、あらゆる病気の基本です。  
がんは、全身の血液が汚れている全身病です。

生命の根幹である血液が汚れますと、死ぬしかありません。

本来、「死刑執行」です。
しかし、自然治癒力が働いて、がん細胞という炎症すなわち治癒装置・健康維持装置を作ってくれています。

つまり、「死刑」の「執行猶予」が与えられたのです。
有り難いことではあります。

がん細胞は、外部から入ってきた「鉄砲玉」ではありません。
自分の自然治癒力が創り上げてくれた「希望の星」です。

がん細胞は、強力な炎症です。

たまたま、胃組織の細胞の抵抗力が弱ければ、胃に炎症ができ「胃がん」と言われ、それが大腸であれば「大腸がん」 、子宮になると「子宮がん」と言われるだけです。

つまり、「部分的(局所)に攻撃しても」次から次へと「転移」するのは「当たり前」です。

手術で局所を取り去っても、焼いても「根本」の手当てがされていません。


臭いものに蓋をしただけで、臭源(血液の汚れ)を絶っていませんので、再度、臭くなります。

この全身病に立ち向かい、健康を維持(恒常性維持機能)しようと孤軍奮闘しているのがガン細胞という炎症です。

汚れた血液が原因ですから、汚れてしまった血液を綺麗にサラサラにしてくれる「浄血装置」として働いてくれているのがガン細胞です。

つまり、がんに罹病したということは、
がん細胞という炎症に感謝申し上げ、
自分は「即死」しないで済んだ、
ついてるぞ!
嬉しいな!
楽しいな!
幸運だと思わなければなりません。

そもそも、私たちの心身を構成している細胞で、必要のない細胞、健康を害するような細胞は、何一つありません。

すべて、心身の健康に必要ですから存在しています。
ガン細胞も必要あって存在しています。

がんは全身の血液が汚れる病気です。
以前は敗血症と言って、一週間以内に亡くなる恐ろしいものでした。

ところが、人間の恒常性維持機能(自然治癒力)が学習してくれて、
ガン細胞を作るようになりました。

ですから、ガン細胞は汚れた血液をキレイにしてくれる浄血装置です。
つまり、
汚れた血液を一生懸命にキレイにして、
健康な心身に戻ろうと精進してくれている有難い、感謝すべき細胞です。

お陰さまで全身の血液が汚れても、早期に死ぬことは無くなりました。

「ガン細胞様、ありがとうございます。感謝申し上げます。

私も貴方様の負担が軽くなるよう、がんばり、自然治癒力を高めるよう精進しますので、よろしくお願いいたします」と応援してあげなければなりません。

汚れた血液を綺麗にサラサラにしてあげますと、ガンは根治されます。

つまり、本来の食べ物を良く噛んで少量食べて、腸内細菌群を正常な状態に回復させて、綺麗なサラサラ血液を作って、全身に巡らせますと、
自然治癒力が高まり、

もう浄血装置としてがん細胞の必要性が無くなりますので、少しずつ、ガン細胞は消えていきます。
やがて、がんは根治されます。

では、どうしたら、キレイなサラサラ血液を作ることが出来るのでしょうか。

☆病 氣☆
 氣(心)が病んでいます。
生きがい・目標・希望・夢、楽しみを持ち、常に感謝の気持ちで、あらゆるものを素直に受け容れ、前向きの気持ち、人生観を抱き、大いに笑いましょう。

宇宙そのものの、素晴らしい自分を好きになり、そして愛しましょう。

その本当の自分に向って「ありがとうございます」「はい、喜んで」「感謝申し上げます」と大きな声で、語りかけましょう。

そして、自分を生み育てていただいたご両親に感謝申し上げましょう。

更には、ご両親に繋がるご先祖様にも感謝申し上げましょう。

配偶者、お子さんがいらっしゃるかたは、このかたがたにも感謝申し上げます。

太陽様にも感謝、空気にも感謝申し上げます。

「当たり前」ではなく、ありがとうと感謝申し上げます。

毎朝、自分の顔を鏡で見て、大きな声で、8回、笑いましょう。

がんを根治して、趣味や仕事を楽しんでいる自分を想像しましょう。

自分は、「幸福だ」、「ついている」、「まだまだ、やりたいことが沢山ある」と常に自分に話しかけましょう。

☆適正な食生活☆
 摂食、食べるということは、自然を構成している氣を摂り入れることです。

人間の食性に適合し、氣に満ち溢れた穀菜食を少量 (1日2食)、良く噛んで食べます。

1 食事は一番重要な仕事。時間をかけ、感謝しながら楽しく「いただきます」

2 主食の玄米を中心とする

3 副食(おかず)としては、筍の野菜・豆類・海藻類

4 国産の食べ物。無農薬。食品添加物なし

5 生命力ある全体食

6 よく噛む。一口、入れましたら箸を置く。一口最低100回噛む。

7 腹七分の少食。昼・夕の2食。

がんのかたは次のものを食べてはいけません

1 肉・卵・牛乳、更にはバター・チーズ・ヨーグルトなど、あらゆる乳製品

2 白米・白砂糖・食塩・白パン・菓子パンなどの精白食品

3 スパゲッティ・ピザ・うどん・ラーメンなどの小麦粉食品

4 化学調味料・ソース・マヨネーズ・ドレッシング

5 輸入食品・インスタント食品・冷凍食品・ファーストフード

6 砂糖が入っている食品・飲物

7 コーヒー

穀菜食の食事
玄米雑穀ご飯:玄米に黒豆・小豆、アワ・ヒエ・ハト麦などの雑穀を加える(3合炊きの場合、玄米2合・その他1合の割合)。玄米・黒豆・小豆は水で軽く洗う。

塩をスプーン一杯入れて、圧力釜で炊く(水加減、火の強弱・時間は同封の説明書を参考にする。最初は水は多めにします)。 食べるときには、ごま塩をタップリかけます。
           
1日2食の場合 玄米雑穀ご飯に味噌汁(野菜と豆腐が具)だけで充分。

味噌汁は、こんぶでダシを摂り、そのこんぶも具として食べます。  

玄米雑穀ご飯は3合(8~10食分)炊きし、残りは一食分ずつ、おにぎりにして冷凍。

自然解凍して蒸し器で温めます。蒸し皿は百円店でも購入できます。
 電子レンジは、分子を破壊しますので使用しません。
 
☆ストレス☆
 ☆病 氣☆ のところで述べたことを、実践しますと、ストレスをも上手に解消することができます。

 この他、大声で「カラオケ」をする、山登りをする、趣味を嗜むなどで
気分転換をしましょう。

そうしますと、副交感神経を優位にして免疫力が高まります。

☆適正な運動☆
 1日最低1時間は散歩をしましょう。

☆呼吸☆
全身の力を抜いて、息を口から、充分に30秒位かけて吐き出します。
その後、鼻から20秒位かけて吸い込みます。

がんを始めとする生活習慣病は
「氣の病」であり、「宇宙(天)」からの「氣付き」を促す激励メッセージです。

いつか何かで知ってコピーしてた記事。
何かの役に立てればいいな。
9日(水)21~22時
ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」

ゲストは、
札幌の男性シンガーBELLさんと、
ダンサーのなつさんです。

世の中、なかなかうまくいかないことが多い。
色んな困難や障害がある。

だから、自分の好きな世界で
生きていくって、なかなか難しい。

すぐ結果を出そうと焦ったりしないで、
ぜひ、長く続けて行って欲しいです。

長く続けば、 味が出てくるものだ。

彼らたちは、頑張ってます。
ぜひ、応援してください。

歌と踊りの世界で頑張ってる
2人の話を聞きます。

9日(水) 21~22時
ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」

札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0

世界中で生動画ユーストリーム   
http://www.ustream.tv/recorded/18518725

世界中でインターネットでも
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iPhone&スマートフォンでも 
  http://tunein.com/

☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時~

お楽しみくださいね。じゅん先生
10月
 October は「第8の月」。

ラテン語のOctoは「8」の意味です。

 守護神は軍神マルス。
10月31日は、ケルト人の旧暦の大晦日に当たります。

これが、Samhain(サムヘイン)。
この日は、先祖の霊に収穫を捧げる死者の日、
そして精霊たちが出現する恐怖の日でした。

彼らから隠れるため、
人々は仮面をつけ、かがり火を燃しました。

 10月31日はキリスト教徒にとっては、
11月1日のAll Saints' Day(万聖節)の前夜になります。

アングロ・サクソン語では、
Saintはhallow。All Hallows Eve がなまって、
Hallowe'en(ハロウィーン)となったと言われます。
11月2日のAll Souls Dayを含む3日間は、この世とあの世が交わる期間なのです。


 ハロウィーンの日、
夏の終わりを祝って魔女や魔法使いが外に出て歩き回ります。

その際、悪霊たちに気づかれてさらわれないよう、
人々(特に子ども)は悪霊や魔女の扮装をして練り歩きます。

また、炎が善い霊を迎え、悪霊をしりぞけることから、
カボチャをくり抜いたジャック・オ・ランタンを飾ります。


和月名の神無月は、
八百万の神様が皆さん出雲へ、
会議出張中されることから。

それぞれの御在所を留守にされるので「神無月」といわれます。

 会議は出雲大社で旧暦10月11日~17日、
その後、佐太神社に移って26日まで行なわれます。

この間、出雲大社と佐太神社では「神在(かみあり)祭」が行なわれます。

宿泊所は出雲大社。
大社では「東十九社、西十九社」の長屋状のお社を完備しています。

会議では、国津神の主神である大国主神に、
地方を管轄する大国主神の娘や息子の神々が1年の報告をし、
今後の対策を打ち合わせます。
 
国譲りをされた際、
物質面を管轄することになった天照大神はじめとする天津神も、
幽界を支配し精神面を司る大国主神を無視できず、
話し合うために出雲会議に集まります。
議題は、全国の人間ひとりひとりの運命だそうです。


 誕生石は
opal(オパール)とtourmaline(トルマリン)。

 オパールは、古代ではエメラルドに次ぐ宝石でした。
オパールの語源はサンスクリット語の「石」です。

古代ローマ時代には神の石であり、
エジプトやバビロンでは光と水のお守り、
ギリシャ時代には未来を予知する宝石でした。
  
[十二宮]双魚宮、天秤宮
  
[象徴]無邪気・安楽・祈り・赦し。
  
[効能?]希望・自信・予言力をもたらす。
       
愛の幸せ、信仰心、やさしさを強くする。
       
思考を純化して、無垢を守る。
       
毒と空気感染を防ぐ。
       
悲しみを追い払う。
       
失神、心臓の痛み、その他疾患を防ぐ。
       
など
トルマリンはスリランカ語の「トルマリ」が語源で、
「多くの色を持つ」という意味です。
また宝石でも随一の色数を誇ります。
 
日本名の「電気石」は、熱や圧力、摩擦によって
電気が発生することから名づけられたもの。
実はほとんど割れることはない、頑丈な宝石です。
 
トルマリンの運勢の下に生まれた人に幸福と繁栄をもたらします。
  
[十二宮]双魚宮、天秤宮
  
[象徴]寛大・思慮深さ・勇気・以心伝心・友情。
  
[効能](精神と肉体の)健康を増進し、長命に導く。
       
喉の痛みに効く、お守り。
電気を発する性質からか、
石をもつと暖かくなると信じられた。
       
貞節を守る。魅力の放射を増大する。。
相手への表現力が増す。
色によってパワーの種類が異なる。

月を調べてたら上記のように書いてました。

じゅん先生。
会って話して感じる事は、
清潔感あふれる心が綺麗な人っています。

男であるとか、女であるとか
感じさせずに、ただ心が綺麗、
心が澄んでる、慈悲溢れる心使いが
できる人っているんです。


それが間違いなく
井藤恵美子さんだと思う。

photo:01


僕のお客様であり、
僕の「一流セミナー」にお嬢様と来てくれました。

ありがとうございます。

そこで 10月2日 (水) 21時~22時

ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」


ゲストはホメオパシーの先生である
井藤恵美子さんをお迎えして
1時間お話しをしたいと思います。

ラジオ「じゅん先生のPMAでいこう」
札幌の人はラジオWITH-S FM 83.0

世界中で観れる生動画ユーストリーム
http://www.ustream.tv/recorded/18518725
世界中で聴けるインターネット
  http://www.830.fm/
世界中でiPhone&スマートフォンで
  http://tunein.com/

☆再放送は音声のみ☆金曜23時、日曜21時~

井藤恵美子さんプロフィール
http://ameblo.jp/sapporo-homeopathy/

Hahnemann Academy of Homeopathy
(ハーネマンアカデミー・オブ・ホメオパシー)卒業。
ホメオパシーソリューションメンバー。

☆ホメオパシーセッション、講座

☆私塾すくーるhanaスタッフ、英語講師。

☆フリーランスライター
(情報誌やWebサイトなどに、
主に子育てや健康、食について書いています)

☆ホメオパシーとは幸せが目覚めるアプローチ

気付いたら、自分のからだの声が聞こえるようになっていた。

そんな癒しのわざがあるのをご存知ですか?

ホメオパシーは病気をみるのではなく、
その人の生き方そのもの見つめる療法です。

症状を閉じ込めるのではなく、
病や問題の根本的な治癒を助けると同時に、
自分の人生を見つめ直すきっかけを与えてくれます。

(井藤さんのプロフィールより抜粋)

じゅん先生のPMAでいこう

無理をしたわけじゃないけど
越える限界を何度も経験し
無理だと思えることなんて
何一つなかった

根拠のない自信が、いつも自分を支えてくれた。

photo:02



美容業をして38年
接客業で大切な心配り、楽しい会話、
お店のサービスなど、お客様へのおもてなしなどは、
当たり前だと始めから思っていた。

「自分の存在」って何かを考えたとき
話すことにコンプレックスのある僕が選んだ道は
「話さなくてもよい美容で一番大事ななカット技術」だった。

カットコンテストへの挑戦!
それが僕の生きる道だと信じていた。

信じたからには 迷いなど何もなく 
ただひたすらカットコンテスト出場! (一事慣行=道元)

今の色んな活動ができるのもすべて、
コンテストのおかげであった

振り返ってみれば、
18年間もコンテスト出場を続け、
46才で17回の優勝を数えていた
(スタッフを数えると74回の優勝)

photo:01



それは大変とか辛いとか、
それほどたいしたことじゃなく
自分で楽しくやってきたつもりでした

優勝を重ねるごとに 

・年間100回の講習会・ヘアショー
・美容雑誌の表紙・一般雑誌活動
・エッセイ ・著書 ・ラジオ&テレビ
・信じられないがマイクだけの講演会

自分の人生がどんどん広がっていく。
夢の実現を、いつも後輩に見せている

 実現できたそれは すべて 

「自分が決めたことから始まった」

夢は、僕をあきらめたりしない。
僕が、夢をあきらめない限り。

数年前に書いたブログより…
熱意を込めて…じゅん先生