2026年1月2日
ノルンみなかみスキー場に行ってきました
年末降雪があったので大丈夫だろうと思っていたら
雪不足で№3リフト1本の稼働のみでコースもEコース
だけでした。その割にはリフト待ちは無く繰り返し
滑れました。コースは多少混雑してました
10時30分滑り出しの午後1時30分上がりでした
2026年1月2日
ノルンみなかみスキー場に行ってきました
年末降雪があったので大丈夫だろうと思っていたら
雪不足で№3リフト1本の稼働のみでコースもEコース
だけでした。その割にはリフト待ちは無く繰り返し
滑れました。コースは多少混雑してました
10時30分滑り出しの午後1時30分上がりでした
2026年1月1日
今年も遠征で伊勢崎スケートセンターに行ってきました
埼玉アイスアリーナに行ったら午前中貸し切りで一般開放は
午後12時からだったので40分程待ちになってしまうので諦めました
午後12時54分伊勢崎スケートセンターに到着しました
午後1時10分滑り出しの午後4時上がりでした
最初から最後までバウアーで滑りました
2025年12月31日
(転倒後31日目)
一昨日からベットで寝られるようにりました
転倒後29日目にして座り寝からの脱却が
できました。それでも寝返りの度に痛みで
目が覚めます。無意識に寝返りがうてる
ようになるにはまだ時間がかかりそうです
2025年12月23日
(転倒後23日目)
指サックなしで仕事ができ
背中の凝りも無くなったので
仕事方は9割がた回復しました
しかし就寝については未だ
仰向けになって寝られません
何でだろうと考えた結果
背中側の肋骨も折れている
可能性が出てきました
2週間程右上半身全体が
痛くて骨折箇所がよく
分からなかったのですが
全体的な痛みが引いて
折れている個所に重みが
かかると痛みを感じるので
それで気づきました
転倒の際ガラホを
左内ポケットに入れて
いたので、それが原因で
左前の肋骨を折り
左前が押された反動で背中側の
肋骨が折れたかもしれません
ベットで右横寝で就寝し
寝返りで目が覚め左下寝へ
その後寝返りで目が覚め
朝4時頃にトイレへ
その後はベットに頭を乗せ
座り寝で朝を迎えるパターンです
2025年12月21日
(転倒後21日目)
転倒後20日目にして指サックなしで
手袋をして寝られました。転倒直後
左手小指の爪がプラ~ンっと指先に
ぶら下がっていて触ったらポロっと
取れてしまったのでポケットに入れて
帰ってきました。転倒当日は血液と
リンパ液の混ざった液体がずっと
出続けていたので指サックをして
その上に軍手を2重にして寝ました
翌日軍手にはリンパ液の染みが
できてました。それから5日程で
リンパ液は収まったのですが
爪のあったところがグジュグジュ
しているので1日中指サックを
してました。15日ほどすると
グジュグジュも収まってきたので
水を使わない時は指サックを取って
乾燥させてました。2週間を過ぎると
日中は指サックを外して寝る時だけ
してました。そして昨晩、寝る時も
指サックを外しても寝られました
15日に泳いだ以降、仕事中の背中の
凝りは無くなりましたが腕を上に
上げると肋骨の折れた所がつれる
感じで痛いです。それと左わき腹上
左肩甲骨の左が痛いです。転倒
した時に痛めた所が痛いです
寝る時の状態は朝4時頃になると
どの姿勢でも横になっているのが
つらく朝方は座り寝になります
2025年12月19日
まだまだ体が痛いですが家でポッーっと
出来ないので江戸川区スポーツランドに行きました
午後2時滑り出しの午後5時上がりでした
最初から最後までバウアーでした
健康時の3割ダウンの感じでした
2025年12月15日
(転倒後15日目)
じっとしていれば痛みは無いので
試しに泳いでみました。結果
肋骨が痛かったです。ひとかきの度
鈍い痛みが左肺下に走り呻き声を
あげながら1時間泳ぎ切りました
その結果、翌日仕事中 背中の凝りは
だいぶ軽減され水泳の効果がありました
本日のお品書き
屋内水泳 1時間
2025年12月12日
(転倒後12日目)
転倒後12日目にして痛いながらも270度
寝返りがうてるようになりました
今まで右半身を下にしてしか横に
なれなかったのですが日付変わって初めて
仰向けに横になれました。更に左半身を
下にしても横になれる事も発見し
これで10日以上続いていた
座り寝から脱却できました
今晩からベットで寝る事が出来ると
思ってベットに横になり寝入ったのですが
朝方あおむけ寝でいて痛みで目が覚めました
その後は仰向けで横になれず結局座り寝となり
ました。そう簡単にベットで朝まで寝られません
転倒の翌日から仕事をしてますが
転倒後4日目以降仕事をしていると
背中が凝って休み休みの作業です
患部の筋肉が硬直して伸びないので
患部周辺の筋肉に負担がかかり
背筋に凝りが出ている状況です
転倒後11日目から凝りが蓄積
された時はストレッチをして
患部の硬直した筋肉を伸ばすように
しています。この背中の痛さが
あって現状仰向けに寝られません
2025年12月5日
ドカティ 1098の
レギュレータレクチャファイヤを交換しました
左) 新たに買ったレギュレータ 右) 元々ついていたレギュレータ
表
左) 新たに買ったレギュレータ 右) 元々ついていたレギュレータ
裏
左) 新たに買ったレギュレータ 右) 元々ついていたレギュレータ
配線の様子
移設用の配線を結線しました
レギュレータはホンダ XLV600 XL600V用の物で送料無料1617円でした
タイベルカバーに共締めしたカラーはアリエクで買った
M6 10本セット OD10mm, 40mm L 664円送料無料
最初は14v前後は発電されてましたが20分ほどで
徐々に電圧が下がりだし回転を上げても12.3Vで
以前と症状が変わっていませんでした。また、
この時ステータコイルのカプラーを外して
3極の交流電圧を計ってみると以前と変わらず
23v~110Vでした。レギュレータの出力電力を見る
ためにスピードメーター内の電圧計を確認しながら
レギュレータの4極カプラーを外すとスピード
メーター内の電圧計は抜く前の1v減でした
実質レギュレータから1vしか直流電圧が
出力されないとはどういう事でしょう?
バッテリー新品、ステータコイル新品
レギュレータレクチャファイヤ新品
しかもステータコイルとレギュレータ
レクチャファイヤは2回交換して
それでも以前と症状変わらずとは
これ如何に?
2025年12月13日
エンジン掛け始め冷間時のレギュレータ電圧は
直流電圧17Vほど出ているのでレギュレータから
配線をバイパスしてバッテリーに直接つないでみました
赤2本緑2本の配線はレギュレータで直流に
返還された電流がバッテリーに流れています
1098の配線図はこちらをご覧ください(1198ですが同じです)
2025年12月15日
新しいレギュレータで試走に行ってきました
仕事場から10kmほど走ったところで再び
電圧低下症状が出てきました。なので
Uターンして仕事場に帰ってきました
トータル20kmの旅でした
2026年1月25日
ドカティ 1098のレギュレータレクチャファイアを
購入当初から付いている物に交換しました
新年になってエンジンを掛けたら電圧が出なくなって
しまったので元々ついていたレギュレータに交換しました
ホンダ車用レギュレータはパンクしてしまったかも知れません
購入当初から付いていたレギュレータに交換した結果
過充電状態となってしまいました。????????????????
エンジン始動と共にヘッドライト、メーターバックライト
ニュートラルランプが消えウインカーも点灯しません
テールライトは点灯します。一旦エンジンを切り再び
キーオンするとヘッドライト、メーターバックライト
ニュートラルランプが点灯しエンジンスタート共に
ヘッドライト、メーターバックライト、ニュートラル
ランプが消えバッテリー電圧はHIを表示します
いままで散々電圧低下に悩まされてきましたが
ここにきて一転、過充電状態になってしまいました
昨年末からヤフオクに出品していて引き取り手の方に
ご購入頂きましたので1098号の今後を託したいと思います
自分が購入してから916km走行しました