M-1グランプリとビジネスプランコンテスト。
世の中がクリスマスイブと盛り上がる中、
あまりの風の強さでもみの木がひっくりかえって
スーツ姿の多分、偉い方々が途方にくれているのを
目撃してしまいました。
あのあと、どうなったのでしょう・・。
それを横目にみながら、
だんなさんとふたりでデトックスへ。
お湯に足を浸して30分。
みるみるうちに色が変わり・・・。
終了時には、どうみても、絶望的な色に変わり果てておりました。
「けっこう色、かわったよ」などとのたまうだんなさんの
方の色をのぞいてみましたが、私と比べたらなんてことない・・・・。
さすが体内年齢差婚!と自虐的になってみたのでした・・・。
◇◇◇
先日、M-1グランプリをテレビでみました。
敗者復活戦からじっくりみてしまいました。
これをみていてまた感じたことを勝手な考察シリーズで
かいて見たいと思います。
◇◇◇
今年のM-1グランプリ、エントリーは全部で4300組を
超えていた。
結成10年以内、プロアマ問わず、の参加者。
決勝に残れるのは全部で8組と敗者復活戦からの1組のみ。
ものすごい確率だ。
そして、敗者復活戦もまた、すごい。
57組が決勝当日に戦いを繰り広げる。
そして、決勝がスタートしてから、
勝ち上がりの1組が発表され、会場へ急行するのだ。
シビアやなぁ、と思う。
と。
別にM-1の紹介をしたいわけではないので、
ここからはそれをみていてなぜビジネスプランコンテストを
思い浮かべたか、ということ。
4300組を超えるエントリーがあっても、
その中で「ネタがかぶる」ことは、ない。
それはビジネスプランコンテストでも同じ。
確かに似ているものはあるとしても、
M-1であれば、例えば
それは設定とか一部であって、
すべてのネタが丸かぶりすることはない。
ビジネスプランコンテストであっても、
似てはいても、何もかも同じ、というのは
ないものだ。
そして、パフォーマンスできる時間が区切られている。
それから、聴衆がいる。
あと、当たり前だが審査員がいる。
ここが重要だ。
確かにテレビに出てくるような芸人さんだと、
聴衆からの黄色い声援の飛び方が違っていたりする。
また、ネタの中身そのものがおもしろくなくてもぱ
パフォーマンスというか、プレゼンテーションそのものが
おもしろいと笑いはおこる。
でも、審査員はパフォーマンスだけでなく、
ネタの構成や展開などをしっかりチェックしている。
グランプリやコンテストでは、この、
聴衆を引きつけるパフォーマンス
審査員を納得させる中身
がそろってはじめて、結果がついてくる。
そして、レベルの高いコンテストだと、
審査員それぞれのポリシーや視点などもまた
個性的である。
決して流されない。
それがまた、すばらしいと思う。
ずば抜けていれば、誰がみてもNO.1は明らかかもしれない。
でも、多くの場合には、同じ土俵にたってはいても、
中身やパフォーマンスのベクトルが異なっている。
だから本当はその良さはお客様が決めればいいことだ。
もしそれを、コンテストをいうところで一律に評価しようと
すれば、それは誰がどんな基準でジャッジするかによって
結果が出てくる。
もっといえば、全員がその場に出てくるわけではない。
コンテストに出てこない人もいるわけだ。
そして、コンテストに出ていないからといって、
実力がないわけでも、結果が出せないわけでも、ない。
また、コンテストで評価を受けなかったとしても、
実際にはお客様に愛されることも、ある。
と、ここまではM-1グランプリとビジネスプランコンテストの
共通項をあげてきたのだけれど、M-1をめざす人のすごさを感じる部分もある。
もっとも感じるのはM-1の方が聴衆のことを
よく考えているということ。
芸人なのだから笑いをとって当たり前と思うかもしれないが
きいている人を巻き込むことが生命線だから必死にそれを
考えている。
一方的に自分たちが「おもろい」と思うことを内輪ネタで
展開していく人は残っていかない。
誰がみても、きいても「おもろい」人が残っていく。
ビジネスはお客さまからお金をいただいて展開していくものにも
関わらず、一方的に「自分はこれがいいと思う」という展開を
してしまう人が多いと感じる。
出発点はそれでいいと思うが、
M-1でみなさんが展開するように、
お客様がきいてもおもしろいような、
あ、それいいな、ぜひやってよ!!とか
投資する人が、
よしわかった、こんだけ出すからがんばって!!とか
そういう気持ちにさせてしまうプレゼンにできる人が
少ないように思う。
自分で考えて、
それを聞く側からもおもしろいように展開して、
決められた時間でセオリーにのっとってまとめていく。
(講義でやった「主観」「客観」「計画」です)
真剣なみなさんのパフォーマンスと、迫力ある審査員の評価を
みていて、ものすごく、勉強になりました。
あまりの風の強さでもみの木がひっくりかえって
スーツ姿の多分、偉い方々が途方にくれているのを
目撃してしまいました。
あのあと、どうなったのでしょう・・。
それを横目にみながら、
だんなさんとふたりでデトックスへ。
お湯に足を浸して30分。
みるみるうちに色が変わり・・・。
終了時には、どうみても、絶望的な色に変わり果てておりました。
「けっこう色、かわったよ」などとのたまうだんなさんの
方の色をのぞいてみましたが、私と比べたらなんてことない・・・・。
さすが体内年齢差婚!と自虐的になってみたのでした・・・。
◇◇◇
先日、M-1グランプリをテレビでみました。
敗者復活戦からじっくりみてしまいました。
これをみていてまた感じたことを勝手な考察シリーズで
かいて見たいと思います。
◇◇◇
今年のM-1グランプリ、エントリーは全部で4300組を
超えていた。
結成10年以内、プロアマ問わず、の参加者。
決勝に残れるのは全部で8組と敗者復活戦からの1組のみ。
ものすごい確率だ。
そして、敗者復活戦もまた、すごい。
57組が決勝当日に戦いを繰り広げる。
そして、決勝がスタートしてから、
勝ち上がりの1組が発表され、会場へ急行するのだ。
シビアやなぁ、と思う。
と。
別にM-1の紹介をしたいわけではないので、
ここからはそれをみていてなぜビジネスプランコンテストを
思い浮かべたか、ということ。
4300組を超えるエントリーがあっても、
その中で「ネタがかぶる」ことは、ない。
それはビジネスプランコンテストでも同じ。
確かに似ているものはあるとしても、
M-1であれば、例えば
それは設定とか一部であって、
すべてのネタが丸かぶりすることはない。
ビジネスプランコンテストであっても、
似てはいても、何もかも同じ、というのは
ないものだ。
そして、パフォーマンスできる時間が区切られている。
それから、聴衆がいる。
あと、当たり前だが審査員がいる。
ここが重要だ。
確かにテレビに出てくるような芸人さんだと、
聴衆からの黄色い声援の飛び方が違っていたりする。
また、ネタの中身そのものがおもしろくなくてもぱ
パフォーマンスというか、プレゼンテーションそのものが
おもしろいと笑いはおこる。
でも、審査員はパフォーマンスだけでなく、
ネタの構成や展開などをしっかりチェックしている。
グランプリやコンテストでは、この、
聴衆を引きつけるパフォーマンス
審査員を納得させる中身
がそろってはじめて、結果がついてくる。
そして、レベルの高いコンテストだと、
審査員それぞれのポリシーや視点などもまた
個性的である。
決して流されない。
それがまた、すばらしいと思う。
ずば抜けていれば、誰がみてもNO.1は明らかかもしれない。
でも、多くの場合には、同じ土俵にたってはいても、
中身やパフォーマンスのベクトルが異なっている。
だから本当はその良さはお客様が決めればいいことだ。
もしそれを、コンテストをいうところで一律に評価しようと
すれば、それは誰がどんな基準でジャッジするかによって
結果が出てくる。
もっといえば、全員がその場に出てくるわけではない。
コンテストに出てこない人もいるわけだ。
そして、コンテストに出ていないからといって、
実力がないわけでも、結果が出せないわけでも、ない。
また、コンテストで評価を受けなかったとしても、
実際にはお客様に愛されることも、ある。
と、ここまではM-1グランプリとビジネスプランコンテストの
共通項をあげてきたのだけれど、M-1をめざす人のすごさを感じる部分もある。
もっとも感じるのはM-1の方が聴衆のことを
よく考えているということ。
芸人なのだから笑いをとって当たり前と思うかもしれないが
きいている人を巻き込むことが生命線だから必死にそれを
考えている。
一方的に自分たちが「おもろい」と思うことを内輪ネタで
展開していく人は残っていかない。
誰がみても、きいても「おもろい」人が残っていく。
ビジネスはお客さまからお金をいただいて展開していくものにも
関わらず、一方的に「自分はこれがいいと思う」という展開を
してしまう人が多いと感じる。
出発点はそれでいいと思うが、
M-1でみなさんが展開するように、
お客様がきいてもおもしろいような、
あ、それいいな、ぜひやってよ!!とか
投資する人が、
よしわかった、こんだけ出すからがんばって!!とか
そういう気持ちにさせてしまうプレゼンにできる人が
少ないように思う。
自分で考えて、
それを聞く側からもおもしろいように展開して、
決められた時間でセオリーにのっとってまとめていく。
(講義でやった「主観」「客観」「計画」です)
真剣なみなさんのパフォーマンスと、迫力ある審査員の評価を
みていて、ものすごく、勉強になりました。
ダッチオーブン友の会?!〜12月クリスマス編。
発足してからもう3度目のクリスマスを迎えました。
ダッチオーブン友の会?!12月編、です。

今年は丸鶏ローストチキンを2年ぶりに、と思っていたのですが
急遽変更。
金曜日に偶然テレビでみかけたローストチキンが
とてもおいしそうだったので、それをつくってみました。
そのため、なぜか、ダッチオーブンを使わずにつくることに。
とても簡単なので、明日かあさってにローストチキン、と
思っていた方のために、レシピをシェアさせていただきます。

●チキン(骨付きもも肉が本当はいいでしょう)を
オリーブオイル、ニンニク、ローズマリー、に1日つけておく。

●熱したフライパンに皮目を下にして塩、コショーをしたチキン投入。
火加減は中火の強くらい。

●フライパンに出てきた油をすくってチキンにかける。
チキンはひっくり返さないこと。

●全体に火が通ったら、チキンをひっくり返し、バターをまわし入れる。
余熱(極弱火)で5分から10分程度おいて、中まで熱を通す。


●盛りつけてできあがり。
グレイビーソースなどをつけてもおいしいと思います。
ちなみに、鶏肉の臭みは鶏肉を水で洗って
あみにのせ、冷蔵庫で30分ほどおくととれるそうです。
この他、

マグロとアボカドのサラダ

ポテトマカロニグラタン
そして

笑顔がかわいいサンタさんのケーキ
などなどいただきました。
楽しいことにはのるタイプの私は
クリスマスにかこつけてのパーティとなりました。
久々にこの会で自分がまじめにお料理をそろえたような
気がしています・・・。
それではみなさんも、メリークリスマス♪
(今日はイブイブ、というのですかね)
ダッチオーブン友の会?!12月編、です。

今年は丸鶏ローストチキンを2年ぶりに、と思っていたのですが
急遽変更。
金曜日に偶然テレビでみかけたローストチキンが
とてもおいしそうだったので、それをつくってみました。
そのため、なぜか、ダッチオーブンを使わずにつくることに。
とても簡単なので、明日かあさってにローストチキン、と
思っていた方のために、レシピをシェアさせていただきます。

●チキン(骨付きもも肉が本当はいいでしょう)を
オリーブオイル、ニンニク、ローズマリー、に1日つけておく。

●熱したフライパンに皮目を下にして塩、コショーをしたチキン投入。
火加減は中火の強くらい。

●フライパンに出てきた油をすくってチキンにかける。
チキンはひっくり返さないこと。

●全体に火が通ったら、チキンをひっくり返し、バターをまわし入れる。
余熱(極弱火)で5分から10分程度おいて、中まで熱を通す。


●盛りつけてできあがり。
グレイビーソースなどをつけてもおいしいと思います。
ちなみに、鶏肉の臭みは鶏肉を水で洗って
あみにのせ、冷蔵庫で30分ほどおくととれるそうです。
この他、

マグロとアボカドのサラダ

ポテトマカロニグラタン
そして

笑顔がかわいいサンタさんのケーキ
などなどいただきました。
楽しいことにはのるタイプの私は
クリスマスにかこつけてのパーティとなりました。
久々にこの会で自分がまじめにお料理をそろえたような
気がしています・・・。
それではみなさんも、メリークリスマス♪
(今日はイブイブ、というのですかね)
信心深く、過ごす時間。
テレビ番組で偶然、日光東照宮がとりあげられていましたが、
そこに行ってきたばかりです。

東照宮。
日光東照宮、といえばベタですが、コレ。

三ざる、です。
見ざる。
聞かざる。
言わざる。
三ざるをみながら、そういえば、
何を見ざる、聞かざる、言わざる、だっけね?と
話をしていたのですが、
帰宅後のテレビ番組で丁寧にこの疑問に答えてくれてました。
こどもに対して、悪いことを見ざる、聞かざる、言わざる、と
いう意味だそうです。
そうか、そういうおしえか。
私は勝手に妄想を膨らまし、
組織の中で上手にやっていくには、見ざる、聞かざる、言わざる、
とか、
大人な、クールな態度とは、見ざる、聞かざる、言わざる
とか、はたまた
見ざる、着飾る、言わざる、
とか、アホなことを考えておりました(苦笑)
あーくだらなくて、ごめんなさい。
私は特に何か宗派が決まっている、とかではありませんが、
寺社仏閣に行くのがけっこう好きです。
中でも、日光にはこれまでも何度か足を運んでおり、
私もだんなさんもそれぞれに思い入れがあるので、
これからは年に一度はお参りしよう、と話しています。
今回は私の希望で日程が決定。
いつものコースをまわって、
大祓をお願いして、
鳴龍の声をきいて、
きました。
私には何かを感じる力はないものの、
でも、ああいう場所へ行くと
本当に心が洗われ、背筋がのびる思いがします。
こういう時間を過ごすことも
自分にとっては重要なことだなぁと感じます。
そういう時間をもつことで、
また、この毎日に、周りのいろいろな方々に
純粋に感謝することもできるのだと。
◇◇◇
友人につれていってもらってから
すっかり気に入ってしまった

明治の館。
今回も行ってきました。
タンシチュー、おいしかったです。
薪をくべてあった暖炉の暖かさも最高でした。
外でみつけた

何が飾ってあるんかな、と思いきや

わかりますか?
クッキーでした♪

今なら、こんなサンタさんも出迎えてくださいます。
日光に足を運ばれた際にはぜひお立ち寄りください。
そこに行ってきたばかりです。

東照宮。
日光東照宮、といえばベタですが、コレ。

三ざる、です。
見ざる。
聞かざる。
言わざる。
三ざるをみながら、そういえば、
何を見ざる、聞かざる、言わざる、だっけね?と
話をしていたのですが、
帰宅後のテレビ番組で丁寧にこの疑問に答えてくれてました。
こどもに対して、悪いことを見ざる、聞かざる、言わざる、と
いう意味だそうです。
そうか、そういうおしえか。
私は勝手に妄想を膨らまし、
組織の中で上手にやっていくには、見ざる、聞かざる、言わざる、
とか、
大人な、クールな態度とは、見ざる、聞かざる、言わざる
とか、はたまた
見ざる、着飾る、言わざる、
とか、アホなことを考えておりました(苦笑)
あーくだらなくて、ごめんなさい。
私は特に何か宗派が決まっている、とかではありませんが、
寺社仏閣に行くのがけっこう好きです。
中でも、日光にはこれまでも何度か足を運んでおり、
私もだんなさんもそれぞれに思い入れがあるので、
これからは年に一度はお参りしよう、と話しています。
今回は私の希望で日程が決定。
いつものコースをまわって、
大祓をお願いして、
鳴龍の声をきいて、
きました。
私には何かを感じる力はないものの、
でも、ああいう場所へ行くと
本当に心が洗われ、背筋がのびる思いがします。
こういう時間を過ごすことも
自分にとっては重要なことだなぁと感じます。
そういう時間をもつことで、
また、この毎日に、周りのいろいろな方々に
純粋に感謝することもできるのだと。
◇◇◇
友人につれていってもらってから
すっかり気に入ってしまった

明治の館。
今回も行ってきました。
タンシチュー、おいしかったです。
薪をくべてあった暖炉の暖かさも最高でした。
外でみつけた

何が飾ってあるんかな、と思いきや

わかりますか?
クッキーでした♪

今なら、こんなサンタさんも出迎えてくださいます。
日光に足を運ばれた際にはぜひお立ち寄りください。
アタマとココロとカラダの関係。

朝から怖っ!という画像で失礼いたします。
ぜひこの感動をお伝えしたくて。
でも携帯でとったためこんなふうになってしまいましたが。
朝一からこんなふうになっています。
アートメイクってご存知でしょうか。
私は知っていたし、何度も「行きなさい」と諭されたにも
関わらず、
痛いんじゃない?
高いんじゃない?
とビビっていて、ずっと逃げ回っていたのですが
このたび思い立ってやっていただきました。
結論、『もっと早くいけばよかった・・・』です。
痛いといったって、眉毛を毛抜きで抜くのと同じくらい。
泣きわめくような痛みでも、息ができなくなるような痛みでも、
ありませんでした。
なんだ・・・。
でもいろんな方に伺ったら痛い施術のところも多いようですね。
私はご紹介いただいていったのですが、このかたが大変腕のよい方で。
みさきのゑさん、ご紹介ありがとうございます。
かなえ先生、これからもよろしくお願いいたします。
先生のところに私も行きたいわ!と言う方はどうぞご一報ください。
◇◇◇
さて、上記先生のところへうかがって施術中。
いろんなお話をきかせていただきました。
そして、前日にテレビでみていた内容、
最近通っている講座の内容と結びつけて、
今、アタマの中がぐるぐるしているので、
ちょっとアウトプットしてみようと思います。
◇◇◇
アタマとココロ。
言い換えると思考と感情。
もしくは理性と本能、かな。
似て非なるものというのか、
人間が人間たるゆえんというのか。
どちらかだけに忠実に生きることが難しいから
人は迷い、悩む。
でも、アタマがごちゃごちゃしているときに
ココロを穏やかにするとすっきりしてきたり、
ココロ乱れるときにアタマでよく考えると
落ち着くことができたり、
この関係性には驚かされることが多い。
そして次は、ココロとカラダの関係。
最近、自分でも書いたりしているけれど、
ココロで突っ走りすぎたり、またショックなことがあったりすると
カラダに出る、ということはよくある。
逆にカラダが弱っているとき、病気だったりすると
ココロまで弱くなってしまう。
病は気から・・・そんなことばにあらわされるようなもの。
最後に、アタマとカラダの関係。
最近、胃もたれの治療法の中に、
エコーをみながら、症状の説明を受ける
というものがあるらしいです。
そして、この治療は効果が出るとのこと。
つまり、カラダに現れた症状をアタマで理解することによって
ストレッサーが縮小し、症状が緩和される、ということです。
なんとアタマとカラダにもきってもきれない関係があったとは。
そういえば、カラダを動かしたほうが思考力がアップしたり、
露天風呂に入っているとアタマが活性化したり、ということもありますよね。
と。
こうやってみてくると、
アタマとココロとカラダの関係は非常に密接であり、
それと同時に、本当に神秘的。
どこから何のシグナルが発されるかわからないけれど
いずれにしても、このミラクルな内なる声に
しっかり耳を傾けたいものだ、と思うのでした。
それは自らも、ですが、自分の周りの方々の内なる声にも
気づけるような自分でいたいとも、思うのでした。
◇◇◇
いつもの勝手な考察、しかもいつもながらの中途半端なもので
失礼いたしました。
こんな中途半端でも何となく納得したことがひとつ。
私は中学、高校の頃、
テスト期間になると無性にピアノが弾きたくなったものでした。
ピアノの先生には
「祐子ちゃんはテスト期間のほうがちゃんと練習してくるから
いつもテスト期間ならいいのに」
と言われていたものでした。
理由は、その方が勉強がはかどる、で、それがなんでなのかは
当時はわかりませんでした。
勉強したくないから逃避行動かと思ってました・・・。
が、もしかするとアタマを活性化するための
ウォーミングアップをカラダをつかってしてたのかも
しれないですね。
野菜 × チョコレート → 野菜ショコラ
おはようございます。
本日付けMJより、でございます。

ちょうど先日の授業のときにもどちらかのクラスで
話をしたかと思いますが、
これから、
どこにもなかった新しい何か
を生み出せる可能性は何の知識もなく温泉を掘り当てる確率に
近いのではないか、と思います。
それくらい、今すでにありとあらゆるものが世の中には
あふれている、と思うのです。
だからこそ、これからスタートするときは
どんな切り口でいくのか
が注目されるのだ、と思います。
例えば今日の記事にとりあげられていたのは
野菜ショコラ
というブーム。
野菜をとっても、チョコレートをとっても、
それぞれはすでに長い歴史をもつ業界。
けれども、それを掛け合わせることによって
新しいものになる。
また、掛け合わせにどんなこだわりをもつか、と
いうことをさらにかけあわせてあげると、
よりエッジがたってくる。
きっと以前から野菜ショコラはあったのだろう、と
思います。
それが、例えば最近の
フルーツビネガー
だったり、
トマーテ
だったりするような、これまでは
あるにはあったが、カテゴリとして確立していなかった
ものが、ひとつのカテゴリとして成立していく、と
いう流れがあるように感じます。
このカテゴリのつくり方が今は本当に多様化していて
商品サービスそのもので新カテゴリをつくることもあれば
販売方法で新カテゴリになるものもあり、
また、ターゲットのしぼり方で新カテゴリになるものもある。
そうやって考えていけば、あらゆるものが飽和状態にみえる
今であっても、新しくスタートするステージは、ずっと
つくりやすくなっている、ともいえるのだと思います。
本日付けMJより、でございます。

ちょうど先日の授業のときにもどちらかのクラスで
話をしたかと思いますが、
これから、
どこにもなかった新しい何か
を生み出せる可能性は何の知識もなく温泉を掘り当てる確率に
近いのではないか、と思います。
それくらい、今すでにありとあらゆるものが世の中には
あふれている、と思うのです。
だからこそ、これからスタートするときは
どんな切り口でいくのか
が注目されるのだ、と思います。
例えば今日の記事にとりあげられていたのは
野菜ショコラ
というブーム。
野菜をとっても、チョコレートをとっても、
それぞれはすでに長い歴史をもつ業界。
けれども、それを掛け合わせることによって
新しいものになる。
また、掛け合わせにどんなこだわりをもつか、と
いうことをさらにかけあわせてあげると、
よりエッジがたってくる。
きっと以前から野菜ショコラはあったのだろう、と
思います。
それが、例えば最近の
フルーツビネガー
だったり、
トマーテ
だったりするような、これまでは
あるにはあったが、カテゴリとして確立していなかった
ものが、ひとつのカテゴリとして成立していく、と
いう流れがあるように感じます。
このカテゴリのつくり方が今は本当に多様化していて
商品サービスそのもので新カテゴリをつくることもあれば
販売方法で新カテゴリになるものもあり、
また、ターゲットのしぼり方で新カテゴリになるものもある。
そうやって考えていけば、あらゆるものが飽和状態にみえる
今であっても、新しくスタートするステージは、ずっと
つくりやすくなっている、ともいえるのだと思います。
キャッチコピー、アレコレ。
クラブワールドカップとグランプリファイナルに感動しています。
興奮状態なので、今日は写真だらけでいきます。
◇◇◇
ふと気がつけば、今年も残すところあと、半年。
とくれば、みなさんすでに宴会三昧の日々なのでは?
そんな宴会を受注しようとするパンフレットのキャッチコピーが
おもしろかったので、どうぞ。







「全員酒豪」 私はこのフレーズがお気に入りです。
(おやじギャグですかね・・・)
と。
自分でキャッチコピーを考えようとするといけてないものに
なってしまうのよね・・・というアナタ!
世の中にはたくさんのヒントがあふれかえっています。
それを見つけるためには、
見つけたいと思う気持ちをもつことが大切。
その気持ちがあれば、
であったときに、必ず、気がつくはずです。
ただし、あんまり必死にさがすと、同じところを
見落とすので、心のゆとりをもつことはお忘れなく。
◇◇◇
いかがでしたでしょうか?
それではみなさん、忘年会シーズンですが、
飲みすぎにはくれぐれも、お気をつけください(笑)
興奮状態なので、今日は写真だらけでいきます。
◇◇◇
ふと気がつけば、今年も残すところあと、半年。
とくれば、みなさんすでに宴会三昧の日々なのでは?
そんな宴会を受注しようとするパンフレットのキャッチコピーが
おもしろかったので、どうぞ。







「全員酒豪」 私はこのフレーズがお気に入りです。
(おやじギャグですかね・・・)
と。
自分でキャッチコピーを考えようとするといけてないものに
なってしまうのよね・・・というアナタ!
世の中にはたくさんのヒントがあふれかえっています。
それを見つけるためには、
見つけたいと思う気持ちをもつことが大切。
その気持ちがあれば、
であったときに、必ず、気がつくはずです。
ただし、あんまり必死にさがすと、同じところを
見落とすので、心のゆとりをもつことはお忘れなく。
◇◇◇
いかがでしたでしょうか?
それではみなさん、忘年会シーズンですが、
飲みすぎにはくれぐれも、お気をつけください(笑)
仮説→検証→インプット→アウトプット、それの繰り返し。
先日、カンブリア宮殿で楽天の三木谷社長がおっしゃって
いらしたことをマネしている、といわれそうですが、
私も、本当にそうだと思っています。
三木谷社長のおっしゃっていたサイクルは最後、「仕組み化」につながります。
仕組み化はノウハウ化、法則化、ともいえるかもしれません。
今はそのことが大事だ、といいたいのではなくて、
やってみること
の価値について、書きたいと思います。
◇◇◇
今朝のMJに築地銀だこを運営するホットランドの
今後の動向について、掲載されていました。
築地銀だこ、は人気のたこ焼きチェーンですが、
最近は原材料が高騰し、その収益構造が変化してきているとのこと。
そこで、来年からは
都心部 = 専門店の多角化
郊外 = 業態の複合化
を進めて収益の改善をはかっていく、というのです。
そのなかで、都心には
焼きそば専門店
たいやき専門店
を出店していくそうなのですが、
この出店にあたり、行われたのが
実験
なのです。
すでに成功している銀だこのノウハウがあれば
マーケティング調査を行って出店していくことは
可能と思われるかもしれません。
ですが、一号店をそれぞれ出店し、実際に運営して
お客様の反応を確かめた上で、展開していくことが
決定したとのこと。
すでに成功パターンをもっている会社であっても、
実験することを忘れない。
まして、これから成功パターンをつくっていこうとする
のであれば、実験しない手は・・・ないですよね。
ただし、やみくもに実験するのではいけません。
変な薬品をむやみに混ぜたら「超危険」ですよね。
もしかすると大事な誰かを傷つけることになるかもしれないし、
もしかすると全然関係のない誰かに迷惑をかけてしまうことに
なるかもしれない。
なので、予備知識はしっかりもって
理論上は問題ない形で、実験してください。
実験での失敗は、成功の母、ですから。
いらしたことをマネしている、といわれそうですが、
私も、本当にそうだと思っています。
三木谷社長のおっしゃっていたサイクルは最後、「仕組み化」につながります。
仕組み化はノウハウ化、法則化、ともいえるかもしれません。
今はそのことが大事だ、といいたいのではなくて、
やってみること
の価値について、書きたいと思います。
◇◇◇
今朝のMJに築地銀だこを運営するホットランドの
今後の動向について、掲載されていました。
築地銀だこ、は人気のたこ焼きチェーンですが、
最近は原材料が高騰し、その収益構造が変化してきているとのこと。
そこで、来年からは
都心部 = 専門店の多角化
郊外 = 業態の複合化
を進めて収益の改善をはかっていく、というのです。
そのなかで、都心には
焼きそば専門店
たいやき専門店
を出店していくそうなのですが、
この出店にあたり、行われたのが
実験
なのです。
すでに成功している銀だこのノウハウがあれば
マーケティング調査を行って出店していくことは
可能と思われるかもしれません。
ですが、一号店をそれぞれ出店し、実際に運営して
お客様の反応を確かめた上で、展開していくことが
決定したとのこと。
すでに成功パターンをもっている会社であっても、
実験することを忘れない。
まして、これから成功パターンをつくっていこうとする
のであれば、実験しない手は・・・ないですよね。
ただし、やみくもに実験するのではいけません。
変な薬品をむやみに混ぜたら「超危険」ですよね。
もしかすると大事な誰かを傷つけることになるかもしれないし、
もしかすると全然関係のない誰かに迷惑をかけてしまうことに
なるかもしれない。
なので、予備知識はしっかりもって
理論上は問題ない形で、実験してください。
実験での失敗は、成功の母、ですから。
求められる結果に対するチームのつくりかた。
最近の私はJリーグ、ガンバ大阪ファンとして
日々勉強中ですが、
実家にいた頃は毎晩のように父と一緒に巨人戦を見ていて
かなりいろいろ詳しかったりしました。
とはいえ、社会人になってからというもの、
真剣にみるのは「日本代表」戦ばかりだったように思います。
ここ1ヶ月ほど、身体的に自宅安静、自宅療養が続いていて
テレビを通じてスポーツ観戦をすることが多く、
そんな中で感じたことを、またいつもの勝手な考察として
書いてみたいと思います。
◇◇◇
今月7日にスタートした「クラブワールドカップ」。
今年はアジアチャンピオンとして浦和レッズが参戦している。
近年の私たちに馴染みが深いのは「ワールドカップ」。
これは各国の代表チームが世界一を目指す大会だ。
どちらも世界一を決める大会だけれど、この2つには大きな違いがある。
それは「チームのつくりかた」だ。
私はその違いは「求められる結果」からくるものだと思う。
代表チームに求められる結果とは?
それは
勝つこと、ただそれだけ
だろう。
では、クラブチームに求められる結果とは?
それは
勝ち続けること、そして負けないこと
だろう。
両者に求められることは勝てるチーム、という共通項はあるとしても
全体としてみると、様々な点で異なっている。
クラブチームの目標設定は長期的だが、代表チームは短期的で具体的である。
(本来は代表チームにも長期的ビジョンが必要だと言われているが、
日本はまだ「日本スタイル」ではなく、とにかくそのとき勝つことが
求められる傾向にあると言われている)
代表チームの選手はその瞬間、活躍できる選手が招集されるが
クラブチームの選手は育成まで考えて獲得される。
代表チームのサポーターは競技そのものを知らない場合もあるが
クラブチームのサポーターはチームそのものまで熟知している。
ここから私が思うことは「求められる結果に対するチームのつくりかた」だ。
必ず勝つチームをつくりたかったら、
そのチームは代表チームのようにつくればよい。
タスクフォース、プロジェクト型のチーム編成だ。
リーダーの選出において熟慮した上で、
そのリーダーに明確な結果を示す。
その後のメンバーの選出は基本的にリーダーにゆだね、
その方針についてもリーダーの手法に任せる。
マネジメント側はリーダーの意に添うような環境を
すべて準備する。
はじめに設定した目標が達成されたら、
チームは原則として、解散する。
それがタスクフォースのあるべき姿だ。
では負けないチームをつくるには?
これは会社組織をつくっていくのと同じだと思う。
チームには明確な理念とビジョンが必要。
それにそって、メンバーの獲得をし、育成していく。
もちろん、勝つことを目指していくが、
長期的にみれば、必ずいいときも悪いときもある。
悪いときにも「負けない」ような仕組み、
「負けない」ような戦い方、をもっている。
また、そのチームなりのノウハウ、つまり戦い方が
あって、それを受け継ぎ、蓄積していく。
チームごとに「ミスター●●」というようなシンボリックな
選手がいる。
そして、サポーターは勝っているときも、勝てないときも
応援し続けている。
そういう、続けていく姿勢が重要だと思う。
そして、この両方が同居しているチームがつまり、
勝ち続けるチーム
になる、ともいえるかと思う。
それがつまり、今、日本で繰り広げられている
クラブワールドカップに出てくるレベルのチーム
なのだろう、と。
100年近く続いているチーム、地球の裏側から年収分なげうって
応援に駆けつけるサポーター。
起業家、中小零細企業の経営者としては、
ここから学べることも多いのではないか、とサッカーをみながら思った。
◇◇◇
今日はサッカーで書きましたが、
日本の野球とかでも、同じなのではないかなと思うのです。
オリンピック代表になるのは、呼ばれたらいく、かもしれないけれど、
シーズン戦うチームはみんな条件交渉しますよね。
つまりそれって、理念に共感して集まってくるのと、
どこかの会社に就職するのが、全然違うことだというのと
同じだと思います。
自らがチームをつくるときには、
自分のリソースに限りがあればあるほど
求める結果とチームのつくりかたを
間違わないようにしたいものです。
日々勉強中ですが、
実家にいた頃は毎晩のように父と一緒に巨人戦を見ていて
かなりいろいろ詳しかったりしました。
とはいえ、社会人になってからというもの、
真剣にみるのは「日本代表」戦ばかりだったように思います。
ここ1ヶ月ほど、身体的に自宅安静、自宅療養が続いていて
テレビを通じてスポーツ観戦をすることが多く、
そんな中で感じたことを、またいつもの勝手な考察として
書いてみたいと思います。
◇◇◇
今月7日にスタートした「クラブワールドカップ」。
今年はアジアチャンピオンとして浦和レッズが参戦している。
近年の私たちに馴染みが深いのは「ワールドカップ」。
これは各国の代表チームが世界一を目指す大会だ。
どちらも世界一を決める大会だけれど、この2つには大きな違いがある。
それは「チームのつくりかた」だ。
私はその違いは「求められる結果」からくるものだと思う。
代表チームに求められる結果とは?
それは
勝つこと、ただそれだけ
だろう。
では、クラブチームに求められる結果とは?
それは
勝ち続けること、そして負けないこと
だろう。
両者に求められることは勝てるチーム、という共通項はあるとしても
全体としてみると、様々な点で異なっている。
クラブチームの目標設定は長期的だが、代表チームは短期的で具体的である。
(本来は代表チームにも長期的ビジョンが必要だと言われているが、
日本はまだ「日本スタイル」ではなく、とにかくそのとき勝つことが
求められる傾向にあると言われている)
代表チームの選手はその瞬間、活躍できる選手が招集されるが
クラブチームの選手は育成まで考えて獲得される。
代表チームのサポーターは競技そのものを知らない場合もあるが
クラブチームのサポーターはチームそのものまで熟知している。
ここから私が思うことは「求められる結果に対するチームのつくりかた」だ。
必ず勝つチームをつくりたかったら、
そのチームは代表チームのようにつくればよい。
タスクフォース、プロジェクト型のチーム編成だ。
リーダーの選出において熟慮した上で、
そのリーダーに明確な結果を示す。
その後のメンバーの選出は基本的にリーダーにゆだね、
その方針についてもリーダーの手法に任せる。
マネジメント側はリーダーの意に添うような環境を
すべて準備する。
はじめに設定した目標が達成されたら、
チームは原則として、解散する。
それがタスクフォースのあるべき姿だ。
では負けないチームをつくるには?
これは会社組織をつくっていくのと同じだと思う。
チームには明確な理念とビジョンが必要。
それにそって、メンバーの獲得をし、育成していく。
もちろん、勝つことを目指していくが、
長期的にみれば、必ずいいときも悪いときもある。
悪いときにも「負けない」ような仕組み、
「負けない」ような戦い方、をもっている。
また、そのチームなりのノウハウ、つまり戦い方が
あって、それを受け継ぎ、蓄積していく。
チームごとに「ミスター●●」というようなシンボリックな
選手がいる。
そして、サポーターは勝っているときも、勝てないときも
応援し続けている。
そういう、続けていく姿勢が重要だと思う。
そして、この両方が同居しているチームがつまり、
勝ち続けるチーム
になる、ともいえるかと思う。
それがつまり、今、日本で繰り広げられている
クラブワールドカップに出てくるレベルのチーム
なのだろう、と。
100年近く続いているチーム、地球の裏側から年収分なげうって
応援に駆けつけるサポーター。
起業家、中小零細企業の経営者としては、
ここから学べることも多いのではないか、とサッカーをみながら思った。
◇◇◇
今日はサッカーで書きましたが、
日本の野球とかでも、同じなのではないかなと思うのです。
オリンピック代表になるのは、呼ばれたらいく、かもしれないけれど、
シーズン戦うチームはみんな条件交渉しますよね。
つまりそれって、理念に共感して集まってくるのと、
どこかの会社に就職するのが、全然違うことだというのと
同じだと思います。
自らがチームをつくるときには、
自分のリソースに限りがあればあるほど
求める結果とチームのつくりかたを
間違わないようにしたいものです。
楽しいことなら続けられる〜女性 × 起業 × 体調。
先週末、いつも担当させていただいてきた
女性起業塾ベーシックコースのビジネスプランの講義が
ありました。
その際にあった質問。
体調管理術は?
というものがありました。
正直なところ、私はそんなに体調管理がうまくありません。
それは気持ちが先にきて、のめり込んで倒れるまで気づかないからです。
そのため、ビジネスマンとして失格、と言い放たれたことも、あります。
そんな私がいかにそれを乗り切ってきたか、というと
●自分の体調をあらかじめ予測する
●優先順位を常に考えておく
の二点でやってきました。
それから、実感していることがあります。
それは
楽しいことなら、やれる
ということ。
私にとって、楽しいこと、とは楽ではないこと。
つまり、苦労をともなうことであることが多い。
ただし、それがあるからこそ、楽しいわけだから、
苦労を苦労とは感じない、かもしれません。
たとえばそれは、子育て中のお母さんとかもそうなんではないかと
思います。
お母さんは24時間お母さん。
大変だろうな、と思うけれど、きっと、
そこに我が子の成長という楽しみがあるから、
母はつよいんだろう、と。
他人からみたら、苦労とみえることであっても、
本人がその中に、その先に、楽しみを抱いているのであれば
きっと、何があっても、めげることなく、続けていけるのではないかと
思います。
とはいえ。
本人がどんなに気持ちで大丈夫であっても、
人間ですから身体が悲鳴をあげることはあります。
特に女性は、そういう声にきちんと耳を傾けることに
罪悪感をもってはいけないと思うし、
また、もたせるようなプレッシャーの掛け方を
してはいけないんではないか、と思う。
上手にいえませんが、
これが今の私がお伝えできる
女性 × 起業 × 体調
について。
起業したら、代わりのいない仕事をはじめたら、
どうしたらいいんだろう、と思っている方に
ひとつのケーススタディでした。
女性起業塾ベーシックコースのビジネスプランの講義が
ありました。
その際にあった質問。
体調管理術は?
というものがありました。
正直なところ、私はそんなに体調管理がうまくありません。
それは気持ちが先にきて、のめり込んで倒れるまで気づかないからです。
そのため、ビジネスマンとして失格、と言い放たれたことも、あります。
そんな私がいかにそれを乗り切ってきたか、というと
●自分の体調をあらかじめ予測する
●優先順位を常に考えておく
の二点でやってきました。
それから、実感していることがあります。
それは
楽しいことなら、やれる
ということ。
私にとって、楽しいこと、とは楽ではないこと。
つまり、苦労をともなうことであることが多い。
ただし、それがあるからこそ、楽しいわけだから、
苦労を苦労とは感じない、かもしれません。
たとえばそれは、子育て中のお母さんとかもそうなんではないかと
思います。
お母さんは24時間お母さん。
大変だろうな、と思うけれど、きっと、
そこに我が子の成長という楽しみがあるから、
母はつよいんだろう、と。
他人からみたら、苦労とみえることであっても、
本人がその中に、その先に、楽しみを抱いているのであれば
きっと、何があっても、めげることなく、続けていけるのではないかと
思います。
とはいえ。
本人がどんなに気持ちで大丈夫であっても、
人間ですから身体が悲鳴をあげることはあります。
特に女性は、そういう声にきちんと耳を傾けることに
罪悪感をもってはいけないと思うし、
また、もたせるようなプレッシャーの掛け方を
してはいけないんではないか、と思う。
上手にいえませんが、
これが今の私がお伝えできる
女性 × 起業 × 体調
について。
起業したら、代わりのいない仕事をはじめたら、
どうしたらいいんだろう、と思っている方に
ひとつのケーススタディでした。
業務連絡?!70期72期のみなさまへ。
みなさん、お元気ですか?
今日もまともなアップでなくて、ごめんなさい。
70期72期のみなさん、
本日、個別フィードバック、すべて送り終えました!
メールをチェック、お願いします。
万が一、届いてないよ、という方。
お手数ですが、事務局へご連絡くださいませ。
明日は、ベーシックの講義です。
頑張りますので
みなさん、よろしくお願いします!!
今日もまともなアップでなくて、ごめんなさい。
70期72期のみなさん、
本日、個別フィードバック、すべて送り終えました!
メールをチェック、お願いします。
万が一、届いてないよ、という方。
お手数ですが、事務局へご連絡くださいませ。
明日は、ベーシックの講義です。
頑張りますので
みなさん、よろしくお願いします!!