『起業&キャリア』について後悔しない思考の「くせ」をつける方法〜キャリアコンサル日記 -3ページ目

学習塾で『先生』だった私の大切な生徒から。

またまたご無沙汰しております。


くさの@能登に里帰り中、です。


今回は大阪からチビくさことわがままいって迎えにきてもらった母を乗せて、
車で帰ってきました。


だんなさんは明日までお仕事なので
ひとり、大阪です。


羽根を伸ばしているかとおもいきや、
出かけた先でアンパンマンショーにでくわし、
実況してくれましたガーン


すっかり、パパですなにひひ


◇◇◇


さて、大阪を出発する前日の夜、
夜中に目覚めると携帯がピカピカ光っていました。


誰かから連絡があったみたい。


確認してみると
私が学習塾で講師をしていた頃のある生徒から
着信が。


メールを開いてみると
そこには


第一志望の企業から内定が出ました!!


というもの。


その企業は誰でも知っている某メーカーで
就職はかなりの難関だったことと思います。


でも、やってのけちゃいました。


彼女。


彼女と先生と生徒の関係だったのは
もう10年…以上、前のこと。


それ以来の付き合いで
結婚式にも出てもらい、チビくさこが生まれたときも
病院まで会いにきてくれたメンバーのひとりです。


うちの父曰く、


先生がいいんじゃなくて
いい生徒に恵まれたんだな

というメンバーのひとり。


彼女は
去年、見事に教採に受かり、この春から本採用となった彼と並び、
私にとってもっとも大切な生徒のひとりです。


いろいろあった学習塾時代、
今よりずっと至らない点だらけだった私を
先生として、親御さんとともに信じてくれた
恩人ともいえる生徒たちです。


彼らがいたから、私は誠実にいなければならない、と
道を踏み外すことなく、やってこれたと思っています。


そんな彼らが、自らの決して簡単ではない夢を
着実に叶えようとしている姿は
私にとってこの上ない喜びです。


頑張ったのは自分たちなのに
何もしていない私に、うれしいステキな報告を
届けてくれる。


本当に私はステキな生徒に恵まれた幸せな先生だと思います。



夢をもてない若者が増えているようですが
私の周りの若者たちは
自分の夢をしっかりもち、地に足をつけて
着実にそれを叶えていっています。


考えてみたら、若者に限らず、私の周りは夢をどんどん叶えていく人ばかり。


彼らを応援しながら
私も自分の夢を、地に足つけて
かなえていきたいと思う今日この頃です。


Y子、ご両親、本番はもちろんこれからですが
内定おめでとうございます。


大阪でY子がくるのを、楽しみに待っていますラブラブ



初心とは五感で留めておくもの。

まりりんが香港へと旅立ち、一ヶ月あまりになる。



彼女がつい最近、初心、というタイトルのblogをアップした。


それを読んで思った。


初心とは五感で留めておくものなんだ、と。



◇◇◇


初心忘れるべからず、とは
耳にタコができるくらいきいたもの。



ではその初心とは?


何かの宣言みたいに
私の初心はコレだ!!みたく書いておく?


ずっとそう思っていた。


でも。


今はそれだけじゃない、と思う。



明確に意識したのは
チビくさこを出産したとき。


あのとき、思った。


今のこの感覚を全部覚えていよう、と。


あのとき、チビくさこに早く会いたいと心底思ったこと、
ずっと励ましてくれただんなさんのこと、
私のことを1番に気遣かってくれた母のこと
楽しみにしてくれていたすべての人の温かい気持ち、
もちろん出産の辛かったこと。


そして何より、チビくさこに会えた、あの喜びを
忘れないでいようと思った。


それがまさに初心忘れるべからず、ということなのかな、と思うのです。


そうして振り返ってみると
ほとんどの初心には
いつも程度の差はあれ、喜びがともなっているもの。


入学式や入社式といった区切りにあたり
初心について文字で残す人もいると思いますが
ぜひ、今の率直な喜びや
これからはじまる毎日への希望や不安、
そういう感覚も一緒に
覚えていてほしいと思います。



文字の初心は自分が辛くなったときに自分を支え、奮い立たせるには
必要だけどそれだけでは十分じゃないときもあります。


でも、五感で覚えている初心は理屈抜きで
パワーをくれるものです。


◇◇◇


そんなことを考えました。


だいぶくさのさんのほうのblogはほったらかしですね…。


でも元気に毎日アクティブにやっております。


チビくさこも元気です。


来週には一歳五ヶ月になります。


今日の大阪はだいぶ暖かく、というか暑そうな気温になるようです。


ではみなさんも楽しい週末を。


私、こういうの好きです。

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昨日、うちに届いた一枚のハガキです。


よくある当選しました、でひっかけようとハガキとはちがいますにひひ


これは去年の7月だったかに家族で行ってきた
埼玉の日帰り温泉からのハガキです。


そこから


あなたの会員番号が当選しました。
入館料の割引やおともだちの優待、ソフトクリームのサービスがあるから
ぜひきてください!


というハガキが届いたのです。


残念ながら今は大阪在住ですから
いくことはできません。


が、こういうプロモーション、私は好きです。


ちょっとワクワク感というか、
笑いがあって、楽しげなのがいい。


かんなの湯、という温泉ですが
たぶんここのコンセプトには


気に入ってもらった人がどんなライフステージにいても通える温泉


というのが入ってるんだと思います。


徹底したリピーター戦略といいましょうか。


来てくれた方の要望を全部きいたら
普通、コンセプトも何もなくなり
わけのわからない感じになってしまうものです。


が、ここはそれがない。


そうならない理由のひとつは
支配人さんにあるんじゃないかな。


ハガキにもイラストで登場している支配人さん。


楽しい方でした。


彼の存在で、なんでもあり、みたいにみえる温泉が
徹底したリピーター戦略をとっている温泉として
なりたたせているのかな、と感じました。


あくまでも、私の感想ですが。


さて、ハガキに戻って。


正直、みんなが当選してるかもしれませんよね。


でも、我が家は私にしかハガキが来ませんでした。
だんなさんには来なかったのです。


もし、夫婦であれば、ひとり、奥さんのほう、に最終来館からの月数をカウントしてプロモーションをかけているとしたら
大当りだと思いました。



埼玉にいたら、確実に我が家はいってたでしょうからねニコニコ



いけなくて残念しょぼん


興味をもたれた方は検索してみてください。


普通に家族でのんびりできる日帰り温泉です。


私は、あそこの「ノリ」も好きです。

そして彼女は走りきった。

普通、特に運動をしてきたわけでない還暦をすぎた女性が
マラソンを走る、といったらどれくらいの距離を想像しますか?


私の想像したのは10キロくらい。

それだってすごいことだと思います。


レース前、突然電話をくれた彼女は
メンタル的な揺れ動きを口にしていました。


今日は10キロも無理だな、と思っても
次の日にはフルマラソンいけるかもとか思っちゃったりするんだよ、と。


私は言いました。


マラソンで無理して人生終了とか困るから
頑張りすぎないで途中でやめるように、と。


なんと彼女、フルマラソンにエントリーしていました。


なんでもハーフマラソンがなくなったから、だとか。


何年か前からジムに通い、トレーニングをしてきて
10キロに挑戦し、完走したから次を目指す、と。


フルマラソンでハーフマラソン分を目標にするんだ、といってました。


そして今日。


彼女は走りはじめました。

私は携帯からサイトに接続し、彼女の5キロごとのラップをチェックします。

というか、私がみていたのは


彼女がどこまで走るのか


ということでした。


3月とはいえ、雨がふり、冬の寒さだったのです。


私は無事に彼女がレースを終えるのをキリキリしながら携帯をみてました。


一時間半かかって10キロを無事、通過。


さて、どこでゴールにするのか?


ところがその後も記録が更新されていきます。


15キロ、20キロ、25キロ。


ここまでくると私にもわかりました。


彼女はフルマラソン、走るつもりだ。


データでしか知ることのできないレース。


想像しかできない最悪なコンディション。


頑張りすぎてどこか痛めてからリタイアするんじゃないか、
頑張りすぎて突然倒れるんじゃないか、
そんなことばかり考えながら
なぜレースをやめないのか、もう十分だよ、と思う自分もいました。


でも、一方ではきっと彼女は走りきるだろう、とも思っていました。


そして。


スタートから7時間あまり。


彼女はフルマラソンを走りきったのです。



還暦をすぎてフルマラソンに初挑戦した彼女。


そう、それは私の母です。


娘としては無茶してほしくはなかったけれど、
素直にすごい人だと思います。


走りきったこともすごいし、
走りきってやろうとモチベーションを持ち続けたこともすごいし、
何より挑戦しようとしてやり遂げたことがすごい。



そして、それを間近で応援した父もえらい。


ちなみに上の弟もフルマラソンを走ったのですが
彼は母の挑戦を知ってシューズをプレゼントしたそうです。

いつも走っている弟が母をそうやって応援したのもいいな、と思います。


別にそんなことやらなくてもいいかもしれない。


でも、そんな母の姿に私もとてもパワーをもらいました。


単に母親自慢、ですねニコニコ


感動した日曜日でした。

一流とは、を感じるとき。

今、開催されているバンクーバーオリンピック。


それからもうすぐはじまるサッカーワールドカップ。

去年のWBC。


といったようなスポーツの世界大会を
テレビでですが観戦していると



一流とは、何か


というメッセージをことばだけでなく
ガンガンあびせられているような
感覚になります。



たとえばモーグル。


予選、決勝、あわせても
オリンピックで選手に与えられた時間は
一分たらず。


極端にいえばあの一分のために、
四年間、もしくは競技人生、いや人生そのものを捧げているのですよね。


みる側はヌクヌクしながら
好きなこといいながらですが
選手たちのそんな究極の一瞬をみせていただくと
心がふるえるというか、
カラダの真ん中の何かが熱くなるというか
勝手に感動しているのを感じます。



一流とは、そうなろうとしてなる人もいらっしゃるかもしれませんが
そんなんじゃなく、自らの前にあるものに
没頭し、真正面から相対して取り組み続けた人を
周りが勝手に一流だ、と思うものなんですよね。


と、今、NHKで浅田真央選手の特集をやっているのをみて
いろいろ考えさせられました。



ちなみに、キムヨナ選手の戦略と浅田選手の戦略の相違なども
とても、とても興味深いもので、勉強になりました。

後悔しない決断をするために。

あっというまに二月です。


この一ヶ月もいろんなことがありました。



仕事的なことも意外と自分の切替は楽チンでした。


やる、と決めたら後ろはみないという
考え方がやっぱりくせになってるなぁと
ひとりで苦笑い。




やると決めたら後ろはみない、ということは
裏を返せばやる、と決めるときに十分考えるということでもあります。



この考え方ははじめからあったわけではありません。

もちろん。


私の人生、深く考えもせず、
インスピレーションで決めてエイヤーと飛び込んだこと
数知れず。


そのおかげでたくさん経験し、勉強もできたけど
今思えば無駄にしてきたことも同じく、
数知れず。



そのなかで気づいた、というか知ったことは


何が起こっても、それはすべて自分に帰着すべし


ということかもしれません。


何をやる、やらないにしても
自己責任。


誰のせいにもしない、ということ。


そして、誰かに助けてもらったら
心の底から感謝する、ということ。


その思考が徹底されていたら
反省はしても、後悔はしなくなるだろうな、と思います。




と、ちょっとずれてきましたが、
戻って、よく考えるという点について補足です。


よく考える=長い時間かけて考える、と思っている人がいますが
それは違うと思います。



よく考える=十分な情報をもって集中して考える、ということだと思います。


このためには、常に、自分の決断に関わるような情報にアンテナをはり
正確、かつ新鮮で質、量ともに豊富なものを
入手しておくことも重要です。


なあんて、えらそうに書きましたが、
本日は自戒もこめて。


東京は雪だそうですね。


だんなさんと懐かしいねぇ、なんて話してました。


まだ引っ越して四ヶ月、たってないんですけどねべーっだ!


ではまた。

私のふるさと、能登半島穴水町。

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私が生まれ育ったのは
石川県、能登半島の穴水町というところです。


この記事は昨日の日経MJにのっていたもので
穴水町を含め、奥能登が能登丼で活性化をはかっていることを
とりあげたものです。



先月はNHKの番組でつるべえさんと西田敏行さんが
訪れていました。



そして教育テレビのにほんごであそぼ、の
方言のコーナーではどうやら定期的に
いろいろな穴水町の方言が他の地方と一緒に取り上げられてもいるそうです。


美しい星空の町、穴水町。


私の大好きな、大事なふるさとです。



穴水町は日本海に面してはいるものの、
輪島とは逆側、内海になります。


なので
穴水湾はまるで湖のようにみえるのです。


もちろん、おいしいものもいっぱい〓


今は寒い時期なので
牡蠣をはじめ、ほんとうにおいしいものだらけ。



実は今日から私の友人、みさきのゑさん率いる
グルメブロガーご一行さまが
穴水町に



まいもんツアー



にお出かけくださるとのこと。


私は…………チビくさこの予防接種がたてこんでいるので
泣く泣くあきらめました〓


二日間、のゑさんはじめ、みなさまのレポートをみて楽しみたいと思います。



ご参加のみなさん、
冬の能登をどうぞお楽しみください〓

明日やろうはバカヤロー~自分史。

キャンプの話が年をまたいでなお書けていないくさのですガーン



が、今日は別のお話を。


15年前といえば、阪神淡路大震災があった年です。


その前々日にあたる今日とその前日は
私にとっては大学入試センター試験でした。



国公立一本で受験した私にとっては
ある意味、二次試験より大事な大本番の一発勝負。



私は直前のセンター模試演習では9割というアベレージをたたき出すまでになっており
普通にやれば問題無し、いかにいつもどおりの結果をだすか、という状態でした。



ところが。


泊まりがけで金沢まで集団受験に出発する朝。


それはおこりました。


なんだかゾクゾクしたんです。


いやーな予感。


しばらく耐えてましたが限界。


熱をはかると


38.5度しょぼん


そして上がりつづける熱。


どうみてもインフルエンザの症状でした。


熱をおしてバスに乗りましたが
どうにも耐えられなくなり
最後部に陣取っていた私の座席は最前列に強制移動。


あまりの高熱に
なんと信号停車中に道路脇で調達してきた雪で
全身を冷やされる始末。


みんながセンター模試の会場になる金沢大学を下見に行ったときも
ひとり寝かされっぱなし。


みんなが横を通るので
恥ずかしいやら申し訳ないやら。


宿舎となるホテルについてすぐ
近くの病院へ連れていかれ、いえ連れていっていただきました。


診断は当然のようにインフルエンザ。


診断書書きますけど要りますか?


と、お医者さんがおっしゃいました。


つまり、今回をあきらめて追試を受けますか?という選択肢を与えられました。


さすがにしばらく悩みました。


が、追試の難しさを考え、本試験を受験する決断をしたのです。


イターい注射とともにお医者さんからひとこと。



薬出しときますけど
試験の間はのまないでね。
眠くなるから。



なんと、私の大事な大本番は
インフルエンザの高熱との戦いになってしまったのです。


ホテルでは部屋を先生の横に変更され


勉強禁止令


が発令されました。


食事はみんなと違って負担の軽いものになってました。


迷惑なやつだったと今なら思えますが
あの日の私の頭の中は



なんでこんな目にあうの!!


被害妄想で満タンになっていました。


迎えた試験当日。


時間との戦いでもあるセンター試験、
高熱で頭が動かないのです。


最悪な事態は数Ⅰでおこりました。


いつもならパズルのように簡単にうめられるマスが
全く埋まらないのです。


この科目は演習では取りこぼしがなかったので
大パニックになりました。


そしてタイムオーバー。


埋めたものが全部あっていても6割にしかなりません。


数学は限りなく満点をとらなくてはならなかったのに。


少しの休憩で次は数Ⅱ。


でも動揺した気持ちをどうしていいか、わからなくなっていました。


そのとき助けてくれたのが
同じ部活の友人、しいまさんでした。


試験直前の時間、彼女は貴重な時間をすべて私を励ますために使ってくれました。



数Ⅰがダメだったなら数Ⅱで満点とればいい。
くさのならできる。
今まで頑張ってきたんだから。


そんなことを何度もいってくれていたと思います。


彼女のおかげで
私は前向きになることができ
数Ⅱは満点をとることができました。


あれで立ち直り、
朦朧としながらも
ボーダーラインぎりぎりの8割を死守することができました。

あ、自己採点ですが。


そんな経験をした試験終了後の朝。


気持ちを入れ替えて勉強していたら
地震がありました。


うちは能登なので
たいした揺れではありませんでしたが。


その後、大震災のニュースをしったのです。


あのとき思いました。



人間、いつだって思うような明日が保証されているわけではない。


だからこそ、今できること、 やるべきことを
自分勝手な理由で先に延ばしたら
きっと後悔する。




あのとき、悲劇のヒロインみたいな気持ちになったのは事実だけど
それまでにちゃんとやるべきことをやってあったから
結果を残すことができた、
あの経験は私の大きな財産となりました。


もちろん、私のために
イレギュラーな対応をしてくださった先生方やホテルの方々、
心配してくれたみんな、そして救ってくれたしいまさん、
私の周りの本当に温かいみなさんへの感謝の気持ちも
忘れていません。



あれから15年。



私にとって、阪神淡路大震災の記憶はいつもセンター試験の戦いとともにあります。



明日あさっては今年のセンター試験ですね。


今年もまた寒い試験となりそうです。


受験生のみなさん、
頑張ってくださいキラキラ

待ち人、遠くからもやってくる。そのとおり!

昨年末、チビくさこが突発で高熱を出し、
はじめての経験でぐったりしていたとき
地球の裏側から一通のメールが届きました。


かつての私の相棒、Cちゃんです。



今、ブラジルで働いている彼女。


内容は年末年始に一時帰国する、遊びに行こうかと思っている、というもの。



まずここで爆笑。


だって、私は今、大阪。
彼女には伝えてあったのにすっかりおわすれのご様子。


なので、その旨伝えたところ、やっぱり忘れてたんだけど
マイルでとんでくるというではありませんか。



そう、ひとつ前の記事の写真は
Cちゃんです。


月曜の朝、伊丹空港にやってきました。



そしてとりあえず、お茶して、大阪やし、こなもんてことで風月。



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チビくさこと三人でたらふく食べて、帰宅。


彼女とチビくさこは一年ぶりの再会。


つまり私も一年ぶりの再会でしたニコニコ


彼女に遊んでもらって



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私はリクエストにお応えし、和食系の夕食作り。


そしてごはんを食べたらチビくさこがお風呂、寝かしつけ、で
寝て起きて、朝ご飯食べたらすぐ出発で
9時30分の便でさよなら。


そんなバタバタな感じでしたが
わざわざ大阪まであいにきてくれました。



彼女とは同学年で誕生日が近くて女性で一時期同じ職場にいた、四人きょうだい、くらいの共通点しかありません。


性格とか、キャリアとか、そういうソフト的なことは
真逆かもしれません。



でも、どっかお互いちぐはぐなコンビが一生ものの友人になれることもあるようです。



今年の初詣でひいたおみくじにこんな記載がありました。



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『起業&キャリア』について後悔しない思考の「くせ」をつける方法~キャリアコンサル日記-100103_1006~02.jpg


待ち人、遠くからもやってくる。


本当にそのとおり!

ちなみに

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大吉でしたキラキラ



衝撃的なタイミングで想定内の報告をひっさげての来訪。

次にあえるのはいつかわからないけど
またしばらく、ブラジルで頑張ってほしいと思います。


ありがとう、Cちゃんニコニコ

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さて、誰でしょう?

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一年以上ぶりの再会です〓