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ユノきょんのブログ

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去年とはまた違った雰囲気のSMTinTokyo。

各グループのステージは去年と変わらず素晴らしかったが、自分は東方神起のステージを求めているんだと改めて思う。

そして、ユノのダンスは誰も真似できない、ユノだから表現できるステージがあるんだと実感。

KYHDをセンターステージで踊る姿は2階席から見ても美しかった。
一瞬でも力を抜くことなく、その一瞬の姿すら美しい。

KYHDとはまた違うBoAとのコラボ。
しなやかで柔らかなユノのダンスに引き込まれる。

練習の積み重ねで生まれたユノのダンス、それに加えあの恵まれた体型がより一層彼を引き立てている。


一般人が簡単には近づけない…ステージ上のユノはそんな存在感だ。
そして思う…選ばれた特別な人なんだと。


勢いある歓声が聞こえる中、突然呪文のイントロが聞こえてきた。
客席に向かい笑顔もなく、ましてや煽りもなく曲の終わりと共に暗闇に消える2人が何とも男らしかった。

呪文の前後の曲にしてみればシンプルなステージだったが、東方神起のファンで良かったと思う瞬間だ。

積み上げあげられた経験値。
東方神起が作り出した空気感に魅了されるばかりだった。




Android携帯からの投稿
できる音楽の流れについていかなくなるってどういう意味なんだろう?

喉が老化ねぇ…
君の喉はもう老化しているの?

こういう記事を目にする度何がしたかったんだろうと思うよ。

…がっかりだ。



君たちの曲を聴いたとき違うと思い一気に気持ちが離れたよ。

いつも物足りないと嫌味を言われるけれど、物足りないのはお互い様だ。
BUGの最強様の歌声を聴いて彼らの欠けている部分が引き締めなんだと思いついた。

欠けているなんて言い方は当てはまらないのかな?
ただ叫ぶだけの音楽からさよならしたかったんだもんね。
で…君達がやりたい音楽ってなんだったの?

演技を中心にするんならfromもいらないんじゃないですか?
ただ見ているだけなんてできなかった。


その場にいた者にしか分からない空気感。


否定されたとしてもただ見ているだけなんてできなかった。


ただそれだけ。