ユノきょんのブログ -6ページ目

ユノきょんのブログ

ブログの説明を入力します。

O-正ー反ー合のイントロ前の表情…カッコよすぎる。


ユノへの歓声、その中をゆっくり、獲物を狙っているかのように歩くユノ。


ユノがユノ・ユンホで有り続けるためには私が…

いや、私達レッドオーシャンチームが必要なのだ。


ユノが一番輝ける場所を守ってあげたいんだな。




エイネもトンペン頑張ったみたいで何よりです。


誰に何を言われた訳ではないですが、今度は遠慮なくペンラ振らせてもらいます。

人を蹴飛ばして上にのしあがるタイプと、決して派手ではないが他人に認められ上に登り詰める2パターン。

どんな業界、会社にだってある出世パターン。

ただ、上になればなるほど周りあっての自分だと思わなければ長続きはしないはずで
、そこがある意味分かれ道。


そうです。
二人は立派な社会人でよく出来た人なんです。

人気商売と知ってか知らずか分かりませんが、自分が蒔いた種でバッシングされるのは結構です。
その視線が二人に触れることが遥かに多いこの国で批判の対象になるのが迷惑なだけなんですよ。


上に立つ者は時に泥を被る事もあるだろう。でも彼らは人気商売。

なぜいつもこうなんだ?


Android携帯からの投稿

ユノケル。


不安の中でいつもユノを、そしてチャンミンを想っていた…。

ユノペンには暗闇から抜け出す光に思えたが、観客に混じり舞台を見つめるチャンミンの後ろ姿に胸が締め付けられた。


自分の気持ちが不安定だった頃だけに、ユノのことも同じように見ていた…そんな時期。


ユノケル、そんな頃に巡ってきたことに意味があったのだと今なら思える…そんな私はアホペンだ。


そう。

山をもう一度登る為には必要だったんだ。




先日のSMTでのユノを見て、ユノケルを今踊ったらどんなだろうと考えた。

今の状態でもう一度躍らせてあげたい…。


でも、ユノなら「も~っと頑張って練習して更にかっこいいステージをお見せしたいです」とでも

言いかねないな。

尊敬する人に恥じぬよう努力をし、プロとして費やした時間に後悔はないのだろう。



もう一度チャンスをなんて考えよりも、やるなら更に上を目指しちゃう…

ストイック?頑張り屋?限界知らず?単に張り切り屋さん?



真面目で…努力家で…そんなユノが…大好きだ。