O-正ー反ー合のイントロ前の表情…カッコよすぎる。
ユノへの歓声、その中をゆっくり、獲物を狙っているかのように歩くユノ。
ユノがユノ・ユンホで有り続けるためには私が…
いや、私達レッドオーシャンチームが必要なのだ。
ユノが一番輝ける場所を守ってあげたいんだな。
エイネもトンペン頑張ったみたいで何よりです。
誰に何を言われた訳ではないですが、今度は遠慮なくペンラ振らせてもらいます。
O-正ー反ー合のイントロ前の表情…カッコよすぎる。
ユノへの歓声、その中をゆっくり、獲物を狙っているかのように歩くユノ。
ユノがユノ・ユンホで有り続けるためには私が…
いや、私達レッドオーシャンチームが必要なのだ。
ユノが一番輝ける場所を守ってあげたいんだな。
エイネもトンペン頑張ったみたいで何よりです。
誰に何を言われた訳ではないですが、今度は遠慮なくペンラ振らせてもらいます。
ユノケル。
不安の中でいつもユノを、そしてチャンミンを想っていた…。
ユノペンには暗闇から抜け出す光に思えたが、観客に混じり舞台を見つめるチャンミンの後ろ姿に胸が締め付けられた。
自分の気持ちが不安定だった頃だけに、ユノのことも同じように見ていた…そんな時期。
ユノケル、そんな頃に巡ってきたことに意味があったのだと今なら思える…そんな私はアホペンだ。
そう。
山をもう一度登る為には必要だったんだ。
先日のSMTでのユノを見て、ユノケルを今踊ったらどんなだろうと考えた。
今の状態でもう一度躍らせてあげたい…。
でも、ユノなら「も~っと頑張って練習して更にかっこいいステージをお見せしたいです」とでも
言いかねないな。
尊敬する人に恥じぬよう努力をし、プロとして費やした時間に後悔はないのだろう。
もう一度チャンスをなんて考えよりも、やるなら更に上を目指しちゃう…
ストイック?頑張り屋?限界知らず?単に張り切り屋さん?
真面目で…努力家で…そんなユノが…大好きだ。