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ただのアラフォーOLのブログ

〜虐待、イジメ、DV、強制借金...いろいろありましたが、それでも今幸せに生きています(萌´▽︎`)〜
自己肯定できなくてもいい。それでも幸せであっていい。
毎日笑って生きていく。

なんだかいろんなことがうまくいってるなぁ

 

うれしいなぁ

 

ずっとこんな感じだといいなぁ

 

 


そう思いますよね

できれば そうあり続けてほしい

 


うまくいかないときのモヤモヤや不安感なんて、

できれば死ぬまで味わいたくない

 

 

だけど、うまくいかなくなるときって、きちゃうんですよね

今の私がまさにそうで、

 


小さくけつまづいた気がして、「よし。立て直そう」としてまたコケて、

 


なんかおかしいぞ?と思いながら何度も立て直し、

立て直せない&モーレツに疲れてる


 

でも立て直せたら疲れなんか吹き飛ぶのがわかるから、がんばってしまう

 

 


そうして気が付けば、なんにも湧かないくらいからっからになってる

 


 

なので、“今までの私にできなかった方法”を、思い切ってやってみることにしました

 




 

何かと言いますと、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『本当になんにもしないで、ただ休む』   です。

 

 

 


休んでるつもり、ゆっくりのんびりしてるつもりでいたんですけど、

 


心の中ではものっすごいジタバタしてるんですよ。

 


 

せめてあれだけでもしといたほうがいいかも?

これぐらいはしといたほうがいいかも?  って。。。

 



 

で、体はダラダラ心はザワザワ

 

 

こんなもん 休めるかーい

 

 

ってなってしまって、よけいに疲れてしまいました。

 

 

疲れた心身で何をしても、ろくなことになりませんね

 



さらに自分を追い詰めてしまって、


 

エネルギーがわくまで、自然と動きたくなるまで、


 

お金を稼ぐことも

お金を使うことも

貯金がない 借金もちなことも

何かの役に立とうとすることも

自分の価値を高めようとすることも

ほかの同僚よりたくさん仕事をこなそうとすることも

自分の存在をアピールすることも

他人の顔色をうかがうことも

何者かになろうとすることも

承認欲求も

他者の評価を上げることも

好きな人を追いかけることも

太ってることを気にすることも

周りの求めてることを読もうとすることも

将来を憂うことも

過去に引きずり込まれることも

 

 


ぜんぶぜんぶ、捨てる・やめる・気にしない・横へ置いておく ことにしました

 

 


こんだけのことに消耗してたんだ、私

そら疲れるわい真顔

 


 

先日は、こんな場所に行って、スタバで買ったコーヒーを飲みながら

3時間ほどボーーーーーーーーっとしてました



こんな場所  夕暮れ時のウメキタ

 



スマホも見ないで、お気に入りのピアノ音楽を聴きながら、黄昏てました。

もうめちゃくちゃに気持ちよかったです。

こんなふうに休みたかったんだな。

考えること、何かを気にすることを、止めたかった

 

 


魚座満月を機に、大きな荷物を降ろせたようです。

ですがまだまだ手放せるものがあるので、

2019年は大放出していきます( ´艸`)

そんなことも、つたない文章ですが、表現していこうと思います。

ことれからもどうぞよろしくお願いいたします。

 



本日もありがとうございました。

 

悲劇のヒロインを満喫していたころのワタクシ、

(もちろん、まだまだ満喫中ですが笑い泣き)

 

こんなことを ほやんと考えていました。

 

『生きたくない人は、誰かの誕生日に無感動だ。

今を楽しく生きてる人は、誰かの誕生日を それはそれは喜ぶ。

 

今を楽しく生きてる人は、「おめでとう」を伝えることにためらいがない。

生きたくない人は、お祝い事に無感動、ヘタしたら嫉妬してる。

それでも「おめでとう」というのは、

・人として言わなきゃいけない。

・ほかの人が言ってるから、言っておこう。

・見返り目的

・ただの思考停止

 

自分が生きてることがただの苦痛でしかない人に、

生まれてきたことの何がめでたいんだ?としかならない。

フツーに、わからない。

そして、祝ってもらう価値がないと思ってる。

「自分には価値がある」と思いたい。

だけど、欲しいものを受け取ってこれなかった私には、

受け取る価値もないし、受け取り方もわからない。

何が欲しいのかも わからなくなってる。

 

順調に毎日を過ごしていると、

ある日ある時 その日常を壊したくなる。

自分を殺したくなるのだ。

でも自殺は怖くてできない。

だから代わりに大事なものを壊すのだ。

日常、人間関係、お気に入りのもの、

壊すと、スッキリした気持ちと後悔のないまぜ。

でもそれが生きている実感だったりする。

 

壊したい。捨てたい。何も持ちたくない。

人付き合いもいらない。愛想を振りまきたくない。

「ニコニコしてなきゃ」とか「明るく優しく」とか

「気分を害さないように」とか

「私が頑張らなきゃ」とか「率先してやらなきゃ」とか

「丁寧に教えなきゃ」とか「アレもコレもやっとかなきゃ」とか

もう全部捨てたい。いらない。

イイ人、いやだ。しんどい。

どうせ私はやる気のないダラケきったやつだよ。

何の役にも立たない。ゴクツブシだよ。』

 

。。。

 

。。。。。。

 

 

拗ねが過ぎておりました (-_-;) 。。。

 

 

 

(きれいな海の写真でごまかしましょう・笑)

 

 

 

周囲の人間への恨み妬みつらみ、魑魅魍魎のように渦巻いておりました。

ストレスも体調不良もバンバンきてたのに、

認めようとせずに、似非ポジティブで乗り切っていました。

 

 

これって、

 

・どうすれば自分が満たされるかわかってるけど、素直に認められない

・何をしたら満たされるのかわからないけど、ものすごく虚しい

 

そんな気持ちからきていて、

 

 

 

 

 

足りない足りない足りない足りない足りない足りない足りない足りない足りない足りない足りない足りない私にもくれもっとくれもっとくれもっとくれもっとくれもっとくれお前ばっかりずるいお前ばっかりずるいお前ばっかりずるい足りない足りない足りない足りない足りない足りない

 

 

 

っていう黒呪文を、自分にかけてるんですよね、、、

 

 

吐きそうな呪文だわ(-_-;)

 

 

 

 

今の私は、何をどうしたら自分が満たされるのかが、ようやくだいぶわかってきたので、

黒呪文を唱え始めても「うぉっΣ( ̄□ ̄|||)」 って気づけるようになりました。

 

 

だけど、「いらないのに欲しがる」「与えてもらってる人をうらやむ」という欲しがり癖はまだまだひょっこり現れるので、

猛獣をなだめるように、よしよしヾ(・ω・`)しながらなだめています。

 

 

これほどまでに他人を妬むことができるのも、一つの才能だと思って、

これからも付き合っていきます。

 

 

日常生活を送っていると、

 

今 何を感じ

今 何を思い

 

健やかなのか 疲れているのか

 

楽しいのか 悲しいのか

 

何も分からず  ただ起こる出来事や やらなきゃいけないと思ってることを

 

つらつらっとこなすだけで過ごしてしまいがちになります

 

 

目の前で起こることに心も意識も動かず

 

だけど苛立ちや怒りには駆られてしまう

 

 

自分の心や体を  どこかへ置き去りにしてしまう

 

 

やりたいことがわからない、感情がわからないだけでなく、

 

心身の疲れ具合も見失ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなときに、私が取るようにしている行動は、

 

・瞑想

・一人カフェ時間

・思い浮かんだことをひたすらノートに書きなぐる

・泣ける映画や音楽、本に触れる

・とにかく他人と会わない

(会社員のため、勤務時間外まで同僚と接触しない)

(勤務時間外に誰かと会うなら、心休まる相手だけにする)

・何も考えず湯船につかる、シャワーを頭からザブザブかぶる

・ただ目をつぶる、もしくは真っ暗闇で目を開けて過ごす(目を閉じてもOK)

・普段の行動を倍速でおこなう(ゆっくりやらない)(そうすると思考回路が変わる)

 

 

人と一緒に過ごしていると、その人の考えや感情が流れ込んできてしまい、

自分の感情は横へ置いといてしまうのです。

 

 

「自分の声が聞こえなくなる」

「自分の感じたことが、相手の感情や思考にすり替わってしまう」

 

 

これらが積もり積もって、

疲労、消耗、ストレスの原因になっていきます。

 

 

人との距離がうまく取れず

自分をどこかへ置き去りにしてしまいがちになってしまうので、

 

自分が思っている以上に

人との距離をおく必要があるのでしょう。

 

 

周囲の雑音から離れて、

自分の声を聞いて聞いて どんどんすくい取る。

 

「直感」は、そんなときに拾えた心や体の声なのですね。

 

 

周囲の人の言葉や行動にメッセージが隠されていることもありますが、

 

自分の声が聞こえなくなったときは

 

5分でもいいから自分の時間を取って、

耳を、心を 澄ましてみましょう。