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CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

店長の読書感想文11日目です♪

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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【ミーティングとは話し合いで
なにかを決めること評論家は要らないんだ】
・一緒に内容を考えようと言われても…

○感想
キャンペーンの内容が決まらないまま、
当日を迎えて焦る香取さんですが、

自分自身も追い込まれないと
何も出来ないタイプなので、
とても共感出来ました。

頭では、やらなきゃと思っていても
弱い自分に負けて後回しにしてしまいます。

そのおかげで沢山失敗をしてきましたし、
窮地から抜け出す能力まで高くなってしまいました。

こんな性格の自分とも長い付き合いですが、
「やっぱり一度しかない人生だし
思いっきりやらないと」と
CSに入ってから感じるようになりました。

来ないかもしれない明日を
ただ待つ人生では
死ぬ時に後悔すると思います。

出来る出来ないではなく、
やるかやらないかなので
明日も感謝し、顔晴ります!

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11日目お疲れさん♪

続いてますねぇ♪
やるねぇ♪
えらいね♪

さて、今日の感想文は
実感こもってるね。
志事は『段取り八分(はちぶ)』
と昔から言います。
志事は80%が段取りや
事前準備で決まる!
ということですね。

やらなきゃと思ってても
弱い自分に負けて出来ないことある。
でも、それを良いと思ってないことも事実だな。

「変えたいのに変われない」

人間て弱い生き物だな。

俺もそうだけどそんな時は
こう思うようにしてる。
『夏休みの宿題にしない』

小学生のころ、いつも夏休みの宿題は
決まって8月31日でした。
泣きながら、親に頼みながら、
イヤイヤやってました。
自分のせいなのに、
人のせいにしたり、
ふてくされたり
中学生になると、
開き直ってやろうともしません。
でも、そんな自分を自分でも嫌いでした。

当然そんな「やっつけ」的な
ことをやってるので、
本人の達成感もなければ
成長も全くありません。

今振り返ると、どうせやるなら
もっと自分の未来につながるような
行動をしておけば良かったなと後悔してます。

だから、もう後悔したくないと
思い行動してます。
そして少しづつ準備の
大切さがわかってきました。

私も「窮地から抜け出す能力」が
付いたような 気がしていた
時期もありますが、その代償に

「本当に大切なもの」

を失っているということに
今では本気で気づいています。

事前準備ができる能力を、
身につけられれば
それはその人を幸せにする
すごい宝物なのです♪

共に成長していこうな♪
幸せな未来のために (^O^)/



一昨日、やっと

『らーめん みのり』に行ってきました♪



お客様企業の業者会で

北海道に行ったのですが


千歳空港で1時間の「お土産タイム」があったので

みのりの大将に電話したら


「今日は休みだけど、良いよ♪」と


2つ返事だったので行っちゃいました♪






行くと、


致知出版の神谷さん


オフィス・ビーマックスの田畑さん


北の華のおかみ


夢ちゃん


など、いろんな方達が続々登場で

すごい引き寄せでした♪


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少しの時間でも


行動すると、何かが起きます

行動しないと、何も起こらない



神谷さんには、空港まで送っていただき

本当にありがとうございます♪





らーめんも本当に美味しかったです♪


あまりにうまそうで、すぐ食べてしまったので

途中経過の写真です♪


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このらーめん、醤油味なんですが

甘みがあって、クセになる初めての味で

本当にうまいです!!




おかげで素適な1時間となりました


皆さん、ありがとうございます♪




店長の読書感想文10日目です♪

このシリーズは、CSリレーションズの
ケータイショップ「テルル鎌ヶ谷店」の
安彦店長(25才)が送ってくる読書感想文です♪

読んでいる本は


CSリレーションズ社長       増田恭章(ますだやすあき)のブログ


香取貴信さんの

「社会人として大切なことは
みんなディズニーランドで教わった」

です。

1項目づつですが、毎日連続で
読んで感じた事をメールしてきます。

店長として成長したい!
スタッフを輝かせたい!

と願って日々勉強中の若手店長です♪

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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【ミーティングとは話し合いで
なにかを決めること評論家は要らないんだ】
・シーズンに合わせて行われるキャンペーン

○感想
ディズニーランドでは、忙しい時期になると
運営理念でもある「4つの鍵」を
テーマにキャンペーンを行うそうです。

CSに置き換えると、
「お客様」、「社員」、「社会」をテーマに
それぞれのキャンペーンを
行うということになりますが、
今まではそれらを分けて
考えたことがありませんでした。

テルルで自分が考えていた
キャンペーンと言えば、

「台数UPのため」とか
「進捗」達成のためとか
ぐらいなものでした。

ただ、なんとなくそれっぽいものを
考えていて経営理念に沿って
考えていませんでした。

よく考えると今行っている
「スキルUPプロジェクト」と
「お客様満足度プロジェクト」は
ちゃんと経営理念に沿って
考えられているのだと気が付きました。

せっかくの素晴らしいプロジェクトを
無駄にしないよう、気持ちを入れ替えて
本気で実行していきたいと思います!

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おはよう♪

10日目読書感想文お疲れさん♪

今回の感想文は、いよいよ「理念」に入ってきたな。
あのディズニーランドでも「理念」が大切なんだな。
というか、ディズニーランドだからこそ
理念が大切だと思う。

ディズニーランドは
「何のために」存在しているのか?
ウォルトディズニーは、
「何のために」
ディズニーランドを創ったのか?
それは多くの人に
「夢」を届けたかったのではないでしょうか?
そしてその理念をしっかり引き継いだからこそ
今の成功があるのだと思います。

『幸せだから笑顔になるのでなく
笑顔でいるから幸せになる』
と同じで

『成功したから理念ができるのでなく
理念があるから成功する』
のです。

成功している日本の企業も
必ず経営理念があり、
そしてそれがしっかり浸透しています。
ただ掲げるだけでなく、
全従業員が理解し実践することが
成功へのただひとつの道なのです。

新入社員やパートナーにいたるまで
自分の会社が 「何のために」
存在しているのか、
何を目指しているのか、
を即答できるようになったら
ものすごく強いよな♪
それが共感しているということだからな。

プロジェクトも
通信事業部が一番
一所懸命やってくれてます♪
きっと本社組も重い腰を
上げるのではないでしょうか・・・。
パートナーに社員達が
刺激されることを期待します♪(^O^)/



店長の読書感想文9日目です♪

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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【「怒る」のではなく「叱る」ということ】
・本気で相手を正し、答えを出すまで終わらない

○感想
今回は「怒る」と「叱る」との違いを学びました。
相手と同じ目線で、本気で相手を正していく、
そして相手が答えを出すまで終わらないのが
「叱る」ということであるとこの本に教わりました。

実際に、香取さんは町丸さんに
叱られる事をきっかけで「お山の大将」から
本当の意味での「ベテラン」になれたそうです。

確かに自分もCSで叱られる度に、成長してきました。

「怒る」のでなく本気で「叱る」

相手の事を本気で思い優しいだけでなく、
時には本気で叱れる町丸さんのような
人間になりたいなと思いました。

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9日目の読書感想文お疲れさん♪

安彦♪
よく続いてるなぁ♪
大したもんです♪

さて、本題です♪

『叱る』って深いな。

相手と同じ目線で本気で相手を正していく、
そして相手が答えを出すまで終わらない。

この文章だけでも、頭にガーンとくるな。

『相手と同じ目線』
うちの経営理念にもある、
「常にお客様の立場で」と同じだな。

同じ目線とは、上から目線でない。

経験や役職があがるに連れて、
自分も同じく通ってきたころの
気持ちを忘れてしまいがち。

自分も叱る相手と同じ立場の頃、どうだったのか?

だから教育は、その人の立場に、
なるべく近い先輩が教えるのが良いのです。

例えば、新人教育は直前に
入社した先輩がやるのが良いのです。

新人の気持ちが一番わかるからです。

しかし入社間もない先輩が教えるということは、
ズレる可能性も高い。
しっかり理解してないと間違った解釈で伝わる。
一番重要な「考え方」がズレると向かう方向性がズレまくる。
がんばればがんばるほどズレていく。

でもこれがちゃんと出来ている組織は強い。

CSのお客様のP様はその良い例です。

O社長がV社の経営者時代に、
すでにその仕組みを確立していて、
あの(株)武蔵野さんが真似したくらいです。

Pグループの社員達が
なぜあんなにイキイキしてるのか、
なぜあんなに仕事が好きなのか、
強さの秘密は、こういうところなのです。

『相手と同じ目線』
『相手の気持ちがわかる』

というがどれだけ大切か。

俺も会社で長いこと社長をやっていると
幹部や中間管理職の気持ちを忘れてしまいがちになる。

なのでその対策として同友会で学んでいます。

会社では社長でも、
同友会での委員長はまさに中間管理職です。
会長の考え方と会員のパイプ役・通訳です。
うちで言うリーダー職・アシスタント職です。

副会長職はトップの考え方を
委員長に浸透させながら、実績を出す役割です。
うちで言う部門長です。

またアメニティやテルルというFCグループでは、
山戸社長や中込社長という本部トップの
No2という自覚を持ってやってます。

自らこういう立場になることで、
この立場の人の気持ちを思い出しています。

『相手と同じ目線』とは、
アホな俺にとっては、
意外と難しいことなので
実践の中に身を置くようにしています。


そして『相手が答えを出すまで終わらない』とは

相手を信じて信じて待つ「覚悟」のことだね。
先にこちらから答えを出してしまうのは
相手を信じてない証拠。

「どうせこいつにはできっこない」って。

相手の能力を引き出すことを諦めている、
もしくは引き出そうとしてない。

こういう人は「覚悟」がないな。


今回の読書感想文は、深いなぁ。

つくづくこの本に書かれてることって、凄いな♪

ディズニーランドの裏側が
サイコーにおもしろい♪(*^_^*)


店長の読書感想文8日目です♪


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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【「怒る」のではなく「叱る」ということ】
・いきなりうしろから回し蹴り!!マジな目を見て動くこともできず

○感想
浮足立ってフワフワしている時の一撃は

カウンター気味に入り強烈です!

今回は上司の町丸さんが

そんな香取さんに一喝を入れます。

終礼中におもしろ半分に新人の話しを聞く香取が

町丸さんに蹴られて吹っ飛ばされるのシーンですが、

自分も最初読んだ時は同じように

吹っ飛ばされた気持ちになりました。

有頂天になると周りが見えなくなり危険だと感じました。

「事がうまく運ぶ時ほど慎重に」と

言われる事が良く分かります。


自分の心は弱く、人道を踏み外す危険がある。

常に「志」を持つ事がいかに大事なのかと感じます。

今日もまた「初心忘れるべからず」の精神を学びました。

ディズニーランドでは

想像も出来ないような話しで余計に響きました。


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8日目お疲れさん♪

さて、8日目の感想文も良いですね~♪
ディズニーランドの成功は

教育にあるといわれてるくらい

その教育レベルは高いです。

ディズニーランドという

楽しいイメージとは違い、

すごくしっかりしています。

夢の国を支えてるのは

厳しい仕組みです。

そしてその仕組みを

運用している人財こそが凄いのです。

さすが契約社会、

マニュアル社会の

アメリカ的なドライな

ところがあります。

しかし、それは本当に相手のことを

考えた上でのこと、

お客様のことを真剣に考えた上でのことなのです。

回し蹴り出来るくらい仕事を真剣に

やっているということです。

まさに志事であるしプロフェッショナルです。

富士山の時に学んだDOITのオートウェーブで

言っていた


『優しさと厳しさの幅が能力』


です。

優しさだけに片寄ってる人は、幅がせまくなります。
一般的に言われる『甘い』人です。
甘い人が上に立つとそのチームは弱くなります。

スポーツでもビジネスでも

甘いリーダーで強いチーム見たことありません。

また甘い人は「叱る」タイミングが

わかってなかったり、

「怒る」になっている場合が多い。


『ここだけは絶対譲れない』


という自分軸がないからです。
そして相手の人生を

本気で思っていないからです。
相手がこれからの人生で

どうなってもいいと無責任で無関心だからです。

町丸さんは、

思いっ切り厳しいですが、

思いっ切り優しく

誰よりも温かい心の持ち主です。

俺も町丸さんのように

『優しさと厳しさの幅』が

大きい器のデカい男になりたいと思ってる。

でもその難しさも経験し

痛いほどわかってる。


だから、いまだに挑戦中です♪

町丸さんはこの本の中に度々登場します。
もちろん実在の人物です。実話です。

しかもディズニーランドには

町丸さんのような人財は一人ではありません。

みんなが町丸さんのような

本当の意味で心の温かい人だったら、

そりゃ凄いチームが作れる♪

そのスタートは、

志事を真剣にやること、

無責任にやらないこと。

相手に無関心にならないで、

相手の人生をも真剣に考えること。

このあたりが大事なんだな♪

この本は実話(事例)が

ベースだから本当にわかりやすい。

町丸さんの影響で香取さんが

今後どう成長していくのかが楽しみです♪

安彦の連続読書感想文記録も楽しみです♪


店長の読書感想文7日目です♪



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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【ディズニーランドで働き始めたのはほんの軽い気持ちから】
・新人を引き連れて大満足だった日の終礼で

○感想
香取さんと同じで、自分も以前は新人に教えて
先輩面できて気分的にも満足でした。

でも、今は新人に教える事で
伝える事の大変さや自分の出来ていない事に
気付いたりして逆に感謝しています。

チャンスが沢山あります!

教えるというより
一緒に学ぶという気持ちで
新人研修に臨んでいます。

これからもつねに初心を忘れずに、
志事をしていきたいと思います!

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前向きさま♪
7日目お疲れさん♪

早いもので1週間だな(^_^)v


新人教育は安彦の言うとおりだよな。

最初は後輩ができると
偉ぶりたいのが人間の心理。

教育は「共育」だよな。
教える側が一番成長する。

マニュアルは作る人が一番成長する。
もらう人より与える人が最終的には一番与えられる。

今日の愛美の研修日報にもあったけど、
教える大変さはその立場になって初めてわかるもの。

そういった共育の中で、
教えられる事への感謝を感じられるとは。

愛美といい、安彦といい、

おぬし達、なかなかやるな♪


店長の読書感想文6日目です♪

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絶好調さまです!
本日の読書感想を送らさせて頂きます!

○読んだ箇所
第1章「働く」って、こういうことなんだ
【ディズニーランドで働き始めたのはほんの軽い気持ちから】
・感情的にではなく「ダメなものはダメ」と
注意されたのははじめてだった

○感想
香取さんはここでディズニーのスタッフの人に
「タバコ」を注意されますが、人に注意することの
大変さは日頃から身に染みて感じています。

なんで大変かと考えると、
「嫌われたくないから」
とか
「自信がないから」
かなと思います。

自信を持って注意するということは
とても難しいと思います。
部下は写し鏡と言いますが
まさにその通りだと思うからです。
部下が出来ていない事=自分が出来ていない事(出来ていなかった事)
なので最近は、自分に言い聞かせるように注意しています。
「ごめんな俺のせい出来てないからな」と。

これは渡邉さんから、よく言われました。


「愛情を持って注意する」「根比べ」
これは増田さんによく言われますが、
その人に良くなって欲しいという気持ちががあれば、
好意的に注意できると思います。
愛情がないと確かに注意できないです。


「どんな小さな事ほど注意する」
これは山内さんに言われている事です。
1番難しい気がします。
大きな問題になる前に、
注意する必要があるので、
研修では意識しています。

これからも、自分への反省も忘れず、
愛情を持って、粘り強く、
小さな事でも注意していきたいと思います!

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6日目の読書感想文お疲れさん♪

「愛する」の反対語を知っていますか?
「無関心」です。

愛してない人のことは全く興味がわかないよな。
その人が、どうなろうと悲しもうと苦しもうと、どうでもいいもの。

『愛の反対は無関心』byマザーテレサ


60億人いる世界の中で同じ日本国に生まれ、
1億2千万人の中で出逢えて、
同じ会社で志事をするという縁を大切にしたいものな。

『あなたに出逢えて本当に良かった』って
お互いがリスペクトしあえる関係になりたいものな。

そういう自分軸があると、ブレない。
何があっても信じた道を歩むのみ。

安彦は今、この「自分軸」を作っている真っ最中です♪

「自分軸」を作るためには、
失敗をたくさんすること、
悔しい思いをたくさんすること、
そして心の底から喜べる体験をたくさんすることです♪

そうすると、自分は「何のために」生きているのか?
が見えてきます♪

そうすると、「人に嫌われたくない」という気持ちが
何の価値も無いことがわかってきます♪

俺もずっと「人に嫌われたくない」人間だったからわかります。

でも最近は、本当に人に嫌われるためには、
無関心でシカトしつづけて心の中で
どうでもいいと思ってると、
確実に嫌われることがわかったよ(笑)

この本に出てくる香取さんも同じです。

この香取さんがどんな事をきっかけに
変わっていくのか今後の成長が楽しみです♪

そして安彦が、
『本と実践』から何に気づき、
成長していくプロセスが楽しみです♪



CSリレーションズ社長       増田恭章(ますだやすあき)のブログ-CA3A0689.JPG
やりきったブンルン♪

これで日本での3ヶ月が終了しました

再開を約束し、
笑顔で別れました♪

再び逢うときに
お互いに、『価値ある目標』に
少しでも近づいてることを
誓いあいました

ありがとう、ブンルン♪

オークン、ブンルン♪