新卒7期生会社説明会で学生達にトップセミナーで話させてもらいました。
高く、良い瞳をしてました。今後の選考が楽しみ。
二人のコンビは初で緊張しながらも立派に務めてました。
出番を与えると当事者意識が高まり、出来るものだし、たとえ失敗したとしても、それもまた学びです。
若者の可能性にはいつも驚かされます。
先輩達の出番をドンドン奪って成長して欲しいね。
説明会終了後は改装工事中の蒲生店に行きたいところですが、社員達に任せているのでやめておきます。
行くと口を出したくなるので強制的にセミナーを入れて勉強する事にしました。
社長は社長の役割を全し、未来を創るためのインプットです。
向かったのは星野リゾート社長のセミナー。
経営破綻した会社などを軒並みV字回服させる経営手腕は今や超有名ですが、25年前は軽井沢で経営不振のたった一軒のホテル。
その取り組みは中小企業の見本です。
『大きさ』ではなく『強さ』を求めている私達に気づきと方向性を示してくれます。
そして歩んでいる過程は同じだなと確信します。
あーでも、改装工事現場が気になって、ついついi-cameraを見てしまう。
『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』
ビジネスバンクのメルマガより
社長に残される、大切な仕事は?
┏┓
┗■ 解説
タイタニック号は、不沈船と呼ばれた。
しかし、初航海であっさりと沈没した。
それは船の構造が悪かったワケでも、
乗務員が一生懸命に働かなかったワケでもない。
目の前に迫って来る、
「氷山」を見過ごしただけだ。
社長に「残される」究極の仕事は、
氷山を発見し、それを回避するよう、舵を切ること。
または、もともと氷山があるような海に出るのではなく、
より安全な海へ船を進められるよう、舵を切ること。
そのためには未来を見つめないといけない。
社会を見つめないといけない。
そして、自社にとって最も良い「方向」を決めないといけない。
それは本来、片手間で出来るほど、
簡単な仕事ではない。
「未来を見つめ、舵を切る」
これが、社長に残される、最も大切な仕事。
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社長に残される、大切な仕事は?
┏┓
┗■ 解説
タイタニック号は、不沈船と呼ばれた。
しかし、初航海であっさりと沈没した。
それは船の構造が悪かったワケでも、
乗務員が一生懸命に働かなかったワケでもない。
目の前に迫って来る、
「氷山」を見過ごしただけだ。
社長に「残される」究極の仕事は、
氷山を発見し、それを回避するよう、舵を切ること。
または、もともと氷山があるような海に出るのではなく、
より安全な海へ船を進められるよう、舵を切ること。
そのためには未来を見つめないといけない。
社会を見つめないといけない。
そして、自社にとって最も良い「方向」を決めないといけない。
それは本来、片手間で出来るほど、
簡単な仕事ではない。
「未来を見つめ、舵を切る」
これが、社長に残される、最も大切な仕事。
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社長は会社の未来を創るのが仕事。
判断力、決断力、先見力が問われる。
今日も未来を創る今です。
最終選考合宿、がんばってます!




























