日本代表のワンチームと長友佑都選手の存在価値 | CSリレーションズ社長 増田恭章(ますだやすあき)のブログ

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大切に想っていること。素直に感じたこと。伝えたいこと。夢。を、ありのままに書いてます。

サッカーW杯日本代表のチュニジア戦。


4-0で勝利。


日本強かったね。





技術的なことは素人ファンだから分からんけど


試合前の長友佑都選手のMTGでのスピーチから


今の日本代表のワンチームが見えたよね。


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「俺、4大会経験しているけれども、(グループステージ)2戦目は1回も勝ってないんだよ。1回、緊張の糸が切れるというか、そういう部分もあると思うからもう1回引き締めてみんなでやるというのと、この前の試合もみんな、試合に出た選手は一生懸命戦ってくれて、途中で出た選手は本当に流れを変えてくれて、ベンチもさっき映像で出たけど、オランダの選手、後半誰ひとりも立ってないんだよね、ベンチの前で。でも全員立ってる俺ら。みんなで戦ってる」


「本当に一つになって戦えたと思うし、(後藤)啓介なんか若いけど、一番前に出て前半から声を張り上げて、(塩貝)健人はライバルかもしれないけど、健人が途中交代する時に(後藤が)水を持って行って健人に話し掛けに行ってたのね。自分も悔しいと思うけど出られない中ね」

 長友が「な、啓介」と声を掛けると、後藤は「はい」。そしてこう続けた。

「悔しいと思うけど、そこでやっぱりみんながやっている、ベテランとか若手とかじゃなくてみんながやっている。本当にこの最高のチームで(吉田)麻也と(南野)拓実なんかはゴールの時に輪の中に入れない。そんな悔しい気持ちもありながらも終わった後に選手が使ったスパイクを磨いていたんだよ、片付けたり。そんなのなかなかできないよ、普通。普通じゃないよ。本当に世界一の団結力だと思うから、このチームで絶対に7月20日までもう絶対に残るから。途中で帰る気はないから頑張りましょう」

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長友佑都選手さすがだね。


日本代表はワンチームであり団結力は世界一。




一人ひとりが自分の役割を全うし


ひとつになり戦っている。




本当に誇らしいね。






怪我人多数の中でこれからも厳しい戦いだけど


2026ワールドカップの決勝トーナメントで


世界中に日本旋風が起きるのが楽しみ!






『良い影響を与える人間力集団となり、日本中を明るく元気にします』