こんにちは、藤田千春です
いつも貴重なお時間をお付き合い頂いてありがとうございます
前回のお話、「余分な脂肪ゼロのしっとり肌女子になる方法」
はこちらからご覧くださいね>>>
先週末は、浜松からいらして頂いた
Mさんと対面カウンセリングでした
20代のおしゃれでとても可愛らしい方で
お肌もキメ細かくい美肌の持ち主でした
20代でアンチエイジングの習慣を続けていったら
素晴しいなぁと思っていました
お昼時にお会いしたので
一緒にお弁当も食べました♪
なんと一緒に行った静岡駅近くのお店は
お弁当やケーキなども持ち込みOKなのです
ヨッ
太っ腹
リンパケアの実技もありましたので
誰も来ない奥まったお席を独占しました

ここです
角好きな私が落ち着く席なのです
とても楽しい時間でした
Mさん、本当にありがとうございました
さて
今回はお肌のアンチエイジングのために
最重要とも言える大事なお話をさせて頂きます
個人カウンセリングやセミナーをさせて頂いていて
お肌の悩みというのは常にベスト3には入るものです。
お肌のハリがなくしわっぽい
シミが消えない
頬や鼻の毛穴が目立つ
などなど
私自身も肌の悩みはつきないのですが
色々なものがあります。
どんな化粧品を使えばよいのか?
どんなスキンケアをすればよいのか?
といったご質問が1番多いのですが
外側からのスキンケアで出来ることには限界があります。
もちろんスキンケアは毎日の習慣なので
外側からのケアで言えば
とても大事な部分ではあるのですが
スキンケアで補えない元の元の部分、
ここが弱っていると
ハリのある若いお肌を保つことは難しくなってしまう
というところがあります。
今回は
若いお肌を作るために必要不可欠な
常に鍛えておかなくてはならない部分がありますので
そのお話をしていきたいと思います。
ほうれい線もここが弱ると出やすくなってきます。
多くの人が意識的にはやっていないであろう
この部分を鍛える方法をお話していきます。
「誰もやっていない本当の美肌の作り方」
です。
お肌の若さを保つために大切なこと
というのは実は
皮膚よりも
…
粘膜なんです。
そうです。
口の中や鼻の中、
食道や胃、消化器などの粘膜の事です。
「風邪とかインフルエンザじゃないんだから
粘膜なんて関係ないでしょ
」
と思われたかもしれません。
が、
スキンケアだけで補えない部分がここにあるんです。
スキンケアだけで悩みが解決されなかったり
劇的にお肌が良くなった方がいないのは
体内の土台となる部分がぐらぐらだからなんです。
きっとあなたならわかってくださるはず
と思ってお話を続けます
粘膜が弱っているとどういったことが起こってくるのか
と申しますと
粘膜が弱いと悪い菌やウィルスが体の中に
侵入しやすくなります。
そうなると体の内部は炎症が起こりやすくなります。
少し難しい話になりますが
この炎症の何が悪いのかと申しますと
炎症が起こると白血球の顆粒球が
活性化して活性酸素が起こりやすくなります。
活性酸素は体内の老化の原因の90%と言われている
大悪人なのです
この活性酸素が発生した結果として
私たちの大事な大事な若いお肌を保つための
皮膚細胞が大きなダメージを受けて
トラブルが起きやすくなってしまうのです
あぁ…
難しいことは苦手です
つまり、粘膜が弱いということは
例えば、ガードマンが全くいない状態のホワイトハウスに
テロリストやら強盗やらがゾロゾロと入ってきて
荒らし放題荒らしていく
ようなものだと思ってください
粘膜は私たちの若いお肌を保つために大切な
皮膚細胞を守るガードマンさんなのです
粘膜が弱いと健康面でも
風邪やインフルエンザをもらってしまいやすかったり、
痔が出来やすかったり
口内炎が出来やすかったり
胃が弱かったり
と色々な良からぬことが起こってきてしまいます。
ちなみに東洋医学では
胃が弱るとほうれい線がでやすいとも言われています。
やだ
そんなの
粘膜…
鍛えよう
鍛えるしかありません
今回は日常で取り入れやすい3つの事をお話していきますね
まず、粘膜を強くするために必要なことの1つめは
良い水分を摂ることです。
水分を摂ることの重要性は良くお話してきたのですが
粘膜も水分が少ないと良いものを取り入れることも
悪いものを外に出すことも出来なくなってしまいます。
つまり水分が充分に摂れていないと
毒素も老廃物も堪り放題、
バイ菌や細菌は入り放題
な老化に無防備な状態になってしまします。
細胞も水分がないと代謝が行われないんです。
カウンセリングなどお話をお伺いさせて頂いていると
特に今は乾燥する季節なのに水分はあまり摂れていない
という方が圧倒的に多いと思いました。
まず水分を多めに摂ってください
というと一気にガブガブ飲めばよいのか
と思ってしまいますが
水分にもお肌や細胞に効果的に水分を取り込む
摂り方があります。
一気飲みはよろしくないのでやめましょう
効果的な水分の摂り方には
何をいつ、どの位の量
どの位の温度で飲めばよいのか
ということがあります。
詳しいお話は
「肌のハリを回復させるための水分の摂り方とは?」
をご覧くださいね
乾燥がひどい季節ですので
室内では加湿器やマスクを使う事も
粘膜強化に役立ちますよ
2つ目に粘膜を強くして若いお肌を保つために大切なことは
粘膜を強くする食品を摂ることです
粘膜を強くしてお肌の若さを保つための栄養素は
8種類あります
ちょっと数があるのですが
いきますよぉ
1・アラキドン酸
ブリ・サバ・うに・卵・豚肉・牛レバー
肉類はあまりおすすめではないのですが一応載せておきます。
ちなみに母乳もアラキドンサンが多いそうです
2・グルタミン(Lグルタミン)
卵・トマト・チーズ・大豆・かに・昆布など
3・ビタミンA
塩辛・ウナギ・八目ウナギ・ドリアン・小松菜・タラの芽・うに・バジル・すもも・
桑の実・わけぎ・ヨモギ・ネギ・カブの葉・キャベツ・芽キャベツ・卵黄・ハモ・鶏肉・アユ・タラ・アナゴ・チーズ・青のり・鶏レバー・ししゃも・いくら・鮭のスジコ・昆布・ほうれん草・牛レバー・あん肝・アスパラガス・白菜・ピーマン・銀杏・コリアンダー・カツオ・赤貝・マンゴー・セリ・プロポリスなど
4・ビタミンB2
セリ・シカ肉・すっぽん・グリーンピース・ひらたけ・小松菜・芽キャベツ・カツオ・
うに・ピーナッツ・そら豆・さくらんぼ・ほうれん草・ピーマン・カブの葉・かんぴょう・
ごぼう・アスパラガス・カムカム・クレソン・ごま・菊・さつまいも・さやいんげん・
ネギ・ヨモギ・わけぎ・枝豆・落花生・玄米・うなぎ・牡蠣・モロヘイヤ・ししやも
カシューナッツ・しめじなど
5・ベータカロチン
高菜・海苔・さやえんどう・インゲン豆・うに・ひじき・ビワ・スイカ・杏・モロヘイヤ
三つ葉・ブロッコリースプラウト・ブロッコリー・葉ねぎ・パセリ・ニンジン・ニラ
青梗菜・大根の葉・春菊・しそ・小松菜・ケール・クレソン・かぼちゃ・さつまいも
かぶの葉・かいわれ大根・オクラ・明日葉・あさつき・マンゴー・ゆず・タアサイ
・スプラウトなど
6・βクリプトキサンチン
みかん・パパイアなど
7・ムチン
山芋・納豆・里芋・オクラ・モロヘイヤ・レンコン・なめこなど
8・メチルメチオン
青のり・アスパラガス・レタス・キャベツ・ケール・ブロッコリーなど
です
ふぅ~お疲れ様です
取り入れやすいものが多いかと思いますので
是非毎日の食事に取り入れてあげて
肌細胞を守って若いお肌を作りましょう
そして最後の3つ目は
生野菜と果物を多く摂るということです
生野菜や果物は粘膜を保護してくれるという
とても素敵な美肌の味方です
積極的に摂っていきましょう
とはいえ特に生野菜をたくさん摂るのは
なかなか大変だったりもします
そんな時におすすめなのが
以前もご紹介させて頂いたグリーンスムージーです
これは野菜と果物をミキサーにかけてシェイクのような状態にして
スプーンで食べるのですが
若返りには必須の酵素もたっぷり摂れて
粘膜を守ってくれる肌細胞をしっかりガードの
野菜と果物が尋常ではない量摂れるんです
私は天然サプリメントと思って摂っています
見た目は
うん、すごく緑で
まずそうかも…
ですがお味はおいしいんです
食いしん坊の私が長く続いている習慣ですので
味は保証付きです
私は2食はスムージーだったりします
美味しい作り方や詳しいお話は
「若返り酵素の作り方」
に載せてありますのでご覧になってくださいね
ここでグリーンスムージーを摂る時の
注意点が2つあります
1・グリーンスムージーは他の食品と一緒に摂らないでくださいね
せっかくの効果がなくなってしまいます
ポイントは胃が空な時摂ることです。
スムージーを摂る前後40分は何も取らない
とうことを守って頂くと腸のお掃除にもなり
若返りの酵素もたっぷり摂れて
肌細胞を守る粘膜も強化できてしまいます。
2胃が弱い方はお水を少し多めにして作って頂くと安心です
よろしかったら試してくださいね
あと
胃の粘膜を荒らす塩分の取り過ぎも良くありません。
強いアルコールも胃の粘膜を荒らしますので
アルコールは20%以下に薄めて飲まれるのがベストです。
美肌
と言っていても誰も気にしていない
誰もケアしていない粘膜の事は
お肌の若返りの元の元、本当に土台となる部分です
お肌は目に見える内臓です。
何か塗るより先に粘膜をしっかり強化していきましょう
今回は予定よりもかなり長くなってしまいました

最近頂いたコメントになかなかお返事できていなくって
申し訳ありません
頂いたコメントは全て見させて頂いております
いつも本当にありがとうございます
遅くなってしまってもお返事はさせて頂きますので
少しお時間を頂ければと思います
最後までお付き合い頂いて
ありがとうございました
藤田千春
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いつも貴重なお時間をお付き合い頂いてありがとうございます

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先週末は、浜松からいらして頂いた
Mさんと対面カウンセリングでした

20代のおしゃれでとても可愛らしい方で
お肌もキメ細かくい美肌の持ち主でした

20代でアンチエイジングの習慣を続けていったら
素晴しいなぁと思っていました

お昼時にお会いしたので
一緒にお弁当も食べました♪
なんと一緒に行った静岡駅近くのお店は
お弁当やケーキなども持ち込みOKなのです

ヨッ
太っ腹
リンパケアの実技もありましたので
誰も来ない奥まったお席を独占しました


ここです

角好きな私が落ち着く席なのです

とても楽しい時間でした

Mさん、本当にありがとうございました

さて
今回はお肌のアンチエイジングのために
最重要とも言える大事なお話をさせて頂きます

個人カウンセリングやセミナーをさせて頂いていて
お肌の悩みというのは常にベスト3には入るものです。
お肌のハリがなくしわっぽい
シミが消えない
頬や鼻の毛穴が目立つ
などなど
私自身も肌の悩みはつきないのですが
色々なものがあります。
どんな化粧品を使えばよいのか?
どんなスキンケアをすればよいのか?
といったご質問が1番多いのですが
外側からのスキンケアで出来ることには限界があります。
もちろんスキンケアは毎日の習慣なので
外側からのケアで言えば
とても大事な部分ではあるのですが
スキンケアで補えない元の元の部分、
ここが弱っていると
ハリのある若いお肌を保つことは難しくなってしまう
というところがあります。
今回は
若いお肌を作るために必要不可欠な
常に鍛えておかなくてはならない部分がありますので
そのお話をしていきたいと思います。
ほうれい線もここが弱ると出やすくなってきます。
多くの人が意識的にはやっていないであろう
この部分を鍛える方法をお話していきます。
「誰もやっていない本当の美肌の作り方」
です。
お肌の若さを保つために大切なこと
というのは実は
皮膚よりも
…
粘膜なんです。
そうです。
口の中や鼻の中、
食道や胃、消化器などの粘膜の事です。
「風邪とかインフルエンザじゃないんだから
粘膜なんて関係ないでしょ
」と思われたかもしれません。
が、
スキンケアだけで補えない部分がここにあるんです。
スキンケアだけで悩みが解決されなかったり
劇的にお肌が良くなった方がいないのは
体内の土台となる部分がぐらぐらだからなんです。
きっとあなたならわかってくださるはず

と思ってお話を続けます

粘膜が弱っているとどういったことが起こってくるのか
と申しますと
粘膜が弱いと悪い菌やウィルスが体の中に
侵入しやすくなります。
そうなると体の内部は炎症が起こりやすくなります。
少し難しい話になりますが
この炎症の何が悪いのかと申しますと
炎症が起こると白血球の顆粒球が
活性化して活性酸素が起こりやすくなります。
活性酸素は体内の老化の原因の90%と言われている
大悪人なのです
この活性酸素が発生した結果として
私たちの大事な大事な若いお肌を保つための
皮膚細胞が大きなダメージを受けて
トラブルが起きやすくなってしまうのです

あぁ…
難しいことは苦手です

つまり、粘膜が弱いということは
例えば、ガードマンが全くいない状態のホワイトハウスに
テロリストやら強盗やらがゾロゾロと入ってきて
荒らし放題荒らしていく
ようなものだと思ってください

粘膜は私たちの若いお肌を保つために大切な
皮膚細胞を守るガードマンさんなのです

粘膜が弱いと健康面でも
風邪やインフルエンザをもらってしまいやすかったり、
痔が出来やすかったり
口内炎が出来やすかったり
胃が弱かったり
と色々な良からぬことが起こってきてしまいます。
ちなみに東洋医学では
胃が弱るとほうれい線がでやすいとも言われています。
やだ
そんなの
粘膜…
鍛えよう
鍛えるしかありません

今回は日常で取り入れやすい3つの事をお話していきますね

まず、粘膜を強くするために必要なことの1つめは
良い水分を摂ることです。水分を摂ることの重要性は良くお話してきたのですが
粘膜も水分が少ないと良いものを取り入れることも
悪いものを外に出すことも出来なくなってしまいます。
つまり水分が充分に摂れていないと
毒素も老廃物も堪り放題、
バイ菌や細菌は入り放題
な老化に無防備な状態になってしまします。
細胞も水分がないと代謝が行われないんです。
カウンセリングなどお話をお伺いさせて頂いていると
特に今は乾燥する季節なのに水分はあまり摂れていない
という方が圧倒的に多いと思いました。
まず水分を多めに摂ってください

というと一気にガブガブ飲めばよいのか
と思ってしまいますが
水分にもお肌や細胞に効果的に水分を取り込む
摂り方があります。
一気飲みはよろしくないのでやめましょう

効果的な水分の摂り方には
何をいつ、どの位の量
どの位の温度で飲めばよいのか
ということがあります。
詳しいお話は
「肌のハリを回復させるための水分の摂り方とは?」
をご覧くださいね

乾燥がひどい季節ですので
室内では加湿器やマスクを使う事も
粘膜強化に役立ちますよ

2つ目に粘膜を強くして若いお肌を保つために大切なことは
粘膜を強くする食品を摂ることです粘膜を強くしてお肌の若さを保つための栄養素は
8種類あります

ちょっと数があるのですが
いきますよぉ

1・アラキドン酸
ブリ・サバ・うに・卵・豚肉・牛レバー
肉類はあまりおすすめではないのですが一応載せておきます。
ちなみに母乳もアラキドンサンが多いそうです
2・グルタミン(Lグルタミン)
卵・トマト・チーズ・大豆・かに・昆布など
3・ビタミンA
塩辛・ウナギ・八目ウナギ・ドリアン・小松菜・タラの芽・うに・バジル・すもも・
桑の実・わけぎ・ヨモギ・ネギ・カブの葉・キャベツ・芽キャベツ・卵黄・ハモ・鶏肉・アユ・タラ・アナゴ・チーズ・青のり・鶏レバー・ししゃも・いくら・鮭のスジコ・昆布・ほうれん草・牛レバー・あん肝・アスパラガス・白菜・ピーマン・銀杏・コリアンダー・カツオ・赤貝・マンゴー・セリ・プロポリスなど
4・ビタミンB2
セリ・シカ肉・すっぽん・グリーンピース・ひらたけ・小松菜・芽キャベツ・カツオ・
うに・ピーナッツ・そら豆・さくらんぼ・ほうれん草・ピーマン・カブの葉・かんぴょう・
ごぼう・アスパラガス・カムカム・クレソン・ごま・菊・さつまいも・さやいんげん・
ネギ・ヨモギ・わけぎ・枝豆・落花生・玄米・うなぎ・牡蠣・モロヘイヤ・ししやも
カシューナッツ・しめじなど
5・ベータカロチン
高菜・海苔・さやえんどう・インゲン豆・うに・ひじき・ビワ・スイカ・杏・モロヘイヤ
三つ葉・ブロッコリースプラウト・ブロッコリー・葉ねぎ・パセリ・ニンジン・ニラ
青梗菜・大根の葉・春菊・しそ・小松菜・ケール・クレソン・かぼちゃ・さつまいも
かぶの葉・かいわれ大根・オクラ・明日葉・あさつき・マンゴー・ゆず・タアサイ
・スプラウトなど
6・βクリプトキサンチン
みかん・パパイアなど
7・ムチン
山芋・納豆・里芋・オクラ・モロヘイヤ・レンコン・なめこなど
8・メチルメチオン
青のり・アスパラガス・レタス・キャベツ・ケール・ブロッコリーなど
です

ふぅ~お疲れ様です

取り入れやすいものが多いかと思いますので
是非毎日の食事に取り入れてあげて
肌細胞を守って若いお肌を作りましょう

そして最後の3つ目は
生野菜と果物を多く摂るということです生野菜や果物は粘膜を保護してくれるという
とても素敵な美肌の味方です

積極的に摂っていきましょう

とはいえ特に生野菜をたくさん摂るのは
なかなか大変だったりもします

そんな時におすすめなのが
以前もご紹介させて頂いたグリーンスムージーです

これは野菜と果物をミキサーにかけてシェイクのような状態にして
スプーンで食べるのですが
若返りには必須の酵素もたっぷり摂れて
粘膜を守ってくれる肌細胞をしっかりガードの
野菜と果物が尋常ではない量摂れるんです

私は天然サプリメントと思って摂っています

見た目は
うん、すごく緑で
まずそうかも…

ですがお味はおいしいんです

食いしん坊の私が長く続いている習慣ですので
味は保証付きです

私は2食はスムージーだったりします

美味しい作り方や詳しいお話は
「若返り酵素の作り方」
に載せてありますのでご覧になってくださいね

ここでグリーンスムージーを摂る時の
注意点が2つあります
1・グリーンスムージーは他の食品と一緒に摂らないでくださいねせっかくの効果がなくなってしまいます

ポイントは胃が空な時摂ることです。
スムージーを摂る前後40分は何も取らない
とうことを守って頂くと腸のお掃除にもなり
若返りの酵素もたっぷり摂れて
肌細胞を守る粘膜も強化できてしまいます。
2胃が弱い方はお水を少し多めにして作って頂くと安心ですよろしかったら試してくださいね

あと

胃の粘膜を荒らす塩分の取り過ぎも良くありません。
強いアルコールも胃の粘膜を荒らしますので
アルコールは20%以下に薄めて飲まれるのがベストです。
美肌

と言っていても誰も気にしていない
誰もケアしていない粘膜の事は
お肌の若返りの元の元、本当に土台となる部分です

お肌は目に見える内臓です。
何か塗るより先に粘膜をしっかり強化していきましょう

今回は予定よりもかなり長くなってしまいました


最近頂いたコメントになかなかお返事できていなくって
申し訳ありません

頂いたコメントは全て見させて頂いております

いつも本当にありがとうございます

遅くなってしまってもお返事はさせて頂きますので
少しお時間を頂ければと思います

最後までお付き合い頂いて
ありがとうございました

藤田千春

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