船井総合研究所 斉藤美幸 です。


迷ったあげく、とうとう予約しました。

リッツカールトン東京!!

今、最も話題なホテル。


庶民な私にはハイプライスですが、1日半のセミナーを受講すると思えば安いもの(と自分に言い聞かせる)。


大阪リッツ、続々上陸中の外資ラグジュアリーホテルとの違いを確認しつつ、羽を伸ばしてきます。(笑)


今、オープニング期間で、少しリーズナブルになっています。


対応について少しだけ・・・・


宿泊専用回線ですので話が早かったですが、特に「凄い」は感じませんでした。

他のホテルで経験のなかったことでいうと、

・カード番号を聞かれたことと

・8桁の予約番号を告げられたこと


カード番号は、初めての予約のためだと思いますが、逆にこちらとしては安心感を感じました。

私以外の人にも身元確認がされている ということだからです。


8桁の予約番号・・・は、あまりありがたくないですね。

メモなんて持ち合わせていないことが多いので。

でも、きっと、自分で予約をする人なんていないのでしょう。

秘書や、メイドさんなどが予約を入れるためでしょうか?(笑)


それでは、色々とこれから、電話でリクエストを入れていくことにします。


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船井総研の斉藤美幸です。


毎年感じるのは、母の気持ち。

48名の新入社員たちの研修が無事終了しました。


最終日は、恒例の「自チームPRビデオ作成」


4チームに分かれ、自分とチームのPRビデオを作製します。

クライアントから「このチームの新人に仕事を頼みたい」と思っていただけるものを作成するべく、




・コンセプトづくり

・内容

・進行方法

・各人の紹介

などなどを自分たちで決め込み、ホームビデオで撮影を行いました。








この演習には、裏テーマも秘められています。

途中でイレギュラーが発生したり、時間には容赦なく作品を回収されたりと、、、

きっと、仕事の厳しさをちょっとだけ疑似体験できたと思います。


そして、これまた恒例の「カルタ大会決勝戦」

優勝は大阪メンバーの中の1チームでした。おめでとう!



カルタ大会の優勝&準優勝チーム↑



これで、東京メンバー、大阪メンバー合同の研修は終了、翌週(今日)からのシステム研修、頑張ってね!

船井総研の石井清美です。


遅ればせながら、5日の入社式の様子をご報告!


48名の新人が打ち揃い、入社式に臨みました。

ここだけの話(?)、当社の幹部が驚くくらいの「きちんとした立ち居振る舞い」だったようです。


オペレーションづくり、皆で揃うようにとの練習。

きっとこれは、新入社員が現場でオペレーションづくりをする際にきっと役立ててくれるのではないかと思いました。


予行練習中の緊張した面持ちです。↓




ちょっと休憩?↑



判っていたことではありますが、「こんなに成長してくれた」ことが嬉しく講師一同ウルウル!

鬼のように何度もダメだしをしていた、斉藤さんたらハンカチ抱えて感動してました。

この後、彼らは、

・船井幸雄 最高名誉顧問

・小山政彦 代表取締役社長

・高嶋栄   専務取締役

・大野潔   常務取締役 の役員講和を堪能したのでした。

講演料金でざっと、うん百万円? 凄いです。


船井総合研究所の 坂井亮子です。


新入社員研修の私たち接客チームが担当する2日目。

今日は、新スポットのクリニックも行いました。

チームに分かれてで「東京ミッドタウン」を見学。

思い思いに、施設内を見学しました。




当然、この見学以外にも・・・

先輩に同行するマナー

乗り物のマナー

訪問のマナー

来客対応のマナーなど ビジネスの世界での基本を確認しました。


そして、丸の内に移動。

電話対応を実際にトレーニング!



電話対応と並行して、カルタ大会(上司の顔がカルタになっていて、読まれた上司のカードをチームでとりあうという伝統の新人研修メニュー)を実施しました。




これで終了? と思いきや

こんどは、入社式の予行演習!

朝8時から夜遅くまで、本当におつかれさまでした。

明日の入社式は、きっといい式になるとおもいます。


船井総研の永島歩です。

船井総研新入社員研修「躾・マナー」編 1日目!


かなり肌寒く感じる雨の朝、8時に全員がそろい、研修スタート!!


昨年は、受講生だった私も、今年は立場が変わり講師!

1年で、こんなに成長できてしまったことに、驚きさえ感じました。


「会場が昨日、皆が帰った時の違いは何でしょう?」という質問からスタート。

コンサルタントとしての観察力(?)のトレーニングです。


実は、これ観察だけではないのです。

「ホテル、電車、自分が使う前と同じ状態にして立ち去る」が船井総研の当たり前。

これを自分の会社の施設で実践できていなかった。新しい習慣を身につけるためには意識が必要であることを最初に考えてもらった。


この他にも「小さな改善・工夫」を体験するために「自分たちで不便だと思った五反田セミナーセンターの快適化」を考えてもらった。この小さな気づきや工夫をお客様先で行うのがコンサルタントだからなのです。


このほか、正しい姿勢や名刺交換などの基本マナーの実践も行いました。


指示棒を使った姿勢チェック↑




名刺交換↑