◆根本裕幸 -92ページ目

◆根本裕幸

恋愛や結婚、性などのパートナーシップ・家族に関する問題からビジネス、対人関係、健康・病気・死など幅広いジャンルを扱う。感情・感覚をフルに使った“目からウロコ”な心理分析や、じんわりと心に響くハートフルな癒しには定評がある。

無事帰ってきました~。
沖縄はやはり素敵でした。
しかも、こんなに近いなんて今まで知らなかった・・・。

今は浦島太郎状態で、同じ日本にいたのにすっかり情報に乗り遅れてます。
というか、今まで必死に情報にしがみついてきたことに気付いたのかも。
*子連れのため体は「ゆっくりのんびり」なんて風には全然ならなかったけれど、気分はかなり解放できて、色んなことに気付いたかもしれません。仕事のスタイルや考え方はもちろん、生活面などでもきっと変化が出てくるでしょう。それが自分でも楽しみです。*で、とりあえず日に焼けてずーっと顔やら首やら足やらが熱くて痛いのです。ええ、うちの子も海デビューしました。去年は怖くて泣きまくっていたのに、今年は「おすな、あちょぶ」と言いながら、どっかり砂浜に腰を下ろし、波にさらされながら平然と砂まみれになって遊んでました。*皆さんから情報を頂いたお陰で、一層楽しむことができました。ありがとうございました!こういうところで僕はほんとうに人頼みで、ガイドブックなどは参考資料程度で、後は人のお勧め情報に従って旅をします。「分からないから知ってる人に・・・」という主義で、お陰で人の繋がりに触れられたり、新しい出会いがあったりして、「!!!」がたくさんある旅になりました。
日々のミニコラム
朝から寒い一日。
電話でのカウンセリングを終え、とあるカフェに食事へ。
ハワイアンなお店で、やはり南国はいいよな・・・と店内の雰囲気に騙され、一人名物のドライカレーを食す。
とはいえ、隙間風はとても冷たくてけっこうこたえた・・・。

夜は荷物を整えて明日からの旅行に備える。
うちの奥さんは旅行慣れ、夫は出張慣れしてるので、あっという間に荷物が収まってしまう。
子どもは意味が分かってかかなりご機嫌でずーっと歌を歌っては踊っている。
早くも心は南の島に向かっているようだ。

とりあえず娘にとっては初飛行機。
騒いで周りのお客さんに迷惑をかけませんように・・・。
あ、でも、きっと春休みで旅行者が多いよな・・・などと自分を慰めている。

ということで4,5日留守にします。
宜しくお願いします!

日々のミニコラム


朝は目覚めるとリビングのソファで寝ていてびっくりした。
トイレに行ったと言われたら、その通りなんだけどなあ。
電気もつけて、ブランケットもかぶってるのに記憶にない。
夏にはよく裸になってリビングの床で伸びていることがあるのだが、この時期は・・・。
***今日はカウンセリングルームで一日を過ごす。明日の電話カウンセリングを終えたら、しばらく飛び飛びの休暇に入る予定。沖縄だ。直前というのに実感がなくて、慌てていろんな方から頂いた情報を整理してみる。(ま、印刷したり地図を見たりする程度だけど)それでも、いまいち本当に旅行に行けるのか?行っていいのか?という感じで、これは休暇や旅行前によく味わう気持ちだ。それは「嬉しいことがあってとてもワクワクしてるんだけど、まだ自分ひとりの秘密にしておきたくてみんなには内緒にしている状態」のような感じ。もう少し例えると「密かに好きだった女の子と両想いだったことが分かり、すごく嬉しくて叫びたいのだけど、まだこの喜びを一人噛みしめていたい気分」とも言える。・・・すごく嬉しいんだな、きっと(笑)*3月も終わりになって4月からは新年度。個人個人のプロセス(問題とか成長とか悩みとか)に年度替りというのはあまり関係がなさそうなのに、カウンセリングの内容も不思議と「一区切り付けて、次のステップへ」という話が多いような気がする。お話を伺いながら「ほんとうに変わるんだ。時が移っていくんだ・・・」とちょっとした衝撃をもってお聞きしてることが多い。それは、変化を強く欲していて、“流れ”がどうしたって変わっていかなければならなくなって、どうせ変わるならば前向きにやってみよう!というような空気に満ちているようで、新しい冒険のような色合いがとても濃く映し出されている。僕自身のカウンセリング料金が変わることや今年も新しいチャレンジが色々始まることも影響しているのかもしれないけれど、それにしたって大きな変化が起きていると感じてしまう。これからの流れがほんとうに楽しみ・・・。何でもかんでもひっくるめて変わってしまうような流れにいる方も多いので、きちんと足元を見つめながらやっていきましょう。きっと良い方向に向かいます。で、そんな区切りの時に休みを取る自分は偉い!とか密かに思ってみたりもするのだ(笑)
日々のミニコラム
今日は地味な(?)お仕事デー。
はらっちとミーティングをしたり、ホームページ関連の細かい仕事をしたりしていたら、あっという間に夜中になってしまいました。
肩は凝って張っているけれど、以前から気になっていたところが整理されてホッとしています。(さあて、どのページを修正したでしょう?分かります???)

でも、ほんとうは色々と書き物もしたかったので、今から頑張ろうと思う。
***東京ではもう満開で、大阪でも今日桜が開花したようです。やはり春は桜が告げるのでしょうか。そのニュースは心も温めてくれそうです。でも、今日は午後から春の嵐になってまして、雷がゴロゴロぴかぴか鳴ってました。近くで停電もあったようで。でも、晴れ間が出たり、また雨が降ったり、夕方からは冷え込んできて寒くなったり、気まぐれで忙しい一日だったようです。*カウンセリングルームのすぐ目の前にホテルがあるのですが、ここ最近、毎日のように大型観光バスがやってくるのです。しかも、関東や東北などの遠いところのナンバーばかり・・・。ホテルの玄関前に掲げられてる「歓迎!○○ご一行様」の看板によれば春の甲子園に出場している学校の応援ツアーが泊まっているようなのです。(選手らしき姿も目にすることがあります)あまり縁のない地域の学校でも、こう近くに宿泊されると応援したくなりますね。今回宿泊している何校かのうち、今日、東北の学校が見事勝利したようです。バスから降りてくる人たちの表情がとても明るかったのが印象的でした。*しかし、ずーっとパソコンに向かっていたら、本気で肩が痛くなってしまった(涙)
日々のミニコラム
根本的に休日の月曜日。
好天に恵まれたので、午前中歯医者に行った後(実はまだ通い続けているのだ!)、娘を連れて散歩に出かける。
パパの都合でまずは銀行をいくつか巡り、その後公園へ。

昼前の温かい天気に包まれてたくさんのママ&キッズorベビー達が繰り出している。
何よりも平和だなあ・・・と感じられるこの光景。
『晴れた気持ちいい天気の日に公園に行けば、当たり前のようにこの景色が目にできる』が、ずーっと続けばいいなあ・・・と切に願う。

これだけたくさん人がいるのに、誰も知ってる人がいないってのは不思議だなあ、と思っているとママ友達(リトミック友達)に遭遇。滅多にないことで(そもそも僕が知ってる人なんてほとんどいないので)、ちょっと感動して、遊んでもらったり、話をしたりする。もし、毎日子どもとこうして公園に来ていたら、当たり前のように顔見知りや友達が増えていくんだろうなあ・・・とも思う。(実は僕が知らないだけで、何人かのママやキッズは僕のことを知っているのかもしれない・・・とふと思ったりする。平日にウロウロしているパパは珍しいから)そして、マイペースで子どもに合わせていると汗が出てきて、日焼けもしてしまった。夜になっても顔が赤く、ヒリヒリする。もうそんな季節なのかあ・・・。(でも、桜はまだ咲いていなかった)ママに夜「パパ、飲みすぎ」と怒られるが、それは酒ではなく日に焼けたからなのです・・・。午後からは友達とその娘さんが家に遊びに来てくれる。人の子はほんとうに大きくなるのが早い。前に会ったときにはハイハイができるようになった頃なので、もう“あんよ”しているのが、不思議なくらいだ。それに、うちの子とちょうど1年くらい離れているのだが、さて1年前に娘がこんな感じだったのか早くも忘れていて夫婦共々焦ったりもする。記憶を辿れば、確かに突然「あーっ!」とか声を上げるがまだはっきり言葉はしゃべれない頃で、まだ足元がしっかりしてないのにあちこち歩き回るのをはらはらしながら見ていたことを思い出す。奥さん同士、ずーっとママ談義をしているのがすごいと思った。そこまで話し続けられるネタがあるのはなぜ?そして、それこそ、果てしないスタミナなのでは?とか思う。
日々のミニコラム
子どもと本気で遊んでいると10分も持たないおじさんの根本です。こんばんわ。
あの無限のスタミナ、元気はどこからやってくるのでしょうか。

見習いたいもの、というか、手に入れとかないとほんとうに先が思いやられてしまいそう。
今日も下手に抱っこして高い高いをしてしまったので、彼女はきゃっきゃと喜び、感極まる目をしながら「パパ、もっと」とか「もいっかい、してよ」とか一見哀願調に命令してくる。
「しまった!」と思い、さりげなく別の遊びに切り替えようとしても「ちやう、ちやう(違う、違う)」と冷静に否定され、なすすべなく再度老体に鞭打つ次第である。
しかし、その姿がほんとうにかわいくて、おバカな父親は毎日娘のご機嫌を取るべく頑張ってしまい、結果的に12kgの負荷にて筋トレに励むこととなる。そして、こうしてパソコンに向かいながらも、腕から背中、腰にかけて体が悲鳴を上げている最中で、本気で出張マッサージを呼ぼうかと思うほど。しかし、心のどこかでは「今日はとても娘が喜んでくれた!嬉しい!明日も頑張ろう」とか思っているし、「こうして日々トレーニングを重ねれば、体にも良く、筋肉質な体型が手に入るのではないか?」と姑息な計算をしていたりするため、明日の晩も妻の冷ややかな目線の下で同じ感想を述べていることと思う。でも、子どもの笑顔や笑い声はほんとうに心を解放してくれると思う。このためならば、何でもできるんじゃないか?と思わせてくれるほどに。自分を含めて多くの大人たちもかつてはこの笑顔をたくさん持っていたはず。それがどこで、どんな風に失われてしまったのかを思うと、胸が痛む。少しでも笑顔を取り戻せるような仕事をしていることが救いだし、自分もたくさんそんな笑顔でいたいと思う。それは子どものためにもとても大切なことだとも思う。・・・なんてことを切実な口調で書いてしまうあたり、まだまだ修行が足りないなあ・・・。*今日はカウンセリングの日。色んなカウンセラーとも顔を合わせ、あっという間に一日が終わる。今日みたいに他のカウンセラーと一緒になって、待ち時間に色んな話をしていると、それだけでリフレッシュできて、一日の“あっという間度”がどんどん上がっていく。時には一人でカウンセリングルームに詰めているときもあるのだが、そんな日の空き時間などは手持ち無沙汰になることも少なくなく、つくづく自分は寂しがりやなんだと気付かされる。*最近小説やエッセイばかり読んでいたせいで、少しマジメな本を読むと目や頭が付いていかなくて何度も同じ文章を読み返してしまう。感覚で流す癖がついてしまったかのようだ・・・。
日々のミニコラム
物事がうまくいっていないときは何か(誰か)に素直になれていない証拠なのかもしれません。
素直さはスムーズに物事を運ぶために必要な流れを生み出します。
物事に対して心を開き、道を作り出してくれるものです。
もしあなたが何かに対して強がっていたり、誰かに対して拗ねていたり、嫉妬や憎しみなど強い感情に翻弄されていたり、自己嫌悪や諦めなど自分を抑圧していたりすると、プロセスは滞ってしまいます。それはまるで道を塞ぐ障害物のように。もし今物事が停滞しているように感じていたり、うまく行かないことが続いているとしたら、何に対して心を開き、素直になればいいのかを考えてみてはいかがでしょうか。そのためには少々の勇気と謙虚さが必要かもしれませんが、きっと新しいインスピレーションをもたらしてくれるでしょう。<簡単なイメージワーク>うまく行っていないもの、停滞している関係性、滞っている流れに対し、そっと両手を差し出して、そこからこぼれ出る光をイメージしてみましょう。その光は意識できないけれどあなたのハートに端を発し、次から次へと手のひらを通じて流れ出していきます。そうして、さらさら流れる小川のように、その光が憎しみや抵抗、諦念などの障害物を溶かしてくれるのを感じてみます。心が温かくなり、ホッと一息つけるまで続けてみましょう。その頃にはきっと、その光であなた自身が包まれているはず。そして、深い安堵感が心にもたらされます。
心の処方箋
職種柄「月末月初だから忙しい」という言葉とは無縁だと思っていたが、実は今まで気付いていないだけでけっこう仕事があることに今更ながら気付いてしまった。
それほどたいした量ではないのだが、定期的に仕事があるということは、休みを取る場合には「引継ぎ」をしなければいけなくて、それすらも忘れている始末。
いかに適当に業務をこなしてるか・・・という証拠かもしれません(苦笑)
さあて、どうしようかなあ・・・、どうするかなあ、と考えてます。
(来週、再来週と断続的に休みを頂くもので)
朝から気持ちがスコーンと抜けそうなくらい嬉しい快晴の中、カウンセリングルームにこもってカウンセリングをばりばりこなす。昨日遊んだ分、今日は楽しく仕事ができる。そして、その分、またインスピレーションが色々湧き出て「これは使える!」というネタが脳裏をかすめる。そして、あっという間に消え去り、カウンセリングが終わる頃にはすべて忘れ去っている・・・。ああ、逃した魚は大きいです。すごくいいネタだったのになあ・・・(苦笑)*うちの子はぎゃーぎゃー泣き喚いていたらしく、家に帰ると目を腫らしていて、母(妻)は疲れていた。ので、お好みを食べに行く(特に脈絡はなし)。うちの子はお客さんにもお店の方にも「かわいい、かわいい」言われてもてはやされて、大変嬉しそうにしていた。誰しも人生一度はもてる時期があるというが、うちの子にとってそれが今でないことを願いたい・・・。それくらい今日は「かわいい~」って言われてたし、たくさんかまってもらっていた。
日々のミニコラム
春の快晴な一日。
この日が休みであることをとても幸運に思える空。
毎日こんなだったら・・・と思ってしまうくらい嬉しい。

家族で公園に出かけると予想通りたくさんの子ども&ママ達で溢れかえっている。
うちの子より小さな子もたくさんいて、分かってはいることだけれど信じられない気持ちになる。
こんなに大きくなったんだなあ・・・と周りの子を眺めながら遠くを見つめてしまう。
うーん。時の経つのは早いなあ・・・。
もう一緒に手を繋いで歩くぐらいだもんなあ、と思う。
最近うちの子はお砂場に夢中で、必死に砂を掘り、バケツに放り込み、がしゃがしゃ小石を振り分け、ダンプカーのおもちゃに砂を載せて遊んでいる。こういう車のおもちゃは男の子だけのものかと思っていたが、けっこう女の子も普通に気に入っているようだ。僕が小さい頃にもダンプやショベルカーのおもちゃは憧れだったことを思い出した。よその子が暴れて砂が飛んできてもお構いなしで、集中力があるなあ、マイペースだなあ、と感心する。そして、わが子の価値は簡単に見つかっても自分の価値はなかなか見つけられないのが大人なのかもしれないなあ、などと考えてみたりする。とはいえ、小心者で恥ずかしがりやなところも親にそっくりで、さらにわが身を振り返らされる。子育てとは“自分育て”であろうと思う。プロセスを全部おさらいして、改めて学びなおすんだろう。そして、人生に深みをもたらすのだろうな、と気付く。まあ、現実には子どもと遊んでるときに、そんな難しいことを考えてる暇はなくて(笑)、こう文字にしてる時に改めて思い直すんです。*夜食事をしに行くと、うちの子よりも少し小さな女の子(とその家族)と隣合わせのテーブルになる。他の子の動向を観察しながら食事をするのも面白い。いつもそうなのだが、やはりうちの子はとてもうるさく、落ち着きがない。パパの膝の上でご飯を食べてると思えば、ママの横に行ってジュースをもらい、お腹が膨れれば歌を歌い、座敷の上で寝転がる。でも、小心者で恥ずかしがりや故に、自分のテーブルのエリア(座布団1つ分)からははみ出ないのがかわいい。まるで縄張りがあるかのように、他のテーブルに近付きたいけれど怖くてびびって戻ってくる様子もかわいい。よって場所に勝手に目の届くところからいなくなることもないから安心ではある。
日々のミニコラム
西から天気が崩れて来てるようで、機中はずっと真っ白い雲の中を飛んでいた。
先々週くらいに放映されてたアンビリーバボーのバミューダトライアングル特集が思い出され、このまま瞬間移動したらどうしようか?などと思い描いたりしていた。
でも、こう明るく光る雲の中にずっといると真綿に包まれているようで安心して落ち着くものだ(これががたがた揺れてたらまた別だと思うけれど)。
*羽田~伊丹便はやはりビジネス客が圧倒的に多く、活気ややる気、(時には疲れ・・・苦笑)など仕事の雰囲気がヒシヒシ伝わってくる。旅行に付き物のワクワク感やニコニコした雰囲気よりも、バリッとしてビシッとした空気が機内にも漂っていると思う。日帰り出張なのか、ターンテーブルに流れる荷物は乗客の割にとても少ないし、非常に飛行機に慣れてる人たちが多いようにも見えて乗り降りも非常にスムーズだ。搭乗待ちの間にも頻繁に取引先や自社と連絡を取ったり、ミニノートで仕事をしたりしていて、ひたすらボーっと休日モードでいる自分が浮いているような気がしてならない。よってたまに見かける子連れの家族を見るとホッとして、泣き出したりするとむしろ気分は和んだりする。*大阪への帰り、うちの奥さんへのお土産として品川の成城石井で大阪ではほとんど見かけない(見たことのない)“ちくわぶ”を購入。ずっと大阪人の彼女はそれがいかなるものか知らず(実のところ、僕もよく知らない)、テレビなどで話題に上るたびに「食べてみたい、どんなのだろう?」と目を輝かせていたのだ。一つ夢が叶ったので、次はうちの実家がある静岡でしか見たことのない「イワシのはんぺん(黒はんぺん)」に興味を持って欲しいものだ。*今日まで妻子は実家にいるので、独身貴族を満喫すべく洗濯をしたり、マッサージに行ったりしてのんびり過ごす。しかし、つい夜はまたもラーメン欲に駆られ、まだ行ってなかった近所のラーメン屋へ出かけてしまう。そして、辛いもの欲も同時に満たすべく坦々麺をオーダーする。お腹を下したりしているのにほんとうに懲りない・・・。奥さんと子どもがいるとなかなか摂れない食事なので、ま、いいかな、と思い過ごすことにした。
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