今日はもの凄く寒い。昨日は真冬日(日中の最高気温が零下)でしたし、今日も午後少し車で出かけた時車のメーターを見ると外気温がマイナス5度。いきなり本気で冬になったようです。
そんなこんなで家にいるとストーブから離れたくありませんし、自分の部屋のパソコンの辺りの寒さを考えるとプログを書く気も起きません、なんて(笑)
と言うわけで今日はまともな記事なし。
彩乃さんの「あなた」
何だかとても懐かしい歌。
ちょっと格調高く、しっとりとした声で聴くとまた違った雰囲気が。
そう、暖炉の火がとても似合う季節になりました(笑)
こちら、本家小坂明子さんの歌、です。
そえだ信「赤ん坊の異世界ハイハイ奮闘録」。絶賛発売中!!!
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不作による飢餓、害獣の大繁殖。大ピンチの領地を救うのは、赤ちゃん!?
ルートルフ・ベルシュマンは生後6か月で突然大人並みの意識に目覚め、別世界の『記憶』に何かを告げられるのを感じる。焦らず周りの状況認識と言語習得から始めると、間もなく自分が男爵家の次男であり、領地が困窮していることを知る。領民たちが冬を越せないほどの深刻さに、自分が大人になるまでじっとしていられないと感じたルートルフは、兄のウォルフに自身の正体を明かし、ふたりで領地救済に乗り出そうと決意する。
「ぼく、のこと、ひみちゅ」
ふたりは別世界の『記憶』と『加護』という不思議な力を頼りに、領地に襲い来る問題への対処法を考えていくが……。
秘密を共有した兄弟コンビは無事に男爵領を救うことができるのか?
頭脳派0歳児の活躍とかわいらしさに目が離せない、本格異世界ファンタジー。
刑事の鈴木は、目覚めるとロボット掃除機になっていた! しかも眼前には男の死体が……。『地べたを旅立つ』改題。解説/辻真先
二月の苫小牧。完全犯罪をもくろむ男が用意した完璧なはずのアリバイは、意外な人物によって崩される。人を【援護/まも】るつもりが、いつも必ず容疑者にしてしまう――史上最も不器用な「探偵」が活躍する、デビュー作『掃除機探偵の推理と冒険』に続く新感覚ミステリ
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